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体験談(約 9 分で読了)

まだ中学生なのに、やたらエッチな彼女ができて、困ってしまった、まだ携帯電話も無い頃の実話です。その⒉(1/2ページ目)

投稿:2024-05-23 06:02:39

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真琴◆MVBWc4M(愛知県/10代)
前回の話

リリリリ~ン、リリリリ~ン、リリリリ~ン「はい、もしもし」#ブルー「早瀬さんのお宅でしようか?!真琴君お願いします」#ピンク「あっ、俺、真琴」#ブルー「あっ、私、直美、手紙読んでくれたかな~!」#ピンク「あっ、うん」#ブルー「あの、え~と、私のキスマ~クあったでしょ!」#ピン…

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直美の家でエッチなことをしてしまったあの日以来、学校でも俺は直美に無視をされている。

俺のせいなのか!

俺が直美にひどいことでも、しちゃったと言うのか!!

俺が直美を悲しませる様なことでも、してしまったと言うのか!!

俺には、直美の気持ちがさっぱり分からなかった。

あれから学校でも、何度か直美に話しかけたが、完全にシカトされてしまった。

あの日から俺は寝ても覚めても、直美のことばかり考えていた。

夏休みになっても、俺の頭の中のエッチなモヤモヤは消えなかった。

裸の直美が出てくる夢を何度も見るようになった。

オナニーを覚えたのは、この頃だった。

夏休みに入って一週間が過ぎた頃、偶然街で直美を見かけた。

俺は迷わず後を追っていた。

直美はファミリ~マ~トに入っていった。

アイスを買って出てきたところを、俺は声をかけた。

「直美、どうしちゃったんだよ?!」

「あっ、ごめんなさい」

直美は俺を振り払って逃げようとした。

俺は直美の手を掴んで引き留めた。

直美は俺の顔を見ようとしなかった。

「直美、お願いだから、教えてほしいんだ!」

直美は大粒の涙を流しながら、シクシクと泣いていた。

俺はコンビニ前のベンチに直美を座らせた。

「解けちゃうから、アイス食べなよ!」🍦

「うん」

「あのね。真琴はね、真琴は悪くないの」

「私の、私のせいなの」

「えっ、何のこと?!」

「だから、あの日の」

「はっ」

「だから、あの日のことだってば!」

「ちゃんと話してくれなきゃ分かんないよ!」

「パパとママが夜行バスで、翌朝帰ってきたんだけど」

「見つかっちゃったの」

「見つかったって、何が?!」

「バスタオル」

「えっ、何のことか、ぜんぜん分かんないよ!」

「ママが気付いちゃったの!」

「何を気付いたんだよ!」

「だから、ママが真琴の精液の匂いに、気付いちゃったの~~!!」

「えっ、え~~~~~~~~・・・・・・」

やっと、事の重大さを思い知った俺は、言葉に詰まってしまった。

「パパとママが留守の間に、お前は何をしてたんだ!!」

「直美怒らないから、ちゃんと説明しなさい!」

「ママ達に分かる様に、何が有ったのか教えてほしいの!」

「直美、泣いてちゃ分からないでしょ!」

「泣かなきゃいけない様なこと、お前はしてたのか!!」

「パパは黙ってて、叱らないでちょうだい!」

「ママは直美の味方だからね、正直に話してほしいの!」

直美は何時間もパパとママから問い詰められて、ずっと泣いていたらしい。

直美が月曜日に学校を休んだ訳は、この為だった。

「でさ~、しやべっちゃったの?!」

直美は無言で首を小さく横に振った。

「真琴のことは、しゃべってないよ!」

