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愛する母と一番最初の帰省交尾(1/2ページ目)

投稿:2024-08-11 07:24:41

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母は俺の女◆RZJACEA(東京都/70代)

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18歳の春に44歳の母に童貞を捧げて最初の夏休み、母を思い続けた約4

ケ月間、やっと母と愛し合える時が来ました。

早々に飛行機の切符を予約して、待ちに待った長い夏休み、母を性の対象に

して毎日の様にオナニーをしていましたが、明日は母を抱けると思うと気が

せってなかなか寝付けませんでした。

朝の8時に飛行機に乗っても、電車を乗り継いで母に会えるのは21時過ぎ

、本当に故郷は遠いです。

田舎の駅に着くと母が迎えに来ていました、歩けば15分で家に着くのです

が、早く二人っきりに成りたくて、タクシーに乗って二人で帰りました。

タクシーの中では運転手の死角に成る膝元で手を握り合いました、母の身体

は温かく優しい懐かしい匂いがします。

家に着いて玄関に入って鍵を閉め、カーテンを閉めるのももどかしく、強く

抱き合って4ヶ月ぶりの親子でのキスを交わしました。

母と面と向かって目を合わせた時は照れてしまいましたが、母も私も好きな

親子での卑猥なキスで4ヶ月の空白はすぐに埋まりました。

「ただいま壽満子」「お帰りなさい龍人」とお互いの名前で呼び合って。

「ぅぅん‥チュッお母ちゃん逢いたかったチュッ‥壽満子愛してる」

「ぁあん‥チュッあなた‥私もチュッ逢いたかったわ、龍人愛してるわ」

と今まで会えなかった言葉を口にしながら、玄関でお互いの唇を夢中で吸い

合い、唾も飲みあいました。

リビングに入ると夕食が用意されています。

「お母ちゃんは準備てくるから、龍人はビールでも飲んでて」

と自分の部屋に入って行ってしまいました。

数分後に表れた母は、少し濃い目の化粧に、何時買ったのか上下が黒の下着

で、肌が薄く透けて見えるランジェリーを身に着けて出て来ました。

「さてと‥楽しみましょ」とソファーに座っている私の横に座りました、ノ

ースリーブで白い腕を露にし、私の太腿に手を置いてお酌をしてくれます。

「はいあなた、今日から夫婦生活を楽しみましょう、宜しくお願いします」

「ありがとう、お母ちゃんに逢いたくてキスがしたくて裸が見たくて」

「夫婦生活って言ってくれるんだね、好きだよ壽満子よろしくね」

愛する壽満子に酌をしてもらってビールに口を付けると。

「お母ちゃんも飲みたいわ、飲ませてくれる?口移しで飲ませて欲しいの」と口を開いて唇を近付けて来ました。

ビールを口に含んで母の口に直接流し込んでやると。

「龍人の体温で温まったビール‥ゴクッ美味しいわぁ、もっと飲ませて」

「龍人の味がして、ゴクッ本当に美味しいわぁ」と嬉しそうに飲みます。

キスをしながらブラだけを外してランジェリーを捲り上げて、久しぶりの乳

房を揉み、大きく勃起した乳首を吸って舌で転がしながら、母の喘ぎ声をつ

まみにビールを飲みました。

1時間ほど全裸にした母の白い身体とビールを楽しんだ後は。

「あなたそろそろ良いでしょ?お部屋に行きましょう」

と全裸の母に手を引かれて、母の部屋に連れて行かれました。

「今夜からここが、龍人とお母ちゃんの夫婦のお部屋‥一緒に寝るのよ」

「龍人、あなたと私は今夜から夫婦、いっぱい楽しみましょうね」

母の部屋のカーテンはいつの間にか、厚手の遮光カーテンに変えられていま

した。

「このカーテンはどうしたの」と聞くと。

「これからの事も考えて、光と音の漏れないカーテンにしたのよ」

「これだと遅くまで明るいお部屋で愛し合えるし、声も漏れないでしょ」

明るい部屋で全裸の母を鑑賞出来るし、好きな母のイキ顔も濡れたマンコも

鑑賞出来るし、私にしたら願ったり叶ったりな事でした。

さっそく明るい蛍光灯の灯った部屋で、母を寝かせて足を開かせ両手でマン

コを拡げさせて、マンコを鑑賞します。

「ああ恥ずかしい‥あなたの喜ぶ顔は見たいけど」

「おマンコを拡げて見せるのは恥ずかしいわ‥早く舐めてちょうだい」

化粧の少し剥げた母は、頬を赤らめてマンコ舐めを要求して来ました。

母の開いた足の真ん中に寝そべって、しっとりと濡れてメスの臭いを放す母

のマンコを鑑賞します。

「お母ちゃん何もしてないのにマンコがグッショリ濡れてるよ」と言うと。

「だって‥こんな明るいお部屋で、自分でおマンコを開いて見せるなんて」

