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【高評価】底抜けの性欲を持つありさちゃんの底が見たくなったので、ちょっぴり虐めてみた。(1/2ページ目)

投稿:2025-03-03 22:57:32

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本文(1/2ページ目)

あつき◆FSEUmYk
前回の話

今日もいつもと特に変わらぬ日常だろうと思って出勤していた。しかし、今日は忘れられない1日となった。仕事が終わり外へ出ると、辺りはすっかり暗くなっていた。「くっそ〜思ったより残業が長引いたな!」#ブルー私は急いで歩いていた。今日の昼休憩の時、私はスマホの記事で見たかった映画の公開が…

映画館でありさと出会って1ヶ月以上が経った。

あれから何度かありさと会ってわかったことだが、彼女は3大欲求全てに非常に忠実で旺盛だった。

夜セックスをしない時は早寝遅起きで沢山寝て、食事は特別我慢などせずとても大食いだった。

私は性欲にも驚いたが特に食欲には会う度に驚かされた。

今まで沢山食べる人には会ってきたが、ありさは胸が大きいとは言っても背も低く体は華奢で小さかった。

それなのに私よりも大食いなのだから開いた口が塞がらない。

しかしこうなると底なしの底は一体どうなっているのか?

気になるのが人間の性だろう。

そう思った私は早速ありさに連絡してみた。

「今度会う時は限界までイかせてみたいから覚悟しといてや?」

「えぇ〜!楽しみです!」

ありさはいつもと変わらず軽い感じですぐに返事をしてくれた。

どうせ大丈夫だろうという余裕なのか。

とりあえず許可は貰ったので、私はその日の為に準備をする事にした。

そして当日、私は車でありさの家まで迎えに行った。

「あつきさ〜ん!」

私の車を見た途端、ありさはマンションから飛び出してきたのか。車を止めると、既に車の隣に立って声をかけていた。

今日のありさは上が白いシャツとネクタイ、下が黒いスカートといわゆる地雷系ファッションだ。

ありさとは会う度にセックスをしているが、毎回服も下着も違っており、見た目から凄くこだわりがあるようだった。

素晴らしいエロボディを持ちながら、それにあぐらをかかず、男を飽きさせないように様々な努力をする。

そんな所が彼女の大きな魅力の1つで、毎回精子を空にされてもまた会いたいと思える。

その上こちらから会いたいと言えば断ってこない、まさに最高のセフレだ。

「お待たせ。まずは先に買い物から行くか。」

毎度の長期夜戦に備えて、先に買い物へ行くのは恒例になっていた。

今回も近くのコンビニに寄ってから、ホテルへと向かった。

ホテルの部屋に入ると、ありさは部屋を見渡しながら歩いていった。

「え〜何これ!縛るやつですか!?」

SMルームに入ったのは初めてなのか、ありさは部屋の中ある拘束具の付いた椅子を見つけた。

まるでおもちゃを買い与えられた小さな子供の様に無邪気に喜んでいて、実に微笑ましい。

まあ、見ているのは拘束椅子なのだが(笑)

