体験談(約 14 分で読了)
エスカレートしていく性調教日記(初めての露出&野外)(1/2ページ目)
投稿:2024-07-23 15:36:28
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わたしと彼女のエスカレートしていった変態行為の体験談を書いていこうと思います。人によってはほとんど経験されてるようなことかもしれませんが、ご了承ください。
20代に付き合っていた彼女がいて、歳は4つ年上で当時30歳でした。
顔は酒井若菜に似ていて、あっさりした顔付きで性格や見た目は至って真面目です。身長は157cmで胸はDカップ、細身という感じではなく、肉付きのあるムチッとしたわたし的にはいやらしさを感じる体型でした。
ただ、わたしと付き合うまでは経験人数は2人で普通の恋愛しかしていなかったらしく、エッチもごくノーマルな感じだったそうです。ただ、エッチは好きみたいで、会うたびにエッチしていましたし、断られたこともありませんでした。生理の時は流石に断られますが、終わりかけのあまり血も出なくなった頃には断わられることもありませんでした。
付き合い始めて3ヶ月くらいでしたが、わたしも彼女に対してアブノーマルなことを求めたことはなく、自分の変態願望はAVなどで満たしていました。
その彼女(ゆき)とも、最初は普通にエッチしていただけですが、わたし(ヒロ)も初めて年上と付き合ったこともあり、結構気楽に甘えられました。
ゆきも、わたしが甘えるとなんだかんだ受け入れてくれましたので、その延長で少しずつわたしの変態願望を受け入れてくれたのだと思います。
さて、最初のきっかけはというと、2人で出かける時にノーパンノーブラで出かけて欲しいとお願いしたことから始まります。
ゆきがわたしの部屋で泊って、次の日。わたし達はドライブに出かけることにしました。
景色の良いところに出かけようと言うことになり、それなら展望台のあるところに出かけようと言うことになり、車で1時間ちょっとのところに行くことになりました。
何を思ってか、わたしは下着付けないで出かけて欲しいとお願いしました。
初めはなんで?と全く聞き入れて貰えませんでしたが、道中、チャンスがあったらエッチしたいから、すぐに出来るように下着がない方がいいと訳のわからない理屈でお願いしました。
夏場とのこともあり、さすがにノーブラはバレるとのことで、ノーパンなら、、、と渋々了承してくれました。
わたしはそれでも十分でしたが、仕方ないなぁと納得してないように受け入れました。
その日は半袖のシャツに膝丈くらいのスカートだったので、内心楽しみで仕方ありませんでした。
家を出る前に、一度履いてるパンティをここで脱ぐようにお願いしました。ゆきは躊躇いながらも、
ゆき「本当に脱ぐの?」
わたし(ヒロ)「うん、本当に」
それでも躊躇っていましたが、わたしが再度お願いすると、覚悟を決めたのかパンティーを脱ぎ出しました。それを確認したわたしはバンティをサッと奪い、棚の上に置きました。
ゆき「えっ、ちょっと、何?返して?」
わたし「履かないんだから置いていく」
「いやいや、何かあったら困るし」
「大丈夫大丈夫。最悪どっかで買ったらいいし」と言って、押し出すように家を出ました。
そこからは車の中ですが、隣にいる彼女がノーパンと思うだけで興奮していました。
「スースーするというか、履いてないと不安」
「履いてないなんて普通にわからないよ」
「そうだけど、違和感あるし気になる」
と落ち着かない様子でした。
わたしは運転しながら
「本当に履いてないか見せて」とお願いしました。
「え、ここで?」
「うん」
「いや、ダメだよー」
「大丈夫大丈夫。見えないって」と言うと、ゆきはスカートを少し捲り上げて付け根部分まで見せてくれました。
