体験談(約 8 分で読了)
友達とその母親と3Pした話(1/2ページ目)
投稿:2025-02-23 00:45:53
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
また続きを書きます。前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承したで、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に…
友人Kの母親(以降オバさん)から聞いた、ネット番組をやってるNと撮影した話Nに以前出たエロ番組のリポーターを頼まれ、引き受けることにオバ「実は若い頃、女子アナになりたかったんですよ笑」N「お、ピッタリじゃないですか」二人でNの知り合いが経営する田舎の温泉宿に行ったそうN「ここで温…
今回の話はいつものKの母親ではなく、友人Jの母親の話
時々遊びに行くJの部屋で
J「あのさ変な話なんだけど、うちのママがM君のチンポ見たいって言っててさ・・・」
僕「え・・」
と絶句
J「実はさ、僕・・ママとやっててさ・・」
僕「・・・マジ?・・」
J「うん・・マジ・・で、ママにM君のチンポがデカいって話したら興味津々で見てみたいって言ううんだよ・・」
J「今日ママにチンポ見せてあげてよ・・」
僕「え・・本気なの?」
J「本気だよ・・で、そのノリでママとやって欲しいんだけど・・。ママがM君とやってるの見たいんだよね~笑・・」
という話で、僕もJのママってエロいと思ってたので引き受けた
J「ママってドMだから、嫌がっても強引にね笑」
リビングへ行くと、Jのママ(以降オバさん)が雑誌を見て寛いでいた
オバさんは40代後半位で、にこやかな中々の美人
かなりの爆乳で、この日も僕らを子供扱いしてノーブラだった
J「ママ、いいもの見せてあげるよ」
オバ「いいもの?」
僕はサッとズボンを下ろしビキニブリーフを見せた
チンポの形が浮き出たモッコリビキニを見て
オバ「え・・ちょっと・・何してるの・・」
J「え、ママ、M君のチンポ見たいっていってたじゃん笑」
オバ「・・・え・・」
J「僕たちの事話したんだよ・・そしたらM君いいよって笑」
オバ「え・・話したの?ホントに?・・・」
J「ホントだよ・・嬉しいでしょ笑」
オバ「ちょっと・・笑・・本気なの?・・Mちゃんも・・」
僕「いいよ笑・・僕もオバさんに見てもらいたいよ笑」
と言いながらオバさんの真横へ
オバ「笑・・ちょっと・・近い近い・・笑」
じっとモッコリしたパンツを見ながら
オバ「なんかスゴそう・・ドキドキしちゃう笑・・」
僕「じゃ、チンポ出すよ笑・・」
パンツをずらしボロンとチンポを出すと、一瞬絶句した後
オバ「笑・・え~~ちょっと笑・・すご~い・・おっきい~笑」
J「ね、デカいでしょ笑」
オバ「笑・・うん・・すご~い。もうムケてるのね笑・・色も形もなんかエッチだね笑」
僕「中々のサイズでしょ笑。もっと大きくして笑」
オバ「何言ってるの・・ダメよ笑・・もうしまって・・」
Jが手をとりチンポを触らせる
J「ホラ、触らせてもらって笑」
オバ「ちょっと・・もう・・ダメよ笑・・」
Jに手を添えられ困惑の表情でチンポをしごくオバさん
エロい表情の熟女にしごかれてビンビンに勃起
オバ「アン・・ちょっと・・」
J「お~すげ~笑・・勃ってるの初めて見た。めちゃデカい・・どうママ?笑」
恥ずかしがりながら
オバ「・・どうって・・笑。すごいおっきいけど・・ダメよ、こんな事・・もう十分だからしまって・・」
J「ねえママ・・ホントはフェラしたいでしょ笑?ママ、チンポ好きだから笑」
オバ「ちょっと笑・・何いってるの・・」
J「M君ママにしゃぶらせてあげて笑。ママのフェラ最高だから笑」
そう言いながらオバさんを僕の足元に座らせる
J「ホラ、ママ口開けて笑。大好きなデカチンポだよ笑」
オバ「もう・・ホントにダメよ・・」
強引に口を開けさせ、チンポをねじ込む
オバ「ン~・・ン~・・・」
最初のうちは嫌がっていたが、段々興奮してきたのか自らしゃぶりだした
ジュブジュブジュブ
いやらしい音が部屋に響く
僕「ああ~オバさん・・お口気持いい~・・すぐイっちゃいそう笑」
J「ママいやらしい~笑・・僕の友達のチンポしゃぶって・・笑」
オバ「や~ん言わないで・・あなた達が強引だからよ・・」
僕「その割にはおいしそうにしゃぶるね~笑」
J「どう?ママのフェラ笑・・」
僕「すごい気持ちいいよ笑・・ねえオバさん、オッパイ見せてよ・・メチャでかいでしょ?笑」
