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【評価が高め】加奈の家庭教師…(1/2ページ目)

投稿:2024-03-29 16:55:08

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歳下好き…◆GWAyk5A(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

26近所の可愛い女の娘ようやく今回の話を書くことが出来ました。もし宜しければ皆さんに楽しんでいただけたらと思います。4月になり俺は晴れて大学生…あゆみは中学2年生になり新たな生活が始まった。あゆみは2年生になり中途ではあるが読書部に入部したようだった。それには俺が大学生に…

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27近所の可愛い女の娘

いよいよ今日から加奈の家庭教師が始まる…

初日の今日は数学だが、取り敢えず現状の学力、理解度を見る為にテストを用意した。

今日はこのテストと答え合わせ及び説明をしていくつもりだ。

「島川…今日のテストこんなんだけどどう思う?」

「ぅん…取り敢えず現状の学力見ないとね…これ2年生の内容のおさらいだよね?」

「そぅ…先ずはどれくらい理解できてるか確認しようと思って…」

「いいんじゃ無ぃかな…基本的な公式を理解していないと解けない問題みたいだし…」

「そっか…島川がそぅ言ってくれると自信が出てきたょ、有り難うな!」

「富田くん、頑張ってね!私、応援してるからね」

「サンキュー…じゃぁ行ってくるわ…」

「頑張ってね!…行ってらっしゃい!」

そうして加奈の家へと向かった…

加奈の家に着き中に入ると加奈はまだ制服の上着を脱いだ姿のままだった…

「こんにちは、今日から宜しくな…」

「はぃ…亮先生、よろしくお願いします」

「…加奈ちゃん…その、先生ってのやめてくれない…」

「だって…先生だもん…たまたま亮くんの事を知ってただけで違う人だったらやっぱり先生でしょ…」

「それは…そぅやな…でもなぁ…何かこそばゆいなぁ…」

「そのうち慣れてくるよ!…先生!」

「ぅっ…判った…じゃぁ始めようか」

座卓の加奈の向いに座り俺は鞄からプリント用紙を出した…

「今日は初日だから先ずは加奈ちゃんの学力を確かめる為のテストをします。」

「えぇぇ〜いきなりテストなのぉ〜」

「そっ!…2年生の内容、どれだけ理解してるか見るんだよ…」

「ゃだぁ…」

「ゃだじゃなくて…さっさと始める!…時間は40分でね!…では、始めて!」

加奈はブツブツ言いながら問題に取り組んだ…

何度も記憶を辿るように公式を思い出しては問題を解いてゆく…

懸命に俯いて考えている加奈の胸元は大きく開き薄いピンク色のブラジャーと小さな膨らみが向いに座る俺からは丸見えだった…

俺は懸命に目線をそらしてテスト用紙の方を見ていった…

この娘…なかなか賢いぞ…公式もすぐにでは無いけどしっかりと覚えているし的確な判断が出来ている…

少し意地悪な問題も有ったが何とか時間ギリギリで全問やり切った…

「先生…出来ました〜」

加奈は疲れ切ったような表情をして大きくため息をついていた…

「よしっ!時間内に出来たね…問題は答え合わせでどれだけ出来てるかだな…」

俺は答え合わせをして採点してゆく…

1部公式は合っているが計算ミスをしている所が有ったが基本的な所は理解できているようだった。

「加奈ちゃん…90点だね…でもこの計算ミス無ければ95点だったよ…凄いね!」

「えへへ…私…実は数学得意なの…」

「何だ…得意なら俺なんか必要ないんじゃないか?」

「3年生の内容になったらどうなるか解らないでしょ…」

「ぃゃ…それよか苦手科目をした方が良いんじゃない?」

「ぅ〜ん…苦手って言っても…ね…」

「ちょっと待った…2年のときの通知簿見せてみて」

加奈は机の引出しから2年の通知簿を出して見せた…

「おぃおぃ…これ…家庭教師要るか?」

なんと体育の3を除いてオール5だった…

