前回の続きになります。
妻は主任からトレーニングと称してサイクリングの誘いを受けました。
今までの主任の行動をからすると、妻に最初で最後という約束で筆下ろしをしてもらい、自信がついたのか、それとも以前から妻に好意を持っていた為に私から妻を奪い取ろうとしているのか、何かしら大胆な行動をしてくると予想でき、私はそれを阻止しようと思っていました。
しかし私の出張に合わせて妻を誘い出し、妻の恥ずかしい写真をネットに投稿すると脅された妻は、仕方なくその誘いに乗る羽目になってしまいました。
サイクリングの道中、妻は主任に高速道路の上を通る道路上で大事な部分をやっと隠せる程度の服を剥ぎ取られ、全裸にされてしまいました。そして何度も潮を吹かせられ、何度も絶頂させられ道路にへたり込んでしまいました。
汗だくの野外全裸セックスと、幾度とない潮吹きで、妻の身体は脱水気味になっています。
妻は自分が持ってきたボトルのドリンクを飲み干しました。
それでも全然足らず、怪しい事は分かっていましたが、主任から貰ったペットボトルのドリンクを半分以上飲みました。
やはりこの時もボトルのキャップは一度開けられた様な形跡があった様です。
なんとか主任の無理な要求に耐え、その場であの時の恥ずかしい写真を目の前で完全削除してもらいました。
「大事な写真だったんだが、しょうがないですね」
「もうこんな事、やめて下さい」
「何を言っているんですか?奥さんも十分楽しんでいたじゃないですか」
「楽しんでなんかありません」
「まぁまぁ、まだサイクリングはこれからですよ。早く服を着て先へ進みましょうか」
妻は黒いビキニとタイトで薄い生地の白いTシャツを着ました。
「じゃあ今からはコレな」
主任はバックパックから10センチほどのディルドを出し、妻へ手渡しました。
「こ、これは、なんですか?何に使うんですか??」
「ハハハ、分かっているのに知らないフリをするなんて…、マンコに挿れるんだよ」
「挿れる?こんなの挿れてたら自転車を漕げないですよ?」
「あぁ、そうだな、とりあえず早く挿れろ」
「こ、こんなの挿れた事ないです」
「分かった分かった、じゃあケツをコッチに向けて突き出せ」
「え?そんな、それなら自分で…」妻がそう言いかけた時、主任に押さえつけられTバックのビキニをズラされてしまいました。
妻のマンコの入り口は、まだまだヌルヌルの状態で、無理矢理ディルドをズリュっと挿入されてしまいました。
「アゥッ、ダメです、アァァァンッッ、、」
「へへへッ、、簡単に飲み込みこんで。本当にスケベな身体しやがって」
「そんな、知らないです。このままじゃ、漕げない…」
「大丈夫だ、そんなに大きなディルドじゃないんだ、すぐ慣れる」
「そ、そんな…」
「ほら、腹も減ってきたし飯でも食いに行くぞ。着いてこい」
「は、はい…」
妻は完全に主任の言いなりです。
ドMの妻には命令されれば大抵のことに従うとバレている様です。
妻はクロスバイクに跨り恐る恐る腰を下ろすと、膣内に入っているディルドがグッと持ち上げられ「ああああッ」と声を出してしまいました。
「ハハハッ、気持ちいいか?あんなにイったんだ、まだオマンコは敏感だもんなぁ」
「いえ違ッ、、そんな事…全然…ッ、ッ、ッ」
「さぁ、前を走ってくれよ。後ろからプリプリの柔らかそうなお尻を見ながらついて行ってやるから」
主任は妻に前を走らせ後ろからニヤニヤしながら着いてきます。
「5キロ先に蕎麦屋がある、そこで飯にするからな」
主任は後ろから声をかけてきました。
従うしか選択肢がない妻。ペダルを漕ぐ度にマンコの中が捩れる動きをしてしまう為、快楽に耐えながら遅いスピードで進みます。ディルドは黒いTバックビキニの紐に押さえつけられ、常に中へ中へと押し込まれてしまいます。
