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奇跡の薬で俺の人生が変わった。(1/2ページ目)

投稿:2024-07-04 14:42:52

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絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)

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この作品は完全フィクションです。

俺の名は山崎健吾、35歳の中年サラリーマンだ。

身長は168cmで小太り体型で顔は油ぎり老け顔で高校の時には既に30歳位に見られていた。

そんな俺は当然、今までの人生で女性と付き合った事は一度もない。

酒やタバコもやらず趣味といえば家に籠りネットサーフィンをする事位だった。

ある日、とあるサイトを見つけた。

如何わしいサイトでは有ったが見出しにこんな事が書いてあった。

『どんな女性も貴方の下僕になります』

冗談半分で中を覗くと条件に合う男性には見出しが現実に出来る薬を無償で貰えると言う事だった。

その条件を見ると俺の特徴にピッタリと当てはまる…

胡散臭いな…と思いながらエントリーシートに必要事項を入力し送信してみた。

直ぐに返信メールが届く…

見事に中々合致しない条件を俺はクリアしたというのだ。

エントリーシートの内容が真実かどうかの精査もせずに…

益々胡散臭いな…と思ったが再度通知が来た。

二三日で荷物が届くと言うのだ。

後で高額の請求をされても堪らないと思い代金等の説明を求めたが全てが無償で提供されるとの事だった。

半信半疑では有ったが2日後に小荷物が届いた…

送り主は研究開発社と聞いたことも無いような名前が書いてあった。

パソコンで検索してもそんな会社はヒットしない。

取り敢えず小荷物を開けてみると中には小さなビンに入った液体と説明書らしき物が入っていた。

説明書を読むとこうだった。

この液体をターゲットの女性に嗅がせてあるキーワードを聞かせると見ず知らずの俺の言いなりになると言うのだ。

そんな馬鹿げた事が有る筈が無い…

そう考えると馬鹿馬鹿しくなり机の引出しの奥へと放り投げて眠ることにした。

翌朝通勤での拷問の様な満員電車に乗る為、駅のホームで電車を待つ。

ホームには良く見かける女子高生が並んでいた。

身長は155cm位で細身の脚のスラっとした可愛い女の娘だ。

ツヤツヤとしたストレートの黒い髪の毛をポニーテールにくくっている。

俺はこの女子高生を見ているのが好きだった。

電車に乗り込むと偶然目の前にその女子高生が乗っていた。

彼女の髪の毛からシャンプーの良い香りや女の娘の甘い香りが漂い俺を心地よい気分にさせてくれる。

自慢では無いが俺は今まで痴漢などした事は無かった…

何の取り柄もない俺が犯罪を犯してしまえば直ぐにこの世から存在を抹殺されてしまうだろう。

しかしこの日は昨夜届いた薬の事をふと思い出した…

もしやあの薬があればこの女の娘を…

あり得ないと思ったが試してみて効果等無くて当たり前で、触ったり盗撮をする訳ではないので罪にはならないだろう…

そう考えて明日は試してみようと考えた…

仕事を終え机の引出しから薬を取り出し再度説明書を最後まで読んだ…

匂いを嗅がすのには香水のように一吹きでも効果はあるとの事…

そしてキーワードとは…

『シトロエン』だった…

???車の名前か?と思ったが余りに滑稽なキーワードに吹き出してしまった。

そして再びキーワードを聞かせるまでは効果が終わる事は無い様だった。

瓶に入った薬を買ってきた携帯用のアトマイザーに入れ通勤鞄に入れておいた。

翌朝、彼女を見つけて後ろに並ぶ…

旨く彼女の真後に乗り込む事が出来た…

俺は恐る恐る彼女の顔の横でシュッと一吹きしてみた。

彼女は一瞬怪訝な顔をしたが直ぐに真顔に戻る…

やっぱり…そんな訳有るはず無いよな…

俺は落胆したが重大な事を忘れていることに気付く…

「シトロエン…」

彼女の耳元で囁いてみた…

彼女は俺の方を振り向いた…

不味い…そう思ったが彼女は俺の顔を見るなり従順な目で俺を見つめ続けた…

もしや…本当に効いたのか?…

そう思った俺は手始めに彼女の腰にそっと手を回して身体を俺の方に向かせてみた…

何と彼女は素直に俺の方に向き直ったのだ。

俺は小さな声で言った。

「おはよう…」

「おはようございます…」

彼女は答えてくれた。

「俺は山崎健吾…君は?…」

「山内真帆と言います…」

小さな声で会話する…

「真帆ちゃん…なんだね…始めましてだよね」

「はぃ…始めまして…です…」

普通であれば見ず知らずの中年男性…

ましてや小太りの冴えない俺などに話しかけられれば、嫌な顔をするか軽蔑の眼差しを向けてきても良さそうな物だったが真帆はごく自然に会話をしてくる…

信じられない反応に俺は戸惑ったが次に真帆の手を軽く握ってみた…

真帆は握り返してくる…

効いている…あの薬が効いているのだ…

半信半疑が確信に変わった。

次にそっと制服の上から小さな胸の膨らみに触れて見る…

真帆は抵抗することも無く恥ずかしそうに顔を赤らめて黙って俯いた…

俺はもぅ歯止めが止まらなくなり指先に力を入れて小さいながらも弾力のある胸に指先を埋めていった。

真帆は何の抵抗もせずに俯いて俺の行動を受け入れている。

存分に真帆の胸の柔かい感触を味わいながらもぅ片方の手をスカートの前から股間に貼り付けた。

ピクッ…と真帆は身体を震わせたが抵抗しなぃ。

初めて触れた女性の股間は当たり前だが男の物は無く何の障害にも触れること無く両腿の付根…割れ目部分に触れることが出来、興奮は最高潮のものとなった。

もうすぐ真帆が下車する駅に着いてしまう…

俺は頭をフル回転させて真帆の耳元で言った…

「明日からは毎日一緒に乗ろうね…」

「はぃ…」

真帆は素直に答えたのだった…

その日の夜、俺は朝の事を振り返り考えていた…

催眠術の類か?

