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体験談(約 22 分で読了)

隣の家の真面目な少女が、夏休みに犬の散歩中のおじさんに犯されてえっちにハマる(1/4ページ目)

投稿:2025-02-23 22:40:38

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本文(1/4ページ目)

クマスケ◆JFZ5iVE

夜、換気のために窓を少し開けていると、隣の家の小学生が誰かと電話しているが聞こえてきた。

隣の家とは窓の位置も近いため、よく話し声が聞こえてくる。

隣の家の小学生は可菜ちゃん。

可菜ちゃんは、メガネをかけた真面目っぽい少女。

朝、会うと必ず挨拶してくれる。

可菜ちゃんは友達と電話をしているようだ。

「ねえ、夏休みってさ、なんか毎日がのんびりしてたよね。」

「うん、私、朝は公園でやってるラジオ体操に行ってたんだけどさ。」

「そしたら、ある日、帰りに犬の散歩してるおじさんに会ったの。」

「犬、すっごい大きかったんだよ。レトリバーってやつで、毛がふわふわしてて。」

「私、犬好きだからさ、触ってもいいですか?って聞いてみたの。」

「おじさん、優しそうに、いいよって言ってくれて、触らせてくれたんだ。」

「でさ、そのあと、おじさんとベンチに座って犬の話をしてたの。」

「おじさんが、喉渇いたよねって。」

「私に何か飲み物渡してきたの。」

「喉乾いてたしジュースだと思ってさ、一気に飲んじゃった。」

「そしたら、なんか頭ふわふわしてきて…お酒だったみたい。」

「私、小学生なのに酔っ払っちゃって、足とかフラフラで。」

「そしたら、おじさんに手引っ張られて、公園の茂みに連れてかれちゃった。」

「人目につかないとこでさ、いきなり服脱がされて…その、犯されちゃったの。」

「酔ってたからよく覚えてない部分もあるけど、体が熱くなって、気持ちよかったんだよね。」

「なんか、大人になったみたいな気分になっちゃって。」

「次の日からさ、私、おじさんを探して待ち構えるようになったの。」

「朝、犬の散歩してるの見つけて声掛けて、公園の茂みに一緒に入って。」

「そこでまたえっちしたんだよ。おじさんに抱きつかれて、キスされて。」

「茂みの中って草がザワザワしてて、裸になると肌に当たってチクチクするの。」

「おじさん、私のこと地面に押し倒して、上から体押し付けてきてさ。」

「汗だくでギュッて抱かれて、なんかすごい気持ちよかった。」

「それで、公園のトイレでもやっちゃったんだ。」

「トイレの中って狭くてさ、おじさんに壁に押し付けられて、立ったまま挿れられて。」

「声出さないように我慢したけど、ちょっと、んんっ、て出ちゃってた。」

「でね、ある日、もっとすごいことしたの。」

「早朝に公園で待ち合わせしてさ、全裸になっちゃったんだよ。」

「おじさんが犬の首輪持ってて、それ私の首につけてきて。」

「散歩しよう。って言われて、裸のまま公園歩かされたの。」

「朝早いから人も少ないけど、もし誰かに見られたらってドキドキして。」

「首輪引っ張られて、おじさんの前を歩いて、なんか犬みたいだった。」

「そのあと、また茂みに連れてかれて、えっちしたんだ。」

「おじさん、その日はすっごい激しくてさ、私のこと犬みたいな格好で後ろから。」

「腰をバンバン動かしてきて、私、声我慢できなくて喘いじゃった。」

「でも、裸だから虫にいっぱい刺されてさ。太ももとかお尻とか、赤い点だらけ。」

「それでさ、私、おばあちゃんの家に一週間くらい行ってたのね。」

「そしたら、その間に、そのおじさん捕まっちゃったんだって。」

「なんか、女の子を襲ったとかで。」

「私とえっちできなくて、我慢できなかったのかなあって思ってる。」

「それからはさ、全然えっちできないまま、夏休みが終わってなんか寂しいっていうか…。」

「ちょっとマッチングとかやってみようかなって思うけど、小学生だし怖くてできないんだよね。」

「ねえ、◯◯ちゃんってさ、セフレいるんだよね?」

「そうそう、塾の先生とセフレって、すごい羨ましいなあ。」

「私もさ、すぐにえっちしてくれる人、欲しいなあって思うよ。」