妻は息を切らしながら時折「ハァッ、ハァッ、ハァッ、、あぁっ、ハァッ、ハァッ、あぁっ、ハァッ、ハァッ」と声色が変わります。
「奥さん、サドルのあたりが濡れてきてませんか?マン汁垂らして気持ち良さそうだ」
「本当はディルドじゃなくてチンポ挿れて欲しいんだろ?」
などと卑猥な言葉を一方的に掛けてきます。
主任の言う通り妻のマンコからは愛液が分泌され続けています。
ペダルを回す度にマンコの辺りから一定のリズムでヌチュッ、ヌチュッと音が聞こえてきます。
田舎道で時々通る車の運転手は、妻の異様な格好を見てスピードを緩め、ジロジロと見てきたりスマホを向ける男性さえもいました。
羞恥的な姿を見られてしまった事と、小さめのディルドの快感で、妻は全身から変な汗をかきながら、20分という長い時間を掛けてなんとか蕎麦屋へ辿り着きました。
蕎麦屋に着く頃には汗だくになり、薄い生地のTシャツは上半身に張り付き、Tシャツの下がどんな格好になっているか一目瞭然です。
乳首はピンピンに勃起し、誰が見ても分かるほど目立っています。
やっとの思いでたどり着いた妻は、ディルドを抜こうとしました。
「おい、何してるんだ。このままだぞ」
主任に再度命令され「はい…」と返事をし、諦めて蕎麦屋へ入りました。
その時既に妻は主任から渡されたスポーツドリンクを飲んだ影響か、あの日と同じ様に頭はフワフワしており、判断力が鈍り始めていました。
店内には3組のお客さんが座っており、キャップ、スケスケの白いTシャツに上下黒ビキニ、スニーカーと言うとんでもない格好の妻を見て、
「え?おいおい、アレ、あっち見ろって」
「え?何?おぉッ、まじかよ…」
「Tシャツ1枚しか着てない?」
「いやよく見ろって、中に水着みたいなの着てる」
「やべーな、AVの撮影?」
「いや、撮影スタッフとかいないから、個人撮影だろ?」
と男性客がざわつき始めた後
「あの人、どうしたのかしら?」
「最近はこういう格好が当たり前なの?」
「お腹とか出してる若い子とかいるしね」
「でも、さすがにねぇ〜、なんか下品よね」
「露出狂かしら?なんか、困るわよね〜」
と女性客も小声でヒソヒソと話をし始めました。
カシャカシャッ
と小さくスマホのシャッターを切る音まで数回聞こえます。
妻は完全に店内で注目の的にされています。
主任と妻は奥のテーブルに行き、主任は店内を一望できる奥側の席に座り、妻はその向かい側に座りました。
店内の客からは、妻の背面しか見えない配置です。
メニューを見て今の妻でも何とか食べられそうなざる蕎麦を選びます。
注文を取りに来た店員は、妻の格好を見て驚いた表情をしつつ、気まずそうに対応しました。
店員の表情や妻の怯える様に恥ずかしがる姿を見て、主任は相変わらずニヤニヤしています。
妻は注文を終え「あの、トイレに行かせてください」
「あぁ、いいぞ、でもな、例の物を外したら、店内で全裸にしてやるからな」
「はい、分かりました」
妻は席を立ちトイレのある方へ歩いて行きます。
「あの女の人、胸でかいぞ」
「本当だ。てか揺れ方がスゲーエロいな」
妻はブラではなくビキニを着させられている為、歩く度にプルン、プルンといつも以上にバストが上下に揺れてしまいます。
「乳首も立ってないか?」
「あぁ、目立ちすぎだろ」
「あんな女とセックスしてぇ」
妻の耳にもその会話は聞こえ、恥ずかしくて腕で自分の胸を隠す様に歩きます。
妻はトイレに入り、マンコの中で擦れたこのにより溢れてきた愛液を、ティッシュで何度も拭き取り戻りました。
席に戻る際も周りからは注目され、Tシャツの裾から伸びた足や、お尻の割れ目を覗こうと視線を送る人もいました。
先に戻ると主任が
「おい、本当に抜いてないだろうな?」
「抜いて…いません」
「そうか、じゃあ証拠を見せてみろ」
「証拠って、どうやってですか?」
「座ったまま足を開けよ。俺が覗き込んで確認してやる」
