体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】高校三年の時、私を放送室で監禁・拘束した後輩の女の子と、生まれて初めてエッチをした話(1/3ページ目)
投稿:2024-10-29 04:10:57
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いまから四半世紀前の話。1990年代末。第三次声優ブームということもあり、放送部は文化系オタク女子たちの巣窟であった。私が高校2年生の時に、放送部部長だった1つ上の3年生の姉とその友達は腐女子であった。放送室は中から鍵がかけられる為、BL本を持ち込んでみんなで輪読会とかをしていたそうだ。…
前回のあらすじ。私は、放送部の後輩女子5人によって、私は監禁・拘束された挙句、ペニスを露出させられ、射精させられた。主犯格は高校2年生の放送部の後輩、以下の3人綾香:放送部部長。真面目で優しい性格で、私が恋をしていた女の子。垢抜けていない山田優みたいな感じの子。監禁・拘束した際には、…
じゅぷ…じゅぷ…ズズズ…
綾香「んはー…んむ…」
二人きりの放送室。閉ざされた狭い空間に、フェラチオのいやらしい音が響く。
彼女になった1個下の放送部部長の綾香は、この放送室で私を監禁・拘束し、性的に虐待した女の子の1人であった。
時代は1990年代末、まだ携帯電話は普及しておらず、付き合いだしてもなかなかコミュニケーションを取るのも難しい時代だった。
放課後、お互いに塾がない日は、綾香の放送部の活動が終わるまで私は図書館で勉強した後、またこっそり二人で放送室に戻り、逢瀬を楽しんでいた。
なぜこの様な関係になったかは、前回の話を見て欲しい。
私「あぁ…イクよっ…綾香ッ!」
ビク…ビク…ビク…私は綾香の口の中に精子をいつものようにぶち撒ける。そして、当たり前のように全て口で受け止め、咀嚼し、ゴクリと飲み込む綾香。
綾香「んん…今日の味は…柑橘系?」
あ…昨晩から今朝にかけて、みかん、めっちゃ食べました。綾香は毎回精子ソムリエをしてくれて、それが割とよく当たるのだ。
綾香は監禁・拘束したときに口でイカせてくれた流れから、付き合ってからも定期的に口でイカせてくれる関係になった。
綾香「先輩、最近イクの早くないですか?」
私「いや、綾香のテクニックが上がりすぎてて、全然我慢できないんだけど」
特にここ数回は、ビクッと腰が引けるレベルの快感を断続的に与えて来て、本当に我慢が出来ない。
綾香「ふっふっふー、先輩の弱い所とか、感じさせられる舐め方、もう6、7パターンくらい知ってますんで!」
かれこれ週2回、付き合ってから10回くらいの間に、いつの間にか弱点を解析されていたらしい。
やるからには気持ちよくなって欲しいという彼女のホスピタリティの高さがエグい。
そして、お掃除フェラで絶妙に口を動かし亀頭の敏感な部分を刺激し、尿道に残った精子まで吸い取っていく
私「あっああ…くぅ…」
綾香「イった後のココ、めっちゃ弱いの知ってます」
そして、決まりごとの様に、私の亀頭にキスをして
綾香「今日もごちそうさまでした」
と健気に飲精後の挨拶をするのがお約束であった。
今回の話は、綾香と付き合いだして1ヶ月半くらい経った、秋も深まって来た頃。私を拘束した残り2人の佳菜と寛子と、彼女の綾香が揉めた修羅場と、その後の綾香とのエッチな体験である。
いつものように放課後、図書室で勉強をしていたが、完全下校時刻になるまで綾香は来なかった。仕方無しに私も図書館を後にすると、外はもう薄暗くなっていた。
駐輪場の方へ向かうと、突如声をかけられた
綾香「あの…先輩…」
暗くてそこに人がいるということすら認識していなかった私は驚くも、その声で綾香だということに気が付き、少し胸が踊る
私「ん!なんだ、綾香か、ちょっとびっくりした」
綾香「えっと…驚かせてごめんなさい…あと、今日は図書室行けなくてごめんなさい…」
私「あ、いや気にしてないよ、会えただけでも嬉しい」
綾香「…」
暗くて表情はよく見えなかったが、明らかにいつもと違う様子。気になりながらも自転車のロックを外し
私「駅まで一緒に帰ろう」
