直美の家でエッチなことをしてしまったあの日以来、学校でも俺は直美に無視をされている。
俺のせいなのか!
俺が直美にひどいことでも、しちゃったと言うのか!!
俺が直美を悲しませる様なことでも、してしまったと言うのか!!
俺には、直美の気持ちがさっぱり分からなかった。
あれから学校でも、何度か直美に話しかけたが、完全にシカトされてしまった。
あの日から俺は寝ても覚めても、直美のことばかり考えていた。
夏休みになっても、俺の頭の中のエッチなモヤモヤは消えなかった。
裸の直美が出てくる夢を何度も見るようになった。
オナニーを覚えたのは、この頃だった。
夏休みに入って一週間が過ぎた頃、偶然街で直美を見かけた。
俺は迷わず後を追っていた。
直美はファミリ~マ~トに入っていった。
アイスを買って出てきたところを、俺は声をかけた。
「直美、どうしちゃったんだよ?!」
「あっ、ごめんなさい」
直美は俺を振り払って逃げようとした。
俺は直美の手を掴んで引き留めた。
直美は俺の顔を見ようとしなかった。
「直美、お願いだから、教えてほしいんだ!」
直美は大粒の涙を流しながら、シクシクと泣いていた。
俺はコンビニ前のベンチに直美を座らせた。
「解けちゃうから、アイス食べなよ!」🍦
「うん」
「あのね。真琴はね、真琴は悪くないの」
「私の、私のせいなの」
「えっ、何のこと?!」
「だから、あの日の」
「はっ」
「だから、あの日のことだってば!」
「ちゃんと話してくれなきゃ分かんないよ!」
「パパとママが夜行バスで、翌朝帰ってきたんだけど」
「見つかっちゃったの」
「見つかったって、何が?!」
「バスタオル」
「えっ、何のことか、ぜんぜん分かんないよ!」
「ママが気付いちゃったの!」
「何を気付いたんだよ!」
「だから、ママが真琴の精液の匂いに、気付いちゃったの~~!!」
「えっ、え~~~~~~~~・・・・・・」
やっと、事の重大さを思い知った俺は、言葉に詰まってしまった。
「パパとママが留守の間に、お前は何をしてたんだ!!」
「直美怒らないから、ちゃんと説明しなさい!」
「ママ達に分かる様に、何が有ったのか教えてほしいの!」
「直美、泣いてちゃ分からないでしょ!」
「泣かなきゃいけない様なこと、お前はしてたのか!!」
「パパは黙ってて、叱らないでちょうだい!」
「ママは直美の味方だからね、正直に話してほしいの!」
直美は何時間もパパとママから問い詰められて、ずっと泣いていたらしい。
直美が月曜日に学校を休んだ訳は、この為だった。
「でさ~、しやべっちゃったの?!」
直美は無言で首を小さく横に振った。
「真琴のことは、しゃべってないよ!」
「うん」
「どんなことしゃべったの?!」
「うぅ~んん、なんにも」
「でも、それじゃ~パパとママ納得しないでしょ!」
「うん」
「でも、言ってやったもん!」
「えっ、何を?!」
「パパたちだって、夜中にエッチなこと、してんじゃん!!って」
泣いてた直美が泣き止んで、急に笑いだした。
「そしたらね、パパたち急に黙っちゃってね」
「二人して寝室に逃げてったから、追いかけたの」
「寝室に逃げ込んじゃったから~」
「大声で何度も言ってやったのよ!」
「パパたちだって~、夜中にエッチなこと、してんじゃん!!ってね」
「うふふ、あんときは超すっきりしちゃったよ!!」
「ふ~ん、そんなことが有ったのか~!」
「それからは、な~んも言われなくなったよ!」
「うん、よかったね!」
「あのさ~、それでぇ~、直美は~夜中に何を見たの?!」
「えっ!」
「ね~ね~、パパとママがぁ~、どんなことしてたの?!」
「う~ん、え~と、それはね~❤ひ・み・つ❤」
「え~~~、直美の毛チンボ」
「え~私、毛チンボなんかじゃないもん!!」
「ま~、どっちかって言ったら~、毛マンコだもん!!」
「わっわっわっ、どっしぇ~~~!!」
俺はこの時笑い過ぎて、お腹が痛くなってしまった!
「俺のこと、話さなかったんだね!」
「うん、だって、真琴とぉ~またエッチなことしたいも~ん!!」
「でさ~こんどはいつしよ~か!!」
ホントの事言うと、俺も直美とエツチなことがしたくてたまらなかった。
「そ~だな~いつにしよ~か!」
「こんどは、真琴んちがい~な!」
「えっ、いいけど~」
「けど、何なの?!」
「ど~しよ~かな~~」
「あ~ん、真琴のお部屋見てみた~い!」
「俺さ~、姉ちゃんと一緒の部屋なんだよね」
「だから、何なの!」
「いいけどさ~」
「じゃあ~、こんどの土曜日にしようか!」
「うん、決定ね!!」
しまった!!俺は一番訊きたかったこと、訊くのを忘れていた。
俺のこと学校でシカトし続けたのは、何故なんだ~~~!!
