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【評価が高め】義妹と真っ昼間からカーセックスで即ハメすることになった(1/2ページ目)

投稿:2024-07-29 20:08:12

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誠◆KANjRlI
最初の話

初めて投稿するので簡単に自己紹介から始めていこうと思う。俺は整体ともみほぐしを生業にしている34歳既婚で三人の子どもがいる。妻は高校のときの一個上の先輩で姉さん女房。現在35歳。惚気けているわけじゃなく客観的に見ても妻はかなり美人で倉科カナに似ているとよく言われる。高校時代はミス◯高…

前回の話

「……やっと会えたぁ……ひさしぶりだね本当……」美保ちゃんは施術室に入るなり俺の腕のなかに飛び込んできた。そして抱きながらお互いに匂いを嗅ぎ合い存在を確かめ合った。久しぶりと言われたが、週末は家族総出で義実家に顔を見せに行くことが多く、そのたびに美保ちゃんには会っていた。ただ…

デートの約束をしてから二週間弱、美保ちゃんから電話がかかって来た。

「我慢できなくて電話しちゃった……マコちゃんの声聞きたくて」

つい先日義実家に子どもらの顔を見せに行った際に会って少し話もしたはずだった。ただあくまで距離を置いた近しい親戚としての対応。あれでは不満だったらしい。

正直言うと、俺もずっと彼女と二人きりで話したかった。気持ちを押し隠して話をしていると堪らなく心が乱れて、家族たちが見ている前でこの腕で彼女を抱き締めたい衝動に駆られる。

早く美保ちゃんに会いたい………四六時中ずっとそう思ってるよ……

「私も……会いたい………早くマコちゃんと抱っこしたい……」

好きだよ……本当に……

「私も大好き………一番好き………」

こうして彼女の本当の声が聞けるだけで幸せだった。愛の言葉を言い合ったところで到底満足は出来ないのだが、彼女が我慢出来なくて電話してくれたのが何より嬉しかった。

会ってからのお楽しみだったのに、あのあとすぐに生理が来てしまったことを教えられた。聞いたらあのときは生理前だったらしい。

産後二回目の生理。まだ授乳中でもあるし、彼女の身体はまだ不安定な状態だ。少し残念だった反面、俺は安心していた。

あと子どものことを色々教えてくれた。彼女は大変ながらも日々の成長を喜んでいるようだった。

「みんなの前で言えなかったけど、目元がマコちゃんに似てると思う……(笑)」

そうかな?美保ちゃん似じゃない?

「いや……絶対にマコちゃん似だよ(笑)」

え……だとしたらやばいじゃん(笑)

「みんな私に似てるって言うけど、ちゃんと見たらマコちゃんに似てるってわかると思うよ(笑)みんなマコちゃんがパパだってわかってないから見比べてないだけで……」

…………まじで?そんなに似てる?

「……うん、似てる(笑)」

………そっか………バレたらどうしようね………美保ちゃん、俺と駆け落ちしてくれる……?(笑)

「んふふ………いいよ?この子も一緒なら(笑)」

わかった……志保に莫大な慰謝料と養育費渡しながらになると思うけど………ふたりのこと絶対に幸せにするよ……(笑)

「なにそれ(笑)将来不安しかないじゃん……(笑)」

大丈夫………愛でなんとかするから……(笑)

「んふ(笑)愛はあるもんね(笑)」

ふたりで冗談を言いつつ子どもの話で盛り上がり、そしていつの間にかこんな話題になっていった。

「そういえば最近はお姉ちゃんとはどうなの……?」

え……どうって?別にいつも通りだよ?

「そうじゃなくて……最近してるの……?」

ん?あ……ああ……エッチ?

「…………してるよね……そりゃあ……二人とも仲良いし……」

…………嫉妬する?

「するけど……夫婦なんだからしょうがないよね……」

でも俺………最近は志保とするときずっと美保ちゃんのことばっかり考えながらしてるよ……

「えええ?それはお姉ちゃん可哀想だからちゃんと見てあげてっ……(笑)」

二人似てるからさ、どうしても重ねちゃうんだよね(笑)

「え、じゃあ私としてるときも……?(笑)」

いや、美保ちゃんとのときはそれはあんまりないかな……?

「えええほんとにぃ……?(笑)」

ほんとほんと!