と告げると、やはり元気のない声で
綾香「…はい」
と返ってきた。綾香は正直な所が魅力の感情豊かな子だ。コロコロ笑ったり、思いっきり悔しがったり、それがとても可愛いのだ。
しかし、逆を言えば何かあったり、辛い時はすぐ顔に出るタイプでもあった。
私「どうした?何か嫌なことでもあった?」
綾香「………」
綾香は思いつめたようにうつむきながら、黙ったまま校門へと二人で向かう
私「なんか凄い辛そうだけど…身体しんどい?熱でもある?」
綾香「…いえ…あの…えっと…大丈夫です…熱は無いです…」
私「いや、大丈夫じゃないって。凄い心配だよ、本当にどうしたの?」
心配のあまり、ちょっとキツイ声で呼びかけた
綾香「…えっと…やっぱり、私達、付き合うのやめにしませんか?」
突然に綾香の別れ話に衝撃を受ける。つい先日まで屈託のない笑顔でフェラチオしてくれた子が、急にこんな事を言い出すのは絶対におかしい。
私「ちょっと待て、意味わからん。分かれるなんてありえない!というか何があった?ちゃんと話して」
あまりの事態に、私も言葉がきつくなる。
綾香「…ヒック…ヒック…ふえぇぇぇ…」
言葉に詰まり、自転車をもったまま歩みを止め、泣き出す綾香。
綾香「…やっぱり私…先輩の彼女にふさわしくない…最低な女です…」
混乱した頭で、必死にどうしようか考える。どこで話を聴くか、どうやって事情を聞き出すか、今喫緊で大事な事はなにか…
私「えっと、とりあえず、駅まで行こう。ここで立ち話は肌寒いし、帰るのが遅くなるのも良くない。駅までの道で落ち着いて、それでもう一度すこし話をしよう。大丈夫そう?」
綾香「…はい…」
私「じゃあ、ついてきて」
とりあえず、今は考える時間をかせぎつつ、落ち着いて話が出来る場所に移動することにした。
私は自転車に乗り、彼女を先導する。あまりスピードを出さず綾香が付いてくるのを確認しながら、駅へと向かう。
その間に、いろいろな事を頭で考える。落ち着ける場所が必要だが…駅前のミスドにしよう、とか、帰りの電車の時間や遅くなるなら家に電話させないと、とか、自分も親に連絡いれるべきかなど。
駅前のミスドにつくと、自転車を置き
私「ちょっとココで話をしよう。時間大丈夫?」
綾香「えっと…はい…」
店内に入り、ドーナッツを3つと、ホットカフェオレを2つ注文し、お金を支払う。
綾香「あっ、私もだします」
私「いや、いいよ、気にしないで」
好きな子にドーナッツくらい奢る甲斐性は持っておきたかった。
出来るだけ目立たない、ちょっと奥目の席に向かい合って座る。
私「まぁ、とりあえず落ち着こう」
私はカフェオレをすすると、綾香もカフェオレを持って一口のむ。
制服の上に着たカーディガンから指先だけ出した手がマグカップを持ち上げる。涙目でふーふーと息をかける姿が小動物っぽくて可愛い。
私「無理せず、ゆっくりで良いから、何があったか聞かせてくれる?」
責めない、無理に解決しようとしない、とにかく話を聴く、女性にはへの接し方的なのをテレビで見たことを思い出し実践する。
綾香「えっと……」
綾香はゆっくりと、ところどころ詰まりながら、何があったか話してくれた。
端的に言うと、綾香は私と付き合っている事を放送部内で黙っていたらしいのだが、二人でいるのがバレて、佳菜と寛子に問い詰められたのだとか。
で、「一人だけズルい」と責められてしまい、また私と3人でエッチな事をしようという提案を承諾してしまったというのだ。
綾香はせっかくの仲良の良い放送部の今の関係を壊したくなく、内心では嫌だったけど、二人の気迫に押されてしまったとのことだった。
私「でも、友達の綾香が苦しむ今の状況はおかしい、それって友情っていえるのか?」
とかちょっと偉そうな事を言ってしまったのだが
綾香「違うの…みんな先輩の事本当に好きなの。もし、私が逆の立場で、例えば佳菜ちゃんと先輩が付き合っていたらって思うと、多分同じこと言ったと思う。一人だけズルいって絶対に思う、なんとかして私も先輩に見てもらいたいって…」
私「…うん…」
綾香「だったら、私は断る資格ないなって。それでみんな仲良くできるならいいかなって、いいよって言っちゃった」