俺の成績より良いじゃないか…

一気に教えてゆく自信がなくなってきた…

「だってぇ…5の中でも上の5に成らないと行きたい大学行けないんだもん…」

「って…志望校はどこだっけ?」

「先生と同じ教育大学だょ…」

「嘘っ…だったら今のままでも行けるんじゃないか?」

「良いの…亮くんが先生だったら私…もっと頑張れる…」

そぅ言って加奈は体育座りをした…

ミニスカートの裾は膝まで上がってしまい加奈の薄いピンク色のパンツが三角形を形取り俺に丸見えになった…

「コラッ…加奈ちゃん…パンツ見えてる…」

加奈はハッとして顔を真赤にして直ぐ様女の娘座りになった…

「ゃだ…亮くん…見たでしょ…」

「違う…見たんじゃない!…見えてしまったんだ…」

「エッチ…恥ずかしいょぉ…」

「次からブルマかスパッツ履いておくこと…そうかズボン履いておくこと…」

「ぅん…そぅするね…でも…亮くんになら見られても良いかも…」

「なに言ってんだ…見られても良くない!」

「だってぇ~…私…亮くんとはエッチもしたことあるんだょ…」

「バカ…それは言うな…」

俺は話を変えるために強引にテストの話に戻した…

「それで…今回のテストで何か聞きたい事はあったかな?」

そう言って出来なかった問題の解説をして教えていった…

「あっ…そっか…この公式を応用して解くんだね…すごぉぃ…」

そうこうしているうちに2時間は過ぎていった…

あっと言う間に終わった感じだった。

「それじゃ、時間だし今日は終わりね」

「ぅん…先生、有り難うございました!あっと言う間に終わっちゃったね」

俺は帰り支度をして加奈の部屋を出る…

加奈も一緒に下に降りていくと丁度お母さんが帰ってきた所だった…

「あっ…お母さんお帰りなさい…今日は時間になったのでこれで失礼します。」

「あら…亮くん…ご飯食べていってよ…お話しも聞きたいし、それに亮くんの分の材料も買ってきてるのよ」

「先生…ご飯食べていってょぉ〜」

加奈は俺の腕を掴んで揺さぶるように甘えてくる…

「すみません…今日の内容の話も有りますし、甘えさせて頂きます…」

「ゃったぁ!…ママ!早く作ってね!」

「はぃはぃ…急いで作るわね」

そうしてリビングのソファーに加奈と並んで腰掛けてテレビを見ていた。

加奈はお母さんに見えないようにずっと俺の腕にしがみつき無意識に小さな胸を俺の腕に押し付けていた…

小さいとはいえ女の娘の胸…

それはプニュプニュと柔らかく心地よい感触が二の腕に伝わってくる…

それと同時に女の娘独特の甘いようないい香りが漂い俺の嗅覚からも股間を刺激してくる…

ゃばぃ…ゃばぃって…

俺はそう思いながら股間に血液が行かない様に必死に気を外らせていた…

「加奈ちゃん…ちょっと離れようか…」

「ぇっ…亮くん…どぅしたの?」

「ぃゃ…加奈ちゃんのおっぱいが当たってるから…」

加奈はハッとして慌てて離れる…

「ゃだ…亮くん…恥ずかしぃ…私ったら…ゃだぁ…」

加奈の意外な反応に俺はこんなに可愛いらしかったっけ?と思った…

そして加奈は小さな声で俺に言った。

「亮くん…パンツ見えちゃった事とかおっぱい当たっちゃった事とか…あゆみちゃんには内緒だからね…」

「あ…当たり前だろ…言う訳ないし…」

「それと…私が亮くんの事大好きな事も内緒だからね…」

「おぃ…それを言うな…俺はあゆみが一番好きなんだ…」

「わかってるょ…私は2番目で良いの…」

「だから…それは言うなって…」

お母さんに気付かれないかハラハラしながら俺はテレビを見ている振りをし続けた…

夕飯を頂き今日の内容を説明して加奈は今の学力を維持していれば教育大学ならば問題なく合格出来るだろうと話した。

「加奈…良かったわね…でも油断しては駄目なのよ…亮くん…学力維持出来るようにお願いしますね」

「あの…もっと優秀な先生を探して頂いた方がいいんでは無いでしょうか…僕では更に学力をあげてあげることは難しいかもしれませんし…」

「亮くん…加奈は直に油断しては落ちてを繰り返してきたのね…だから今年1年は今の学力を維持していく事が大切なの…亮くんだったらこの子もやる気になってるみたいだし…お願いできないかしら…」

