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【超高評価】【番外】高校にいたアイドルとヤれた話(1/2ページ目)

投稿:2024-10-07 09:35:43

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本文(1/2ページ目)

名無し◆M3cSRQk
最初の話

これは、俺(柊弥)(仮称)が高校2年生の時の話。俺の高校は男女共学だったのだが、片田舎の小さな高校だったということもあり、学年の人数も80人程度で、さらに男女比がほぼ3:1という、圧倒的に男子が多い高校だった。つまり、男子が60人に対し、女子は20人、1学年に3クラスだったので、1クラスに男…

前回の話

高校2年の10月下旬、体育祭が終わり、次のイベントには文化祭が控えていた。体育祭から1週間が経過していたが、希は例の先輩からの連絡も無くなったらしく、あれ以降、希の変な噂なども流れていないので、どうやら先輩は周りに言いふらすようなことはしていないらしい。俺はこの前の体育祭で、改めて希がこの学…

今回は番外編です!

これまで希との様々な話を書いてきましたが、実は俺の高校時代にはもう1つやばい話があります。

ぜひお楽しみください。

4月、ついに俺は高校3年生になった。

希とのセフレ関係は相変わらず続いており、週に2回以上は希を呼び出し行為に及ぶという、歪んだ青春を謳歌していた。

しかし、その日はいつもと様子が違っていたのだ。

昼休みになると大樹と智が俺の元に走ってきた。

大樹「おい!1-3行くぞ!」

「柊弥早くしろ!」

俺は2人の友人である大樹と智に引っ張られるがまま、新入生の教室へ向かった。

「おいおい、一体なにがあるんだ?」

「お前知らないのか?今年の1年生のこと」

「1年生?1年生がどうしたんだ?」

「嘘だろ?学校中で既に話題になってるのに知らないとか情弱すぎるだろ」

「そんなにやばいことが起きてるのか?」

「ヤバすぎることが起きてるんだよ!急がないと見れないぞ!」

そうして俺たちは急いで1-3につくと、他の教室に比べ、廊下が賑わっていた。

2人は急に足を止め、何かを覗き見るように教室を見つめた。

「いた!あの子だ!」

「ほんとだ!噂通りだな!」

「柊弥にも教えてやるよ。実はな、今年とんでもない逸材が入学したらしくて俺たちはそれを見に来たんだ。」

「あそこの窓際にいる人だかりの中の女の子見てみ。まじで可愛いから」

俺は2人に言われるがまま、教室の中を覗くと、確かにその子の席に人が集まっている。

俺はその隙間から顔が見えるのを待っていると、ついに顔を見ることができた。

正直言って驚いた。

なぜなら、あまりにも可愛いからである。

「見えた?あの子マジで可愛いよな」

「見えた見えた。めっちゃ美人」

その1年生は、有村架純似の美女だった。

色白で顔も小さく、周囲の皆に笑顔を振りまいている。

また、胸もそこそこ大きく、制服の上からでもわかる膨らみがたまらない。

「希ちゃん以来の逸材現れたww」

「希ちゃんもいいけど、こっちもたまんねえなw」

大樹と智も相変わらず盛り上がっている。

しかし、今回については確かに2人の言う通りだ。

俺も希を初めて見た時の衝撃に近い感覚を覚えた。

「あの子、那月(仮称)ちゃんって名前らしいよ」

「那月ちゃんまじで可愛い!」

この日から、那月という名前は学校中に知れ渡り、希と那月というこの学校の二枚看板が生まれた。

俺は希に那月ちゃんの話をしてみると、

「あー、那月ちゃんね。あの子可愛いよね。」

「まじで可愛かった。希もやっぱり知ってるんだ」

「知ってるも何も、那月ちゃん女バス入ったよ」

「まじで?那月ちゃん女バスなんだ」

どうやら希と同じ、女バスに入部したようだ。

その日以降、その事実は瞬く間に全校に広がり、女バスの注目度がうなぎ登りに高まっていった。

俺に話を戻すと、俺と那月ちゃんなんの関係性もないので、話す機会すら訪れないことは分かりきっていた。

それからしばらく経ち、俺は高校最後の夏休みを迎えた。

俺は夏休みも親がいないことを良い事に、希を家に呼びつけては身体を重ねる日々を送っていた。

そんなある日のこと、

いつも通り希を家に呼び、待っていると、希からLINEが来た。

「ちょっと家の外出てきてもらってもいい?」

希のいつもと違う様子に若干不信感を抱きながらも、俺は家の外に出た。

すると希が玄関の前にいたのだが、その横にはなんと那月ちゃんがいたのだ。