「………ふぅん…………ね、ねえ……マコちゃん………たまには私でも出してよ……(笑)」

ん?しょっちゅう出してるよ?美保ちゃんのこと考えながら一人で……(笑)

「じゃなくて(笑)私ともしてってこと……そしたら嫉妬しないから……」

えっ……そりゃあ……出来るならしたいよ俺だって……

「じゃあもう……明日っ……少しだけ会わない?」

えっ、明日!?俺はいいけど………美保ちゃんそんな時間ないんじゃないの?

「うん……だからすぐ入れて?……マコちゃんのすぐ入るようにしとくから………」

彼女のその大胆すぎる台詞に反応して頭もチンコもあっという間にその気になってしまう。

……でも子どもは?お義母さんにお願い出来るの?

「うん、少し外出るくらいなら大丈夫だから………マコちゃんの都合いい時間教えて……?」

ええ……じゃあ……ちょっと待ってね?予約確認してみるから………あ、こっち来る?それともどっかで会った方がいい?

「あっ、じゃあ……うちの近くまで来れる?」

いいよ……どこで会う?車でしてもいいの……?

「い、いいけど……ちゃんと目隠ししてね……?(笑)」

それはもちろん、ちゃんと隠すよ………後ろはスモーク貼ってるからそのままでも大丈夫だけど……

「え……でも中からは見えるじゃん……(笑)」

大丈夫だよ(笑)いままで一度もバレたときないから………(笑)

たしか以前にも簡単に紹介したと思いますが、俺の車はプリウスαの7人乗りの3列シートで、こいつは元々三人の子どもたちと義両親を乗せるために購入した車だった。

俺と妻、全員合わせてちょうど七人。これで義両親を連れて全員で旅行に行ける。購入時は完璧だと思っていた。

しかし全員で乗ると結構狭くて、しまいには義両親二人に腰が痛くなると嫌がられたため、車検を機に志保の車を買いなおすことに。

志保にワゴンタイプの車のノアを買って、結局それが家族で使うメインの車となり、あのプリウスは俺と志保のカーセックス用の車となってしまった。

こいつは後部座席がフルフラットになるため、そこにマットを敷けば簡易的なベッドルームになる。

ちなみに義父母が乗らなくなってから整備士の友人に頼んで後部座席のすべての窓に透過率3%のスモークフィルムを貼ってもらった。

フロントガラスと運転席と助手席のドアガラスにサンシェードを貼り付ければ完全プライベート空間が完成する。

でも美保ちゃんとはまだこの車で本番までしたことが無かった。ラブホテルへ向かう道中でフェラと手コキと手マン……。

これらの前戯は運転中にしていたため、彼女はまだ後ろのベッドルームは使ったことが無かった。しかし前々から意識はしていたようだった。

と言うのも、彼女と関係を持って間もない頃に「お姉ちゃんとはいつエッチしてるの?子どもたち寝かせたあと?」と聞かれたことがあった。

そのときに俺は、志保とするときは大抵俺の車のなかでしているよ、と正直に答えてしまった。

それ以来彼女は、いずれ私もここで……、と想像するようになったんだろう。俺の車に乗せる度に後ろを振り向いて何か考えているような顔をしているときがあった。

俺と志保が愛し合った痕跡を探していたのか、ここでエッチなことをする想像をしていたのか、どちらにせよ彼女が後ろのベッドルームを意識していたのは間違い無かった。

「ええ……外の様子見えるのかぁ…………(笑)」

美保ちゃん、心配し過ぎだよ(笑)ちなみに時間だけど……午後の最初の予約が14時半だから……12時45分から14時までの間ならどこでもいいよ?

「ええっ……お昼じゃん(笑)夕方とか夜とかは時間ないの?」

いや……夜でもいいんだけど明日旅館の予約入ってるから夜だとかなり遅くなっちゃうんだよね……多分会えるの23時過ぎになると思う……

「えええ……じゃあ……お昼じゃないと駄目だね……」

うん……どうする?昼に会うの嫌なら、別に無理して明日にしなくてもいいよ?

「………えええやだ………明日がいい………早くマコちゃんに会いたいもん………お昼でも何でもいいよ…………」

わかった……じゃあ……昼ご飯食べてからまっすぐ会いに行く感じでもいいかな?

「えっと……12時45分だっけ?」

うん、俺も早く会いたいからなるべく早く行くよ……………あと、美保ちゃん………本当に会ってすぐに入れていいの?