綾香「でも…先輩に会ったらね…また先輩の事全然考えていなかったって…先輩の気持ち考えずに、一方的に、それも彼氏を寝取らせる事を平気でする彼女ってなんだろうって…本当に、自分勝手で酷い女だなって…」
私「…だから別れよう、と?」
綾香「はい。先輩とは別れたって言えば、二人にも言い訳出来るし、先輩だって、もう変な事に巻き込まれなくて済みますし…」
私「俺は、綾香と分かれるのは絶対に嫌だよ。大好きだもん。それに、ちゃんとこうやって話してくれているんだから、別に自分勝手でもなんでもないよ。大丈夫だよ。自信持って」
綾香「先輩のそういう優しい所私も好きです…別れたくないです…先輩とのこの一ヶ月、とっても幸せでした…」
またその瞳に涙を浮かべていく。
綾香「でも…佳菜ちゃんと、寛ちゃんとも仲良しでいたいから…正直わかんないです…どうしたらよいか…」
私「そうだね…例えば、別れたことにするってのは?平日は会えなくなるから、土日だけ、こっそりデートするみたいな関係になると思うけど」
綾香「うーん…それは私も考えたのですが、ダメです。佳菜ちゃんや寛ちゃんにバレた時に、絶対に友情は続かないと思います。もし、逆の立場で、こっそり付き合ってるって知ったら、多分私なら佳菜を絶対に許さない」
殺気立った表情を見せる綾香。逆の立場に立ったら、という考えをするところが彼女の優しさであり、それを本気で想像して闇落ちしているのが彼女がクソがつくほど真面目に見える所以だ。
私「そっか…まぁ、どのみち別れたとしたら、特に寛子から言い寄られる気はする。それはそれで歯止めが効かない可能性もあるかも…」
はっとする綾香…
綾香「…先輩を取られるのは嫌です。だったらいっそ私が先輩を襲います」
涙を浮かべながら、ちょっと怒ったような、覚悟を決めたような表情で、私をみつめる綾香。
私「俺も…初めては綾香が良い」
こちらも負けじと真顔で綾香を見つめ返す。すると顔を赤くして目を伏せる綾香。
綾香「先輩にそう言ってもらえるの…とっても嬉しいです」
もじもじと身体を揺らし、照れている事を無意識のうちに身体で表現する綾香。実際にエッチをするところを想像でもしたのだろうか、と思うと愛らしい。
そこから30秒くらい、少し下を向いてじっと考えると、綾香は覚悟を決めて私を見て言った。
綾香「私決めました。先輩、明後日、私とエッチしてください」
突然の告白に戸惑い、なんと言おうか考えているうちに、さらに畳み掛けて言った。
綾香「それで、その…先輩が嫌でなければ、土曜日4人でもう一度エッチなことをしましょう」
私「え?…いきなり何を…ちょっと落ち着いて」
綾香「落ち着いています。先輩は、その、嫌ですか?その…4人でするの」
私「良いと嫌とかじゃなくて、綾香がいるのに他の女の子となんて、そんな綾香が辛くなる嫌な事、出来ないって」
綾香「いえ…その…嫌なんですけど、二人から逃げるのはもっと嫌なんです。だから、明後日、先輩の初めては私がもらいます。それと、もう1つ、4人でする時はまず…その…最初に私とエッチしてください。ちゃんと正々堂々、私達が好き同士だって、二人に見せつけたい」
私「いや、でも、彼氏を寝取らせる事を平気でする彼女なんて嫌だって…」
綾香「はい。多分辛いと思います。すっごい最低な女だって思います。友情の為に、彼氏を差し出すのですから」
綾香「でも、思ったんです。佳菜ちゃんと寛ちゃんが、その、先輩を拘束しようって言い出さなかったら、あんな異常な事がなければ、多分私達付き合ってすらいなかったって」
綾香「私は、多分、自分の心に正直になれていなかったし、先輩にちゃんと気持ちを伝えることだって出来なかったと思う」
私「まぁ…それはそうだけど…」
綾香「先輩だって、多分、受験勉強がーとか、大学で遠くに行くからーとかで、気持ち伝えずに卒業しちゃったと思う。先輩そういう所、変に真面目で奥手ですから」
綾香に言われ、確かに…と思う。たった1ヶ月半でも、ちゃんと私の事を見てくれているのだなと、恥ずかしさと嬉しさが混ざった感情が胸につきささる。
綾香「私はただ、二人の覚悟に便乗しただけ。なのに、一人だけ抜け駆けして謝って許してもらって、いつの間にか彼女にしてもらった」
