官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
母の妹(叔母)と・・・(6)(2/3ページ目)
投稿:2024-05-14 17:39:52
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〈「愛生」〉は俺に凭れ掛かり
「ハア〜ハア〜で、でしょ?…わ、わたし…わ、わるくウンン…な、ないじゃんハア〜ァハア〜ァ…」
「・・・」
〈「愛生」〉は体をクネらせ脚をモジモジさせ
「・・・アッハ〜ァハ〜ァ…アァハァ〜ハァ〜…」
「も、もおぅ…わ、わたしはゥンン…い、いいからハァ~ハァ~…」
「アンン“は、はるうぅ”…よ、よこにハァ~ハァ~…な、なってぇ…し、してあげるからハァ~ハァ~…ウゥ…」
「・・・」
「アッハ〜アハ〜ア…アァぅん?…ど、どおしたのぅ?…」
「【な、舐める】は?…」
「・・・アァお、おぼえてたか〜ぁハア~ァハア~ァ…」
「お、覚えてるよぅ!!…」
「も〜おぅ…きゅうに…おおごえ…ださないでよぅ…」
「・・・ほ、ほんとうにぃ…【し、したい】?…」
「【したい!…したい!】…」
「・・・フ~ゥわ、分かったぁ…分かったけど…」
「で、でも…まずはぁ…【コレ】…なんとか…しないとねぇ?…」
「【コ、コッチ】は…【愛生の】で…してくれれば…」
「えっ?…」
「・・・」
「・・・ぅん?…ダ、ダメェ?…」
「・・・」
〈「愛生」〉は無言のままベッドヘッドの方にゆっくり移動し枕を間に挟み凭れるとそ〜っと脚を軽くM字に開き手で前を押さえ
「・・・ガ、ガッカリ…し、しないでぇ…よぅ…」
「えっ?…」
「“は、はる”が…❝り、理想❞?…❝思ってる❞のと…ち、違うかもよぅ…」
「・・・」
俺はゆっくり《生唾》を飲んだ
(「別に…“愛生”の【愛生の】を見るのは…初めてではないが…」)
(「今までは…衣服の隙間からの…❝チラッ❞見だったり…暗がりで…はっきりとは見えてない…」)
〈「愛生」〉はゆっくり手を退かし腰紐を解くとバスローブを静かに開け更に脚を開いて来た
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・そ、そんなに…み、見ないでぇ…」
〈「愛生」〉の体が微妙に震えていて俺はゆっくり顔を近づけ
「ウンッ!…アッ!…アァ…ウンン…ウ~ゥ…ウッンン…」
(「若干…蒸れていて」)
(「微かに…酸っぱさも…」)
「も、もおぅ…は、はないき…あ、あらいよぅウンン…」
少し腰をヒクつかせ更に近づき俺はゆっくり口を開け舌を出し
「アンン…アァウンン…ウンッウゥ…ア~ァアッアッ…」
「ウゥ…ッンンハ~アハ~ア…ウンン…ウンッ…アァハア~ハア~…」
俺は慣れないが必死に舌を動かし
「アァ…アンッ…ゥンン…ウゥ…アッアッ…」
「ウ〜ゥハア~ハア~…アッアッウゥ〜ハッハア〜ァ…」
〈「愛生」〉は俺の頭に手を置き
「アッハ〜も、もおぅ…ハ〜ァハ〜アァい、いでしょぅ?…」
「ハ〜ァッハ〜ァッこ、こんどはぁ…わ、わたしがぁハア〜ァハア〜ァ…し、してあげるぅ…」
俺はゆっくり少し離れ改め【愛生の】を見つめ
「ハ〜ァハ〜ァ…ハア〜ァハア〜ァ…」
ソ〜ッと指を…
