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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】コミュ症の地味系女子が部室でオナニーをしていたのでそれをネタに童貞の俺はSEXの交渉をしてみた。③〜挿入編(1/3ページ目)

投稿:2024-09-22 11:14:35

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本文(1/3ページ目)

カメラマンD次郎◆ZoiYOZA(島根県/30代)
最初の話

プルン♡プルン♡(おおお、中学生のオッパイ♡)「いいねぇ〜」#ブルーノリノリでシャッターを切る。(パシャ)「はい、笑顔をちょーだい)(パシャ)「いいよ〜♪」#ブルー「二人とも、可愛いよ」#ブルー(パシャ)「二人とも、…

前回の話

コミュ症の地味系女子が部室でオナニーをしていたのでそれをネタに童貞の俺はSEXの交渉をしてみた。②〜相談編「じゃあ、俺とセックスしてよ」#ブルー「――――――――分かりました。」#ピンク桂木は少しだけ悩むと了承してくれた。やった…ぞー…遂に……童貞卒業だ!!「あの……青木くん…

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コミュ症の地味系女子が部室でオナニーをしていたのでそれをネタに童貞の俺はSEXの交渉をしてみた。③〜挿入編

********

とんでもない提案をされたが、当然断った。

「やっぱり自分でなんとかするよ。」

「そうけぇ。ま、気が変わった言えや(笑)」

当たり前だ!何故、ヒロに桂木のヴァージンを差し出さなきゃならないんだ。

ヒロにとって処女にチンポを挿れることに何の躊躇いもない。

ここがパンピーと大きく常識が欠如している所だ。

「腐れチンポ」とはよく言ったものだ。

「ほな、ワイからの最後のアドバイスや!」

「もっと的確なアドバイスくれよ。」

「朝イチで呼び出してヤレっ!」

(どこが的確なんだ!?)

「えっーーーーーー!!!!」

「朝礼前なら逃げれんやろ?」

「そや!それはええのーー!トシ冴えとるなぁ。」

(何故か同調するヒロ)

「あ、あ、朝からでSEXするのか!?」

「どーせ、初体験やから直ぐ終わるやろ?」

いや、そこっ!?

「それは言えてるな」

「・・・・・」

もう、コイツら他人事だと思って、めちゃくちゃ言うなあ。

しかし・・・朝イチ学校でか。

考えもしなかったなあ。

放課後、どうやって二人きりになるかどうかしか考えたことがなかったわ。

「団ちゃん、ええかあ。こんどこそ、土壇場で情けを掛けたらあかんでぇ!」

「せやぞ!!生や、生やで!ゴムなんて付けるなよ!仮性チンポにはコンドームの難易度は高いさけぇなあー!」

「ゴ、ゴ、ゴムなし!?」

「うひょひょひょひょ、ワイなんて何回も中出ししとるけど、妊娠させたことなんてないどーー!」

「それは言えてるな、特に一発くらいやったら大丈夫やろ。」

「それ、本当に信じていいのか?」

「うひょひょひょひょーー、時の運や!」

「うーーん、俺は今のところ当たりは引いてへんだけかもしれんのー。」

「ダメじゃん!」

「でも、やっぱ初体験は生がええやろ?気持ちええぞーー♡」

「ほんま、ほんま♪ワイなんて初体験の時はゴム装着に失敗ばっかしたしのー。ギャハハハハハハ♪」

二人とも好きなこと言いやがって。

「そーやな。ホンマに好きやったら団ちゃんのモノにしてしまえっ!」

「どーやって?」

「何発もやったら、最初は嫌いでもしまいには最低でもセフレになるわ。」

「ど、とうやって!?」

「一回やったら、また日を開けず、直ぐにやんねん!」

「確かにのー、流石ヒロやなあ。」

「げっ!?」

本当、コイツら高校生なのか!?

あまりにぶっ飛びすぎてて、たまにツレでいることが怖くなるときがあった。

「でも、彼氏とか好きな奴がいたら、ちょっと可哀想な気もするなあ。」

「やっぱ、団ちゃんは、あまいのーーー。」

「俺はおまえらみたいな鬼にはなれないよ。」

「けっ、根性なしやのー!」

「で、桂木って子はどこ中出身なんや?」

「確か一中出身のはずだけど。………ま、ま、まさか、桂木を卒アツチェックする気かっ!?可愛いかったらSEXする気だろ!?」

「ははは、団ちゃんの好きな子には手を出さんわ。……彼氏がいるかどうか調べてやるよ。」

「マジか!?」

(さっき、桂木を貫通したろかって言ってたじゃなぇーかよー。)