綾香「もし、私が寛ちゃんみたいに先輩の意識を引く為に拘束したとするでしょ、で、そこに便乗した友達が居て、その子が一人抜け駆けして彼女になったとしたら…ズルい、泥棒猫って思う」
綾香「だから、先輩さえよければ、その、ちゃんと二人に逃げずに向き合いたいって思ったの」
そして、本当に覚悟を決めた顔で、私をじっと見つめてくる綾香。頭の中でどんな言葉を返すべきか考える…
・もっとよく考えないとだめだろ
・今は感情が高ぶっているから真面目に思考できないからまた明日考えよう
・そんな事しなくてももっと良い解決方法があるかもしれない
いろいろ頭に浮かぶが、じっと見つめてくる綾香を見て、上からものを言うのは違う、彼女なりの結論を尊重したほうが良いと思った。
もし、考えを改めるとしても、これから家に返った後、そして明日1日の時間がある。
私「分かった…綾香の判断を尊重する。でも、もし考えを変えたらいつでも言って。俺は綾香の味方だから。明日やっぱり辞めますって言っても大丈夫だよ」
綾香「ありがとうございます」
私「無理せず、一晩ゆっくり考えて。その、放送部の状況や、感情の機微がわからないから、綾香にばかり考えさせちゃうけど…その、不甲斐なくてごめん」
綾香「いえ…先輩と今日は話せて、良かったです。その、好きな人が話聞いてくれて、そばに居てくれるって心強いです」
笑顔で綾香が私を見る。いつもとは違って、どこか不安そうで、これから起きる未来に怯えているのを必死に隠している、そんな瞳をしていた。
私「どんな事になっても、俺は綾香が大好きだから。そこは変わらない自信がある。だから、一人で無理すんな」
私は立ち上がり、綾香の頭をポンポン撫でると、空になったトレーを片付け、そして二人は帰宅した。
綾香と別れて帰宅したのち、今日の事をぼんやり振り返る、あぁ、自分は明後日綾香とセックスをする、童貞を捨てるんだって思うと股間が膨らんでくる。
綾香にもちゃんと初体験を満足あるものにしてもらいたいと思って、当日だらしなくないよう、ベッドの中で、色々シュミレーションしたのを覚えている。
最低10分以上前戯をしようとか、いつも舐めてもらっているから舐め返してあげようとか、挿入してすぐに果てたらだらしないから事前に抜いておくべきか、とか、そのシミュレーションだけで、何度も何度もオナニーをした。
日は進んで、綾香と初体験する日の放課後が来た。流石に放送室でセックスをするのは気が引けたのと、土曜日の下見も兼ねて、ラブホテルに行くことになった。
少しでも時間を無駄にしたくないと、お互い放課後はダッシュで駐輪所に向かった。
私が駐輪所に着くと、既に綾香が待っていた。
私「おまたせ、待った?」
綾香「いえ、私もついさっき来ました」
お互いに目を合わせたが、二人共恥ずかしくなり目を逸らす。
私「それじゃ…いこうか」
綾香「…はい…」
自転車を漕いでいる間は、お互い何も話さなかった。これからセックスするためにラブホテルに向かっているという現実に興奮してくる。
そしてそれを受け入れてくれた綾香が、逃げずに黙って私の後を付いてきてくれている。
そのシチュエーションだけで勃起をしてしまう。そして、自転車を漕ぐと勃起した亀頭がズボンに擦れて感じてしまう。
こんな所で感じてしまってどうするんだ!こんなんじゃすぐに漏らすだらしない初体験にならないか…
自転車を漕いでいる間は、必死に息子に治まれ、治まれと念じるが、少し萎んだと思っても、又すぐに勃って来てしまう。
そんな事を繰り返しているうちに、ホテルに着いた。ホテルの玄関口に自転車を停めるわけにはいかないので、すこし離れたところに停めて歩いていく。
歩いていく間、自然に手をつなぐ二人、二人共緊張してうまく喋れない。
自分のドキドキという胸の音が綾香に聞こえているんじゃないかとすら思って恥ずかしくなった。
パネルで選ぶ形式で、フリータイム4500円の部屋が空いていたのでそれを選択する。
前払い形式だったが、なんと、ぎりぎり500円お金が足らないことに気がつく、今朝、コンビニでこっそり買ったコンドームで5000円を崩してしまっていた。
焦っていると、綾香がすっと財布から5000円を取り出し支払いをした。
綾香「私が出します…誘ったの、私ですから」