「!!…ウンッ!…アァちょ、ちょっとハァ~ハァ~…」
「ウゥア~ど、どこおぅ…アァさ、さわってんのぅ…」
「ハア〜ァハア〜ァ…ウンン【そ、それはぁ】…」
「ハ〜ハア〜ア…ダ、ダメ…ダメだよぅ…」
腰をヒクつかせ更に奥に
「アァ…アンンハア〜アハア〜ア…ダ、ダメ…」
「ウンン…ウゥや、やめてぇ…」
「アンン…アァ…アッアッハア〜アハア〜ア…」
更に腰の動きは大きく成り指で【愛生の】を掻き混ぜ
「ダ、ダメ…ダメダメ…アッンンダアメエェ…」
ベッドヘッドにヘタる様に凭れ
「アッハア〜アッハ〜アァ…アァハ〜アハ〜ア…」
体もヒクつかせ肩で大きく息をし腰は細かくヒクつかせていた…
俺は軽く〈「愛生」〉を抱き寄せベットに寝かせ脚を開き【愛生の】に【俺の】を充てがいゆっくり挿れて腰を動かし
「ア〜ァ…アンン…ウッハア〜ハア〜…」
「アァ…アンッ…アッアッハア~ァハア~ァ…ウンン…」
〈「愛生」〉はそのまま俺にしがみ付き
「ア〜ァ”は、はるぅ“…アンッアンッも、もっとぅ…」
「ハア〜ハア〜うごいてぇ…」
〈「愛生」〉自身も腰をクネらせて来て
(「【愛生の】はヌルヌルで温かく…」)
(「尚…締め付けが…」)
(「気持ち良過ぎで…」)
「アァ…ウンンう、うごいてぇ…」
俺は腰を大きく動かし
「ア〜ァ…ア〜ァ…アンンアッハア〜ハア〜…」
「ウンン…ウンッハ〜アハ〜ア…アァ…アンン…」
「アッハ〜ァハ〜ァ…ウゥき、きもち…」
「きもち…いいよぅ…アンハッハ〜アハッハッ…」
「も、もっと…もっとぉ…う、うごいてぇ…」
〈「愛生」〉は更に強く抱き付き軽く体を反らし
「ア〜ンン…アンアンハア〜アハア〜ア…」
「アァ…ウンン…ウゥ…ゥンゥンハッア〜ハッア〜…」
〈「愛生」〉の行為か分からないが締め付けが強まり【俺の】に更成る刺激(快感?)を…
俺は【ソレ】をもっと味わいたく大きくそして速く動かし
「アンアッアッ…アァ…ゥンン…ウゥハッハッ…」
「ア〜…ゥンゥン…アンンハ〜アハ〜ア…」
「アンッ…アァハ〜ッだ、だめ…だめぇだめぇ…」
〈「愛生」〉は俺の背中から腕を離しシーツを握り締め体を仰け反らしながらも腰をクネらせ
「ア〜ァ…アンアン…ウゥ…ウッンンイ、イク…」
「イッちゃう…イッちゃうハア〜アハア〜ア…」
「ウッイクイク…イ…イクウゥ…」
更に体を反らしベットにヘタり込むも腰はヒクつかせていて…俺もガマン出来ず
「アァ…ウッ…ウゥ…ゥンゥン…」
抜くと【白濁の液体】がゆっくり垂れ流れて来て…
~・・・~
「ハア~ハア~…ハ~アッハ~アッふふっ…」
「ハア~ァハア~ァ…ハァ~ァハァ~ァ❝ゲ、ゲンキ❞…すぎぃ…」
「ハ~ァハ~ァ…ハ~ハ~き、きもち…よかったぁ?…」
「・・・う、うん…」
「ハア~ハア~ふふっ…わ、わたしも…」
「・・・“ア、アキィ”…」
「ぅん?…」
「・・・」
「ふふっ…も、もう…すこし…やすませてぇ…」
「えっ?…」
「きょ、きょうの…“はる”…ほ、ほんとうにぃ…」
「❝ゲンキ❞…すぎるよぅ…」
「・・・」
「“はる”も…横に…成ったらぁ?…」
「“あ、あきぃ”…」
「も〜おぅ…少し…休ませてぇ…」
「・・・」
「・・・【キ、キス】…してあげるから…」
「こっち…来てぇ…」
「そ、その〜…あ、あの〜…」
「ぅんん?…」
「・・・」
