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【評価が高め】転職した、人妻子持ち 奈美32歳:1(1/2ページ目)
投稿:2024-09-29 14:22:06
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私は小さな会社を営んでいる。従業員は全員女性。
最初はパートで入社し、半年後に正社員になる。
正社員になる為には、今までの査定の他、あるルールがある。
それは、私と関係を持つことだ。
しかし、今回の奈美は正社員になる前に転職した。
要するに私の中出しを受ける事なく辞めたのだ。
それから約3か月後のある日、こんな電話が来た。
「社長、奈美です。私、転職して保険の外交員になったのですが、全然契約を取れなくて助けてください」
「助けてと言われても、何をすれば良い?」
「一度、お会いして話せませんか?」
大体の事は察しが付くが私は少しだけ間を置き、
「スケジュールを確認してから連絡するよ」
と、その場は電話を切った。
本当に多忙ではあったが、毎日予定があるわけではない。
しかし、あえて少しの期間を置き連絡をした。
「あ、奈美?時間取れそうだから連絡したけど、いつが良い?」
「ありがとうございます!早ければ早いほど良いのですが、社長はいつごろ時間大丈夫ですか?」
と、質問に質問で返してきたが、これは奈美の特徴と言うか癖なので分かっていたことだ。
「ん-、1週間後くらいなら良いよ、何処かで待ち合わせするか?」
「ありがとうございます!それでは、1週間後に〇〇で、13時位でどうですか?」
「それで大丈夫だよ」
この一連の流れで3カ月ぶりの再会が決まった。
奈美について少しだけ紹介をすると、32歳、やせ型だが、胸の張りがあり、大きくはないが、服の上からでは形が良さそう。夫と小学生・保育園児の子どもが2人いる。夫は定職に就いているものの、給料はそれほど高くないらしい。当時は、家族で小さなアパート暮らし、マイホームを持ちたくて共働きで頑張っている。
私の会社を辞めた理由は前述の通り、保険の外交員の給料が高いと思い軽い気持ちで転職したそうだ。
しかし、現実はそんなに甘くない。
最低限の基本給は貰えるが、それ以上はノルマ、ノルマで大変らしい。
奈美は、そこに入社して既に3か月経つが、最初の1ヶ月は研修、2カ月目は保証付きで給料を支給され、3か月目にはノルマを課せられると言うシステムらしく、その3か月目が、この連絡時だった。
さて、話は1週間後の事。
私は奈美と再会した。
「社長、ありがとうございます!」
「うん、それは良いけど、助けるってどういう意味?」
あえて聞いてみる。
「保険のノルマを達成できなくて、、、できないどころか、1件も取れていないんです・・・」
「まぁ、保険の外交は大変だと聞くしね。で、どう助ければ良いの?」
「言いにくいんですけど、社長に・・・会社の人全員に保険に入って欲しいんです」
「んー、私だけなら良いけど会社の人全員となると、こちらにも何か良い条件が欲しいな」
「キックバックとかですか?」
「それなら最初から保険料が低いものに入るだけだよ、こんな話をしていると言う事は、大口で取らないと駄目なんでしょ?そう考えると、もっと良い条件じゃないとね」
奈美は何か感じたようだが言い出せないようなので、こちらから言えるような雰囲気を作ってみた。
「奈美は、この条件って何だと思う?」
続けて
「奈美も普通の条件ではないって分かるよね?」
「は、、ハイ。でも、それって・・・」
「それって、ってなに?別に私は今すぐ保険に入る必要もないし、仮に社員全員にと言っても、強制的に入らせることは出来ないから、私が全額支払うんだよ?それなりの条件は提示されないと無理じゃないかな」
奈美はとても困った表情をしていた。
それはそうだ。夫が居て、子どもが2人居て幸せな家族なのだろうから。
待ち合わせから、ここまでの時間は既に1時間を過ぎている。
奈美は子どもの帰宅前に退社し帰宅しなければならないと言う。
私は本当に保険なんてどうでも良いはなしで、すぐにでも次の行動に移りたかった。
「奈美、もうそろそろ帰らないと駄目なんじゃないの?決めるなら今しかないと思うよ」
「・・・分かりました。でも、その条件って今回だけですよね?」
「でもこの保険って1回の契約で数カ月継続じゃない?ただ、規約を読むと私の判断で途中解約も出来るようだね、そしたら今回だけと言うのは少し難しいし、それなら入らないかな」
「そうですか・・・」
奈美はそう言いながら少しだけ決心を固めたように見えた。
「では、月1とかですか?」
