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人妻元彼女りつことの備忘録 4(1/2ページ目)

投稿:2024-05-02 18:58:06

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たき◆FyBRY3U(40代)
最初の話

話は今から23年前。そこから私とりつこの話は始まります。特に勉強ができるわけでもない私が同じクラスの真面目で大人しく優等生のりつこに猛アタックして付き合う事になったのは17歳の時。ご両親がやっとの思いで子宝に恵まれた一人娘のりつこ。特に父親は溺愛し、厳しく、そして大切に育ててきました。私…

前回の話

旦那に連絡を入れすぐさまりつこに連絡。私『りっちゃん、来週の金曜日にランチに行こうよ』#ピンクりつこ『こんにちは。平日なのに?ランチ?』#ピンク私『その日は仕事が休みになったから...夜だと悪い事されると思って断られるかと思ったから(笑)夜がいいなら夜でも。』#ブルーりつこ『金曜…

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初恋の相手、りつこを抱き20年越しの思いは成就しました。しかし今日2人に起きた出来事をご主人には報告していません。私としては報告する事に何ら支障はなかったのですが...

「本当に旦那に報告しても大丈夫なのかな?実際に寝取られたら逆上して、りっちゃんが危ない目に遭ったりしないだろうか?」

そんな不安を覚え、夜になりご主人に連絡を入れてみることにしました。

『こんばんは。今お時間よろしいでしょうか?』

英司『こんばんは、連絡待っていました。もう誘いましたか?明日ですか?』

『実は...少し心配しています。本当にりつこさんを口説いて良いのでしょうか?いざ、そうなってから"おおごと"にされても困りますし...』

英司『それは大丈夫です。僕がりつこを愛しているからこその寝取られ性癖ですから。僕への不安があるなら念書を書いても構いませんよ』

とは言え...今日りつこに会ったばかり...。明日の夜も飲みに誘ってりつこが来てくれるとは思えません。私にすれば何度でも会って、何度でも抱きたいのはやまやまですが...。

『旦那さんを愛しているりつこさんが元彼氏に誘われて2人きりで会うとは思えないんですが?』

英司『それもそうですね...真面目ですからね』

『誘って断られたら、その後どうにも出来ないでしょうし...』

英司『それでは、こういうのはどうですか?僕は明日、仕事なので仕事帰りに待ち合わせをしてディナーに誘う。しかし仕事のトラブルでドタキャン。そこで滝林君が登場』

『里中さんが、それで良いなら...』

英司『この案、そういう寝取られ動画があるんですよ(笑)』

『そうなんですか?』

英司『はい、寝取られる所を旦那がモニターで見ている...みたいな。凄く興奮します(笑)』

あいにく寝取られ性癖を持ち合わせていない私には全く共感できない話ですが...

英司『早速、りつこに提案してみます。決まったら再度連絡します』

ご主人からの連絡を待つ間、スマホで"その手"の動画を探して視聴してみます。

「他の男に愛する妻が抱かれて悶え喘ぐ...その姿に嫉妬を覚え興奮。"鬱勃起"と言うのか、なるほど...」

何となくは理解しましたが、どうしても女優をよがらせる男優の視点に立ってしまい...視聴した寝取られ動画が、[嫌がる妻を無理やり犯し...]という様な内容だったので"無理やり犯す"の方に興奮を覚えてしまいます。

それから2時間ほど後...