「亮くん先生…私ね…亮くん先生だったら1年間頑張れる気がするの…他の先生だったらやる気が起きないかも…」

「そんなんで良いんですかね…僕じゃ役不足のような気が…加奈ちゃんがその気になればもっともっと上の大学にも行けると思うんだけど…」

「良い大学って何?…行きたい大学じゃ駄目なの?…私…教育大学に行きたいの…」

「亮くん…加奈は教育大学に行って先生に成りたいんだって…私はこの子がやりたい仕事につければそれで良いのね…だからお願いします…」

「…わかりました…僕で良ければ…精一杯頑張ります。」

「ゃったぁ!…私、断然やる気が出てきたょ!亮くん先生大好き!」

「加奈ったら…でもまぁ珍しく加奈がはしゃいでやる気に成ってるから安心できるわね」

そうして俺は自分よりも賢い生徒を指導していく事になってしまった…

ヘトヘトになって帰宅する…

「お兄ちゃんお帰りなさい!」

あゆみが元気よく出迎えてくれる…

あぁ…やっぱり一番ホッとする…

飛びついてくるあゆみを受け止めて抱きしめチュッとキスをして…

「ただいま…あゆみ…」

そう言って頭をなでながらリビングへと向う…

夕飯は済ませてきているのであゆみと2人で風呂に入る…

「お兄ちゃん…今日はお仕事お疲れ様でした…」

あゆみはそう言って向かい合って湯船に浸かっていた。

「あゆみ…加奈ちゃんって凄く賢いのな…兄ちゃんより賢いみたいだから疲れたよ…」

「加奈お姉ちゃんはずっと賢いよ…」

「そっか…家庭教師なんて要らないと思うんだけどね…」

「お兄ちゃんは凄いね…加奈お姉ちゃんにお勉強教えるんだもの」

「ははは…それがね…参ったね…」

そう言ってあゆみを抱きしめてあゆみのお股に手を運び指で割目を撫で続ける…

「くぅ…んんっ…ふぅ…んん…」

あゆみは目を閉じて俺に身体を預けて感じ続けている…

俺のちんちんもフル勃起して湯からちんちんを突き出した…

「あゆみ…ペロペロしてくれる?」

お湯の中から突き出たちんちんをあゆみは見て言った…

「お兄ちゃん…すごぉぃ…おっきくなってるね…」

あゆみはそう言って小さな口に亀頭を含み舌先でペロペロと舐めてくれる…

口をすぼめて亀頭を吸う様にして舌先でチロチロと舐めてくる…

チュゥ…チュゥ…

あゆみの口の中は暖かくて柔らかくて…舌先はヘビが這うような動きで亀頭周りに絡みついてくる…

「ぅっ…あゆみ…いきそぅ…出るっ」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

あゆみの口の中に大量の精液を放出した…

あゆみは暫く亀頭を口に含んだままちんちんの痙攣がおさまるのを待って最後にチュゥゥゥ…っと残りの精液を吸い取った…

こくんっ…あゆみは精液を全て飲み込んでようやく話す…

「お兄ちゃん…いっぱいでたね…気持ち良かった?」

「ぅん…凄く気持ち良かった…あゆみはそろそろ生理始まるよな…」

「ぅん…もぅ来そうだょ…今夜はナプキンして寝ないと…なの…」

「そっか…じゃぁ寝る前、まだだったらあゆみのお腹の中にちんちん入れたいな…」

「お兄ちゃん…良いの?お腹の中に入れてくれるの?」

「あゆみが嫌じゃなかったらね」

「嫌じゃなぃょぉ…あゆみ…嬉しいょ…」

「そっか…じゃぁ早く上がってベッドに行こうな!」

「ぅん!」

風呂からあがり母さんに俺は言った。

「母さん、あゆみそろそろ生理来るからナプキンどこに置いてたっけ?」

「あら…そうなのね…あゆみちゃんのナプキンは洗面所の引出しに入れてたでしょ」

「あゆみ…洗面所に有るって、取りに行こう」

そうしてナプキンを持って俺の部屋に入った。

あゆみの生理用パンツにナプキンをセットしてあゆみに履かせる…

お尻の方までカバーしている大きめのやつでパンツを履いたあゆみのお股はカサカサとしていてつくづく女の娘って大変だな…と俺は思った。

「お兄ちゃん…まだ来てないから大丈夫だょ…」

あゆみは恥ずかしそうに俯き加減で小さな声で俺に言った…

そのあゆみの可愛らしい顔と恥ずかしそうな表情が堪らなく愛おしくて抱きしめてキスをした…

チュッ…チュッ…チュッ…

何度も優しくキスをしているとあゆみの目はトロンとしてきて俺を求めている様に見えた…

「あゆみ…エッチしようか…」

「ぅん…お兄ちゃん…せっくすしょ…」

ナプキンをつけたパンツの中に俺は手をいれる…すると既にあゆみの腟口からは女液が溢れ出ていた…

「あゆみ…我慢出来ないのかな?」

「お兄ちゃん…お股がムズムズするの…お腹の中が熱くって…おしっこしたいみたいな感じなの…」

あゆみのおっぱいの先の乳首も既にピンと立って固くなっていた…

凄く敏感になっているようで乳首を少し撫でるとビクゥッ…っとあゆみは何時も以上に身体を反応させる…