「ん~、1週間に1回なら考えるよ」
「え!?そんなにですか」
そうなるのは当然の話だが、私はある事を考えた。
そしてそれを実行するために、こんな事を言った。
「私は別に良いんだよ、決めるのは奈美。ただ、これだと勝手な不倫になってしまってばれたら私が奈美の夫に訴えられる可能性があるから、夫の許可を取ってきて欲しい。許可が出たら契約しよう」
「そんな、、そんな事言えません」
「それなら私は、こんなリスクが高いことをしてまで保険の契約をする必要はない、本当に決めるのは奈美だけ」
「それともう一つ・・・私は中出ししかしないから、それも許可を取るように」
「そんな事まで・・・毎週で、そして中にしか出さなかったら妊娠する可能性もありますよ」
「そうだね、ピルも飲まない様に。だから、その許可も取るように。妊娠したら生むこともね。」
「でも、そうしないと保険に入ってくれないんですよね・・・」
「ま、そうだね。それと、もうひとつ。保険の契約中は夫とはしない事、私とだけする。夫に裸を見られるのも駄目、これら全てが条件」
奈美は驚いた様子だが私は淡々と話した。
「断る権利も、断らない権利も奈美にしかない。私は奈美が条件を飲めば保険の契約をする、しかも大口の」
「分かりました・・・夫に話してみます。今月の契約がピンチなので今月中に決めたいですが、少し時間が掛かるかも知れませんが良いでしょうか?」
「良いけど、急いだほうが良いのなら、覚悟を決めて早めにした方が良いんじゃないかな」
「分かりました。それでは今日は一旦帰って考えてみます。明日も社長に連絡して良いですか?」
「うん、良いよ。考えるのも良いよね、ただ、しっかり考えてみてね」
「はい」
そして、一日が経過した、翌日。
奈美から連絡があった。
「社長、本当に覚悟を決めました、今日、夫に話してみます。断られた時でもお願いします。決して社長にご迷惑はお掛けしません」
「昨日も言ったけど断られたら、私が訴えられる可能性があるから、この時はこの話は無かった事になるよ。必死で説得するしかないよ」
「わ、分かりました。頑張ってみます」
その夜、電話ではなくLINEが来た。
回答は何とか説得した、と。
週一で中に出し続ける事の話はしているが、マイホームとはそんなに夢なのであろうか。
契約期間中は私としかしないので、事前に毛を全て脱毛してくるように言ってあった。それがどうなっているかは始まってからのお楽しみだ。
また、私との事が始まれば夫とは出来ないので最後にしてきても良いが、会うまでの1ヶ月は絶対にしない事。もし妊娠しても夫の子であることを避けるためだ。つまりもう私は奈美のもう一人の子供の親になる心構えをしていた。
そして1か月半後、当日を迎えた。
ここまで時間が掛かっているので保険は事前に契約していた。
奈美は、それで裏切ることが無いのを知っているからだ。
「覚悟を決めて来たんだね」
「・・・・・・はい」
「夫は納得していないだろうけど、諦めて貰うしかないし我慢もして貰わなくてないね」
「はい。今日はお互い無言でした。でも仕方ないんです」
「さぁ、行こうか」
私たちは、あるホテルへ向かった。
部屋に入ると、私は奈美にキスをした。
それは次第に盛り上がり最初こそ控えめだった奈美も次第に大胆になり、いつしかディープキスに変わった。
ひとしきりキスを終えると、二人で浴室に向かった。
どちらも大人だ。何も言わなくても順序は知っているし、半年に至らなくても仕事の場で共に過ごしてきた仲だ、無言でも意思疎通は出来る。
いよいよ奈美の服を着ていないいつもと違う姿を見る時が来た。
奈美は言いつけを守っているか確認する必要がある。
「奈美、あの約束は守ってきたか?」
「はい。初めてなので自信はないですけど守ってきました。夫にも勿論見せていません」
「夫にも見せていないのを私に見せてくれるんだね、ありがとう」
「でも、すごく恥ずかしいです」
「そう思うのは始めだけだよ、直ぐ慣れるよ」
「はい」
この時、奈美の顔は少し赤くなっていた。
本当に恥ずかしがっているように見える。
「さぁ、奈美の生まれたままの姿を見せて」
「はい」
奈美は服を全て脱ぎ全身を見せてくれた。
それは本当に生まれたままの姿で、32歳には見えない体系、そして約束の場所は全く毛が無く、綺麗に割れていて、まるで全ての男性を呼び込んでいるようだ。しかし、それでもこれは私だけの特権。見るのも、触るのも、舐めるのも、そして入れるのも、その中に出すのも。
「奈美、凄くきれいだよ」
「本当に恥ずかしいです」
「ここで少しだけ触らせて」
「でも、汚いですよ」
「奈美のが汚いわけないから大丈夫だよ」
と言いながら私は、奈美のそこに軽く触れ、次第に奈美は濡れ始めた。
