体験談(約 7 分で読了)
中学校の野球部コーチの奥さんに筆下ろしされた話(1/2ページ目)
投稿:2024-05-17 21:30:48
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僕が中学の時
野球部には顧問の先生と別に
50代のおじさんコーチがいた
顧問は野球経験がないため
野球的な指導は全てコーチに一任していた
そのおじさんコーチは昔からうちの中学の野球部で
何の仕事をしているのか不明ではあるが
平日の夕方になればグラウンドに現れて
野球部の練習に付き合ってくれた
そんなヤスさん
熱血コーチかといえばそうでなく
どこかヘラヘラしていて掴みにくいところがあるおじさんではあるが
怖くもないのでみんなに慕われていた
酒が好きで
練習が終わればベンチで酒を飲んで帰ることもあった
そんなヤスさんの家は
中学野球部の練習場から目と鼻の先で
ヤスさんの家に練習や試合終わり何度か寄って
ミーティングなどをやったこともあります
ヤスさんには歳が8個下の奥さん(恵子さん)がいた
スレンダーで
40代と思えないほど若々しくとても綺麗な人でした
野球部の練習の時には
差し入れの麦茶など持ってきてくれたり
たびたび顔を出してくれることもあり
野球部員の中でも人気があった
特に夏場の練習の時など
薄着できて部員達をドキドキさせていた
そんなヤスさんと恵子さんには子供がいない
どこか野球部の面倒を見ることで
寂しさを紛らわしていたのかもしれない
そんな恵子さんとの思い出
僕が2年生の時
ちょうど3年生の夏の大会が終わり
新チームになり
ヤスさんに僕は主将を任されていました
秋の大会に向けて練習をしていた9月
雨でその日は室内練習
体育館で
シャトル打ちや筋トレ中心のトレーニングでした
ヤスさんもいましたが
すでに飲んでいたらしく少し顔が赤くなってました
流石に学校の中では、飲まないヤスさんですが
雨の日などは仕事が休みなのか
昼から飲んで
その足で練習を見て帰っていたようです
そしてその日は活動は終わり
片付けをして帰るところでしたが
僕はヤスさんの家に道具(筋トレ器具)を返しに行くところでした
雨の日はよくあることで
今日は僕が返しに行く日でした
しかし、その日は雨が強く道具を返した後
ヤスさんが「雨が強いから車で送ってく」
と言われて
断ったものの「いいから、遠慮すっな」とのことで
お言葉に甘えて車で家まで送ってもらうことになりました
ヤスさんはお酒が入っているので
恵子に送らせるからと言ってヤスさんは家に入って行きました
そして少しすると
家の奥から恵子さんが出てきました
風呂上がりなのか
恵子さんは薄着で胸元が緩めのシャツ
そして短パンというラフな格好で
髪も少し濡れているようでした
とてもドキドキしたのを覚えています
車は軽自動車で
運転席にに乗り込む恵子さん
「狭くてごめんね」
と助手席の荷物などをどかしてくれました
その時
「どーぞ」
と助手席のドアを中から開けてくれたのですが
胸元がヒラヒラで
完全に綺麗な黒いブラジャーが見えました
しかも風呂上がりのとても良い香りがします
この時点で勃起してしまいました
僕は
よそよそしく
僕「すいません、おねがいします」
と助手席に乗り込みました
練習着なので勃起すると完全にテントを張ってしまい
バレてしまいます
隠そうとスクールバッグを膝の上におくと
「荷物は後ろに置いて良いよ」
と恵子さんが僕のスクールバッグをとり
後部座席にうつしました
「あっ」
と情けない声が出てしまいましたが
恵子さんは僕の下半身部分を凝視し一旦フリーズしたものの
気にする様子なく
「○○スーパーの近くだっけ?じゃあ行くよー」
「そうです。よろしくお願いします」
恵子さんとは
何回か会話をしたことありますが