英司『約束しました。明日18:00に○○ビルの前で待ち合わせをしました』

『ありがとうございます』

英司『今日は体調がすぐれないみたいで、なかなか話に乗ってくれなくて苦労しました(笑)』

当然の事です。昼間に何度も何度も昇天したのですから...。

英司『それでは明日よろしくお願いいたします』

『承知しました』

・・・

当日、約束の時間近く。

昼間に休日出勤している部下にメンテナンストラブルで呼び出され、ひと仕事終えた私は電車移動では時間的に間に合わないと思い、商用車で現地に向かっていました。

英司『お疲れ様です。りつこにはドタキャンを伝えました』

『今向かっています。こちらからりつこさんへ連絡をとってみます』

英司『上手くいきますように。ご報告お待ちしております』

『りっちゃん』

りつこ『はい』

『今、何してるの?』

りつこ『お買い物』

『そうなんだ』

りつこ『どうしたの?』

『今、仕事帰りでさ。どうしてるかな?と思って』

りつこ『そっか』

『家族で買い物?』

りつこ『ん〜ん。1人で』

『迎えに行って良い?』

少しやり取りをして、遠慮(警戒?)するりつこに落ち合う場所を指定して強引に迎えに行きます。

黒のブラウスにレースのカーディガンを羽織り、紺色・花柄のフレアスカートという服装。両手を前に小さなバッグを持ち、指定場所で待つりつこを見つけました。

「お待たせ!」

車に乗せ発車します。

りつこ「会社の?車?」

「そうそう電車で帰るの面倒で、たまに借りて帰るんだよね。ごめんね汚い車で」

りつこ「大丈夫だよ」

「急いで送るね!家族待ってるもんね」

りつこ「週末は子供は実家にお泊まりだし夫は仕事で帰りは遅くなるって...」

「そうなんだ。それじゃ、ご飯でも食べに行こうよ」

りつこ「...今日はやめとく」

「食欲ないの?」

りつこ「・・・・」

真面目なりつこ。浮気をしてしまった旦那への罪悪感か、そう感じながらも会ってしまっている背徳感か...そんな空気を感じながら車を走らせ、りつこには何も告げず自宅に向かいます。

話しづらい空気のまま到着。

りつこ「・・・?ここ...は?」

「家だよ。さ、入って」

りつこ「...良くないよ」

「ウロウロして誰かに見られちゃ不味いじゃん?俺は良いけど...で、ゆっくりするとなったら家しかないかな〜って(笑)」

車を降り助手席側のドアを開きます。手を引き玄関へ。扉を開けスリッパを出しリビングへ...。

「小さい家でしょぉ。でも独りには広すぎて、ほとんどリビングしか使ってないんだよね。寝る場所だけ別だけど。さ、どうぞ。」

物珍しそうに室内を見回しているりつこ。荷物を置きソファに座ります。

「ちょっと待ってね」

急いでリビング奥の脱衣所に行きシャツと短パンに着替えて戻ります。

「ごめん、スーツが苦しくて」

りつこ「ん〜ん。おつかれさま」

隣に座ってりつこの肩に手を回します。

「りっちゃんは昔と変わらず真面目だね」

りつこ「どうして?」

「すごく困った顔してるから(笑)」

りつこ「したらいけない事...しちゃったから」

「昨日の事か。そう言いながらも会っちゃってる」

りつこ「...ウン...」

「でも何かに不満がないと、こんな事にはならないんじゃない?」

旦那さんの寝取られ性癖を、りつこはどう思っているのか誘導尋問してみます。

りつこ「不満って?」

「生活とか、仕事とか...」

りつこ「ないよ。そんなの...」

「SEXとか」

りつこ「・・・」

黙ってしまうりつこ。

「ほらぁ、あるんじゃん」

りつこ「何も言ってない...」

「旦那さんは沢山、愛してくれてるの?」

りつこ「もちろん...」

「じゃぁ、何が不満なの?(笑)」

りつこ「不満...じゃない...」

寝取られ性癖は不満じゃないのか?

「あぁ...そうか」

りつこ「なによ」

「夫婦によくあるやつ!」

りつこ「よくある?」

「性の不一致!?」

りつこ「ん〜....」

「違う?」

りつこ「...わかんないけど...」

「旦那さんのエッチの好みとか知らないの?」

りつこ「・・・」

「エッチの時に"こんな事したい"、"あんな事したい"って言われない?」

答えられなくなるりつこ。

「別に内容は言わなくても良いけどさ、"こんな事して欲しい"ってお願いされた事をしてあげればエッチが楽しくなるんじゃない?」

りつこ「それは...」

うつむいて脚をモジモジしています。

「次、旦那さんとエッチする時に"お願い"を聞いてあげればいいじゃん」

りつこ「・・・」

「さっきから返答に困ってるけどさぁ随分、無茶なお願いをされてるんだね」

りつこ「無茶というか...」

「色んな事して楽しまないと」

りつこ「あたしにできるかなぁ?できないかも...みたいな...」

「"できるかなぁ"って言うことは旦那さんの為にしてみようと考えたことはあるんだね。偉いよりっちゃん!」

と、褒めてみます。

りつこ「今、悩んでるとこ。ハイ!もうおしまい!」

"寝取られてもいいかな?と悩んでいる"という状況の様です。...だって現実は昨日に寝取られている訳ですから。"元彼となら寝取られOKと旦那さんにいってくれないかな?"などと思いながら...そんな話をしていたら旦那さんの話なんてどうでも良くなってきて目の前のりつこにムラムラし出す私。

顔を近づけキスをしようとしますが顔を避けて拒否...