「そんな…ここお店の中ですよ?無理です、他のお客さんに見られてしまいます」
「気にするなよ。それに誰も見てないぞ?自意識過剰なんじゃないのか?」
妻は周りを見渡すと、女性客も含め殆どの人がチラチラと妻の方に視線を集めています。
「ダメです、この格好がおかしいから皆んな見ています。主任さん、許して下さい」
「じゃあこの場で全裸になって店の外に停めてある俺のロードバイクに、鍵がしっかり掛かっているか確認してこい。それが無理なら股を開いて見せるんだ」
「それかこのままテーブルの下に潜り込んでチンポを咥えるか?」
主任の出す選択肢はとても出来るわけもなく
「わ、かりました。確認して下さい」と妻は言うと黙って少しだけ股を開きました。
「もっと」
「は、はい」
「もっと」
「はい…」
バンッ
主任はテーブルを強く叩き少し大きめの声で「もっと足開けって言ってるんだよッ」
その音と声に周りのお客さんが一斉に妻と主任の方を見ました。
妻は目一杯に股を開くと「もう、これ以上は…」
恥ずかしさのあまり小さく震え、Tシャツを限界まで下にひっぱりながら妻は言いました。
主任は周りの視線も気にせず、テーブルの下まで顔を下げ、妻のマンコの中にディルドがある事を確認すると「偉いじゃないか、ちゃんとディルドを咥え込んでるな?」と、敢えて他のお客さんに聞こえる様に言いました。
その瞬間、妻の下半身に視線が一気に集まりました。
「おい、これまじか」
「あの女の人、マンコにディルド入れてるらしいぞ?」
「あの子、あんな可愛くてオッパイ大きいのに…あのオヤジと吊り合ってないだろ」
「犯罪じゃないか?あの女性、大丈夫なのかよ」
「あれ、夫婦かな?」
「いやどう見ても年齢違いすぎるでしょ?」
「これ、プライベート調教ってやつか?」
「もう、あんた見過ぎだって変態」
1人の男性は連れの女性にバシッと肩を叩かれて怒られた様です。
「足、ずっとそのまま開いとけよ」
妻は命令され、そこからずっと股を開き続けます。
それから5分程で注文した蕎麦が運ばれてきました。
主任は食事中にシューズを脱ぎ、汗で蒸れた足の先で妻のマンコに押し込まれたディルドを更に奥まで押し込もうとしてきます。
クッ…クッ、ググッ
「……ッ、、ッッ、、ッッ」
妻は声を我慢し主任の与える刺激に耐え、全身を小さくビクビクと震わせながら蕎麦をすすります。
「ここの蕎麦、中々上手いだろ?」クッ、クグッ、グゥーッ
「はい、、とても、、ッ、美味しッ、、です…」
主任は足での刺激を辞めず、どんどん足の動きが激しく、そして強くなってきます。
グッグッ、グンッ、グンッ
「ゥッ、、ンッ、、ゥゥッ、、ッ」
中々喘ぎ声を上げない妻に痺れを切らした主任は「ここの蕎麦屋な、この辺だとかなり有名でな、昼過ぎだとこんな人数だが、12時だと並ぶんだぞ」
そう妻に話しかけ、妻が「そ、そうなんですか。確かにアァ゛ッッッ」
妻が答えている最中に主任は足に力を入れ、ディルドを押し込みました。
不意を突かれて一瞬大きく喘ぎ、全身をビクンッ、ビクンッと大きく震わせました。
もう店内は異様な雰囲気で、周りのお客さんは常に妻と主任の方を気にしている様な状況です。
「どうした?体調でも悪いのか?」
主任はワザとらしく大きめの声で話しかけます。
「い、、いえ、なんでもありません」
「クククッ、恥ずかしいか?それとも気持ちいいか?」
相変わらずニヤけた顔で聞いてきます。
その度に妻は顔を横に振り、主任のイタズラに耐え続けます。
「ふぅ、食い終わったしそろそろ出るか」
「はい…」
食事を終えて会計に向かう時も、他のお客さんからはジロジロと見られました。
そして支払いの時、主任はワザと鍵を落としました。
「おお、鍵を落としてしまった。すまん、拾ってくれ」と主任は妻に言いました。
「あ、は、はい」