いやいや、ココは俺がださないと甲斐性が無いだろう!と思いながらも、財布の中にはお金が少し足らないので、後精算という言い訳をする。
私「ありがとう、でも、後で精算させて、その、初めてのホテル代、女の子に出させるのは、流石に恥ずかしい」
綾香「わかりました。では、いきましょう」
なんとかお金が足りないの誤魔化せたかなとか、少し冷や汗をかきながら部屋へ向かった。
203号室、鍵を開けて中に入ると、ソファーに広い目のベッド、そして、ガラス張りのお風呂が目に入ってくる。
セックスをするための空間に今、自分と大好きな彼女がいるという現実に頭がクラクラする。
綾香「えっと…それじゃあ、よろしくお願いします」
いつも放送室でフェラチオするときは、「いただきまーす、あぁむ」とかやる綾香が、今日は緊張しているのが分かる。
私「こちらこそ、よろしくお願いします」
私も緊張してドキドキという胸の鼓動が耳から全く消えなかった。
緊張した二人が見つめ合い、私は綾香に手を伸ばし少しきつめに抱きしめ、そしてキスをした。
軽く唇が触れた後、お互いの舌が自然に絡む。
ちゅぱ、ちゅぱ…最初はお互いぎこちない感じだったが、綾香が私の首に手を回し私の頭を抱えると、一気に攻め込まれた。
綾香はいつものフェラチオを彷彿させる舌使いを始め、私の口の中で縦横無尽に動き回る。
あぁ自分の息子はいつもこんな凄い舌に絡め取られているのかと関心するも、ココで負けられないと私も舌を一生懸命動き回す。
綾香「…んは…ちゅ…」
綾香からとてもエッチな吐息が漏れる。1分か2分か、割と長い時間ふたりはディープキスを楽しんだ。
お互いに口を話したタイミングで見つめ合う。
綾香「なんか不思議ですね…実は先輩とキスするの、今日が初めてだったりします」
私「え?うそ?あ…確かに…」
綾香「ふふふ、こっちの子にはいっぱいキスしてあげてるんですけどね」
とズボン越しに私の腫れ上がった陰茎を撫でる。
綾香「…えっと、次、どうしたらよいですか?」
童貞なりに一生懸命考える。
私「と、とりあえず、二人でシャワーを浴びよっか」
綾香「はい…」
シュッという制服からスカーフを取る音が妙に印象的だった。
綾香「うんしょ…うんしょ…」
制服を脱ぎ、スカートのサイドファスナーを開けスカートを下ろす。いちいち声を出す綾香が可愛すぎる。
ブラとパンツだけの下着姿になった綾香は丁寧に服を折りたたみソファーの上に置く。私はその間に全部脱ぎ終わっていた。
綾香「は、はずかしぃ…」
ウエストラインを隠す綾香、どうやらスタイルには自信がないらしい。
おっぱいはそれほど大きくなくカップはB~Cくえい、小尻で全体的に小動物みたいにこじんまりしている。
綾香「というか、先輩、知ってましたけど、色白すぎです。私の方が肌が黄色っぽくて、なんか、ちょっとコンプレックス感じます」
私「男の色白なんてさ…俺も結構コンプレックスなんだ…」
綾香「あ、ごめんなさい、そういうつもりじゃなくて、羨ましいなって」
私「分かってるよ…ちょっとからかってみた」
綾香「もー!馬鹿!馬鹿!それにちゃんと服は畳んでください」
少し緊張がとれてきたようだ。ちょこちょこと私が脱いだ服を律儀に畳んでソファーに置く。
部長の綾香らしい面倒見の良さが愛らしい。結婚したらいい奥さんになりそう、なんて思ったりもした。
私「じゃあ、脱ぎます。がっかりしないでくださいね」
綾香はブラを外し、パンツを脱いだ。初めて見る愛しい女性の生まれたままの姿に感動する一方で、私は目を皿のようにして全身を見た。
おっぱいの形は少し扁平気味の皿型。乳首は桜色と茶色の中間色で少し濃いめ、乳輪は小さく、乳首もちょこんとしている。
全体的に細っそりとしたくびれの少ない幼児体型気味の裸体。それでいて下の毛はしっかり生え揃って大人な女性の妖艶さもある。
グラビアやAV女優では見たことがない、生々しい普通の女子高生の女の子の裸体に興奮が抑えられない。
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(2020年05月28日)
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