「なんだよぉ」

と言いながら、"今日はレイプっぽく意地悪なエッチで、りつこを楽しませてあげよう"と考えます。

「本当は抱かれたかったくせに」

りつこ「違う!」

「昨日はあんなに激しかったじゃん」

りつこ「そんな風に言わないで!もう帰る...」

ソファから立ち上がりバッグを手に取ります。私は"ダメだ"と言わんばかりにりつこの前に回り込み肩を抑え無理やり口づけ。

りつこ「いや!」

顔をそむけるりつこ。両手首を掴みソファへ押し倒そうとしました。

りつこ「キャ...」

抵抗した為にソファの手前の床に崩れ落ちました。ソファの足元に上半身がもたれかかり下半身は左脚は...膝を立て、右足はぺたん座りの様に折り曲げた状態。スカートが捲れ、立てた膝の隙間からパンチラ...りつこはジッとして動きません。私はしゃがんで首に手を回し顔をこちらに任せます。

「昨日よりもっと気持ち良くしてあげるから」

そむけようとした顔を掴みグッ!と口づけ。

りつこ「イヤ!やめて!」

顔のあちこちを舐め回し唾液まみれにします。

りつこ「いやぁ、いや」

感じやすい耳を口いっぱいに頬張り舌をレロレロ、ネチャネチャ、チュパチュパ、耳の穴に出し入れ。

りつこ「ヒぁァン...」

上半身をガクガクピクピクさせて喘ぎます。ブラウスの裾から右手を入れ左胸を鷲掴みにしてグニュグニュと揉みしだき...捲れ上がったブラウスを首から抜き、放り投げました。

りつこ「ンァ...ぁ..どうしちゃったの...ァ...」

薄いピンクのスリップ。

床に手をついて傾いているりつこを起こそうと背中に手を回した時、爪に何かが引っかかりました...

りつこ「アン...」

その拍子にスリップの下のブラジャーがプラ〜ンと外れました。肩紐がズレているのでブラを引っ張ると簡単に抜き取れます。...20年前のあの日はホックの外し方がわからず諦めたというのに..."こんな事もあるんだな"と思わず笑ってしまいそうになりましたが...気を取り直します。

ふわふわとしたスリップの胸元から乳首がチラ..チラ...と、のぞいています。

「元彼の家でこんなエッチな姿になって...旦那が知ったらどうなるんだろう」

スマホを手に取り"カシャッ"撮影します。りつこは気づいていないのか反応しません。今度はスカートのウエストゴムに手をかけバッと脱がせました。ノーブラにスリップの上半身に、ベージュのパンスト姿のアンバランスな姿が妙にエロく感じます。

りつこの手を引きあげ

りつこ「きゃっ」

お姫様抱っこ...そのままリビングの扉を足で開け隣の和室に移動。簡易に敷いてある布団の上に無造作にりつこを寝かせました。

りつこ「乱暴に...しないで...」

「抵抗するからじゃん」

りつこ「今日は...やめて...お願い」

「今日は?じゃ明日してくれるの?」

りつこ「そんな...」

ゴロンっと転がり添い寝をして腕を滑り込ませ腕枕をします。天井を見つめながら話します。

「俺のチ○ポが大好きなんだろ?イかせてくれたら考えやってもいいよ」

りつこ「どうして...そんな言い方するの?!」

悲しそうな顔...