「同級生とか、どうって?」

「小学生のおちんちんなんて、大人のと比べたら絶対に物足りないよ。」

「えっちした後、彼氏みたいに勘違いされても困るし。」

「なんか、セフレぐらいが気楽でいいよね。」

「私も塾に行こうかなぁ。」

少ししたら、ママが来たのか、

「可菜、お風呂入りなさいよ。」

「は〜い。」

「お風呂入るから、じゃあね。」

とんでもない会話を聞いて心臓がドキドキする。

隣の可菜ちゃんは、

一番そういうことに無関係な地味な雰囲気なのに。

【1回目】

翌朝、玄関を出ると、隣の家の可菜ちゃんにバッタリ会った。

制服を着て、ランドセルを背負った姿は、どこから見ても普通の小学生だ。

メガネの奥の目は真っ直ぐで、髪もきちんとおさげに結ばれてる。

「おはようございます!」

って、いつものように元気に挨拶してくる。

その声には、子どもっぽい可愛さがあって、こっちまで少し癒される。

見ると、小さな子どもの手を引いてて、多分下級生だろうな、一緒に小学校の方へ歩いていく。

その後ろ姿を見送りながら、昨日の電話の内容が頭をよぎった。

いや、まさかねって自分に言い聞かせるけど、あの真面目そうな可菜ちゃんにそんな話が結びつくなんて、想像するのも変な感じだ。

夕方、今度は帰宅中の可菜ちゃんに偶然会った。

暑い日だったからか、汗で制服のブラウスが少し湿ってて、薄い生地が肌に張り付いてる。

ランドセルの重さで肩が少し下がってて、疲れた様子が伝わってくる。

「おかえり、可菜ちゃん」

って声かけたら、

「ただいまです…」

って笑顔で返してきた。

その顔見てると、昨日のことがどうしても気になってさ。

思い切って、軽く聞いてみることにしたんだ。

「ねえ、可菜ちゃん、昨日の夜さ、電話で何か面白い話してたみたいだね?」

って。

そしたら、顔が一瞬で真っ赤になって、メガネの奥で目が泳いでた。

「えっ…あ、うそ、聞こえてたんですか!?」

って、慌てた声で言ってくる。

うん、やっぱりあれ本当だったんだなって、その反応で確信したよ。

「ここで話すの暑いしさ、家でお話ししようよ」

って誘ってみた。

可菜ちゃん、ちょっと戸惑ってたけど、

「うん…わかった…」

って小さく頷いてついてきた。

家に入って、ランドセルを下ろさせて、クーラーの効いた部屋で麦茶を出した。

冷たいグラス持つ手が少し震えてて、緊張してるのが分かる。

「じゃあ、ゆっくりお話ししようか」

って言ったら、目を伏せて

「はい…」

って。

「可菜ちゃん、犬のおじさんとのこと、もっと教えてよ」

って切り出したら、

顔を真っ赤にしたまま、ぽつぽつ話し始めた。

「夏休みにさ、ラジオ体操のあと、公園で犬の散歩してるおじさんに会って…。」

「レトリバーって大きな犬で、私、触らせてもらったの。」

「そしたら、おじさんがベンチでお酒渡してきて、ジュースだと思って飲んだら酔っ払っちゃって。」

「で、茂みに連れてかれて…服脱がされて、押し倒されて、その…入れられたの。」

「おじさんの手、大きくてさ、私の肩押さえつけて、腰動かしてくるのすごい激しくて。」

「ズンッ、ズンッって感じで、体が揺れて、草が背中に刺さってた。」

「気持ちよくて頭ぼーっとしたけど、ちょっと痛かったのも覚えてる。」

「トイレでもやったときは、壁に押し付けられて、バンッて音がして、体が浮く感じ。」

「首輪つけられたときは、裸で地面這って、おじさんにもっとお尻を突き上げて歩けって引っ張られて…。」

「そのあと茂みで、後ろからガンガンやられて、おじさんはハァハァって息がすごかった。」

「私も今までて一番気持ちよかったかも。」

聞いてるうちに、俺の中で変なスイッチが入っちゃってさ。

「可菜ちゃん、お兄さんも…可菜ちゃんとえっちしたいな。」

って言ったら、

目を丸くして、

「えっ…お兄さん?」

ってびっくりした顔。

でも、嫌がる感じじゃなくて、ちょっと興味ありそうだったから、そのまま進めたんだ。

制服のブラウスを脱がすと、ほっそりした体に似合わない丸みを帯びた膨らみが目に入った。

小学生なのに、胸が少し膨らんでて、手に収まるくらいの柔らかさがありそう。

触ってみると、プニッとした感触で、指が沈むのがたまらない。