「そうそう、今日はこれ使うから。一応服が汚れたり傷つかないように脱いでから使うから。それまでの、お楽しみ〜(笑)」

「は〜い、楽しみにしてます(笑)」

可愛らしい声で返事をしたありさと共に、私たちは荷物を置いてベッドへと向かった。

………………

「くちゅ・・・ん・・・ぁ・・・んん・・・む、ちゅ・・・。」

私たちはベッドに座るとどちらとも何も言わずに、自然と抱き合い口付けを交わしていた。

そしてすぐさま深々と舌を絡め合い、濃厚な接吻を始めた。

私は両手でありさの全身を探るように触りながら、長い長いキスを続ける。

手で触れるだけでも分かる、凹凸のハッキリとした美しいボディライン。

女性特有の柔らかな感触を楽しみながらボディチェックを終えた私は、ゆっくりと唇を離した。

「それじゃそろそろ・・・あっちに座ろっか。」

自分だけ脱ぐからか、それとも緊張しているのか。ありさはいつもよりも恥ずかしそうにゆっくりと、1枚ずつ丁寧に服を脱いでいった。

そして美しい裸体を晒すと、ゆっくりと自ら椅子へ座っていった。

そのまま手足を左右へ開いた状態で拘束した後、外れにくい頑丈な目隠しを装着した。

視覚を奪われ身動きのとれない彼女はどんな反応を示すのか、実に楽しみだ。

「真っ暗で何にも見えない・・・。」

「後で外すよ・・・・・・それじゃ、まずは〜・・・。」

ガサゴソとカバンの中を探った私はローションを取り出した。

そしてありさの背後に回り込み、まずはマッサージがてら、ローションを付けながら腕や肩周りから触っていった。

「冷たっ・・・・・・くもない、ローション?」

「そうそう、ローション。ホテル付いてからカバンの中で少し暖めておいたから冷たくはないと思うよ。」

首筋や指先から丁寧にローションを塗り込んでいく。

私の手が乳房の外側にまで来ても、ありさは気持ちよさそうにマッサージを受け入れていた。

しかし数分程経過すると、ありさの様子が変化してきた。

「はぁ・・・ん・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

ちょっとずつだが息が乱れ、身体がほんのりと熱くなり震えるようになってきた。

まだ触れてもいないはずの乳房の先端は固く、大きく膨れ上がり、私からの愛撫を待ち望んでいるかのようだった。

しかし私は乳房の外側を指で弧を描くようになぞり、焦らし続けた。

そのまま再び数分ほど触り続けた後、弧を描く指を乳輪に少し近づけるだけでありさは敏感な反応を見せた。

「ふぅっ!・・・・・・はぁ、・・・んんっ!」

「おっと、危ない危ない。」

ありさが身体を動かす事で、指に乳首が当たりそうになる。

私は追加でローションをたっぷりと手に付け、外側から大きく包み込むように揉み始めた。

白く透き通った乳房にローションが絡まり、見た目と音でそのいやらしさが強調される。

「おっぱいも〜ヌルッヌルだわ。すっごいヤラシイ事になってるよ。」

「スッー・・・・・・あぁ・・・ん、ん・・・。」

息を整えて静かに耐え忍ぶありさ。

そんなのは無駄だと言わんばかりに私はゆっくりと手を振るように、彼女の乳首を複数の指で弾き始めた。

そして椅子に座る彼女の上から逆さまの状態でキスを始めた。

「んん!・・・チュッ、んんぁあ・・・んっ!・・・ん゛ん゛!!」

跳ね上がった背中は弧を描くように曲がり続ける。

ありさの身体固定されているせいで、体が動く度にガチャガチャと椅子が音を鳴らす。

必死にもがくその様子は、身体中を快楽が暴れ回っているかのようだった。

元々乳首が敏感だったありさにとってはかなり刺激が強そうだ。

「んんっ!!・・・フーッ!ンッ、ヂュッ!ヂュルッ!!」

息苦しいのか、私の体内から空気を吸い出そうとするように、物凄い勢いでディープキスをしてくるありさ。

苦しそうに舌を頬張るように絡めてくる彼女の反応が可愛くて、私はありさの乳首を弄り続けた。

「ああぁ!・・・ンンッ!!ンブッ、ヂヂュッ!・・・はぁはぁ・・・はぁ・・・はあん゛ッ!・・・あっ!」

その後も無遠慮にキスを続けていくと、次第に口の中に唾液が溢れて出てくる。

そしてそれは喉を塞ぐように私の口から落ちて流れこみ、ありさの呼吸を遮っていく。

一度様子を見るためにありさから離れると、離れた後も彼女の身体はビクビクと震えていた。

「そろそろ下も寂しくなってきたんじゃない?」

そう言いながら私は少し小ぶりの電マを取り出した。

「ちゃんとイクときはイクって言うんだよ?」

突然ブィーンと鳴り響く電マの音にありさは慌て始めた。

