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パート務めのシンママと仲良く成り…(13)(1/2ページ目)

投稿:2024-01-07 04:14:25

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)

「真人…とうと…起こして来て?…」

「は〜い…」

「とうと…あさだよ…おっきして…」

「沙希…いつ頃…帰るの?…」

「ぅん?…昼過ぎかな?…」

「そっか…今日…真人…休ませようかな?…」

「えっ!…」

「今度…帰って来るの…夏休みでしょ?…」

「そう成るかな…」

「帰るまで…真人と…遊んで欲しいかな…」

「良いけど…」

「ふぁ〜…お、おはよう…」

「おはよう…コーヒー…飲む?…」

「お、おはよう…」

「ま、真人?…ねえねと…遊ぼうか?…」

「ん?…かえってくるまで…いるの?…」

「真人…今日…保育園…休んで良いよ…」

「???…」

「ねえねが…帰るまで…遊んで貰いな…」

「!!!…いいの?…」

真人は嬉しそうに沙希に抱き付き

「ねえねと…あそぶ…ねえねと…あそぶ…」

~・・・~

「帰るよ…」

「お疲れ様…」

「沙希…帰った?…」

「帰ったよ…」

「真人…喜んでた?…」

「はしゃぎ過ぎて…グッスリ…寝てる…」

「そっか…」

~・・・~

「寝よっか?…」

「・・・綾子?…」

「ん?…」

「・・・も、もう…1人…子供…作らない?…」

「えっ!…」

「ま、真人も…妹か弟…居た方が良くない?…」

「・・・そ、そりゃ〜…そうだけど…」

「ん?…」

「わ、私もう…40だよ…」

「・・・そうだけど…」

綾子はゆっくり近付き唇を重ね

「・・・ま、真人の為に…ガンバって…みるかな…」

「りょ、綾子…」

自分達で服と下着を脱ぎ向かい合わせで布団に座り

「ふふっ…い、今更だけど…照れるね…」

「ん?…」

綾子は俺に抱き付き唇を重ね舌を絡めて来て

「ウッ…ウゥ…ゥンン…アッアァ〜…アァウゥンン…ゥンン…」

「ウッンなおくん…」

綾子の目が潤みだし更に強く抱き締め

「すき…だいすき…だよ…」

俺も抱き返しゆっくり布団に寝かせ優しく乳房を揉み軽く覆い被さり乳首を口に含み舌で転がし

「アッァ…ウゥ〜…アッンアンアッアッ…アァハァハァ…」

「ウ〜ンン…ウッ…ア〜ッ…アンン…ァウゥハァ~ハァ~…」

体をクネらせ俺の背中に腕を回し

「ハァハァウッ…アァハァ~ハァ~…ア~ンアッハァハァ…」

「ウッアア~…ァンンハァ~ハァ~…アンハァッハァッ…」

耐えられなく成り腕を離しシーツを握り締め体を反らし腰をクネらせだし

「ハァッ…ハァッ…ハァッ…アッアッ…ウッも、もう…ハァッハァッい、いれて…ハァッハ〜…」

俺は片手を股間に持っていくとしっかり濡れていて指で【筋】をなぞりゆっくり入れて行く

「ア〜ァ…ウッンン…ウッハァッハァッ…う〜んハァッ…な、なおくんのがアァ…いいよハァハァ…」

更に腰をクネらせて来て俺は指をもう一本入れ中を掻き回し

「アッアンアン…アァア〜ァンアンン…ハアハア…」

「ハアッ…ハアッ…うぅい、いれて…」

「ウッこ、これいじょう…アンさ、され、されたら…アァイ、イッちゃう…」

「気持ちいいんだろ?…」

「ア〜な、なおくん…ハアハアなおくんので…ハア〜ハア〜イキたい…」

俺は更に動かし

「ア〜ァハッハッ…ウゥハア〜だ、だめ…だめハァハァ…ア〜ウゥや、やめて…ハアハアほ、ほんとうに…」

「ハァハァイ、イッちゃう…ウゥイ、イグイグ…」

体を仰け反らし腰を小刻みに震わせグッタリと布団にヘタり