「もうちょっと捲らないと見えない」そう言うと、アソコの毛が見えるくらいまで捲り上げてくれました。
「はい、終わりー。やばいってー」
「大丈夫、トラックとかからしか見えないって。それに誰も車の中まで見てないし」
そんなことを言いながらも、わたしは凄く興奮していました。どこか車を止めれるところがないか探していると、大きな公園みたいなところがありました。駐車場も広く、まばらにしか車が止まっていません。わたしは端っこの方に車を止めました。
周りに人がいないのを確認して、ゆきのスカートを捲りました。
「ちょっと、こんなところでっ」
「大丈夫、誰か来たら教えて」と言って、わたしは股を覗き込みました。
ゆきは足を閉じているので、広げるように促し、毛で隠れたアソコを見ていました。毛で隠れたと言っても、そんなに濃くないので薄っすらとした茂みです。
足を広げさせても良く見えないので、指で少し触ると、
「んっ、ちょっとー」と慌てて手でわたしの頭を抑えてきましたが、その手を逆に抑えて、もう片方の手でアソコに指を縦に這わせました。
瞬間、ビクッとしたかと思うと、指先はねっとりと濡れているのが確認できました。
「ゆき濡れてる」
「そんなことないっ」と言いますが、はっきりとわかるくらい濡れていました。
わたしはゆきにもわかるように濡れた液を広げるように縦に指を動かしました。
「あっ、あっ、ダメだって」
と言いながら、感じている様子。
「気持ち良さそうだけど?」と指を動かします。
「んっんっ、気持ちいいけど、誰か来たら、、、」
「大丈夫、見えないって」
「んっ、んっ」と気持ち良くなるのを抑えている感じでした。
「ノーパンで興奮してたの?」
「んっ、違うっ」
「俺は凄く興奮したけど」と言って、体勢を戻すと、ゆきの手をわたしの膨らんだ股間に持っていきました。
「もー、なんでこうなってるの?」
「ゆきがノーパンだから興奮してる」
「もー、変態」と言って股間に置いた手でサワサワと触っています。
ゆきは基本的に真面目な性格ですが、エッチとなると結構いやらしくなります。そこが魅力的な部分でもあり、エスカレートしていく要因だと思います。
「ゆき、ちょっとフェラして」
「えっ、今?ここで?」
「うん、今、ここで」
真っ昼間の駐車場でしたが、周りに車も人もいないので、自分でズボンとパンツを下ろして、チンチンを出して、して欲しいアピールをしました。
「ちょっとちょっと、待って待って」と戸惑っていましたが、ギンギンに勃起したチンチンを見て、周りを見渡すと
「ちゃんと周り見ててね」と、戸惑いながらも咥え出しました。こういうところが、ゆきの好きなところです。
ジュポジュポと最初から全力で咥えてくれます。誰も今わたしが咥えられてるなんて思ってないだろうなぁと、周りを確認していました。
「ねえ、ゆきも興奮してる?」
「ん?んー」と言葉にせずにしゃぶり続けてくれます。
天気も良く、明るい車内で咥えられていることに興奮していたわたしは、すぐに射精感が込み上げてきましたが、ここでイッてしまうのは勿体ない気がして、
「ゆき、もういいよ」とやめさせるように言いました。しかし、ゆきはそのままジュポジュポと激しく咥えるのをやめようとしません。手も使わずに一心不乱にしゃぶっています。そんないつもと様子の違うゆきに興奮しているとどんどん射精感が高まり
「あ、ヤバい、イキそう」
そう言っても、ゆきはやめる様子もなく
「あ、イクっ、出るっ」と射精してしまいました。
ゆきは絞り取るようにしばらく動かしたかと思うと、やっと口を離し、口の中の精子をどうしようかと悩む風でしたが、ゴクッと飲み込みました。
ちなみに、ゴックンなんて今までしてくれたことはありません。口で出すことはあっても、必ずティッシュなどに出していました。
それが急に飲み込んだので、慌てて