「え?・・・待って・・・ダメ・・・やら・・・。」

しかし脚を閉じることの出来ないありさは腰を跳ねさせながら、イヤらしく光る秘部を私の前に晒していた。

私はありさのタオルを掛けてから、片手をタオルごと太ももに添えて、電マを構えた。

「それじゃあ行っきまーす!」

私は振動を弱にして、恥骨の周辺に軽く当て始めた。

「はぁあ!・・・んっうぅ・・・イク・・・イックッ!!あぁぁああ!!・・・ひンン!・・・イクッ!!」

1分も経たずに甲高い声あげて絶頂を繰り返すありさ。

そこから暫くすると、ピュッ!ピュッ!と短く潮を吹き始めた。

「あーあーもーこんなに潮吹いちゃって〜俺まで濡れたわ笑。タオル持って来といて良かった。」

「ヤバい・・・・・・アッ・・・っ!・・・・・・あぁ・・・・・・。」

自分とありさを拭いている時も電マを当て続けていると、その間にありさは何度も身体を震わせて絶頂を示していた。

「ありさちゃ〜ん?人がタオルで拭いてあげてるのに勝手に黙ってイったでしょ?こりゃお仕置が必要だな。」

私は持っている電マを一度置いて、先端が小さくて丸い、細長い電マを新たに取り出した。

そしてそれをありさの耳に軽く当てた。

「小さくて可愛いでしょ?今からこれをクリちゃんにたっぷり当てて舐めるからね〜。」

私は濡れに濡れた彼女の秘部を舐めながら舌先でクリトリスをしっかりと舐め上げて確認した。

そして電マをゆっくりと当てていった。

「ああぁぁぁぁっっ!!・・・無理いぃぃっ!!・・・イ゛クッ!!あ゛あ゛あ゛あああぁぁぁぁ!!」

強烈な快感を受け、拘束された椅子の上でのたうち回りながら、ありさは潮を撒き散らし悶絶していた。

動き回るありさを片手で抑え込むように抱きついて、私はジュルジュルとクリトリスに吸い付いたり、舌で舐めあげた。

そして交代で電マを当てたり、あるいは同時当ててクリトリスを責め続けた。

ありさは童顔な方だが、その振る舞いや身体は大人の女性らしさがあった。

今まで何度も彼女とセックスをしてきたが、いつもありさからは、どこか余裕の様なものを感じていた。

しかし、今目の前にいるありさからはそのような余裕は感じなかった。

顔を真っ赤にして余裕の無さそうな彼女の姿を見た私は、年端の女の子らしい可愛さを感じていた。

「ああっ!ううぅぅ・・・・・・ぃいい!・・・グッ!!・・・はあ!!やああぁぁ・・・。」

今までの事を考えたらもっと虐めてあげたいところだったが、いつもとはまた違う彼女の可愛さに私のペニスをイキリ立って我慢の限界だった。

私は電マを置いて、ありさの拘束を外し始めた。

「頑張ったね、ありさちゃん。」

「・・・ぁ・・・ん・・・チュ・・・。」

軽く口付けを交わしながら、お姫様抱っこで彼女をベッドへ連れていった。

そしてそこでありさを四つん這いにさせる。

まだ先程の快楽の余韻が残っているのか、丸く大きなお尻をプルンプルンとさせながら。

彼女は私の方にお尻を突き出してきた。

ヒクヒクと蠢く秘裂からは、精液のように白い愛液が流れ出てきていた。

そんな卑猥な姿にそそられた、私は軽く彼女のお尻を叩きながら。

「こんなドスケベマンコとお尻突き出してどうしたの?どうして欲しいの。」

「んっ!」

ペシンッ!と軽く叩く度に小さく喘ぎ声を漏らすありさ。

そしてお尻がちょっぴり赤くなり始めた頃。

「あぁ・・・んん・・・やら・・・早くおまんこに、おちんちん・・・下さい・・・お願いします。」

「さっきあれだけいったのにそんなに欲しいのかよ笑・・・ホント・・・エロい女だな!」

私はイヤらしくヨダレを垂れ流している秘裂に肉棒を当てがった。

そしてそのまま亀頭を押し付けると、すっかり出来上がっていたありさの膣内はニュルリと竿まで呑み込んでいった。

あまりの気持ちよさとスムーズな挿入により、私の肉棒が意図せず膣奥まで辿りつくと。

「ハッ!・・・ァァァ・・・ア゛ァ!!」

突然の深い挿入に低い喘ぎ声が漏れでる。

まだ1度のピストンだけで背中を反らせ敏感に反応するありさ。

「イクの?」

「イク・・・イきます・・・あ゛ああぁぁぁぁ!!」

私はありさの尻たぶを両手で掴み腰を振り始めた。

「ぁぁぁああっ!待って待って・・・イ゛、イ゛ッグゥ・・・・・・あぁっ・・・ぁぁ・・・」

ありさの静止の言葉とは裏腹に蜜壷からは濃厚な愛液が溢れ、肉棒を拒むどころか益々膣壁が絡みついてくるように感じた。

「気持ちいいの?」

「気゛持ちい゛ぃぃ!・・・イクイク、イク・・・イクッ!」

「いいよもっとイって・・・こういうの好き?」

