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私の寝取られ妄想と現実(1/3ページ目)
投稿:2024-04-28 11:46:23
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本文(1/3ページ目)
私には寝取られ癖があった。
会社は至って順調。いわば、社長だ。
年齢は44で、仕事だけが取り柄の眼鏡男。
妻は35で、スポーツ万能でスタイル抜群。
はっきり言って美人だった。
妻との馴れ初めは、知人を介してだった。
私との結婚理由は経済力だった。
妻には何不自由なく生活させたし
子供が一人いて幸せだった。
季節は夏。
長期出張から帰ってきて
久しぶりに家に着くと家族が出迎え
食事になった。
すると妻が開口一番こう切り出した。
マラソンを始めようかと思って。
私は即答し、一人でやるの?
と聞いた。
妻は頷いていたが、私はしばらく考えていた
息子のサッカーコーチの石田君と練習すれば
上達するんじゃないかと。
私は石田君と練習してみたら?
と切り出した。
妻はいいわよ。一人でと言ったが
私はスマホを取り出し、彼に電話した。
彼は即答したが、妻は困惑していた。
妻と彼は仲がよく、
サッカーの話で盛り上がったりしていた。
とりあえず、会ってみたら?
私がそういうと、妻は頷き、
土曜日当日になった。
玄関のチャイムがなると、
爽やかイケメンの
石田君がたっていた。
妻が笑顔で出迎えた。
彼は年齢は28で、妻好みの容姿だ。
イケメンではあるが、どちらかと言うと、
雄に近い容姿だ。
手には何かを持っていた。
妻のユニフォームらしい。
ありがたく受け取り、
妻が部屋で着替えに
行っていた。
私は仲良く談笑し
妻が戻ってくると、
二人は準備運動をしていた。
軽く準備運動をしていたが、
よそよそしくしていた為、
私が密着して良いよと言うと
手を取り合って準備運動をしていた。
私は半勃起状態だった。
妻は、慣れると図々しくなる性格で
もう彼と談笑しながら、
走る準備をしていた。
私は彼に任せ、家に帰宅したが
少し心配になり、後をつけた。
案の定、妻はバテていて、歩いている。
私は近づき、自動販売機に行って、飲料を買おうとしたが100円しかなく、
1本しか買えなかった。二人に渡したが、
二人とも笑っていた。
私は気を遣ってる場合じゃないでしょと言い
妻と彼が間接キスをしながら飲んでいた。
無事、マラソンが終わり、彼も家に帰り
食事をしていると、妻が言った。
あなた、
飲み物二人で飲んでて気にならないの?
気にはなるけど、
彼、好青年だし変な気は
起こさないでしょ
そうよね。私なんかおばさんだし。
いやいや、彼が綺麗だって言ってたぞ。
嘘!私?妻は喜んでいた。
今度、海に行くとき、連れていくか?
