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【評価が高め】大学時代彼氏持ちの女子ばかりと関係を持っていました【後輩 小高菜穂子】(1/2ページ目)
投稿:2024-09-22 08:17:26
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大学の研究室に三年生が配属され、四年生と三年生の仲も打ち解けてきた頃、研究室の飲み会の後の話です。
俺は四年生。三年生の小高菜穂子は研究班は違うけど、普段からなにかと絡んでくるし、懐かれているんだろうなとは思っていました。
小高はゆるいパーマのかかった長い髪と幼い顔つきのギャップが妙にエロい。そして、普段は愛嬌がありサバサバした明るい性格ですが、飲むとふにゃふにゃとデレた感じの喋り方になり、ボディタッチが増え、なんか落とせそうな感じを匂わせつつも一線を越えることはさせないような女の子です。
その日の飲み会も二次会で終了し、話の流れで帰る方向が一緒の俺と小高、同級生で同じ研究室の彩花と三人で俺の家で三次会をすることになりました。
三人とも一人暮らしで、小高は別の場所ですが、彩花は学生が多く住む同じマンションの住人でした。
俺の家では、小高は俺と彩花には話しやすいのか、研究室内の愚痴や最近会えていないという社会人の彼氏に対する不満を、隣に座る彩花にペタペタとボディタッチをしながら話し、俺と彩花はそれをうんうんと頷き聞いていました。
「私、明日用事あるからそろそろ帰るね」
時刻は午前一時近く、用事があるという彩花は帰り支度を始めました。
「え〜あやさん帰っちゃうんですか?寂しいですぅ」
「なおちゃんはまだいるの?帰るなら家まで送ってもらいなよ。ここにいると危ないよぉ〜」
「危なくねぇよ!」
などと言いつつ、俺はこの部屋で彼氏持ちの同級生四人と体の関係を持ったことがあり、彩花もその一人でした。
そして、俺は人当たりが良いのか、女性には好かれる方だと思いますが、普段は女性には誠実に接しているけど性欲が強く、控えめに言って変態です…。
それを知っている彩花が後輩を一人残していくなんて、ひどい女だななんて思いながら彩花を見送りました。
「どうする?帰るなら送っていくよ?」
「もう少しいても大丈夫ですか?」
「大丈夫だけど、俺家着に着替えていい?小高も何か楽な服貸そうか?」
「え、いいんですか?どうしようかな…」
「泊まっていけなんて言わないから大丈夫だよ。帰る時は送ってくから」
「じゃあ、貸してください」
菜穂子は洗面所で某ファストファッションで買ったスウェットとジャージ素材のハーフパンツに着替えて出てきました。
「家着の女の子が家にいると、なんか彼女みたいでドキドキする」
「じゃあ、寂しい先輩のために彼女としてもう少しお酒に付き合ってあげますよ」
「マジで?嬉しいんですけど!泊まっていってもいいんだぜ」
それからさらに酒も進み、酔った小高も完全にデレてきているし、様子をうかがい続けていた俺はここが攻め時と判断しました。
「小高このまま寝ちゃいそうだし、こっちおいで」
俺が座る二人掛けのローソファーの隣をポンポンと叩き、正面に座る小高を隣に呼び寄せました。
「えー眠くないですよぉ、先輩襲ってきそうだし」
軽くかわすような素振りを見せても、小高からはデレの感情しか伝わってきませんでした。
「いいからおいで」
「えー…」
小高は仕方なしにという雰囲気を装いつつ隣に腰掛けてきましたが、俺と同様に内面は色々な期待で膨れ上がっていたはずです。
「小高はホントかわいいなぁー」
肩を抱き寄せ、頭をポンポンとしながら小高の顔を覗き込むと、顔が赤いのは酔いのせいだけではないように感じました。
「もー、先輩酔ってるんですか?ダメですよ」
顔を近づける俺を軽く押し返そうとするも、俺を見つめる瞳にこもる熱を隠せてはいませんでした。
「ダメですよぉ…ちょ…先輩ダメ…ん…」