「俺の女子の人脈を舐めるなよっ!」

さすがヒロだ、こういう時は頼もしい。とも思った(笑)

「おい、団ちゃん、最後にウルトラCを授けてやるわ。」

「ゴニョゴニョ・・・・・」

「えっーーーーーー!?」

とんでもない、ウルトラCを授けてくれた(汗)

********

しかし、そう簡単に上手くいくわけもなく。

それから、桂木とは全く会話をしない通常状態に戻った。

声を掛けようとしても、

「あ、桂木さ、・・・」

「・・・・」

早歩きで逃げられてしまう。

その上、タチの悪いことに桂木は部活にも来なくなってしまったのだ。

どーやら、本気で嫌われたらしい。。。orz

これじゃあ、アイツらのアドバイスもクソもないなあ。

いつものファミレスでヒロと待ち合わせ。

「おう、団ちゃん、ここや、ここ。」

「こんにちは♪」

「えっ?」

また、見たこともない女子をヒロが連れていた。それもとびきり可愛い子だ。仔猫ぽくってヒロにべったりとくっついていた。

「あの〜〜、君、どちらさま?」

「一年の板垣です。」

「板垣?」

「この前話に出た小百合や、さ・ゆ・り。」

「あーーーーー、あのトシが言ってたチア部の子かあ」

「写真撮りたいって言うてたやん?」

(こう言うことの約束はちゃんと守ってくれる義理堅い奴でもある。)

「そっか、わざわざ。」

「それに、なんと小百合のヤツ、桂木さんと一緒の一中出身や。」

「おっ!?」

「桂木みずほさんのことですよね?知ってますよ、桂木さんは。あの人吹奏楽部にいたし、チア部とは交流があったんです。」

「吹奏楽部かーー、ナルホド、チア部とは関係が深そうだね。」

「はい。」

「ちょっと聞いていい?桂木って彼氏いたの?」

「居なかったと思いますよ。」

「おおおお、そっかー!」

「良かったやんけー。」

「でも……」

「でも?」

俺は前のめりになった。

「いやだなーー、そんなに前のめりになられると言いにくいなあ。」

妙にモゴモゴとする小百合ちゃん。

「青木さんみたいなタイプは好きじゃないかもです。」

「えっ!?」

「もっと、なんか、そうですねー、ヒロ先輩みたいな危なっかしい感じの方が好きだと思いますよ。」

「俺ってそうなん?」

「お前、危険が服着て歩いてるようなもんじゃねぇか!(笑)」

「うふふふ、ほんと、ほんと。」

「でも桂木って、そうなの?」

「多分。前も不良ぽい先輩のこと好きだったみたいだし。」

「らしいでぇ!」

「はい。」

「団ちゃんキャラ弱いさかいなー。」

「ちょっとワルぽくなったらどーですか?」

「そんなのでいいの?」

「意外性に女子は弱いですよ!」

そっか。。。16才JKにアドバイスを貰う情けない俺っち。

「で、そちらの二人は恋人同士?」

「えっ?」

「ちゃう、ちゃう。小百合は、ただの同じ高校の後輩や(笑)」

小百合ちゃんは、キッとヒロを睨んで

「いててててててぇえ」

ヒロの横腹を小百合ちゃんがツネッていた(笑)

「あ、ごめん、ごめんっ、小百合とはセフレ、セフレや!」

「もっと、ひどっ!」

「いででででで〜〜〜〜ぇぇぇ〜〜〜」

もっと強くつねられるヒロ。見てられないよ、高校生のラブコメは。

「ヒロ達イチャつくなら、もう帰っていいよ。」

「やめて下さい!!イチャついてませんよ!」

「おいっ、痛えのー小百合っ、ええ加減にせぇよっ!」

「だってぇぇぇ〜、ヒロ先輩があ〜〜♡」

この子の甘えた仕草でこの二人には肉体関係があることが直ぐにわかりました。

「しゃーないのー、ほな、そろそろ行こか?」

「はい♡」

「ど、ど、どこに行くんだよーー!?もう遅いぞっ!」

「野暮なこと聞くなよ。」

「・・・・」

「ねぇ、ねぇ、小百合ちゃん、ヒロのどこがいいだ?」

「あのーーー、そーですねーー♡ぜんーぶ、格好いいトコかなーー♡」

(バカっぽい回答だな〜〜ww)