俺はそのころ、高2の姉ちゃんと両親の4人で、賃貸マンションに住んでいた。
土曜に決めたのはいいけど、姉ちゃんの帰宅時間が気になっていた。
土曜の朝、俺は姉ちゃんに訊いてみた。
「今日ってさ、何時ごろ帰ってくるの?!」
「えっ、どうして?!」
「あっ、いや、今日友達遊びに来るからさ」
「姉ちゃん帰ってくる時間、訊いておこうと思ってね!」
「部屋占領してたら、悪いじゃん!」
「うっそ、真琴って、気遣いできる様になったんだ!!」
「う~ん、そうだな~、部活が有るから7時半って、とこかな!」
「おっ、ラッキー!!」
「えっ、何が?!」
「いや、別に」
俺は直美に昼から遊びに来るように電話で伝えた。
両親は共働きなので、帰宅はいつも8時過ぎだから安心だ。
直美が2時ごろニコニコ顔でうちにやってきた。
「不二家でイチゴショート買ってきたから、一緒に食べようね!」🍰
「ホントに~直美ありがとね!」
わーお、なんて気の利く女なんだ!
俺の大好物を手土産に買ってくるなんて!!
「あ~、紅茶あったっけな~」
「ううぅん、麦茶でいいよ」
「へ~、ここが真琴の部屋なんだ!」
「あれ、真琴って、内田有紀のファンだったんだね!」
「あのでっかい水着ポスタ~そ~だよね!」👙
「えっ、うっ、う~ん」
「こっちが真琴のベッドかな?!」
「うん、当たり~!」
俺は冷蔵庫から麦茶ポットを取り出した。
「ふむふむ、これ見て毎日オナニーしてるわけだ!!」🍌
「えっ、何だって!」
振り向くと、ベッドの下に隠しておいたエロ本を、直美は見ていた!
心臓が止まるかと思うほど、びっくりした俺は、一瞬言葉を失った。
「・・・・・え~悪かったね、それが何か!!」
「こんなの見なくたって、私を見てオナニーすればいいのに!!」👙
直美は着ていたTシャツを脱ごうとしていた。
「あ~、ちょっと待った!」
「ね~、ケーキまず食べよ~よ!」
「うん、そ~だね」
不二家のケーキは美味くて大好きだ!🍰
食べてる時に気が付いた、直美の様子が変だ!!
だんだん顔が近づいてくる。
あ~ん、今日も直美はめちゃんこ可愛い!💕
「ダメ、動かないで!!」
直美は俺の唇に付いてたクリームを、舌でペロっと舐め取った!
「ホントに不二家のケーキって美味しいね!」
俺は鼻にわざとクリームを付けてる直美に、気付かないふりをしていた。
「あ~んも~~~、真琴の意地悪!」
直美が今にも泣きそうになってる。
俺は直美のほっぺたを、てのひらで挟んで、顔をペロペロ舐めてあげた!
直美は白いフリルの凄く短いミニスカートを履いていた。
ピンクのパンツがほぼ丸見えだった。👙
俺は何度も直美のパンツを覗き見してしまった。
「いいこと考えた!」
「今日は~見せっこ、しよ~よ!」
俺のチンチンはその言葉に敏感に反応した。
「いいね~そ~しよ~か!」
短パンを脱いだ時、直美が気付いていた。
「あ~~真琴のオチンチン今日は最初から勃ってる~~!!」
俺は座っていた直美の目の前にパンツを下げて、勃起したチンチンを見せつけてやった!
「ほれ、ほれ、ほれ~~~!」🍌
「あ~~ん、もうこんなにおっきくなってる~~!!」
・・・・・・・ぱく!!
「えっ、うそだろ!!」
「チンチン咥えちゃうのって有りなの!」
「うん、有りだよ、だってママもやってたもん!」
「へ~~、そ~なんだ~~!」
「チュッパ、チュッパ、チュパチュパチュパ」
「直美、あっ、あっ、あっ、ダメだって!」
「えっ、これイヤなの!」
「違う、違う、気持ち良すぎる~~!!」
「だよね、パパもとっても気持ち良さそうだったもん!」
俺は気付いた。直美が凄~くエッチなのは、ぜったい親のせいだ!!
1つ気になったことが有ったので訊いてみた。
「直美のパパとママの寝室ってさ~寝る時暗いよね!」
「うううん、エッチしてる時は明るいよ!」
「まじで!」
「パパがね、明るくないとママの裸が見えないから、イヤなんだって!」
「いつもね、それで喧嘩してるもん!」
「そっか、だから直美が覗き見すると、バッチリ見えちゃうのか!!」
「なるほどね~!」
「あっ、あっ、あ~~~~~!」
「やっぱり、こうすると気持ちいいんだ!」
直美は竿を手でシコシコしながら、金玉袋を咥えていた。
「わ~~何これ、ダメだって、あ~~~~!!」
「わっ、わっ、わっ、出ちゃうよ~~~~!!」
「うっ、なに、なんで止めちゃうの!」
「えへへ、こ~ゆうの、寸止めって言うんだって!」
「え~、直美はエッチなこと、覚えすぎだって!」
「なんか玉の下の辺が痛いよ」
「えっ、そ~なの?!」
・・・・・・ぱく
「ジュル・ジュボ・ジュル・ジュボ・ジュルジュルジュル」
直美は俺のチンチンを咥えて、高速フェラチオを始めた!
「わっ、わっ、わっ、ホントに出ちゃうよ~~~~!!」
「あっ、あっ、あ~~~~~~~~~~~!!」🎉
大量にちびってしまった様な感覚に震えながら
俺は直美の口の中に、大量の射精をしてしまった!
「ごめんね、直美」
「うううん、大好きな真琴の精液なら平気だよ!!」
「くちゅくちゅくちゅ~ごっくん!」👄
「え~~直美、俺の、俺の、精液飲み込んじゃったの!」
「大丈夫だよ、ママもパパの精液飲んでたもん!!」