口を口で塞ぎ、小高の口の中に舌を侵入させると抵抗はせず、小高も舌を絡めてきました。
「先輩好き…好き…」
息継ぎの間に俺への想いを吐き出しながら、小高からキスを求めてきました。
「俺も小高のこと好きだよ…」
口を密着させ塞ぎ、逃げられないように右腕で強めに抱きしめ、左手を小高のハーフパンツの中にゆっくりと入れていきました。
「んっ…」
もしかしたら、小高はこの時点で誠実だと思っていた俺の手が下半身に伸びてくることは予想していなかったかもしれません。でも、俺は本心が出ると思っているので、女性の上半身よりも下半身の方が好きで、下半身から攻めるのが俺のセオリーです。
「んん…」
小高は身をよじりますが、拒絶するような感じでもなかったので、手をさらに股間へと進めました。
「ん…んふ…」
パンツのレースの感触、サテンのスベスベの感触、股の部分に到達すると湿り気を感じました。
「ふぅんっ…」
「小高…キスするだけで濡れちゃうんだね…」
耳元で囁きながら、湿り気のある部分を中指で下からさすり上げるように撫でてやると、小高の顔の上気は完全に酔いだけのものではありませんでした。
「はん…いゃ…」
「嫌なら止める?彼氏に悪いもんね…でも、どんどん濡れてきてるよ…」
丸いおでこまで上気させている小高の答えを待たず、湿り気のある部分を撫で続けました。
「いゃ…」
「ごめんね…やっぱ嫌?」
「言いたくないです…」
「そっか…」
俺は続けて欲しいと答えたと判断し、もう止める気はありませんでした。
「や…」
「小高さ…ちょっと気になってたんだけど…もしかして毛なくない?」
感触や擦れる音から、気になったことを撫でる手を休めることなく聞いてみました。
「彼氏の趣味とか?小高エロいんだ…」
「そんなんじゃなくて…毛落ちるのとか嫌で脱毛してる…」
「そっか、脱毛までってめずらしくない?温泉とか恥ずかしくない?」
「ちょっと…だけ…ん…」
脇の脱毛とかのついでに脱毛したのだと言っていましたが、俺はパイパン好きなので願ってもない逸材です。
「パイパンいいよね、俺は好きだよ?小高の彼氏うらやましいな…」
黙り込む小高を抱えて俺の股の間に座らせ、後ろからスウェットの中に手を差し入れ、パンツと同じスベスベとした手触りのブラジャーの上から胸を揉みました。
「小さいから恥ずかしい…」
確かにあまり揉み応えはなかったですが、スレンダーな感じで服の上から見ても大きくないとは思っていたし、小高の胸に触れているという喜びに影響するものではありませんでした。
「そう?別に普通だと思うけど?」
後日Bカップと知ったブラジャーのホックをスウェットの中で外し、ブラジャーから解放され、よりボリュームを失った胸を揉みしだきました。
「ぁんっ!乳首つままないでください!ふふ…」
「いや、あったらつまむでしょ…」
「ふふ…先輩何かすごい当たってるんですけど」
「そりゃ、大きくなるでしょ、大きくなるのとならないの…小高どっちがいいのよ?」
「ふふ…」
小高は後ろに手を回し俺のチンチンを掴むようにさすってきました。
「大きくなってますよ」
俺は上半身裸になり、小高のスウェットも後ろからブラジャーごと捲り上げ脱がせ、腰を浮かせハーフパンツも脱がせ…
背後から抱きしめ、小高の温もりを感じながら両胸を握るように揉みしだき、乳首を強くひっぱりました。
「痛い!」
「ごめんごめん!痛かった?ごめんね」
俺は気になって仕方がなかったパンツの中にも手を侵入させていきました。
「おぉ…ホントにないんだ…すげぇ…スベスベじゃん…」
「恥ずかしい…」
「マジで小高の彼氏うらやましい…どうなってんだこれ…」
手をさらに足の付け根の方に進めていくと、湿った溝とクニっとした感触が指に伝わってきました。
「ぁんっ…」
可愛い後輩の大事な部分に直接手が触れた喜びと、もっと触りたい気持ちを抑え…
小高を一度立たせ、小高の背中とフルバックのパンツに包まれた小ぶりな尻を見ながら、俺は座ったままズボンとパンツを脱ぎ捨てました。俺は今まで女の友人にもしてきましたが、このような状況で勃起したものを見せることに躊躇いはありません。