「大丈夫?」と聞いてしまいました。
「うん」
車の中だったから飲むしかなかったのかもしれませんが、ゆきのそうした行動に驚きました。
「嬉しい?」
「うん、凄く嬉しいかも」
「ふふっ」
「嫌じゃない?」
「んー、嫌じゃないよ」
「じゃあ、また飲んでくれる?」
「うん、いいよ」
ヨダレをジュルっと啜ったゆきのテカテカと光る唇にわたしは唇を重ねてキスをしました。そして、スカートの中に手を潜らせて、ゆきのおまんこに指を這わせていきました。
ゆきは唇を離して周りを確認して
「ねえ、ここじゃやっぱりヤバいって」
「大丈夫だって、ちゃんと見てて」
と言って、完全にスカートを捲り上げて、指でおまんこを縦に動かせて刺激します。
「あっ、ううんっ、んんっー」と声を抑えて感じてるゆきでしたが、アソコはビチャビチャに濡れていました。
「なんか、凄く濡れてるけど、興奮してる?」
「んっ、そんなっ、ことない、興奮してないからっ」
と言いますが、明らかに感じている様子でした。こんなにグチョグチョに濡れているのは初めてで、正直びっくりしていました。
「もうちょっと腰を前に出して」ゆきは素直に従います。指で触っていたのを手のひら全体に変えて、中指をゆっくりと中に挿入すると
「あ、あ、あ、あっっっ、んんっ、あんっ」と抑えていた声のトーンが変わります。指を入れたまま手のひら全体を動かせていくと、そこからは完全に喘ぎ声に変わっていきました。我慢して抑えているようでしたが、たまに漏れる大きな声が、わたしを更に興奮させました。サッと周りを見渡しても人がいる様子はなかったので、そこから激しく手を動かしました。
「あん、あん、あうっー、あん、ダメっ、ダメっ、イッちゃうからダメー」
「いいよ、イッていいよ」
「いいの?いいの?あっっー」
「うん、ちゃんと声出してイッて」
「ああーっ、うんうんうん、あ、あ、あ、イクっ、イクっ、イクよ?ヒロくんイクよ?、あ、あ、ああー、あっ、イクっ、イグゥゥーうぅぅっー」と、驚くくらいの声を出して果てました。思わず周りに聞こえてないか確認してしまいました。
よっぽど気持ち良かったのか興奮してたのか。しかも、潮を吹いた訳でもないのに、洪水のようにグチャグチャに濡れていて、スカートにも座席にもシミが出来ていました。
ゆきはワケがわからなくなって、と謝っていましたが、明らかに異常に興奮していたと思います。露出が良かったのか、車の中が良かったのか、とにかくこんなに乱れたゆきを見たのは初めてで、わたしの中にフツフツと湧いてくるエロ心が完全に刺激されました。
その日はスカートにシミが出来てしまったので、そのままと言うわけにもいかず、家に帰ることになりました。
わたしもゆきもお互い一人暮らしで、その日はゆきの家まで送って帰りました。
次の休みに、改めて展望台まで行こうとなって、天気はあまり良くありませんでしたが車でゆきを迎えに行きました。
もちろん、この前の続きですのでノーパンで来て欲しいと伝えています。ゆきはゴネていましたが、どうしてもとお願いしておきました。
ゆきが部屋から出てきて、上はピンクの半袖ニットに白のカーディガンで、下はグレーの膝丈くらいのフレアスカートです。車に乗せてしばらくしてから、パンティ履いてるかを聞きました。
「もー内緒」
内緒ってことは履いてないってことだと思い、運転しながら手をスカートの中に潜り込ませました。ゆきは抵抗するそぶりを見せましたが、わたしの手は何も着けてないことを確認しました。
「もー恥ずかしいんだからねっ」
「けど、興奮しない?俺はする笑」
「興奮より恥ずかしい方だって」
「けど、この前は凄く濡れてたし」
「もー言わないで、尚更恥ずかしくなるっ」
つまり恥ずかしいと感じる、興奮するってことだと思い、今日も色々してみたいと思っていました。