「………うん……時間いっぱい私のこと使って欲しいから……」

そんな言い方……使うって、オナホじゃないんだから……(笑)

「いいの……それぐらい気軽にしてほしいから……(笑)」

今すごくエッチなこと言ってるけど……自覚あるよね?(笑)

「……だって………もっと必要とされたいんだもん………私がマコちゃんにしてあげられることってそれぐらいしかないから……(笑)」

そんなことないよ……こうやって声聞いてるだけでも元気貰えてるし……会えなくても毎日美保ちゃんのこと考えてやる気出してるんだから!

「そう言ってもらえるのは嬉しいけど………それはマコちゃんの気持ちであって、実際私は何もしてあげれてないでしょ?………………いいんだよ?マコちゃんは気遣わないで………したいときにして……」

そんな………美保ちゃんのこと、大事にしたいって思ってるのに……そんなこと言われたら本当に我慢出来なくなっちゃうよ……

「いいよ……そのかわり今日は我慢してね?明日いっぱい出して欲しいから………」

そんなの、最初からそのつもりだよ……(笑)

「んふふ……(笑)もし……お姉ちゃんに誘われたら………?(笑)」

ああ……志保は気失うくらいいっぱいイかせたら満足するから……(笑)

「え……じゃあもしエッチしたとしても出さないの?そんな事できる………?(笑)」

出来るよ……実は美保ちゃんと会う前に結構そうやって我慢してるから………

「えええ……そうだったんだ(笑)そんなに激しくして出たりしないの……?」

まあ……感じるポイントさえ狙えば……こっちはあまり刺激受けずにイカせられるからね、激しくしなくても………

「へええ………そうなんだぁ…………整体師の人ってみんなエッチ上手なのかな?(笑)」

さあ?どうだろうね……(笑)

「ああ……でも……上手い下手の前に、あそこの大きさとか形とかも大事だもんね……?(笑)」

あ………もしかして俺のチンコ褒めてる?(笑)

「んふ(笑)うん…………大好きっ……」

ああ………もうやばい………美保ちゃんといますぐエッチしたい……(笑)

「ふふ(笑)我慢して……明日出来るから……(笑)」

会話の流れでとうとう我慢出来なくなってしまった俺たちは次の日に会う約束をしてしまった。デートするまで会わないと言っていたのに、また口だけの約束になってしまった。

電話が終わる頃には欲棒の口からは大量のよだれが溢れていた。快感を与えてやりたくなるがぐっと堪える。

噂をしてると碌なことがない。その夜本当に志保から誘われてしまった。

彼女のことが頭から離れず興奮さめやらぬまま妻の相手をすることになった。

いつもの公園の駐車場で。例のベッドルームのマットの上で、愛撫して悦ばせたあと、俺の上に志保を跨がらせる。そして密着騎乗位で知り尽くした志保の好きな場所を小刻みに抉る。

明日の昼、俺は妹の美保ちゃんに同じことをする……

想像したら興奮を抑えられず、無意識に動きが大きくなる。志保はよがりながら何度も絶頂した。呂律が回らなくなるまで続けたあと今にも破裂しそうなチンコを引き抜いた。

度重なる絶頂で知性を失った志保は俺がどこかのタイミングで射精したと思っている。

後片付けをしながら呼吸を整えているところに、志保は甘えるように上体を倒してきて、自分で汚したそれの掃除をし始める。

イキすぎて脳がやられると味覚も曖昧になるのか。精液の味がしないことに何の疑問も持っていないようだった。

「ねえ……気持ちよかったぁ?まだ出し足りないのぉ?」

そう聞いてきたところおそらく、射精してもまだはち切れんばかりに勃起してくれている、自分に興奮してくれている、と志保はそう思っているようだった。

愛おしそうに隅々まで丁寧にしゃぶり、そして満足そうに横になった。最愛の夫から射精してもらえない不憫な妻に少し興奮を覚えたが、俺は最後まで我慢した。

家に帰って志保を寝かせたあと、俺はしばらく寝付けなかった。

もう美保ちゃんのことしか考えられなくなっていた。志保の頭を撫でてやりながら、勃起は収まらず我慢汁が溢れてくる。俺は夢精しないことを祈りながら眠りについた。

夢精はしていなかった。ただ目覚めたあとも朝から彼女のことばかり考えていた。朝食も何を食べたか覚えていない。大好きな息子たちの話も適当に聞き流してしまった。

仕事もちゃんと出来ているかわからなかった。時計ばかり気にしていて時間の感覚がものすごく長く感じた。

やっと昼になって急いで家に帰って妻と昼食を食べる。胃に何かを詰め込むだけの作業だった。美味しい、と言いながら笑顔を作っていたが、もう完全に美保ちゃんのことしか頭に無かった。