「それだけ?」

「あとはーーー、めっちゃ強引で男らしいところ♡」

「そ、そうか。小百合ちゃんってもしかして、無理矢理されたんじゃねぇーの?(笑)」

「いやだーーー、もうーーー♡」

(無理矢理されてるな、この子www)

しかし俺っちに足りないとこはそこなのかもしれないな。

「あっ、ヒロ写真っ!?」

「あ、忘れるとこやったわ。」

「じゃあ、これ持って行って小百合ちゃんを撮って来てくれよ。」

「ええんか、借りても。」

「デジカメだけで、3つ持ってるからな。」

「流石カメラ屋の息子やなあ。ほな、いいショット撮ってきてやるわ。」

「出来れば、小百合ちゃんの下着姿でお願いします(笑)」

「笑笑笑…わかった、合体写真撮って来たるわ。」

「出来ればイク瞬間でっ!(笑)」

「イヤだーー、青木さんたらぁ。」

そこは、「イヤだー」じゃなくて、「そんなことしてません!」だろ?……まだ16歳の小百合ちゃん。すっかり、ヒロのチンポの虜になっているみたいでした。

恐るべしヒロ。

そしてヒロは小百合ちゃんと手を取り夜の街に消えて行った。。。

羨ましいぞ、ヒロ。

****

俺っちは桂木の趣味にあわせて、少し自分のキャラを粗暴な奴ぽく振る舞うことにした。

「どうしたんだよ団次郎、急にボンタンなんて履いて!?」

「俺っちは今日から変わるんだ!」

「また、ヒロ達に唆されたな?」

「まずは見た目からだよ。」

「クラスカースト、ド真ん中のくせに!」

「兄貴も同じだろ!?」

俺っち兄弟はどこにでもいる普通の高校生だった。

翌日の帰り際桂木に勇気を出して強い口調で話かけた。

「おいっ!桂木っ!ちょっといいか!?」

おっ!?効果があったぞ、呼び捨てにされて少しキョドった。

「えっ……急いでるんですけど。」

しかし露骨に俺っちと話したくなさそうだ。

「例の写真の件だけとさー。」

「えっ!?」

ワルに徹する俺っち。

「へへへへ、どーする?バラまいちゃうよ。」

「や、やめて下さい!」

「だってさー、この前、約束反故にされたじゃん。」

「そ、それは・・・」

「じゃあ、明日の朝7時に部室に来いよなっ!」

「朝ですか?」

「うん、とりあえず来いよ!必ずだぞ!来ないと分かってるだろうな!」

桂木は青ざめた表情をし、帰って行った。

(よっしゃー!とりあえず、第一段階はクリアーしたぞ!!!ワル団次郎!!)

俺っちはその夜、何度も何度もSEXのシュミレーションをした。気がつけば朝4時になっていた。

でも全然眠たく無かったのだ。

********

「なんですか?こんな朝早くに部室に呼び出して。」

「分かってるだろ?」

桂木は目をまん丸にしてこちらを見上げる。白い頬がだんだん赤くなっていって、身体がカタカタと震えだす。

「……わ、分からない…分からないです」

「これ、例の証拠だよ。」

俺はデジカメを取り出して、撮った写真を表示させる。

「証拠はちゃんと残してあるぜ。言い逃れはできねぇぞ」

「あ……あぁ……!」

桂木は真っ青になって、パンツを濡らし椅子をベチャベチャにしている自分の痴態を凝視している。

「け、消して……!それ消して……!」

「おっと、ダメだよ。」

桂木はぴょんぴょんと飛び跳ねながら必死にカメラに手を伸ばす。俺は背伸びをし、ひょいと身をかわしながら、カメラを渡さない。

「マジ驚いたわ。お前マジメそうなのにこういうことするんだ?」

「……ううっ」

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話の感想(7件)

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  • 7: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    団ちゃん、傑作投稿をありがとう♪
    これからは、凶悪レイプ魔団ちゃんって呼ばせて頂きます。

    お土産で撮影した写真をネタにして、毎日暗室で楽しんだのかな!?
    早漏凶悪レイプ魔団ちゃんの事だから、毎日3~4回は楽しんだんだろうけど……
    桂木さんも、学校に来る楽しみが出来て良かったんじゃ無いかな??

    それにしても初体験がバックからとは酷い人!! 桂木が可哀想に思えた。
    せめて、机の上で抱き合ってとか無かったのかな!?