「あ!!え、、!?」

俺が驚きを隠せずにいると、那月ちゃんは少し気まずそうな顔をしており、希は状況説明を始めた。

「柊弥の家に行く途中で那月ちゃんとばったりあっちゃって、どうやら那月ちゃんの家、この先を行ったところみたいなの」

那月ちゃんは小さく頷くと、少し恥ずかしそうな様子をしていた。

「そ、そうなんだ、、それで?」

「それで、私がこの辺りにいるのを不思議に思ったみたいで、色々聞かれちゃって、、」

「、、ほう、、、」

「全部話しちゃった^^☆★☆★」

「ええーーー!!?」

那月ちゃんは俺のリアクションを見るやいなや、

那月「ごめんなさい!私、希先輩にそんな関係の人がいるなんて知らなくて、、」

「話しちゃったからには柊弥にも言っとかなきゃいけないなって思って笑」

「おいおいおい、俺絶対にやばいやつだと思われてるだろ、、」

「そうかな?那月ちゃんどう思った?」

「いや!まぁ、そういうこともあるかなと、、笑」

「まったく、、どこまで話したの?」

「いやーまぁ、、全部?」

「まじかよ、、」

「私誰にも言いませんので絶対に!!!」

「ううおおう、、まじか、、」

那月ちゃんのキラキラとした眼差しに目を奪われつつも、希との関係がまさか1年生の美女にバレてしまうのは想定外だった。

「とりあえずさ、暑いから家の中入れてよ。那月ちゃんもいいよね?」

「まぁ、いいけど、、」

俺は2人を家に招き入れることになった。

2人を俺の部屋に入れ、適当に座らせると、誰も話し始めることはなく、気まずい雰囲気が流れた。

しびれを切らせて俺が口火を切った。

「とりあえず2人とも暑かったよな、?お茶でも飲んでくれっ、、」

「ありがとう」

「ありがとうございますっ。いただきますっ」

「それにしても那月ちゃんはこの辺に住んでるんだね。全然知らなかった。」

「そうなんです!ちょうどあそこの公園の辺りです。」

「あ、あの辺なんだ〜、へぇ、、、、」

「、、、、」

やはり気まずい。

全員がこの地獄の空気に耐えかねていると、遂に希が言葉を発した。

「ひとまずさ、ヤらない?」

その圧倒的衝撃発言に、場の空気が一気に凍りついたのを肌で感じた。

「、、おい、、那月ちゃんいるんだから、そういう話は、、、」

「もうバレてるんだしいいじゃん。私ムラムラしてきちゃった」

希は俺との行為を重ねすぎて、

俺の家に来る=SEX

という方程式が完成しており、部屋に入るだけでムラムラする身体にさせてしまっていたのだ。

希は俺にゆっくり近づき、キスをした。

その積極的な姿に俺は驚きつつ、那月ちゃんの方に目をやると、顔を赤くし、手で覆いながらもじっとこちらを見つめている。

希のキスはねっとりしていて気持ちが良い。

舌を絡める度に鳴る音が俺を興奮させていた。

俺たちは那月ちゃんに構うことなく、キスを続けた。

「、、わたし、申し訳ないので、、帰りますね、、、」

那月ちゃんがそう言って立ち上がろうとした瞬間、

「那月ちゃんもどう?」

なんと希が衝撃的な一言を口にしたのだ。

「え、、?私ですか?」

これには流石の俺も驚きを隠せず、

「ちょっと希、なにいっ」

「だって興味あるんでしょ?」

俺の言葉を遮るように希は続けた。

「気になってないなら私たちが始めた瞬間に帰ると思うけど、那月ちゃんエッチな顔してこっちみてたの知ってるよ」

「、、、」

那月ちゃんは、言葉こそ発しなかったが、顔がどんどん赤くなっていき、ゴクリと息を飲んだ。

「こっち来てごらん」

希は那月ちゃんの手を取り、俺に近づけた。

俺は那月ちゃんの顔を見つめると、那月ちゃんもこちらを少し恥ずかしそうに見つめている。

そのあどけなさと、顔の可愛さに俺の理性は歯止めが利かなくなり、ゆっくりと顔を近づけた。

那月ちゃんは目をギュッと強く閉じ、覚悟を決めたようだ。

俺はゆっくりその唇を奪った。

唇同士が触れ合う瞬間、那月ちゃんの身体はビクッと揺れ、身体に力が入っていた。

俺は、那月ちゃんの頭を撫でるように包み込み、キスを続けた。

那月ちゃんの唇は誰にも汚されていないように柔らかく、女性特有の色気のある匂いを放っていた。

「舌を出してごらん」

俺がそう言うと、那月ちゃんは少しだけ舌を出したので、舌に吸い付くようにねっとりとしたキスをした。

「、、っんっ、、!んんっっ、、!」

初めての感覚に若干驚いていたが、次第に身体がほぐれてきて、気持ちよさそうな声を出した。

俺は那月ちゃんの口を味わい尽くすかのようにキスを続け、那月ちゃんの喘ぎ声も大きくなっていった。