2人っきりの車内ではとても緊張します
雨がつよくワイパーが
ガーッガッーと音を立てています
「雨強いね〜車で正解だね」
と恵子さん
確かに他の部員たちは
この雨の中徒歩で帰って行きました
「恵子さんに送ってもらえてラッキーです」
そんなたわいもない会話をしていると
しばらくしてから
恵子さんから
「ちんちん勃ってる?ww」
と言われ
情けなく「あっはい」と返事をしてしまいました
「こんなおばさんで勃つの?」
「、、、、」返事ができないでいると
「嬉しいなぁ〜サービスしてあげる」
と僕の右手をとり
恵子さんの胸元に持って行き
服の上から胸を揉み揉みさせてもらいました
「あぁぁ」と変な声が出てしまいましたが
右手を変な角度にしながら
夢中になって味わいました
初めてのおっぱい
ブラで少し硬く
思っていた感覚ではありませんが
とにかく夢中で揉みました
「はい、終わり!」
と時間にして5秒足らずでラッキータイムは終了です
もう僕のちんこは爆発寸前
「すごいことになってるよー」
と恵子さんが僕の下半身を指して笑います
「もう家の近くだけど、どうする〜?」
といたずらに笑う恵子さん
「我慢できません!」「そっじゃあ見せて」
と恵子さんに言われ
ベルトを外しズボンを下ろし
フルボッキの息子を出しました
「やっぱり大きいね」
恵子さんの左手が僕の息子をいやらしく握ります
「ちょっと待っててね」
と車を雑木林の道に寄せて止めました
ここは車通りも外灯もなく誰もこなさそうです
恵子さんは僕の息子をジロジロみて
さわさわ触りながら
「私を見て興奮してくれたのー?」
シートベルトを外しながら聞いてきます
「あっはい」顔を真っ赤にしながら
答えると「こういうことしたことある?彼女はいるの?」
「いません、初めてです」
「恵子さんヤバいです」
シコシコされて息子は爆発寸前
「あら、やだ」
「まだ、だめよ」
恵子さんは手を止めて
シャツをまくりました
まっ黒のブラジャー
そしてCカップぐらいおっぱいが綺麗に収まってます
「生で触ってみたい?ww」
「いいよ、下着外せる?」
と挑発のように僕に言います
恵子さんはシャツを脱ぎます
僕も慌ててシートベルトを外し
恵子さんの背中に手を回しました
もう恵子さんからは
ふわぁっと、石鹸の香り
もうクラクラしました後ろに手を回したものの
ブラジャーは外れません
少しすると
「ふふっ可愛い」
「私が外すからいいよ」
と言うと恵子さんはブラジャーを外しました
ぷるんと少し垂れ目のおっぱい乳首は綺麗で小さめ
「いいよ〜好きにして」
言われるがまま
むしゃぶりつきました
「どう?おっぱい」
「おいしー?ww」
恵子さんはいたずらに笑って聞いてきます
「おいしいです」
むちゃむちゃ乳首をしゃぶりながら
僕は目の前のおっぱいにかぶりつきました
恵子さんは僕のちんこ握りシコシコ動かしてます
「どうしたいの?」
と聞くので
「恵子さんに」
「私に?ww」
「恵子さんに入れてみたいです」
そう答えると「どうしよっかなぁー?」
「お願いしますお願いします」
助手席に座りながら
土下座のような格好でお願いする僕
「初めてが私なんかおばさんで良いのかな?」
「はい!」と首をブンブンと縦に振ります
「じゃっいいよー」
「エッチしよっか」
恵子さんは上半身裸のまま
運転席から一旦外に出ると後部座席に移動しました
僕も追うようにチンコだしながら
助手席から降りて後部座席に移動しました
僕のスクールバッグなど荷物をどかして
恵子さんは後部座席のシートを倒しました
そして恵子さんは短パンを脱ぎ
下着姿になり「おいで」
「みんなには内緒だよ。」
と口元に指を持っていき内緒のポーズをしました
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