いや、俺に対してはそうなのかもしれないがそれ以外は何も変わっていない…

そしてキーワードを再び聞かせるまでは俺とは知り合いでもないのに俺に従順なのだろうか?…

不可思議な事ばかりであったが今朝の真帆の反応は俺を満足させるものだった。

翌朝、真帆自ら俺を見つけて横に並んできた。

「真帆ちゃん…おはよう…」

俺はまだ薬の効果が有るのか試しに話してみた…

「山崎さん…おはようございます…」

真帆は笑みを浮かべるでも無く真顔で返してきた。

俺の事は認識はしている様だ…

真帆に抱き着くように満員電車に乗込み直ぐに真帆のお尻に手を回して撫で回し揉みしだいた…

「ぁっ…ぃゃっ…」

真帆は小さく呟いた…

ヤバぃ…正気に戻ったか…

と思ったが拒否しているのでは無くただ口にしただけのようだった。

真帆は俺の腰に手を回して半分抱き付いたようになっている…

再び真帆のお尻に手を回して尻の割目に手を這わせ肛門辺りを指先に力を入れて撫で続けた…

お尻をヒクヒクと動かしているが拒絶はしていない。

次に手を前に戻してスカートをたくし上げてパンティ越しに割目をなぞっていった…

「ゃっ…ぁっ…」

真帆は再び小さな声を出したが抵抗してこない。

薬の効果は絶大だった…

俺はすっかり薬の効果を確信してエスカレートして行った。

パンティの中に手を入れて直接指を割目に添わせ、溝の底を指の腹で擦り続けた…

ピクッ…ピクッ…と真帆は身体を小刻みに震わせていた。

次第に真帆の割目は湿り気を帯びて来てクチュ…クチュ…と小さな音を出していた…

真帆の顔を見ると目を閉じて耳まで真赤にさせて両手を胸の前に当てて俯いている。

「真帆ちゃん…気持ちいいの?」

俺は調子に乗って真帆の耳元で囁いた…

真帆は黙ってコクッと頷く。

女性経験の無い俺は何処にクリトリスが有り、膣口がどこなのかが判らない…

本やAVでは見ることは有っても実物に触れたことの無かった俺は指先に全神経を注いだ…

割目の奥の方…股の真下、肛門の手前…に少し指先が沈み込むように感じる所が有った…

第一関節を曲げてその窪みに触れてみた。

クチュ…

何と第一関節は吸い込まれていった…

指先が入った中は温かく包みこむように締め付けてくる…

これが膣口でこの中がオマンコの中なんだ…

俺は初めて触れる女性の神秘に感激していた…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

何度も何度も指先を出し入れする…

「んっ…ぁっ…んん…うっ…」

真帆は手で口を押さえ小さな声を溢していた…

しかしもう直ぐに真帆の下車する駅に着いてしまう…

「真帆ちゃん…電話番号交換しよう…」

俺は真帆の耳元で囁いた…

「はぃ…」

小さく返事をする真帆…

スマホを取り出して直ぐ様電話番号を交換しラインを繋げた…

真帆が下車した後、俺は対面していなくても俺の事を認識するのだろうか?…

と疑問を感じていた。

その夜思い切ってラインをしてみる…

直ぐに返信が来た。

その内容に疑いや不信感は微塵も感じられなかった。

どうやら対面していなくても俺と言う人間に従順になっている様だ。

更に思い切ってラインをする。

『今度の土曜日、一緒に出かけようか…』

『はぃ…』

こうして次の土曜日は真帆とデート?する事になった。

土曜日の昼過ぎに真帆との待ち合わせ場所に車で向かう。

車を停め真帆に声をかけ手を振った…

「真帆ちゃん…こっちこっち!」

真帆はこちらに振り向き俺を確認すると小走りに走ってきた。

「健吾さん…」

「真帆ちゃん、またせたね…さぁ車に乗って」

素直に真帆は助手席に乗った。