「そしたら、ここ触ってごらん?」

希は那月ちゃんの手を取り、ズボン越しに俺のチンコを触らせた。

「わっ!カチカチです、、」

那月ちゃんは俺のチンコの形を確認するかのように入念に触り、感触を確かめていた。

つい少し前に入学してきた1年生に俺はチンコを触らせている。

そう思うと俺の理性は一瞬にして吹き飛んだ。

俺はTシャツを脱ぎ、希の服も脱がせた。

俺も希も上裸になり、俺は那月ちゃんにチンコを触られたまま、希とキスをし、胸を揉みしだき、舌を絡め合った。

那月ちゃんはその様子をみて、驚いた表情をしていたので、

「那月ちゃんもやってみる?」

と聞いて見ると、

「服を脱ぐのは恥ずかしいです、、」

そう言って赤面した。

「可愛い笑。でも最初だけだから」

希はそう言って、那月ちゃんの服を脱がせ始めた。

「ちょっとっ、!!希先輩恥ずかしいですっ、、!」

那月ちゃんは抵抗していたが、みるみるうちに、ブラ1枚にさせられた。

那月ちゃんの服を希が脱がせるというエロすぎる展開に、俺は興奮していた。

那月ちゃんは想像以上にいい身体をしていた。

色白で程よく筋肉質。

希のように谷間ができているわけでは無いが、膨らみかけで成長段階のおっぱいは1年も経てば谷間を作りそうな大きさをしていた。

希と違うがこの身体もまたとても良い。

那月ちゃんは腕を組んで胸の辺りを恥ずかしがりながら隠している。

俺は、那月ちゃんの身体にゆっくりと触れ、もう一度キスをした。

舌を絡め合わせ、ゆっくりと那月ちゃんを味わっていく。

次第に抵抗していた腕も下ろし、力が抜けている様子だ。

俺は那月ちゃんのブラのホックを外し、遂に生乳と対面だ。

那月ちゃんのおっぱいは、膨らみかけで、ツンと乳首が尖った三角形を作っていた。

確かに、少し前まで中学生だった女の子の身体なんてまだまだ発達途中だろう。

その膨らみかけという状態もまた俺を興奮させた。

俺はゴクリと息を飲んで、ゆっくりと那月ちゃんとおっぱいに手を近づける。

那月ちゃんのおっぱいに触ると、那月ちゃんはビクッと身体を震わせた。

「那月ちゃん乳首硬くなってるよ。感じてるんだね」

「、、恥ずかしいです、、」

そう言いながらも身体は正直なようで、ビクビクと身体を震わせながら快感を覚えていた。

「ちょっと2人で楽しまないで私も入れてよ」

希がふてぶてしそうに入ってきた。

「ごめんごめん」

俺は希の頭を撫でながらキスをし、そのまま下も脱がせた。

希も俺のズボンのボタンを外し、そのまま下ろした。

「希ちゃんチンチン見たことある?」

「小さい頃にお父さんのしか見たことないです、、」

「じゃあこれみてびっくりするかもね笑」

そう言うと、俺のパンツを下げ、チンコが露になった。

「キャッ、!」

那月ちゃんは一瞬目を背けたが、もう一度見返し、今度はじっと見つめた。

俺のチンコは既に爆発寸前で、我慢汁もダラダラ溢れていた。

「、、、大きいですね、、」

那月ちゃんは物珍しそうな目で見つめた。

「那月ちゃん触ってみて」

俺がそう言うと、那月ちゃんはゆっくり手をチンコに添え、軽く握った。

「この前まで中学生だった美女にチンコを握らせてる」

そう思うと罪悪感と同時に興奮を覚えた。

「そのまま上下に動かしてみて」

希がそう言うと、那月ちゃんはゆっくり手を上下動かし始めた。

「あーー気持ちい、、」

なれない手つきが逆に俺を刺激した。

「もう少し強く握ってこんな感じで上下に動かしてみて」

「分かりました」

そう言うと那月ちゃんの手の上から希が手を重ね、先程より強く上下に動かした。

2人の手に包まれて感覚としてはとても温かく、最高に気持ちよかった。

俺のチンコからは我慢汁が溢れ出し、2人の手はベトベトになっていた。

「そしたらこうやってチンチン舐めてあげるの」

希は那月ちゃんの手をどかし、いつものようにフェラを始めた。

希のフェラは最高だ。

既に俺の好きなところを熟知しているため、徹底的に気持ちいところを舐めてくる。

希がフェラをしているのを見ると、可愛い容姿も相まっていつもすぐにイってしまうのだ。

「あぁーー気持ちよすぎる、、まってイきそう」

そう言うと、希は咥えるのをやめた。

「今度は那月ちゃんがやってみて」

「私ですか、?」

「うん、那月ちゃんにも舐めて欲しい」

すると那月ちゃんは両手でチンコを掴み、そのまま口元に近付けた。

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