オバ「もう何言ってるの笑・・ダメよ・・オッパイなんて・・」
Jが後ろに回りこみオバさんの服をめくりホルスタインの様な爆乳を露出させた
血管がすける程白く、乳首はやや濃い目でとてもエロかった
オバ「ン~・・ン~・・」
J「どう?ママのオッパイ笑・・」
僕「すげ~でかいね~笑・・堪んない爆乳・・Iカップ位笑?」
チンポをしゃぶりながら、オッパイを手で隠そうとする
オバ「もう~ダメだよ~笑・・」
エロい爆乳を舐めたくなり、チンポを抜きオッパイにむしゃぶりつく
オバさんの前にしゃがみ込みホルスタイン乳を揉み、舐める
僕「オバさんのオッパイ堪んないよ・・エロ爆乳・・オッパイ・・オッパイ・・」
オバ「や~ん・・もう・・舐めちゃダメだよ・・」
Jもチンポを出し
J「ママ・・僕もしゃぶって・・」
オバ「え~~Mちゃんの前でしゃぶるの?笑」
J「ほら早く・・口開けて・・」
オバ「アン・・もう・・」
そう言いながらもネットリとしゃぶる
ジュブジュブジュブ
J「あ~気持いい・・ママのフェラチオ最高・・笑」
僕「息子のチンポしゃぶるとか超エロいね~笑」
オバ「や~ん・・あんまり見ないで笑」
目を閉じておいしそうにしゃぶる
J「あ~~気持いい~~もう出ちゃいそう・・」
オバ「出そう?・・いいよこのままお口に出して・・」
J「あ・・ママ・・イキそう・・あ・・出る出る・・」
そのまま口に射精
J「あ・・ママ・・気持ち良かった・・」
しばらく口の中で動かしチンポを抜くと、ヨダレと精子が口から溢れ爆乳が精子まみれに
それを見てもう堪らず
僕「オバさん、口開けて。僕のチンポでお口犯してあげるから笑・・」
オバ「あ・・お口・・デカチンポで犯されるの?・・あん・・Mちゃんのおチンポで・・」
その言葉にかなり興奮した様子でネットリとしゃぶる
ジュブジュブジュブ
僕「あ~気持いい~オバさんのお口マンコ最高だよ・・」
オバ「Mちゃんのおチンポおいしい・・おチンポ・・」
頭を押さえ本当に犯している様にしゃぶらせると、口のまわりがヨダレでベトベトになった
J「ママ・・超エロいね~・・堪んないよ・・」
そう言うと携帯で動画を撮り始める
J「ほらママ、エロい顔でチンポしゃぶってるとこ撮ってるよ笑・・ママ、デカチンポおいしい?」
オバ「おいしい・・おチンポ・・おっきいおチンポ・・」
そのエロいしゃぶり方にもう堪らなくなり
僕「ああ・・もう出そう・・イキそう・・」
オバ「出そう?・・いっぱい出して・・いやらしい精子・・」
僕「オバさん・・オッパイにかけるよ・・ホルスタインみたいなエロ乳に・・」
オバ「え~オッパイにかけたいの?・・もう・・エッチな子ね~笑・・いいよいっぱいかけて・・」
僕「あ・・出る出る・・イクッ・・」
ドピュドピュドピュと大量に射精
オバ「あん・・すごい・・出てる出てる・・ああ・・」
オッパイが精子まみれに
オバ「すご~い・・いっぱい出たね~笑・・気持ち良かった?」
僕「すごい気持ち良かった・・ほらチンポきれいにして笑・・お口でね」
ネットリとお掃除フェラしてもらう
僕「あ~~気持いい~エロ熟女のお口最高笑・・」
チンポをきれいにしてもらったところで
僕「じゃ次はマンコ見せてよ笑」
オバ「え・・ちょっと何言ってるの笑・・ダメに決まってるでしょ笑・・」
僕「いいからいいから笑・・」
J「ママもホントは見られたいんじゃないの笑?」
2人でスカートをめくり、パンティーを脱がせる
オバ「ちょっと・・もう・・ダメだってば・・」
ソファに座らせ
僕「ほら、足開いて・・」
オバ「もう、やめよう・・ね・・お口でしてあげたでしょう・・これ以上は・・ね」
相手にせず足を開かせるとオマンコが丸見えに
オバ「いや~ん・・見ないで・・笑」
僕「すごい・・もうビショビショじゃん笑・・」
J「ホント・・ママ、エロ過ぎ笑」
オバ「だって~・・色々エッチな事するから~笑・・」
ワレ目をなぞり、濡れ濡れのオマンコに指を入れる
オバ「あ・・あん・・もうダメなのに~・・」
気持いいはずだが、ダメと言ってる手前しっとりとアエぐ
Jはオバさんとネットリとキスをしながら精子まみれのホルスタイン乳を揉む
J「ママ、オマンコ気持いい?」
オバ「いや~ん・・そんな事聞かないで笑・・あ・・あん・・」
オマンコを舐めるともう我慢できないようで、喘ぎまくる
オバ「ああ・・あん・・気持いい・・オマンコ・・」
J「ママ、気持いいの?オマンコ舐められて気持いい?」
オバ「うん・・気持いい・・Mちゃん・・あん・・」
キスしながらJのチンポをしごくオバさん
J「あ・・ママ・・チンポいいよ・・」