少しの沈黙の後、ス〜っと左手が私の下半身へ...短パンの膨らみを下から上へ上から下へ、肉棒を確認する様にさすり始めました。

短パンを遠慮気味に太ももまで下ろすとナイロンとポリウレタン素材のツルッとしたボクサーブリーフ姿。りつこは私の下半身に目をやらずパンツの膨らみを手探りで握り、肉棒の先端部分が濡れているのを感じたのか親指でピトピトと触っています。

「はぁ〜....」

相変わらず天井を見つめている私が気持ちよくなって息を吐きました。その横顔をりつこが見つめているのがわかります。

りつこ「はぁ」

りつこの吐息が耳にかかります。

ススス...とパンツも太ももまで下ろします。

私は自分の足で短パンもパンツも脱ぎ。丸出しになったペ○ス...今度は右手も下半身に移動して左手で竿を握りスライド、右手の手のひらを開いて亀頭をなでなで...

「く...ぁ...」

首を持ち上げ下半身を見ると先端から溢れる精液を手のひらで塗り広げ、5本の指先を軽くすぼめて亀頭のくびれから先端に向かってフワッフワッとなぞります。力が抜けそうな気持ち良さ...

「クッ...ゥゥ...」

声を漏らしてしまいます。上半身を起こし移動するりつこ...開いた私の股の間に身体を小さくうずくまり左手でペ○スを立たせました。亀頭の1/2くらいに唇を被せます。パク...亀頭を咥えたりつこが上からのぞく私を見つめ、チュ...チュ...チュウ〜!と唇にシワを寄せて強く吸い上げます。

「んはぁ!ぁぁぁ...」

チュポンッ!とペ○スから離れる唇。吸い上げて口の中に含んでいた精液を...ピュル...と亀頭に垂らし、スライドさせていた左手で竿に塗り込み...

チュウ〜...チュポンッ!ピュルル...ニュルニュル

チュッ!...チュポンッ!タラ〜...ヌラヌラ...

「うっ、あっ、くっ、あうっ!」

何度も何度も執拗に繰り返します。"こんなのフェラチオを経験したことのない人が出来るのか?!"と疑念を感じますが、あまりの快感に気が遠くなりそうです。

グゥゥ!と竿の根元が握られ、ヌルルルルとペ○スを飲み込んでいきます。ゆっくりと根元に辿り着くとジュルルル...と音を立て亀頭に上っていき、再び竿を下るりつこの唇は肉棒にまとわりつき、唾液と精液の混ざり合った白い液体を押しのけながら飲み込んでいきます。

りつこ「ン....ン....」

ヌルルルル、ズルルルル、ズプププ、ボピョポポポ

私はその、いやらしい音とペ○スへの刺激と、こちらを見つめるりつこの目に興奮の頂点に達します。

「りっちゃぁぁ...んぁ」

力一杯、頭を押さえつけペ○スを喉の奥まで突き刺しました。りつこはギュウッ!と目を瞑り両手で私の両太ももを掴みます。亀頭が喉の奥に当たる感覚...

りつこ「んン!ンンン!!」

太ももに爪を立て悶絶。手の力を抜く私。

りつこ「ブハぁぁ...」

頭を持ち上げ...ペ○スの大きさに開いた口からボタボタと流れだす液体。

りつこ「うっ...オェ...」

ガッと頭を持ち再び突き刺し静止。今度は喉の奥でペ○スに力を入れ膨らませます。

バタバタ!と太ももを叩くりつこ

りつこ「ぶぉぇあハァ!」

私のペ○スの根元の陰毛は液体まみれ。私は上半身を起こし、りつこの下半身を仰向けの私の顔の前に跨がせました。グッ!とりつこの腰を押さえ付け愛液まみれのアソコを私の口元に押し付けます。69です。

りつこ「ンハァン!」

唇を尖らせてアソコをグリグリと刺激しながらパンティを滲み出しストッキングから滴り出る愛液を吸います。

ヂュチュル...ズュルル...

りつこ「やぁぁん、おくちィィ...だけぇ...」

ビリッ!ビリリリリ!ストッキングのセンターシームから乱暴に引きちぎります。一度お尻を押し上げ...パンティのクロッチ部をゆっくりと横にずらすと...キラキラと光を反射させパックリと割れたオ○ンコが...

ピト...ポト...と愛液が滴り落ちてきます。

「あ〜ん」

と、こぼさず口で受け...ブチュゥ!ブチャチュチュ!オ○ンコに襲いかかります。舌でクリを上唇で大陰唇、鼻をオ○ンコの中に入りそうな勢いで首を左右に激しく動かします。

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(2020年05月28日)

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