「恥ずかしくて変な気持ち、興奮して濡らしてしまったのよ‥舐めてぇん」

私はそんな母のマンコの臭いを嗅ぎ、まだ酸っぱい味を舌で感じながら、硬

くなったチンポを自分で扱きます。

「お母ちゃんのマンコに臭い‥好き、お母ちゃんのマンコの味‥好きだな」

「あぁん嫌!そんなに嗅がないで‥あぁでも感じる恥ずかしいけど感じる」

母は両手でマンコを拡げながら、呻き身体を悶えさせて嗅がれる事を喜んで

います。

「お汁も美味いよ、ちょっと酸っぱいお母ちゃんのマン汁‥大好き」

舌先がマンコに触れる度にピクンと反応して、もっとと腰を浮かせる母。

「すっ酸っぱいの?恥ずかしいわぁ、でもあぁん感じちゃうぅん良いわぁ」

「お母ちゃんの白い身体にこのマンコ、この臭い‥この味を思いながら」

「俺は毎日の様にチンポを扱いて居たんだよ、好きだよ壽満子」

舌先で焦らすのを止めて、マンコから手を離させて、陰毛を処理してあるマ

ンコの外側‥大陰唇を大きく舐めます。

「嬉しい龍人、私で射精して居てくれただなんて、龍人の女で良かったわ」

「あぅんんん良い、もっと舐めてぇん、あっぅん良いっんん」

母は白い身体を悶えさせ悦びを表し、もっと舐めてと甘い声を上げます。

今度は私が母のマンコを指で開いて、マン汁を吸いつくす様に舐めます。

「少し汚れてるけど‥お母ちゃんここはどう?もっと舐めるよ」

「お風呂に入ってないから‥嫌だわ、でも感じるぅもっと開いて舐めて」

と母は白い膣垢を恥ますが、私に舐められる快感が勝ったようで、甘い鼻に

掛かった喘ぎ声を上げながら、白い身体を悶えさせます。

私は小陰唇をいっぱいに拡げて膣口を開かせて、チンポの入り口を舐めてか

ら、少しづつ舌を挿し入れて行きます。

「あぁ気持ちいい‥っんうっん、龍人の舌が入ってくるぅもっと舐めてぇ」

と身体を仰け反らせてマンコを舐められる悦びを露わにします。

「ジュルッ凄いよ、マン汁が溢れ出てくるジュルブチュ、ああ美味い」

「お母ちゃんの‥壽満子のマン汁は美味しいよゴクッ」

私は膣口を舐め、何度も舌を挿し入れてマン汁を味わい、口に溜まったマン

汁を音を立てて飲み込みました。

尿道口も丁寧に舐めてから、今度は狙いをクリトリスに照準を合わせます、

被っている包皮を上に押し上げると、少し大きく成っている母のピンクがか

ったクリトリスが顔を表します。

そのピンクのクリトリスを舐め上げると、母は私の頭を押さえて、一段と大

きな声と動きで悦びを表します。

「あぁ待って刺激が凄いわ、ででも気持ち良いぃ、優しく優しく舐めてぇ」

更に舐め続けると、母のクリトリスがピンクから暗赤色に変わって、興奮し

て少し大きくなって、勃起して来たのが分かります。

その暗赤色に変化して、勃起したクリトリスに吸い付き、チュウチュウ吸い

立てると。

「ああ凄い!あっうん、引っ張られるみたいで痛気持ちいいわ、あぁぁん」

「吸って吸ってぇもっと吸い出してぇん」

と強い刺激を快感に変えながら、もっと吸えと甘えて来ます。

更に吸って、クリトリスを大きく勃起させると、もっと刺激を与える為に、

唇で甘噛みしてやると、ビクン!と反応して。

「はっぅんん‥そそれ、刺激が強すぎるけど堪らなく良いわ」

「もっと吸い出してぇん‥感じさせてぇ、か噛んで‥頂戴」

母はクリトリスを吸い出されて、大きく成った所を甘噛みされる事の虜に成

った様で、何度も要求して来ます。

母の尻を私の膝に乗せ、M字に足を開かせて、母からも良くマンコが見える

様にして責め立てます。

「見て壽満子」「いやぁん丸見えじゃない厭らしいわ」

と言いながらも、舐められるマンコをウットリした目で眺めています。

「お母ちゃん、一番感じるクリトリスを噛むよ!」と軽く歯を立てると。

身体を大きくバウンドさせて「うっぐぅぅっ、痛いぃぃぃ」と髪の毛を振り

乱して悲鳴に近い声を上げました。

「そんな本当に噛むなんて‥あぁびっくりした、千切れると思ったわ」

「今までそこに、そんな刺激を与えた事が無かったからびっくりしたのよ」

刺激が強すぎただけで、まんざらでも無い反応だったので。

「また噛むから覚悟して」と同じ様に吸い立ててから歯を立てました。

「あっひぃぃ、ままたクリトリスが千切れるぅ‥でも良いわぁ」

「痛気持ちいいのが癖に成りそうよ、息子に教えられる快感ね」

「イキたいわお母ちゃんがイクまで吸って噛んで頂戴」

それからクリトリスを中心に責めて、イッても許さず何度もイカせて、グッ

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(2020年05月28日)

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