それと、この前ゴックンしてくれたことも聞いてみましたが、今まで飲んだことはなく、初めてだったとのこと。わたしが喜ぶなら飲んでもいいと言ってくれました。
わたしはこれから毎回飲んで欲しいと言うと、さすがに調子に乗りすぎだと諌められましたが、飲んで欲しいって言ってくれたらいいよと言ってくれました。わたしは内心、これでゆきは俺の精液便所にできると、彼女ながら酷いことを考えていました。
そのまま車を目的地に向かって走らせます。ただ、わたしは今回どうしてもしたいことがあって、それをお願いしました。というのは、ノーパンだけじゃなくて、ノーブラになって欲しいということです。それを伝えたところ、完全拒否だろうと思ってたところ、意外にも悩んでくれてるようでした。イケるかもと思い、何度も何度も頼み込みました。
「そんなにして欲しいの?」
「うん、どうしてもして欲しいっ」
「んーー、わかった、いいよ」と言ってくれました。
返事を聞いて、急いで車を停めるところを探しました。するとスーパーを見つけたので、駐車場に入り一番奥の人がいないところに停めました。
「じゃあ、ここでブラ取って」
「ここで?」と周りをキョロキョロ見渡しましたが、滅多に車が入って来なさそうでしたし、前は壁で後ろも見えにくいので、わかったと言ってくれました。
服の中でブラを外そうとモゾモゾとして、周りを見ながらも、ブラを抜き取ってくれました。
「これでいい?」と聞いてきました。
するとニットの上からでも乳首がわかるポッチが浮き出ていました。
「乳首立ってる?」
「え、立ってないよ」
「いやいや、立ってるって」
「もー」
「興奮する?」
「恥ずかしいんだってー」
わたしは急にムラムラっとしてきて、指でそのポッチを触りました。
「んんっっっ」
ゆきはビクッとしたように震えました。
わたしはゆきの反応に少し驚きました。そして、ひょっとしてと思い、手をスカートの中に滑り込ませて、おまんこを指で確認しました。
「ちょっ、やめっ」とゆきは手で抑えてきましたが、わたしはゆきが濡らしてるのを確認しました。ゆきはそれ程濡れやすいタイプではありませんが、指先がべっトリするくらい異常なくらい濡れていました。この前といい、今といい、明らかに感じて濡らしていると確信しました。
「なんでこんなに濡れてるの?」とイジワルっぽく聞いてみます。
「え、わかんないよっ」
「下着付けないと興奮するの?」
「わかんないってー」
そのままだと、この前みたいにスカートも座席も濡らしてしまいそうなので、今日は予め持ってきたタオルを座席に引いて、もう一枚はスカートの中に引きました。ゆきは恥ずかしそうに従ってます。
そのままエッチしたい気持ちをグッと抑えて、元の道に戻り目的地に向かいました。
目的地の展望台は、広い駐車場にも関わらず、車も少なく3〜4台しか停まっていませんでした。わたしは一番奥に車を停めました。
ゆきはカーディガンを羽織り、胸のところは腕を組んでいます。
「大丈夫かな?」
「うん、腕組んでたら全くわからない」
人もいないし、腕を組まれたらノーブラとはわかりませんでした。
ただ、気になるみたいで、ゆきはキョロキョロ周りを確認しながら歩いていて、人も少ないので、わたしは残念な気持ちでした。ふと、わたしはゆきの手を取り、手を繋ぎました。
ゆきはびっくりしたようにわたしを見てきますが
「手繋ぎたくて」
「えー」
「カーディガン着てるし、わからないって」
「そうかな?」と片手で両胸を押さえるのは不自然で、片方だけ抑えていました。
わからないとは言ったものの、乳首が勃起している為、カーディガンの上からでも目を凝らすと確認できます。それにノーブラなので、ユサユサ揺れてる感じが凝視すればわかると思います。
展望台に行くまでに2組とすれ違いましたが、こちらを見ることもなく全く気にされてなかったです。