俺は自宅を早めに出て、待ち合わせ場所のヨークベ〇マルというスーパーの駐車場の端に車を停める。そして彼女が来る前に内側から目隠しを貼った。

ベッドルームのマットで待っていると電話が鳴る。美保ちゃんだ。

「もしもし、着いたんだけど……ん〜?……どこぉ……?」

端っこに停めてるよ、ゲーセン側の

「ああっ……あった」

美保ちゃん……入れられる準備出来てる?

「んふ……うん(笑)」

まじですぐに入れるけどいい……?

「………うん(笑)あっ……目隠ししてある……(笑)」

後ろのドアから乗ってね……?

「はぁい」

彼女の車が遠くから近付いて来て、俺の車の右隣に頭から突っ込むかたちでそのまま停まった。そしてエンジン音も止まる。俺の車はバックで停車していた為、彼女の運転席が真横の位置になった。

「なんか……マコちゃんいつもと違うね(笑)余裕なさそう……声が(笑)」

ああ……実はあのあと、本当に志保の相手することになって……昨夜は大変だったんだ……

「えええっ?我慢できた!?」

うん……ちゃんと我慢してきたよ………ご褒美に今日は中出ししてもいい?

「ええっ……ご褒美(笑)駄目って言ったら?(笑)」

無理矢理中出しするよ……美保ちゃんに駄目って言われながら……

彼女の行動がこちらからは丸見えだった。俺から見られているとも知らずに彼女はいま脱いだばかりのパンツとローターらしきものを鞄にしまっている。

「あのっ……マコちゃん(笑)じゃあ……今行くね……?(笑)」

うん……ちなみにもう脱いでるから……

「ええ……うそ……(笑)」

時間を確認すると12時32分、予定よりも早く始まりそうだ。もう一刻も早く彼女のなかに入りたい。

俺はポロシャツを胸まで捲り上げて、ジャージもパンツも靴下も全て脱いで、下半身丸出しで彼女が入ってくる方向に体を向けて待っていた。

するとノーパンになった彼女が車から降りてきた。コンコンと後部座席の窓ガラスがノックされる。そしてドアが開けられた。

「やっ………ほんとに脱いでる……(笑)」

少しなかを覗くと、彼女は焦ったように辺りをきょろきょろと見渡す。

そしてドアが開きすぎないように気をつけながらそっとベッドルームに乗りこんできた。

「あの………お邪魔します……(笑)」

……うん……靴脱いでこっちおいで……

そう指示すると言われた通りに靴を脱ぎ捨て、四つん這いで膝を使いながらこっちに移動してきた。

「……あ、すごい……いっぱい出てるね………」

目の前に来た彼女は溢れ出てる我慢汁を見ていた。いつの間にか金玉まで伝っていた。

美保ちゃんのは?ちゃんと濡れてる?

「………さわってみて」

そう言うとロングワンピースの裾を捲ってマンコを見せてくれた。

偉いね……ちゃんと脱いできたんだ………

彼女はくびれまで捲り上げたままワンピースをヘアゴムのようなものでお団子にして纏めている。ローターの件に触れたかったが俺は今後を見越して何も見ていないふりをした。

「…………マコちゃんすぐ入れると思って……あっ……んっ……」

蜜口に指をつけるとぬるぬるとした感触がして堪らずそのまま膣内も確かめた。

「……んふっ……あんっ……」

そのまま引き抜いてその指をしゃぶり彼女を味わう。間違いなく彼女の蜜の味だった。とろとろに濡れた膣内にもう我慢が出来なくなった。

こんなにして……何考えてたの……?ん?

彼女を持ち上げて、俺の上に乗せて、彼女の上体を抱き倒す。そして亀頭で蜜口を撫で回す。くちゅくちゅと音を出して。互いの性器が出したよだれを大陰唇にまで塗り広げる。

「んっ……あっ……マコちゃんのことぉ……」

こんなに濡れるまで……?頭ん中の俺と何してたの?どんなエロいことしてたの?

そう問い詰めながら彼女の蜜口に亀頭を押し当てなかに入っていった。入口もちゃんと慣らしてあった。

「あああっ……」

俺にこうされるの想像してたの?ん?