「奈美、濡れて来たよ。いつもこんなに早く濡れるの?」
「いつもより早い感じがします。それと気持ちいです。」
わたしは、そうかと言いながら、少しずつ指を入れ始めた。
「ハァハァ、、あぁ。。」
「感じる?気持ちいい?」
「はい、凄く気持ちいいです」
私は通常、指を入れる時は3本入れる主義だが、今は1本だけにした。
「奈美、入ろうか」
「はい」
二人で浴室に入りお互いの身体を洗う。
私は既に勃起している状態で、奈美に見せると
「大きいです、そして太いです」
「そうか、ありがとう」
「これは口できれいに洗って」
「はい」
奈美は丁寧に私のそれを洗う。
子ども二人を生んだ人妻だからだろうか、上手い。
「奈美、一度ここで出しておきたいから、もっと激しく舐めて欲しい、口で出した事は有る?」
「無いです」
「それなら私が初めてになるね」
私は、やった!と思いつつ冷静を装った。
奈美は一生懸命舐めている、少し時間が掛かっているが、折角頑張っているから、出るまで待とうと思った。そしてとうとう。
「奈美、出すよ」
「んん(はい)」
ドクン!こんな感じで私は奈美の口に放出した。
奈美の口に初めて流し込んだのだ。こんなに嬉しい事はない。
「奈美、折角だから飲んでほしい」
「んん、んん」
少し苦しそうだったが、奈美は頑張って飲んでくれた。涙目にもなっていた。
初めて口に射精され初めて精飲したのだ。大変な事は容易に想像がつく。
しかし私はその気持ちとは逆に、夫にも許していない事をさせた事への征服感を感じた。
「奈美、ありがとう。上の口での中出しは私が初めてなんて嬉しいよ」
「初めての事だし、初めての味だったから驚きましたが、社長のだから頑張りました」
なんて、嬉しい事を言ってくれる。
「次は奈美の番だよ、ここに座って」
私は奈美を、浴槽の縁に座らせた。
「こうですか?」
「うん。少し脚を広げよう」
と言った瞬間、再度指を入れた。
今度は優しくではなく一気に奥まで。
「アァァァ!」
奈美は驚きながらも既に先程よりも濡れているので簡単に入った。
最初は出し入れをするだけ、次第にGスポットを攻め続けた。
少しだけ緩くなってきたところで、指を2本にした。
「ウゥ」
そして私はクリ〇リスを舐め始めた。
もう優しさはない、激しく強く乱暴に。
2分程度だと思う。
次第に奈美の動きが波打つようになり、舐めるのを一旦やめ指を3本にし、これまでよりも激しく出し入れし、
「奈美、我慢しなくていいよ」
と言った瞬間、奈美は、潮を吹きつつ逝った。
浴槽の縁に座っている事も出来ず、浴槽の中になだれ込むように落ち、私の身体に身を任せた。
私はまだ少しけいれんをしている奈美を抱え、ゆっくりと奈美の秘部へ挿入した。
「あ、あぁん、社長、まだ身体が・・・」
「こういう時が一番気持ちいいんだよ、もう少ししたらもっと良くなるよ」
ゆっくり、ゆっくりとグラインドする。
まるで私は奈美の、おま〇こを弄ぶように。
奈美は私の首にしがみつく。
「社長だめ、私また逝きます・・・うぅ」
と奈美のおま〇こが凄い締りをしながら逝ってしまった。
子どもを2人生んでいるとは思えない締め付けだ。
しかし、先程から気になっている事があった。
奈美のおま〇こが年齢や子どもを生んでいる割に綺麗なのだ。
それについては後ほど分かったので後で書くことにするが。
さぁ、これからは私の番だ。
「奈美、約束通りこのまま中に出すよ」
「社長、本当に中に出すんですね」
「そうだよ、夫の他に出される気持ちはどうだ」
「・・・申し訳ないと思っています。でも仕方ないですし、夫も納得しているので大丈夫です」
「夫に申し訳ないと思うなら謝らないと」
「はい、○○(夫の名前)ごめんね」
「子どもたちには謝らなくて良いのかな」
「○○、○○(2人の子供の名前)、ごめんね。ママ今から他の人に出されるからね」
「弟か妹が出来るかも知れないね」
「はい、出来るかもしれないです」
「父親が違う、秘密の兄弟だね」
こんな言葉遊びをしながら、私はまだゆっくりとグラインド。
何かもっと刺激的な事で終えたい。
思いついたのは、浴室前の洗面所にあるスマホに家族写真は無いか聞いてみた。奈美は、え?と驚いた顔をしていたが、もう何もかも従うしかないと思ったのだろう。
「あります・・・けど、どうするんですか?」
「私が中に出すまで、奈美はその写真を見続けるんだよ、そして謝りながら私の射精を受けるんだよ」
泣きそうな顔をしながら、一度おま〇こから抜き、すぐにスマホを持ってこさせ、そして家族写真を表示させた。
私のち〇ぽは、さらに勃起する。
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