私がさっきよりも少し強めにありさのお尻を叩くと

「好きぃ・・・あっあっ・・・気持ちぃぃ・・・イク・・・。」

「あぁ・・・ここやば。おまんこめっちゃ気持ちいいわ。」

「ごこ・・・ヤバイの・・・あ゛あ゛ぁ・・・。」

「おーい自分で腰振ってケツ穴くぱくぱしてんじゃないぞ〜笑」

私が不意に腰の動きを止めてみると、その瞬間ありさは四つん這いのままお尻を私に叩きつけ始めた。

まるで下の口で味わうかのように自ら向きや強さを変えて、肉棒を挿入するありさ。

そのまましばらく1人狂ったように動き続けるありさ。

しかし主導権は握らせない。

今日は私がありさを完全に屈服させるのだ。

私はありさの大きな乳房を鷲掴みにして上体を起こした。

そしてさっきまで休んでいた分を吐き出すかのように、猛然と腰を振り始めた。

「ああぁぁぁっ!・・・ひぐっ!あぁ、ぁああぁぁぁぁ!」

「おまんこ気持ちいい?」

「おまんこ・・・っ!・・・気持ちいぃ・・・ぁぁああぁ!イク!イクッ!!!」

丹念に愛撫された乳房と腟内を激しく刺激する。

ミシミシとベッドの軋む音が聞こえる。

焦らされ続けビンビンに勃起した乳首をカリカリと弄られ、摘まれ、波紋のようなは広がっていく快楽。

ガチガチに勃起した肉棒にGスポットを刺激され電流が突き抜けるような快楽。

その両方が絶え間なく、絶頂して敏感になったありさの肉体に襲いかかる。

かつてないほどに乱れ狂うありさの姿に、私も異常に興奮していた。

「あぁ気持ちいい・・・・・・おまんこに、いっぱい出すぞ・・・。」

「あぁぁあっ!!イクイク・・・イクッ!・・・あ゛ぁぁっ!・・・イ゛グーッ!」

乳房を鷲掴みにされたまま、ありさは大きくのけぞった。

私は数回に分けて、ペニスを優しく擦り付けるように当てて射精した。

「んん゛ん゛っ!お゛ぉっ!・・・はぁ・・・あ゛っ・・・ぁぁぁ、ぁぁ・・・。」

ピクピクと痙攣するありさを抱きしめ、発情した甘いメスの匂いを鼻いっぱいに嗅ぎながら。

私はそのままドクッドクッ!と腟内へ精を放出し続けた。

「おぁぁ・・・・・・これ気持ちいいわ。もう1回するぞ?」

「もう・・・1回?・・・あぁっ・・・んっ・・・ぁぁぁ・・・。」

その言葉を耳元で聞くだけで、快楽が蘇ってきたかのように小さく身体を震えさせ、喘ぎ始めるありさ。

「嫌?」

「んん・・・・・・好き♡」

そう言って首を回してきたありさと濃厚なディープキスをした。

吸い付いて離れないと思えるほど程長いキスを終えた私は、ありさをうつ伏せのままベッドに寝かせた。

挿入しやすいように枕を彼女のお腹辺りに添えると、今度は私が四つん這いとなり挿入を始めた。

「お・・・ぉぉぉ・・・・・・気゛持ちッ、イッ!あ゛あ゛ぁぁ!」

ゆっくりとした動きだったが、オホ声で喘ぎ始める彼女の様子を見れば感じているかは明白であった。

「もっと気持ちいい事したげる。」

枕の上にあるありさのお尻の位置をちょっとだけだけ上に動かした。

ちょっとズラす事によって肉棒の入る角度が変わり、腟内の感じる場所に更に当たりやすくなる。

「奥ダメェ!ダメ・・・気持ち゛ぃい゛!!イクッ!イクッ!イクッ!」

「おまんこ気持ちいいのダメなの?こんなにギュウギュウおチンポ締め付けてるのに?」

「あぁっ!あぁぁああぁぁ!ヤバいの!気持ちいいの!・・・うっ・・・ううぅぅぅっ!!!」

「俺も気持ちいいよ。だから、ありさの大好きなオチンポ、もっと入れてあげるからね〜。」

ありさの待ってをスルーして腰を振り続ける。

どれだけ本人が苦しそうでも、極上に仕上がっている蜜壷は一生懸命に男根を締め付けてくる。

私はそれに応えるように、その後も色々な姿勢で角度を変えながら、激しいセックスが行われた。

それは次の射精までの長い、長い間続いた・・・

・・・・・・・・・

「・・・ふぅ。ほな3回戦行きますよ〜。」

強すぎる快楽によってベッドの上でうつ伏せのまま、倒れているありさ。

しかし私に呼ばれ、ゆっくりと立ち上がろうとしていた。

時折ピクピクと揺れている様子から、まだ絶頂の余韻が残っているようだった。

「ありさ、もう休憩はいいでしょ?・・・ほら俺の上に乗って。」

ありさを支えながらソファに座ると、彼女を私の上に座らせた。

「ほら、早く起きて。」

ありさは残った力を振り絞って、私の肩に手をかけて上体をゆっくりと起こした。

そしてソファに腰掛けて待つ私の上に腰を落として、肉棒を咥え込んだ。

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