「ああっ!んああっ!あっ!ああんっ!」

密着騎乗位。彼女のお尻を持ち上げて、何度も叩き落として、腰を突き上げる。車内にぱんぱんぱんと激しい破裂音が響く。

気持ちいい?俺のチンコ、美保ちゃん大好きだもんねこれ

「あっ!!ああっ!!ああんっ!ああっ!!あっ!!ああんっ!!!あああっ!!!あんっ!!あうっ!!ああああああっ!!!あんっ!!ああっ!!ああああんっ!!」

ほら、マンコ嬉しいでしょ……大好きなチンコに使ってもらえて……気持ちいい?ほら、俺のチンコに気持ちいいって言いなちゃんと

「あああっ!!!ああんっ!!!すごいいい!!きもちいいいっ!ぎもぢいいっ!!!ちんこっ!!ちんこぎもちいい!!ああっ!んあんっ!!あああんっ!!!すごいいいっ!!!あああああっ!!!んううっ!!!んああんっ!!!まこちゃっ!!あああんっ!!!すきぃっ!!ああっ!!ああんっ!!」

美保ちゃんの想像通りになってる?あとは何されると思う?ほら、今から何されるか想像してみな?

「ああっ!!あああんっ!!!なにぃっ!?わかんない!!あああんっ!!!ああっ!!んああっ!!!ああんっ!!わがんなああいっ!!!あっ!!ああんっ!!ああっ!!いくっ!!いぐっ!!!」

何でわかんないの?中出しするって言ったでしょ?ほらっ……、美保ちゃん……出そうだよっ………ああイキそっ……出るよ?………出すよ?いい?

「いぐぅっ!!!んああああああああっ!!あああっ!!ああんっ!!んああっ!!ああああんっ!!!やああっ!!なかああんっ!!んああんっ!!ながっ!!あっ!!ああっ!!あっ!!!んああああんっ!!せいしぃ!!!だしてっ!!だしてぇっ!!あああんっ!!ああああああっ!!!なかあっ!!きてぇぇっ!!」

昨日の電話で言われたとおりにオナホールのように扱っているとすぐに込み上がってきた。体感だが五分以内。

ああっ、出るっ……

「あっ!!あああああああああっ!!!いっ!!いぐいぐっ!!いぐっ!!いぐぅ!!んあああああっ!!!んああああああんっ!!!あああああっ!!でてうっ!!ででるぅっ!!ああああああああっ!!!」

彼女を叩き落として一番奥で射精した。びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ………射精が止まらない。

俺は射精したまま、また彼女のお尻を持ち上げる。そして叩きつけて、また持ち上げる。射精しながら彼女のマンコを使った。

ぱんぱんぱんぱんとまた破裂音が鳴り出す。

「ううっ!!んああっ!!あうぅ!!あっ!!あああっ!!しゅごい!!やああああっ!!!いぐっ!!まだいぐっ!!!いぐっ!!んあああああっ!!!」

耳元で喘ぎ声。鼓膜が破れそうになるぐらいの絶叫。彼女に声を我慢させるのも忘れてひたすら彼女のマンコを使う。

時間いっぱいまでこれ続けるからね?

「んんっ!!!ああっ!!しゅごいいい!!!!すごいいい!!!あああああっ!!!!」

美保ちゃん……キスは?

「んんっ!!!んんんぅっ!!!んんんっ!!」

彼女に口づけさせる。唾液を送りこんで飲ませる。

美保ちゃん幸せ?俺とエッチ出来て嬉しい?

「んはああああっ!!!しやああせえ!!!しやあせ!!!しやあせ!!!んあああっ!!いぐぅ!!!!いぐっ!!!!んううっ!!!んあああああんっ!!!ああああああっ!!」

いっぱいいってね……俺もいっぱい出すから……

「ああっ!!!ああああっ!!だしてぇっ!!もっほぉっ!!!なかあっ!!なかきてっ!!!んあああ!!!あっ!!いぐっ!!いぐぅっ!!!やああああああああああああんっ!!!あああっ!!きもちっ!!ちんこぎもちいいっ!!」

いいよ……出すよ……待ってね……俺もすぐ出すから……

射精するために自分の気持ちいい角度を探してお尻を高く持ち上げて激しく大きく上下に動かす。俺は彼女を使って本気でしごいた。

ぱん!ぱちゅ!ぱちゅん!ぱん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱん!ぱちゅ!と漏れた精液で破裂音が変わっていた。

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