「ハァハァなおくんの…バ〜カハァ〜ハァ〜…」

綾子はフラ付きながらも起き上がり俺を寝かせ俺のを握りゆっくり動かしながら呼吸を整え

「ハァハァこ、こんどは…ハァ~ハァ~なおくんの…ばんだよハァ~ハァ~…」

綾子は舌を出し【亀頭】【竿】更に【睾丸】も舐め

出し

「!!…りょ、綾子?…」

「ウッぅん?…」

「まだ…下手かな?…」

「い、いや〜…い、いつ…そんな…舐め方…覚えたの?…」

「・・・わ、私だって…なおくんを…気持ち良く…させたいもん…・・・」

「あっ!…う、浮気なんか…してないからね…」

「分かってるよ…分かってるけど…」

「ま、前も…言ったでしょ?…携帯の…動画を…見てるって…」

「・・・す、凄く…気持ち良いよ…」

「ほ、ほんとう?…ふふっ…」

「ウゥ…ゥンン…ウンウン…ウ〜ゥン…ウッン…」

「ウンウン…ウンン…ウゥ〜ンン…ウッ…ウッ…」

「綾子…挿れたい…」

「ウッ…ふふっダメ〜…」

「えっ?…」

「なおくん…私のお願い…聞いてくれ無かったから…」

「なおくんの…お願いも…聞かない…」

綾子は再び咥え頭を動かし

「りょ、綾子…綾子…イ、イク…」

「ウッ…ウンン…ゥン…ウゥ…」

綾子は口を窄め抜き少し下を向いていたがティシューを取り口元に沿え

「う〜ぅご、ごめん…やっぱり…飲めない…」

「いいよ…そんなに…美味しいもんじゃないし…」

「・・・綾子…」

「ぅん?…」

「・・・綾子のも…舐めて良い?…」

「えっ?…・・・で、でも…そうしたら…」

「また…してあげないと…」

「・・・じゃぁ…な、舐め合いっこ…しよ?…」

「え〜っ!!…・・・ど、どうやって?…」

「綾子が…お尻を…こっちに向けて…跨り・・・」

綾子は手で俺の口を塞ぎ

「嫌だよ…は、恥ずかしいよ…よく…そんな事は…言えるね?…」

「じゃぁ…横向きは?…」

「よこ?…」

俺は綾子を寝かせ頭を股間に近づけ脚を持ち上げ

「これで…舐め合い…するの…」

「こ、これも…恥ずかしいって…」

「わがままだなぁ…」

「ど、何処が?…なおくアッ…アァちょ、ちょっと…」

「アッウゥ…ゥンンア〜ンだ、だめ…ア〜な、なおくん…」

「アンンや、やめて…やめてアンアン…」

綾子は必死に腰をクネらせ逃げようとしていた

「ね?…して…」

「ウッハァハァ…アァハァハァ…ウンわ、わかったから…ハァハァ…」

「と、とりあえずハァハァ…や、やめてぇアァ…ハァハァ…ハァハァ…」

綾子は軽く握り舌先で舐め咥え

「ウゥ…ゥンン…ウッ…ウンン…ウンウン…」

「ウンウン…ウ〜ンン…ウッンン…ウン〜ゥ…」

俺も綾子のを軽く指で開き舐め

「ウゥ…ウンアッ…アァウ〜…ウッァ〜…う〜んア〜ンン…」

「ううハァハァ…ハァハァな、なおくんウッ…ハァ~ハァ~や、やっぱりハァハァ…だ、だめハァ~ハァ~…」

「アァな、なおくんに…ハァ~ハァ~し、してあげれないよ…」

お尻をヒクつかせ

「そんなに…気持ちいいの?…」

「アンハァハァ…バカハァ~ハァ~…も、もう…しよハァハァ…」

綾子は仰向けに成り

「ハァハァね?…して…ハァ~ハァ~…」

綾子に覆い被さり胸を揉み

「アッァン…アァハァハァ…ウゥ…ウッンンハァ~ハァ~…」

「アンアンハァハァ…アッハッハッ…アァハァ~ハァ~…ううハァハァお、おねがい…ハァ~ハァ~いれて…」

腰をクネらせ俺の腰に押し当てて【先】を充てがいゆっくり挿れると中は締め付けが有り

「アッアァ〜…アァ〜ンアンアンハッハッ…」

「ウゥアッハアハア…ア〜ァンンハッハッ…」

体を反らしシーツを握り締め俺はゆっくり腰を動かすと綾子は首を振り

「ウゥンアァ…アンハッハッ…アッハッハッ…」