真帆は薄いピンクのワンピースを着てポニーテールに髪をくくり純真無垢で清楚な少女の代表の様な姿だった…

「健吾さん…今日は何処に行くのですか?」

「そうだね…ホテルにでも行こうか…ホテルで真帆ちゃんをいっぱい可愛がってあげるからね…」

「はぃ…」

真帆はあっさりとホテルに行くことを受入れる…

車でラブホテル街に入り駐車場から部屋の入口に直結しているホテルに入る。

女性体験が初めての俺はこの日の為にネットで色々とラブホテルについて知識を入れていた。

部屋に入りベッドの横のソファーに腰を掛けて横に真帆を座らせる…

真帆は両手を太腿の上でギュッと掴んで恥ずかしそうに顔を伏せていた…

そっと真帆の肩を抱き寄せる…

緊張で身体を硬直させている真帆は人形の様に真っ直ぐなまま斜めになり俺に身体を任せてくる…

直ぐに真帆の唇に唇を重ねた…

真帆は目を閉じて無抵抗だ…

舌を使って真帆の唇を舐め回して少しずつ口を開かせ舌を絡ませた…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

真帆の舌を貪りながら小さな胸に手を運び円を描くように優しく揉みしだいた…

「んっ…んっ…ふぅ…ぅぅ…んんん…」

身体をピクッと振るわせ唇を塞がれたままの真帆は籠もった声を出して来る。

真帆の小さくとも柔らかく弾力のある胸を揉みもぅ片方の手で背中のファスナーを下ろしていった。

肩からワンピースをそろそろと下げると真っ白でレースをあしらった可愛いブラジャーが姿を現した。

ブラジャーの上から少しはみ出たおっぱいの膨らみに直接触れブラジャーの上から手を滑り込ませるとプクッとした蕾に触れた…

ピクッ…

乳首に触れると真帆は身体を震わせた…

「真帆ちゃん…オナニーしたこと有るのかな?」

真帆は俯いたまま顔を左右に振り言った。

「なぃ…です…」

「乳首は敏感な様だけど…気持ちいいの?」

「びっくりして身体が勝手に動いちゃっただけです…」

「そっか…なら…これはどお?」

俺は乳首をコリコリと摘んだ…

「ぁっ…んんん…」

「気持ちいいんだね…」

「わ…わかりません…」

真帆を俺の目の前に立たせてワンピースを足元にずり下ろした…

真帆はブラジャーとお揃いなのか真っ白の綿パンティを身に着けてオマンコはプツクリと膨らんでいた…

そっと股間に手をやるとビクッと両脚を震わせて太腿を閉じてきた…

真帆の股間は柔らかくて暖かかった…

「真帆ちゃん…太腿を閉じてはだめだょ…触れないじゃないか」

そう言われた真帆は両腿の力を抜いて軽く脚を開いた…

中指で割れ目に沿ってオマンコを何度もなで上げた…

その度にビクッ…ビクッ…と両腿と両膝を震わせて何とか立っている真帆…

「真帆ちゃんのここはまだ男のペニスを知らないのかな?」

指で割目を擦りながら言った。

真帆は意味が解らないようで不思議そうに俺の目を見つめていた…

「真帆ちゃんは処女なのかな?…」

質問の意味を理解した真帆は答えた。

「はぃ…私…処女です…」

俺は狂喜した…

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  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    今まで執筆した事が無い作品を書いてみました。
    皆様のアドバイスやこうなったら良かったな…等、ご意見を聞かせて頂けると嬉しいです…
    今後の執筆活動の参考にしていきたいのでよろしくお願いします。

    0

    2024-07-04 19:30:25

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