汗で湿った肌から、小学生特有の甘い匂いがして、それだけで興奮してくる。

首筋に舌を這わせると、しょっぱい汗の味がして、

「んっ…」

って小さな声が漏れた。

脇の下も丁寧に舐めて、汗と混じった匂いに頭クラクラする。

太ももは特に念入りに舐めて、内側に舌を這わせると、ピクッと体が震えてた。

「可菜ちゃん、おじさんゴムつけてた?」

って聞くと、

「え?ゴムって何?ずっとそのまま入れてたよ」

って平然と言ってくる。

じゃあ俺もって思って、そのまま生で入れることにした。

小学生の小さなまんこに押し込むと、キツくて熱くて、ヌルッと奥まで入った。

「うっ…」

って可菜ちゃんが小さく呻いて、俺も我慢できずに腰を動かし始める。

ズチュッ、ズチュッって音がして、狭い中が締め付けてくる。

「可菜ちゃん、気持ちいい?」

って聞きながら、腰をガンガン振ると、

「んっ…あっ…気持ちいい…」

って喘ぎ声が混じる。

汗だくで抱き合って、ピチャピチャって肌がぶつかる音が部屋に響く。

最後は我慢できなくて、小学生のまんこにたっぷり精液を生中出しした。

ドクドクって脈打つ感じがして、可菜ちゃんの体がビクッと反応してた。

終わったあと、

「可菜ちゃん、どうだった?」

って聞いたら、

「気持ちよかった…おじさんより優しかったし…」

って顔赤くして答えてきた。

「お兄さんとセフレになろうよ」

って誘ったら、

「うん…いいよ」

って小さく頷いてくれたんだ。

その顔見てると、可菜ちゃんも良い相手が見つかったって思ってるみたいだった。

【2回目】

可菜ちゃんが話してた

「おじさんに犬の首輪つけられてえっちしたのが興奮した」

って言葉が頭に残っててさ。

なんか妙にそそられて、ホームセンターのペットコーナーに行って、大型犬用の犬の首輪と散歩用のリード買ってきたんだ。

レトリバーみたいに大きい犬用だから、可菜ちゃんにつけたらどうなるか想像して、ちょっとワクワクしてたよ。

夕方にチャイムが鳴って、ドア開けたら可菜ちゃんがランドセル下ろしたばっかの顔で立ってた。

急いで来たのか、息が乱れてる。

「可菜ちゃん、早かったね」

ってニコッて笑って家に上げた。

昨日、帰り際に

「いつでも気軽に遊びに来なよ」

って言ったの覚えててくれたみたいで、俺も内心嬉しかった。

彼女、学校の授業中も俺のこと考えてたのかなって思うと、ちょっと興奮してくる。

家に入った途端、買ってきた犬の首輪見せて、

「これで可菜ちゃん興奮したんだよね?」

って聞いてみた。

可菜ちゃん、顔真っ赤にして犬のおじさんのこと思い出したみたいで、その反応が可愛くてたまらなかった。

「外には行けないから、家の中でお散歩しようね」

って言ったら、ちょっと戸惑ってたけど、目がキラキラしてたよ。

服脱がせてやったら、可菜ちゃん全裸になって、俺も一緒に裸になった。

首輪をカチッて首につけてやると、冷たい革が彼女の細い首に当たって、ちょっと震えてた。

「ほら、四つん這いになって」

って言ったら、素直に床に手ついて、俺がリード引っ張って散歩始めた。

リビングからキッチン、廊下まで這わせて、

「いい子だね」

って声かけながら首輪引っ張った。

膝が床に擦れて赤くなってたけど、可菜ちゃん、楽しそうに這ってて、俺も変な気分になってきた。

玄関まで来て、

「ここでワンワンスタイルね」

って言ったら、お尻上げて頭下げてきてさ。

その無防備な姿見て我慢できなくなって、後ろから近づいて、いきなり挿れちまった。

ヌルッて入った瞬間、可菜ちゃんが

「あっ…!」

って声出してさ。

俺、手で彼女の腰掴んで、ズンッ、ズンッて腰動かしてやった。

パンパンって肌がぶつかる音が玄関に響いて、冷たい床と熱い体が混じって気持ちよかった。

そしたら、外から可菜ちゃんママの声が聞こえてきた。

ママ友と玄関先で

「今日も暑かったねー」

なんて笑ってて、すぐ近くにいる感じ。

「可菜ちゃん、ママが近くにいるね」

って小声で囁いたら、

「だめです…ママに…バレちゃう…」

って震えた声で返してきた。

そのビクビクしてる感じがたまらなくて、逆に興奮煽られてさ。

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