彼が断るでしょ笑
妻は満更でもない様だった。
海も良いし、マラソンするんだから
家でシャワー浴びるくらいはさせてあげなよ
一緒に入っちゃえば?と言った。
妻が驚いて、彼が嫌がるでしょと言うと
彼次第だなと私は笑。
私がしばらくして海の件について
彼に電話すると、彼は即答した。
妻は喜んでいた。
妻ははっきり言って年下好きだ。
当日、息子も連れて待っていると、
妻が
水着を悩んでいた。
私はあえて、ビキニを選んだ。
彼が到着すると、車に乗り込んだ。
すると、息子が駄々をこね始めた。
彼の隣りに座りたいらしい。
私は冷静に叱ったが、
仕方なく、息子を後ろの席に座らせた。
彼は了承し、妻を真ん中にした。
妻は嬉しそうだった。
私は寝取られ癖を覚え、酒を飲むことを
提案した。妻は酒にようとエロくなる。
知ってか知らずか、妻は喜び、
酒を取り出し、彼に勧めていた。
息子に至っては、寝てしまっていたので
一番後ろの席に寝かせ、彼と二人で飲んでいた
妻は笑い上戸になり、彼の身体を叩いたり
ももの上に手をのせていた。
私は勃起状態だった。
妻は暑くなったのか、
私が上着を脱ぐのを提案すると
タンクトップになり、
妻の自慢の胸が
露わになった。
私は言った。
妻、大きいでしょ笑
ですね!彼が笑うと妻も笑っていた。
しばらくして、海に到着すると
私達はテントを作り、着替えの準備を
していた。私はわざと早く着替え、妻と彼が同じタイミングで着替える様に設定した。
仕切りをしていたが、両方少し隙間を設けた
私は近くで見ていた。
彼らからは見えない位置で。
妻と彼が談笑しながら、服を脱ぎ、いやらしい乳房が露わになった。
彼からは見えている。
彼は見てみぬふりをして、ズボンを脱ぎ
パンツを脱ぐともう勃起していた。
妻はまだ見てはいない。
妻がパンツを脱ぐと濃い陰毛が露わになった
彼は目を見開いていた。
彼は慌てたのか、
他愛もない世間話をすると、
妻がチラッと彼の方を見た。
そして、下を見て笑った。私は満足だった。
私が何食わぬ顔をして戻ると、二人とも
何食わぬ顔でテントに戻っていった。
私はテントで本を読み、
3人は海辺で遊んでいた。
そんなこんなで交流を深め、
私達と彼は仲良くなっていた。
息子が特にお世話になっていたし
家で食事する仲にはなっていた。
私の寝取られ癖は満足だったし
流石にリアルはごめんだった。
ある日、私は長期出張で家を留守にしていた
しばらくして、妻から電話がかかってきた。
土曜日、彼と息子とマラソンをするらしく、私が帰る時間にはいないみたいだった。
当日、私が出張先から戻ると、
雨が降っていた。
私は不安になって、電話をすると
マラソン中らしい。
雨でずぶ濡れみたいだった。
私は彼に風邪を引くといけないから
家のシャワーを使うように言った。
彼は躊躇していたが、妻を説得した。
まだ、家に着かない旨を伝えた。
それははっきり言って嘘だった。
実は家に着いていた。
私は彼らが家に到着する前の姿を
見て見たかった。
しばらくして、3人が戻ってきた。
ずぶ濡れだった。妻に至っては、紫色の
ブラジャーが透けていた。
玄関に到着すると、
3人とも疲れたのか、
バスタオルで身体をふき、
彼に至ってはシャツを脱ぎ、上半身裸だった
妻は慌てる素振りもない。
それはそうだ。
彼のチンポをもう既に見ているのだ。
ちょっとやり過ぎたかな。私は笑った。
先に入って。
妻が言うと彼は遠慮なく、
脱衣場まで向かった。
私は裏庭に周り、
ガラス張りの大きい風呂場を
見ていた。
私の家は庭から風呂場が丸見えだった。
しかし、外からは木が邪魔して見えない様になっている。
彼が現れると、息子が彼に引っ付き、
彼と一緒に入りたいと言い出した。
妻は叱ったが、彼は良いですよと言い
二人で脱衣場まで向かっている。
ゆっくり、彼が服を脱ぎ、
息子も脱がせていた。風呂に到着すると、
何か蛇口の捻り方がわからないらしく、
困っていた。
奥さーん。彼が呼んだ。
はーい。はーい。
妻が脱衣場まで行くと、
ばったり鉢合わせしてしまっていた。
彼のチンポが妻からは見えてる筈だ
妻もいつもは私が呼ぶ為、
躊躇せずに入ってしまっていた。
お互い顔を合わせて笑っている。
すると、息子がお兄ちゃんのおちんちん
お父さんより凄く大きいと言って、
妻と彼が爆笑していた。
ちょっと良いですか?
妻に至っては堂々と蛇口を捻っている。
彼は下を手で隠し、赤面していた。
立派なものをおもちなのに隠さなくて
良いのに笑
妻が笑った。
流石にやり過ぎだ。
私は焦っていた。
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