「うん」

「どんなことしゃべったの?!」

「うぅ~んん、なんにも」

「でも、それじゃ~パパとママ納得しないでしょ!」

「うん」

「でも、言ってやったもん!」

「えっ、何を?!」

「パパたちだって、夜中にエッチなこと、してんじゃん!!って」

泣いてた直美が泣き止んで、急に笑いだした。

「そしたらね、パパたち急に黙っちゃってね」

「二人して寝室に逃げてったから、追いかけたの」

「寝室に逃げ込んじゃったから~」

「大声で何度も言ってやったのよ!」

「パパたちだって~、夜中にエッチなこと、してんじゃん!!ってね」

「うふふ、あんときは超すっきりしちゃったよ!!」

「ふ~ん、そんなことが有ったのか~!」

「それからは、な~んも言われなくなったよ!」

「うん、よかったね!」

「あのさ~、それでぇ~、直美は~夜中に何を見たの?!」

「えっ!」

「ね~ね~、パパとママがぁ~、どんなことしてたの?!」

「う~ん、え~と、それはね~❤ひ・み・つ❤」

「え~~~、直美の毛チンボ」

「え~私、毛チンボなんかじゃないもん!!」

「ま~、どっちかって言ったら~、毛マンコだもん!!」

「わっわっわっ、どっしぇ~~~!!」

俺はこの時笑い過ぎて、お腹が痛くなってしまった!

「俺のこと、話さなかったんだね!」

「うん、だって、真琴とぉ~またエッチなことしたいも~ん!!」

「でさ~こんどはいつしよ~か!!」

ホントの事言うと、俺も直美とエツチなことがしたくてたまらなかった。

「そ~だな~いつにしよ~か!」

「こんどは、真琴んちがい~な!」

「えっ、いいけど~」

「けど、何なの?!」

「ど~しよ~かな~~」

「あ~ん、真琴のお部屋見てみた~い!」

「俺さ~、姉ちゃんと一緒の部屋なんだよね」

「だから、何なの!」

「いいけどさ~」

「じゃあ~、こんどの土曜日にしようか!」

「うん、決定ね!!」

しまった!!俺は一番訊きたかったこと、訊くのを忘れていた。

俺のこと学校でシカトし続けたのは、何故なんだ~~~!!

俺はそのころ、高2の姉ちゃんと両親の4人で、賃貸マンションに住んでいた。

土曜に決めたのはいいけど、姉ちゃんの帰宅時間が気になっていた。

土曜の朝、俺は姉ちゃんに訊いてみた。

「今日ってさ、何時ごろ帰ってくるの?!」

「えっ、どうして?!」

「あっ、いや、今日友達遊びに来るからさ」

「姉ちゃん帰ってくる時間、訊いておこうと思ってね!」

「部屋占領してたら、悪いじゃん!」

「うっそ、真琴って、気遣いできる様になったんだ!!」

「う~ん、そうだな~、部活が有るから7時半って、とこかな!」

「おっ、ラッキー!!」

「えっ、何が?!」

「いや、別に」

俺は直美に昼から遊びに来るように電話で伝えた。

両親は共働きなので、帰宅はいつも8時過ぎだから安心だ。

直美が2時ごろニコニコ顔でうちにやってきた。

「不二家でイチゴショート買ってきたから、一緒に食べようね!」🍰

「ホントに~直美ありがとね!」

わーお、なんて気の利く女なんだ!

俺の大好物を手土産に買ってくるなんて!!

「あ~、紅茶あったっけな~」

「ううぅん、麦茶でいいよ」

「へ~、ここが真琴の部屋なんだ!」

「あれ、真琴って、内田有紀のファンだったんだね!」

「あのでっかい水着ポスタ~そ~だよね!」👙

「えっ、うっ、う~ん」

「こっちが真琴のベッドかな?!」

「うん、当たり~!」

俺は冷蔵庫から麦茶ポットを取り出した。

「ふむふむ、これ見て毎日オナニーしてるわけだ!!」🍌

「えっ、何だって!」

振り向くと、ベッドの下に隠しておいたエロ本を、直美は見ていた!