「小高こっち向いて」
小高は胸を隠しながら振り返り、俺を見下ろしています…
「ちょっ!ふふふ!先輩出てるっ!」
小高は戸惑いながらも、目線は明らかに俺の勃起したチンチンに向けられていました。
「大きくなって…ますよ…」
俺は胸を隠す小高の腕を下ろし、感触だけで味わっていた小高の裸身を前面から初めて目にしました。ついさっきまで可愛い後輩としか思っていなかった小高のスレンダーな裸身はとても魅力的で、座る俺の上に抱き寄せ胸にむしゃぶりつきました。
「あっゃ…」
小高は乳首を舌でねぶられる快感を受けながら、俺の勃起したもの握り上下してきました。
「うっ…やべ声出ちゃったはずかし…小高って自分からチンチン触っちゃうんだ?」
「ん…仕返しです…」
「小高…チンチン好きなの?」
「言わないですぅ…あん!」
「好きか嫌いで強いて言うなら?」
「ふふ…何それ…好き…かな?」
「好きなんだ…俺のでもいいんだ?」
「うん…ぁ…」
「じゃあさ…舐めてよ、フェラしてくれない?」
「えー…」
小高を俺の上からソファーの下に下ろしました。
「えー…やだなぁ」
「彼氏にはしてるでしょ?俺も小高にして欲しいよ…ね!お願い!」
「えー…」
拒む態度を取りつつ、満更でもない顔で小高はチンチンに顔を近づけ、先っぽをチロッと舐め、悪戯っぽい表情で俺を見つめてきました。
「やべっ…すげぇ興奮する…」
「ふふ…」
小高はさらに悪戯っぽい表情になり、勃起したチンチンを口に含み、舌を絡ませてきました。
「うっ、あったかくて…すげぇ気持ちいい…」
小高は俺が快感に浸ってる姿に興奮したのか、ジュポジュポと顔を上下させてきました。
「やべぇ…気持ちいい…」
後輩が自分の勃起したものを口に含んでいる姿はとても興奮しました。
「マジやばいっ…エロすぎだろ…」
「ふふ…」
「やべ!出ちゃいそう!ストップ!」
小高は自分のテクニックで放出させたかったのか、よりジュポジュポと音を立てて攻めてきました。
「気持ちよすぎ!ストップ!マジでストップ!」
温かな小高の口内に放出してしまいたい欲望を抑え、小高をチンチンから引き離しました。
「気持ち良くなかったですか…?」
「いやマジありがとう…すげぇ気持ち良かった…でも出ちゃうと小高は大事な後輩だし、俺賢者になっちゃいそうだからさ…」
小高はソファーの下に座り、ほっぺたを膨らませて悪戯っぽい表情を浮かべ見つめてきました。
「小高、立って…そう…真っ直ぐ」
小高を立たせ、俺の目の前にある小高のパンツは股の部分が濡れて染みになり色が変わっていました。
「恥ずかしい…無理…」
俺は小高のパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていきました。
「ちょっ…待って…」
小高は下げられないようにパンツをおさえましたが、そんなことで手を止めるはずもありません。
「ほら…手を離して…手は気をつけの位置だよ」
「もぅ…恥ずかしいです…」
「俺だってチンチン丸出してんだから…はい!気をつけ!」
恥ずかしそうに気をつけをする小高のパンツを下ろしていくと無毛でキレイな恥丘が…
「本当に毛なにもないんだね?ツルツルじゃん…すご…」
さらに下ろし、ワレメが見え始めパンツを太ももまで下ろし…
「すげぇ…小高のすごいきれいだね…」
小高は小陰唇が薄いのか、ワレメから重なった小陰唇が少し見える程度のきれいなスジでした。
「小高のマンコとパンツ…糸引いてつながっちゃってるよ?チンチン舐めて興奮しちゃった?」
俺は小高のワレメにそって人差し指をはわせて粘液をすくい取り、小高の前で人差し指と親指を開いたり閉じたり、糸を引く粘液を見せつけてやりました。
「興奮しちゃった…」
短く詰めて書いていますが、書いている以上に小高の機嫌をうかがいつつ、彼氏の話題を出しながら、小高と関係を待つことができて嬉しい。小高可愛い。小高好き。のやり取りを繰り返していて、小高も彼氏への背徳感からなのか、それに興奮している感じがしました。