    今回が最後って書いてたけど、その後の桂木との報告も宜しくお願いします。

    3

    2024-09-22 23:07:52

  • 6: 美優さん#FJAQlVM [通報] [コメント禁止] [削除]

    団さん
    感想ありがとうございます。一応、これで終えるつもりです。ここまでは書いていたので。文章描くのはやっぱムズイです(汗)これが限界!美優ちゃんもリプありがとうね!…



    どういたしまして。

    ポチ忘れてんで、今ポチしておきました。
    偉そうなこと言ってすんまへんけど、
    めっちゃ読みやすかったどすぇ。

    また、書いてくだはいな。

    1ファンとして、楽しみにしておりますぇ。

    5

    2024-09-22 21:30:03

  • 5: 団さん 作者 [通報] [削除]

    ブービーさん
    1コメゲット。ついにやったね!!ワル団次郎、カッコ良かった!!トシのアドバイス、ホントに極悪wwwてことはこの先もみずほちゃんとの関係は続くのかな?犯されて感じるドMっ子みたいだから、これからエッチに…


    美優さん
    団ちゃんおおきに。小気味よく読むことが出来ました。なんか、お兄はんもトシはんも悪い友達どすなあ。そんな人と普通の団ちゃんが付き合うたらあきまへん。結局、ほぼレイプ??犯罪ちゃうますの?悪い友達をお持ち…


    名無しさん
    団ちゃん喪失おめでとうございます。俺は極悪になるって、陰の参謀は海千山千だから、どうなるかと心配してました。その後、セフレ?彼女に?彼女の性癖を指摘しながら刺激的なシチュに持ち込んでセフレ化へと、調教…


    タクさん
    団ちゃん、まずはおめでとう。桂さん脅してなんてほぼ犯罪じゃん。でも、桂さんもわかってるし、きっかけというか、言い訳が必要だったのかな。そういう意味ではお互いに良かったのかもね。桂さんとのその後が気にな…



    感想ありがとうございます。

    一応、これで終えるつもりです。ここまでは
    書いていたので。
    文章描くのはやっぱムズイです(汗)

    これが限界!

    美優ちゃんもリプありがとうね!

    2

    2024-09-22 21:10:05

  • 4: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    団ちゃん、まずはおめでとう。
    桂さん脅してなんてほぼ犯罪じゃん。
    でも、桂さんもわかってるし、きっかけというか、言い訳が必要だったのかな。
    そういう意味ではお互いに良かったのかもね。
    桂さんとのその後が気になります。
    そのままちゃんと付き合って欲しい。
    それであれば最初がどうであれ、結果が全てとなるけど。
    続きもお願いしますすよ。

    3

    2024-09-22 14:57:25

  • 3: 名無しさん#NjmEZ4Q [通報] [コメント禁止] [削除]
    団ちゃん

    喪失おめでとうございます。
    俺は極悪になるって、陰の参謀は
    海千山千だから、どうなるかと
    心配してました。

    その後、セフレ?彼女に?
    彼女の性癖を指摘しながら
    刺激的なシチュに持ち込んで

    セフレ化へと、調教して行くのでしょうか?

    写メを見ていると、彼女になったっぽい
    かな?

    3

    2024-09-22 14:02:24

  • 2: 美優さん#FJAQlVM [通報] [コメント禁止] [削除]
    団ちゃんおおきに。

    小気味よく読むことが出来ました。
    なんか、お兄はんもトシはんも悪い友達どすなあ。
    そんな人と普通の団ちゃんが付き合うたらあきまへん。
    結局、ほぼレイプ??犯罪ちゃうますの?
    悪い友達をお持ちになりまたなぁ。

    せやけど、島根では普通なんやろねぇ。
    あーー怖い、怖い。
    ウチなんか島根の学校に行ってたら
    ぼーとしとるし、危なかったかもしれまへんね。



    この板を少しだけお借りして。

    団ちゃん色々と気を遣ってもろて
    ほんまにかんにんね。
    盛り上げてくれようとしてはんのは
    痛いほど分かってます。
    新参者さんにここまでしてもろて……。
    あきまへんね。

    また、新作をだしはったら、またコメさせてもらいます。

    早速、あっちは過疎ってましたわ。

    4

    2024-09-22 13:06:44

  • 1: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]
    1コメゲット。

    ついにやったね!!

    ワル団次郎、カッコ良かった!!

    トシのアドバイス、ホントに極悪www

    てことはこの先もみずほちゃんとの関係は続くのかな?

    犯されて感じるドMっ子みたいだから、これからエッチにハマって行くのか?

    続きが楽しみ♪

    写メは小百合ちゃんだよね?

    ベッドが写ってるのはエッチ前かな?

    想像するとエロいねww

    3

    2024-09-22 12:13:29

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