心臓が止まるかと思うほど、びっくりした俺は、一瞬言葉を失った。

「・・・・・え~悪かったね、それが何か!!」

「こんなの見なくたって、私を見てオナニーすればいいのに!!」👙

直美は着ていたTシャツを脱ごうとしていた。

「あ~、ちょっと待った!」

「ね~、ケーキまず食べよ~よ!」

「うん、そ~だね」

不二家のケーキは美味くて大好きだ!🍰

食べてる時に気が付いた、直美の様子が変だ!!

だんだん顔が近づいてくる。

あ~ん、今日も直美はめちゃんこ可愛い!💕

「ダメ、動かないで!!」

直美は俺の唇に付いてたクリームを、舌でペロっと舐め取った!

「ホントに不二家のケーキって美味しいね!」

俺は鼻にわざとクリームを付けてる直美に、気付かないふりをしていた。

「あ~んも~~~、真琴の意地悪!」

直美が今にも泣きそうになってる。

俺は直美のほっぺたを、てのひらで挟んで、顔をペロペロ舐めてあげた!

直美は白いフリルの凄く短いミニスカートを履いていた。

ピンクのパンツがほぼ丸見えだった。👙

俺は何度も直美のパンツを覗き見してしまった。

「いいこと考えた!」

「今日は~見せっこ、しよ~よ!」

俺のチンチンはその言葉に敏感に反応した。

「いいね~そ~しよ~か!」

短パンを脱いだ時、直美が気付いていた。

「あ~~真琴のオチンチン今日は最初から勃ってる~~!!」

俺は座っていた直美の目の前にパンツを下げて、勃起したチンチンを見せつけてやった!

「ほれ、ほれ、ほれ~~~!」🍌

「あ~~ん、もうこんなにおっきくなってる~~!!」

・・・・・・・ぱく!!

「えっ、うそだろ!!」

「チンチン咥えちゃうのって有りなの!」

「うん、有りだよ、だってママもやってたもん!」

「へ~~、そ~なんだ~~!」

「チュッパ、チュッパ、チュパチュパチュパ」

「直美、あっ、あっ、あっ、ダメだって!」

「えっ、これイヤなの!」

「違う、違う、気持ち良すぎる~~!!」

「だよね、パパもとっても気持ち良さそうだったもん!」

俺は気付いた。直美が凄~くエッチなのは、ぜったい親のせいだ!!

1つ気になったことが有ったので訊いてみた。

「直美のパパとママの寝室ってさ~寝る時暗いよね!」

「うううん、エッチしてる時は明るいよ!」

「まじで!」

「パパがね、明るくないとママの裸が見えないから、イヤなんだって!」

「いつもね、それで喧嘩してるもん!」

「そっか、だから直美が覗き見すると、バッチリ見えちゃうのか!!」

「なるほどね~!」

「あっ、あっ、あ~~~~~!」

「やっぱり、こうすると気持ちいいんだ!」

直美は竿を手でシコシコしながら、金玉袋を咥えていた。

「わ~~何これ、ダメだって、あ~~~~!!」

「わっ、わっ、わっ、出ちゃうよ~~~~!!」

「うっ、なに、なんで止めちゃうの!」

「えへへ、こ~ゆうの、寸止めって言うんだって!」

「え~、直美はエッチなこと、覚えすぎだって!」

「なんか玉の下の辺が痛いよ」

「えっ、そ~なの?!」

・・・・・・ぱく

「ジュル・ジュボ・ジュル・ジュボ・ジュルジュルジュル」

直美は俺のチンチンを咥えて、高速フェラチオを始めた!

「わっ、わっ、わっ、ホントに出ちゃうよ~~~~!!」

「あっ、あっ、あ~~~~~~~~~~~!!」🎉

大量にちびってしまった様な感覚に震えながら

俺は直美の口の中に、大量の射精をしてしまった!

「ごめんね、直美」

「うううん、大好きな真琴の精液なら平気だよ!!」

「くちゅくちゅくちゅ~ごっくん!」👄

「え~~直美、俺の、俺の、精液飲み込んじゃったの!」

「大丈夫だよ、ママもパパの精液飲んでたもん!!」

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