「ア〜ンンハァッ…ウンンハッハッ…アンッだ、だめ…」

「アッアだめハアハア…イ、イッちゃう…イッちゃう…」

「ア〜ンンイク…ハッハッイクイク…」

仰け反らしシーツを力一杯握り締め

「ハァ〜アァ…ハァ〜アッ…ハッハッ…ハァ〜ハァ〜…」

「アッハァ〜ッ…ハァ~ッ…な、なおくんハァハァ…」

「ハァ〜ハァ〜あいかわらず…ハァハァは、はげしんだから…」

「りょ、綾子のが…気持ち良くて…」

「・・・バカ♡ハァ~ハァ~いいよ…」

「ぅん?…」

「ハァ~ハァ~なおくん…イッてないでしょ?…」

「ハァハァなおくんが…イカないと…こどもできないよ…」

「大丈夫?…」

「うん…・・・でも…いまの…よいんが…あるから…」

「すこし…まって…」

俺は綾子の体を軽く撫でると体をヒクつかせ

「も、もう…だめだって…」

俺は綾子の腰を掴み

「えっ?…な、なに?…なに?…えっ!…」

「い、いや…な、なおくん…は、はずかしいよ…」

綾子を四つん這いにさせお尻を持ち上げ挿れ

「アン…ウゥも、もう…すこしアッ…ま、まって…」

綾子はお尻をヒクつかせ

「アァハァハァなおくんの…かおをウッ…みながら…ハァ~ハァ~したいよ…」

腰を動かす度綾子の大きく柔らかい尻肉が揺れ

「アァ…アンアン…アッハッハッ…アァハッハッ…」

「ア〜だ、だめ…だめアン…ち、ちからがハァ~ハァ~…はいらない…」

綾子は上半身を布団にヘタらせ益々お尻を突き上げる体勢に成り

「アァアンアンハァハァ…アハッハッ…アンッ…アンアァハァハァ…」

「アッ…アゥンな、なおくんハッハッ…ふ、ふつうにハァハァ…」

「ウッウウ…ゥンゥンハッハッしよ…ふつうにハァハァ…して…」

俺は綾子の腰をしっかり掴み更に腰を強く速く動かし

「アァアッアン…アンアンハッハッ…アッハッハッアッハッハッ…」

「ア〜ァン…アンアンッハッハッ…アァンンハァハァ…」

綾子も腰を上下に震わせ

「ウッ…ハァ~ハァ~い、いつもより…ハァハァきもちいいよ…」

「ア〜ァゥンハアッハアッ…イク…イッちゃうよ…」

「綾子…俺も…イクから…一緒に…イこぅ?…」

綾子は体を震わせながら微かに頭を動かし

「アンアン…アァハァハァ…アハッハッ…アハッハッ…」

「ア〜ンンハァ~ハァ~…ウッ…ゥゥアッ…ハアハア…」

俺は腰を動かし易い様に少し位置を整え更に動かし

「イ、イク…イク…りょ、りょうこ…イク…」

「ア〜…アァ〜…ァン…ハアハアハアハア…」

綾子はお尻を震わせ腰をヒクつかせた

~・・・~

「とうと…はやく!…はやく!…」

「真人…はしゃがない…」

「まんま…きたよ…・・・ねえね?…」

「ぅん?…さ、沙希…来たの?…」

「夕方には…帰るけど…」

「そ、そうっか…」

「真人…“お兄ちゃん”だよ…」

「おにいちゃん?…」

「そう…真人が…ねえねに…して貰っていた事を…今度は…真人が…してあげるんだよ…」

「出来る?…」

「真人なら…出来るよね?…」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    セリフが読みづらいんだよね
    どもり過ぎ、喘ぎ過ぎ
    半角カナいらないし

    0

    2025-02-27 10:53:50

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回で最終回だったんですね!

    もっと読みたいです!

    気長にお待ちしております!

    0

    2024-01-07 11:52:04

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