オバ「あ・・あんあん・・オマンコ溶けそう・・」
J「僕もママのオマンコ舐めたい・・」
Jと交代しオマンコを舐めまくる
僕はオバさんとネットリとキスをしながらホルスタイン乳を揉みまくる
オバさんは僕のチンポをしごきながら
オバ「もう~Mちゃん、友達のママとキスしたりオマンコ舐めたりエッチな子ね~笑」
僕「オバさんこそエッチじゃん・・僕のチンポしごいてるし笑」
オバ「だって~笑。おチンポすごいんだもん・・大人でもこんなおっきい人あんまりいないんじゃない?笑」
J「ママ・・もう入れるよ・・」
オバ「え・・入れるの?・・今日はダメだよ・・ね、いい子だから我慢して・・」
僕「いいじゃん・・母子SEX見たいし笑」
オバさんをソファに寝かせJが挿入
オバ「あん・・入れちゃうの?・・Mちゃん見てるのに・・・」
J「あ・・気持いい・・ママのオマンコ・・」
オバ「あ・・あん・・ダメなのに・・気持いい・・オマンコいい」
僕「オバさん、息子チンポ入れられて気持いいの笑?」
オバ「・・・あん・・気持いいの・・」
僕「オバさんベロ出して・・」
だらしなくベロを出すオバさんに近づき、チンポをこすりつける
オバ「あ・・あ・・おチンポ・・おっきいチンポ・・」
顔を少しあげチンポを咥えしゃぶりだす
ジュブジュブジュブ
僕「オバさん・・勝手にしゃぶったらダメじゃん笑」
そう言いチンポを口から抜く
オバ「あ・・そんな・・あん・・しゃぶりたい・・おチンポお口に入れて・・」
僕「そんなにチンポしゃぶりたいの笑?」
オバ「あん・・しゃぶりたい・・Mちゃんのデカチンポ・・お口犯して・・」
僕「すげーエロいじゃん・・色々ダメダメ言う割りに笑・・じゃお口マンコ入れるから大きく口あけて笑」
大きく開けられたオバさんの口を犯すようにしゃぶらせる
ヨダレを垂らしネットリと舐めまわす
J「ママ、すごいめちゃエロい・・あ・・もう出そう・・」
オバ「あ・・あん・・出そう?・・いいよいっぱい出して・・」
J「オッパイにかけるよ・・ママのエロ乳に・・あ・・ママ・・イキそう・・」
オバさんは夢中でしゃぶっている為、ただうなずく
Jが大量の精子をホルスタイン乳にかけた
オバさんの口からチンポを抜き挿入しようとマンコにあてがうと
オバ「え・・Mちゃんも入れるの?・・」
J「いいじゃん、絶対気持いいって笑」
オバ「え・・お友達におチンポ入れられて、ママの事嫌いにならない?」
J「笑・・ならないよ。むしろデカチンで犯されるママ見たら興奮すると思うよ笑」
オバ「・・・・」
僕「じゃ入れるよ・・すごいマンコぐちょ濡れ笑」
チンポをワレ目にあてがいこすりつける
僕「あ~もう気持いい笑。ホントに入れちゃうよ・・」
オバ「あん・・入れて欲しいけど・・・いいの?」
J「いいよママ・・気持ちよくなって笑」
ゆっくりとチンポを入れる
オバ「あ・・あん・・入っちゃう・・あん・・ホントに?ホントに?・・」
途中から一気に挿入
オバ「あ・・あ・・おっきい・・すごい・・気持いい・・」
僕「全部入ったよ・・あ・・気持いい・・オバさんマンコ気持いい・・」
J「ママ、気持いい?」
オバ「あん・・気持いいよ・・Mちゃんのおチンポ・・おっきいチンポ・・」
僕「オバさん・・息子の前でオマンコ犯されてるよ・・」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 超絶美人のセフレと二泊三日の旅行に行って中出し三昧の3日間を過ごした
- コブラの紋章と毒牙
- メンエス好きオジサンの備忘録その19桜ちゃんのコスプレファッションショーメイド編
- 離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
- 姉と私の秘密-その7
- 部内では目立たない恵子だったが
- 修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- 年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ(その2)
- 年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ
- 高1の夏休みにの思い出はSEXしかない
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅲ
- 頼まれて・・・?!・・・5(福島家の温泉旅行)
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