「さっきさ、小高のスマホバイブしてたけど彼氏からの連絡だったんじゃないの?彼氏も小高が男の前でパイパンマンコ晒してるとは思っていないだろうね?」
「そんな…こと…」
「ほら…彼氏じゃないのにマンコ触られちゃってる…どんどんヌルヌルしてきてるよ…小高がこんなにエロいとは思わなかったよ…」
「先輩もでしょ…っはん…」
「やっぱ、クリ感じるんだ…彼氏の手じゃなくても気持ちいいんだね…」
「気持ちいいです…あッ…」
「小高は悪い子だな…こんな可愛い姿の小高…彼氏にも見せてあげたいよ…」
「あぁ…」
小高はもう拒む態度はありませんでした。そして俺はヒダを押し広げ、人差し指と中指を潤う穴に挿入していきました。
「あ…あぁぁ…」
「小高の中温かいね…キュッキュ締めてくる…」
俺は立ち上がり小高を抱きしめ、指で小高の中の気持ちいい部分を擦り上げました。
「ぁっ…や…やめ…」
抱きついてくる小高を支えながら、小高の中を擦る指のピストンの速度を速めました。
「すげぇ…ビチャビチャだよ…ヌチャヌチャ音してるの聞こえる?」
「や…だめ…とめてッ!」
中を擦る手は止めず、親指や手のひらでクリをこねてやりました。
「いやぁッ!あ!あ!あッ!」
小高は脱力しローソファーに倒れ込み、はぁはぁと腹を上下させ大きく息をしていましたが、構わずに脚を広げてやりました。
「マジできれいだな…丸見えだぞ小高…」
股間をさらけ出しながら、小高は大きく息をしていましたが、俺はたまらず…小陰唇がのぞくワレメを左右にグイと大きくひっぱりました。
「中身もピンクでマジきれいな…」
「恥ずかしい…」
「ほら…クリも見えた…クリ小さめだね」
「やぁあ…」
俺はたまらず小高のマンコにむしゃぶりつき、ピチャピチャ、ジュルジュルと音を立てて舐めてやり、レロレロとクリを舌で強く擦り上げました。
「あっ!やッ!あぁッ…」
「小高の味がする…」
小高のマンコに硬く勃起したチンチンの先を当てがい…
「入れていい?今更だけど後悔しない?」
「先輩の…ください…」
押すようにチンチンを当てがうと小高の穴は広がり、俺の怒張を飲み込んでいきました。
「あっ!」
グッと押し込み、根元まで埋まってもさらに強く押しつけ小高の奥の奥をグリグリとした後、ピストンしていきました。
「ああああっ!」
「あぁ…気持ちいいよ小高!」
小高のアナルを眺めながら後ろから打ちつけ、小高の小ぶりな胸を揉みながら下から突き上げ交わりました。
「ぁぁぁぁんんッ…あんッ…」
住んでた家は広くはないけど鉄筋のマンションで、隣の物音が聞こえるとかはあまりなかったのですが、住人は学生が多かったので小高の同級生の男子学生が住んでいるのも知っていました。
「あ゙ぁ…ぁん!」
耳を澄ませて喘ぎ声を聞いている男子学生がいるかもしれない…でも、それが小高のものだとは思わないし、彼氏持ちの同級生がパイパンのマンコを晒してチンチンを打ち込まれているとは思わないだろうという高揚感がストロークを早めました。
「い゙い゙…イッ…」
「小高…気持ちいいのか…」
「ぎ…き、きもちいぃですぅっ!」
「小高…好きだよ…」
本心でないような…でも本心からだったかもしれない甘い言葉をかけてやると、小高は俺の頭を抱えてキスを求めてきます…
「先輩…好き…好き…」
ヌッチュヌッチュと白い粘液を絡ませながら俺の怒張を飲み込んでいくヌラヌラと輝くマンコ、顔を赤くしながら喘ぐ小高を見て、小高の彼氏に対する優越感を感じながら小高に打ちつけ続けました。
「あッ…あッ…あッ…あぁッ!」
「もう出そうだ…」
「んッ!だめだめだめだめ!いきそう…い゙っちゃうっ!ぁっ!あ゙ッ!」
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(2020年05月28日)
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