展望台について、景色を眺めていましたが、わたしは景色よりもエッチなことばかり考えていました。
先にいたカップルが降りていき、わたし達だけになったタイミングで、わたしはゆきのカーディガンを脱がしました。ゆきは恥ずかしがっていましたが、すんなり応じてくれます。誰もいないのを確認して、ゆきの後ろに周り込み、服の中に手を入れて胸を揉みしだき、スカートの上から自分のチンチンを服越しにお尻に押し付けました。
「もう、誰かに見られるって」
「見られてもいいし、見せつけたい」
そう言って、おっぱいを揉みながら、服を捲り上げていきました。
「ちょっとちょっとー」と言いますが、抵抗はほとんどしません。
わたしはスカートに手を入れておまんこを触りました。するとヌルヌル濡れています。
「やっぱり濡れてる」
「んっ、んっ、もー、あんっ」
「感じてる?」
「んっ、そんなことない」
と言いながら、どんどん汁が溢れてきていました。
「凄いよ、めちゃくちゃ濡れてる」
「もーーダメだって」
さすがに人も来そうだったので、それまでにして、降りていきました。カーディガンは取り上げたままでしたが、上がってくる人がいなかったので、誰にも見せれずに残念でした。
ただ、ゆきがこういう露出に感じることがわかって嬉しく興奮していました。
帰り道は先程のムラムラが止まらずに、どこかでエッチできないか場所を探しました。
展望台のある山を降りて行く途中に、舗装のされてない脇道があり、車の轍もあるので通れそうと思い入っていきました。
少し入ると開けた場所があり、雑草が生い茂っていましたが、そこに車を停めました。
「ゆき、ここでエッチしよ」
「え、う、うん」
嫌がるかと思いきや、意外な反応でした。ゆきも興奮してたのだと思います。
服の上から、勃起した乳首をつまみ、胸を揉み、キスをしました。ゆきも我慢していたように求め合うように唇を押し付けてきます。
思い切ってゆきの服を脱がそうとすると、一瞬身体が固まりましたが、素直に応じてくれました。
座席の間がもどかしくなったわたしは、ちょっと待ってと言って、車から降りて反対側の助手席のドアを開けました。
ズボンをおろし、はち切れんばかりに勃起したモノをゆきの目の前に露出させると、ゆきはトロンとした目になりゴクっと唾を飲みました。そして、わたしのモノに咥えついてきました。唾液が絡んだ濃厚なフェラに気持ち良くなり、ゆきの頭を掴んで奥までグッと押し込みました。すると、ゲホッゲホッと咳こみ苦しそうに離してしまいましたので
「ごめん、苦しかった?」
「んっ、ゴホッ、大丈夫、いきなりだったから、びっくりした」
「ごめんね」
「ううん、本当にいいよ、大丈夫」
そう言うゆきが可愛くて、わたしはゆきを車の外に引っ張りだし、座席に手を付くように後ろを向かせると、スカートを捲り上げました。そして、いきり立ったモノをゆきのおまんこに当てがうとヌルッと吸いこまれるように入っていきました。
「あああー、んうーっ」
「凄い濡れてるよ、ゆき」
「あんんっ、あ、あ、いい、凄くいいっ」
グチュグチュと出し入れするたびに音がするくらい、ビチョビチョになっていて、今までこんなことはありませんでした。
わたしは腰を打ち付けるようにピストンを繰り返しました。
パン、パン、パン、パン、パン、パン
早すぎないスピードでゆきのおまんこの奥まで打ち付けます。こんなにゆきってエロかった?かなと思いながら、わたしもどんどん興奮していきました。
「ゆきっ、いい、気持ちいいよ」
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(2020年05月28日)
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