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

あゆみは既に俺のちんちんを求めていた。

「あゆみ…ちんちん、あゆみのお腹の中に入れようか…」

「お兄ちゃん…お願い…ムズムズするの…」

あゆみを仰向けに寝かせて脚を大きく開かせて両膝を俺は抱えるようにして亀頭を腟口にあてがう…

暫く亀頭で腟口やクリを擦っていた…

「ぁんっ!…ゃんっ!…お兄ちゃん…お兄ちゃん…ゃだぁ…んんっ!…」

プチュ…

亀頭を腟口に入れた…

「ぁぁんっ!…お兄ちゃん…入ってきたょ…お兄ちゃんのおちんちん…あゆみのお腹にはぃってきたょぉ…」

クチュ…クチュ…クチュ…

あゆみは身体をビクビクとさせながら俺の腕を掴み身体を反らしている…

薄っすらと開いたあゆみの目は俺を愛おしむように見つめその目は更に奥に来てほしいと言っていた…

あゆみの腟内のうねりと締め付け、ヒダヒダの絡みつきに何とか耐えながら子宮口に亀頭が辿り着いた…

ビクゥッ…

あゆみは一段と身体を跳ね上がらせるようにエビ反り痙攣している…

「ゃぁぁぁ!…お兄ちゃん…ぃゃぁぁぁ!…だめぇぇ…ふわふわがとまらないのぉぉ…」

ギュウギュウと膣圧を高めてくるあゆみ…

俺の亀頭を揉むように強弱をつけて締め付け絡んでくる…

俺も次第に射精感が近づいてくる…

「あゆみ…もっと奥に…奥に入れるぞ…」

ブチュ…

あゆみの子宮頸管に亀頭を入れた…

「くぅぅぅ!…ゃぁぁぁ!…」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    加奈の家庭教師になってSEXをするのは既定のパターンだと言えましょう。
    やはり加奈にはブルマーを穿いてもらうのが一番なのかもしれません。
    それにしましてもあゆみの生理の時にナプキンをあてたり取る時に普通に一緒にいる事が当たり前になっているわけですからあゆみはまだ中学生ですから検尿や蟯虫のポキール検査などもするでしょうから当然立ち会ったりするのでしょうか。
    検尿の時は朝あゆみを全裸にさせて放尿をさせてオマンコにコップをくっつけて採尿をしてあげてポキールの時はあゆみを全裸にさせてマングリ返しをさせてあゆみの可愛い肛門に提出日の前の日の夜と当日の朝に合計二回ポキールのシールを張ってあげたりもするのでしょうか。
    その時は動画撮影もしたりしているのでしょうか。
    加奈もあゆみもスカートの下は様々なパターンがあるのでしょうか。
    女子テニス部などはスコートの下は三年生は生パンティの上にアンスコを穿いて二年生は生パンティの上に紺色ブルマーを穿き一年生は生パンティを重ね穿きをする事しか許されない部活の所もありましたから季節により暑い時は生パンティ一枚で寒い時はブルマーを穿いたりアンスコを穿いたりするなどして調整をさせるべきでしょう。
    女の子としてはお尻や女の子の部分であるオマンコを包む大切な衣装でありますから大事な殿方には見て貰いたいものなのでしょうからお洒落をさせるべきなのではないでしょうか。
    加奈もあゆみも猛暑の時はノーパンもしくは全裸になるのでしょうか。
    今後加奈とはどうなるのでしょうか。
    いずれは加奈とあゆみで3Pをするのでしょうか。
    三人で一緒にお風呂に入る事が当たり前になったりもするのでしょうか。
    今後の展開を期待しております。

    0

    2024-04-07 00:43:27

  • 1: 家来の居ない桃太郎さん#OVkARGE [通報] [コメント禁止] [削除]
    改めてですが、文面や描写が丁寧で読みやすく、次回作も楽しみです。
    エロ以外の部分では、イージーミスの発生と見直しや確認の必要性を、改めて感じました。
    エロの部分では、既に加奈ちゃんと関係は持っていましたが、家庭教師と生徒がセックスした場面も出てきて良かったです。

    また、次回以降で取りあげると思いますが、
    あゆみちゃんの通う中学の読書部の男子の行動が気になります。
    単純に「あゆみちゃんの事が好き」で、あゆみちゃんのスカートの中を見ようとしていただけなら良いのですが..
    あゆみちゃんに危害が出そうなら、亮君がキッチリと懲らしめる事を願います。

    あと、作者様の好みではないかも知れませんが、
    そろそろ、Eカップ~Hカップの女性との関係も見たいです。

    0

    2024-03-31 15:32:06

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