「ハ~ァ【ナ、ナカ】に…【出し】たの…気にしてるの?…」
「!!え〜っ!…」
「ふふっ…じ、自分の…体なんだから…分かるよぅ…」
「・・・」
「し、しんぱいぃ?…」
「・・・」
「ふふっ…だ、だったら…❝今度❞は…❝着けて❞ネ…」
「えっ?…」
「今日は…もう…帰ろぅ?…」
「・・・」
「だ、だってぇ…“陽”…心配何でしょ?…」
「そんな状態じゃあ…【出来】…ないでしょ?…」
「・・・」
「ねぇ?…帰ろぅ…」
俺達はそうして帰路へ…
~・・・~
車中はほぼ無言で
「・・・ご、ごめんねぇ…私が…もう少し…気を使ってればぁ…」
「そ、そんなぁ…俺が…悪いんだしぃ…」
「ふふっ…ありがとう…」
「・・・だ、大丈夫…そ、そんな顔…しないでぇ…」
「・・・」
それから〈「愛生」〉は俺に気を使ってくれ普通に会話はしてくれたが【そうゆう】事はして来ない様にしてくれ…
〜数週間が経ち〜
部屋のドアが叩かれ
「わ、わたしだけど…は、入っても良いぃ?…」
〈「愛生」〉はゆっくり部屋に入って来てその場に…
「・・・」
「・・・」
「ハア~…」
「ど、どうしたの?…」
〈「愛生」〉は少しこちらを睨み
「そ、そっち…行って良いぃ?…」
「う、うん…」
静かに歩み寄りベットに腰を掛け少し俯き
「ハア~…」
「・・・」
ゆっくり頭を上げまた睨んで来て
「“は、はる”!!…・・・」
「!!・・・」
「あ、あのねぇ〜…」
「・・・」
「【せ、生理】…」
「!!!…」
「来たよぅ…【妊娠】…して無いから…」
俺は驚きと安堵の表情を浮かべ〈「愛生」〉を見返し
「ふふっ…フ~ゥあ、安心…したぁ?…」
俺は小さく頷くと〈「愛生」〉は優しく抱き締めてくれ
「ご、ごめんねぇ…不安に…させてぇ…」
ゆっくり俺から離れまたゆっくり立ち上がり
「今日は…【ソレ】を…言いに来たの…」
「えっ?…」
「ぅん?…」
「・・・」
〈「愛生」〉は静かに腰を下ろし
「ふふっ…な、何週間も…ガマン…させてたもんねぇ…」
〈「愛生」〉はソ〜ッと【股間】に手を添え優しく軽く撫でて来て今まで通りに【手】【口】【胸】でしてくれ
~・・・~
「ウンン…ウッハア~ハア~…ハア~ハア~“は、はるぅ”…」
「ハ~ァハ~ァ❝ゲ、ゲンキ❞…すぎぃハア~ァハア~ァ…」
「も、もう…きょ、きょうはハァ~ハァ~…【コ、コレ】で…」
「ハア~ハア~お、おわりに…さ、させてぇハ~ァハ~ァ…」
〈「愛生」〉はティシューで丁寧に拭くと軽く握りゆっくり動かしだした…
~・・・~
ベットに寝転び
「フ~ゥ“陽”…ほ、本当に…❝ゲンキ❞…過ぎぃ!!…」
「❝妊娠❞…しなかったのが…❝ウソ❞って…思うよぅ…」
「・・・」
「こ、これは…❝安全日❞でも…❝着け❞てくれないと…ダメかもぅ…」
「え〜ぇ!!……」
「❝安全日❞だからって…【しない】とは…限らないんだよぅ…」
「・・・」
「そ、そんな顔…しないでよぅ…」
「”陽“が…困るんだよぅ?…」
「・・・」
「ね、寝よぅ…」
それから〈「愛生」〉には❝着ける❞様に言われ【ソレ】は卒業する迄続き…
〜・・・〜
「ア゙ァ゙…アンアンハア〜ァハア〜ァ…ヴググ…」
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