と妻は言い、この状態でしゃがむとどうなるのか予想出来ずに、不用意にしゃがんでしまいました。
その原因は主任に飲まされたスポーツドリンクによって、判断力や思考回路がおかしくなっていたせいです。
妻がお尻を突き出す体勢でしゃがんだ時、待っていましたと言わんばかりに男性客が妻の下半身に視線を送ります。
その時、思いもよらない事が起こりました。
妻がしゃがんだ事で、愛液と膣圧で妻の咥え込んでいたディルドがニ゛ュルンッ…とマンコから押し出され、ボトっと床へ落ちてしまいました。
今までTバックで押さえつけられていたディルドですが、運悪くTバックの横をすり抜け飛び出してしまいました。
何が起きたのか直ぐには分からなかった主任は、そのまま会計を終えようとしています。
妻は自分がディルドを挿れながら食事をしていた事が、周りのお客さんや店員にバレた事が恥ずかしく、ヌルヌルの愛液が付着し床に転がるディルドを置いたまま、フラフラと足早に店外へ出て行きました。
その直後、主任は店から出てきて「おいッ、奥さん忘れ物してたぞ?取ってこい」
「そんな、む、無理です、それだけは許してください」
「いやダメだ。取りに行け。店に迷惑が掛かるだろ」
「でも…あんなの挿れてたなんてバレてしまったから…」
「いいから行けよ」バチンッ
主任は妻のお尻を叩きました。
「痛いッ、そんな、酷い…こんな事をして、私、何か主任さんに悪い事しましたか?」
「いや、してないな、これは奥さんの為にやっているんだ。ほら、早く取りに戻らないと大変な事になるぞ?」
妻は訳もわからずに覚悟を決めて、急いで店に入りレジの前に落ちているディルドを手に取ると、再び店の外に出てきました。
「ハァッ、ハァッ、あのコレ、取ってきました」
「おぉ、ヌルヌルじゃないか」
「どうだ?他の客達に見られたんじゃないか?」
「は、はい、見られてしまいました」
「ハハッ、そうだろうな?今頃男性客はあんたのせいで勃起させてるかもな」
「あぁ…そんな」
主任はディルドの匂いを嗅ぎます。
「メスの匂いプンプンさせやがって。今から店内戻って1番奥さんの事を見ていた男にコレを売りつけてこようか?」
「やっ、やめてッ、こんなの、売れる訳ないッ」
「そんなことないだろ、喜んで買うだろうな。俺だったら買うぞ?」
主任はニヤケ面で妻の慌てる姿を見てきます。
「じゃあコレは…」
主任はそう言うと、ディルドを店の外にあるゴミ箱に捨てました。
「え?捨て…」
妻が必死の思いで取りに戻ったディルドはそのままゴミ箱へ捨てられ、妻は主任が何をしたいのか全く理解できなくなっています。
「あの男性客がコレを見つけたら、持って帰るだろうな。いや、店員がゴミ箱の片付けの時に見つけるだろうから…結局は知らん男のオカズになる訳だ」
「そんな、こんな事して、何が楽しいんですか?」
「なんだ?ディルドを捨てられて怒っているのか?もしかして、気に入ってたのか?」
「そんな訳、ありません…ただ、私の中に入っていた物が誰かに見られるのが恥ずかしいんです」
「まぁ、もう2度と会う事もないんだからいいだろ。それにな、あんな物はもういらねぇよ。ここからはこっちを挿れろ」
主任はバックパックから先程捨てたディルドより2回りも大きな、15センチ程の浅黒いディルドを取り出し妻に手渡しました。
妻はズッシリと重いシリコン製のディルドを手に取り、コレを挿れられると想像してしまった妻は冷や汗が噴き出てきました。
「え…?まさか、、こんな大きな?」
「さっきそう言っただろ。高かったんだからなコレ」
「む、無理です。絶対無理です…」
そのディルドは、私のはもちろん、主任のチンポよりも一回りは大きく「こ、、無理、これは、入らない…、無理、私には、無理です…壊れちゃいます」
「壊れる訳ないだろ。人の身体ってのはな、直ぐになれるんだよ」
「でも、この大きさ…」