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【評価が高め】◯K2の彼女との◯姦。(1/2ページ目)

投稿:2023-12-31 06:40:11

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名無し◆FXckZBU

からこれ数十年前の話、出会い系サイトが全盛期だった頃、みずえという◯kと知り合い、話も弾み、SEX目的で会う事になった。

みずえは当時高校生ながら、家庭の事情で一人暮らしをしていた。

メールのやり取りで、必ずイせるからと話をしたのもあり、それが彼女に火をつけたらしく、だったら約束通りイかせてもらおうじゃないの!という事で話がついた。笑

当日はもちろん、彼女のアパートに行く事に。jkの一人暮らしの部屋という事にかなり興奮した。笑

バイト終わりという事もあり、金曜の21時に彼女の部屋に着いた。

みずえ『散らかっててごめんね。汗』

オレ『そう?まぁこんなもんじゃない?笑』

『学校終わって帰ってからすぐ着替えてバイト行っちゃったから、片付ける時間無くて。笑』

『そかそか。何ならホテル行ってもいいよ?』

『いつもはそうするんだけど、こんな時間に会った人今まで居なくて…。』

『ラブホなら泊まれるし、家も特定されなくて済むのに。オレ家知っちゃったよ?笑』

『ラブホって泊まれるの!?知らなかった!』

『どういう事!?ホテルなんだから泊れるでしょ。笑』

『実は一回だけしか行った事なくて、ラブホってSEXするだけの所だと思ってた。笑』

『笑。何人とエッチしたの?』

『実は2人…。しかも、2人目は隣の部屋の人…』

『え?マジで?冗談じゃなくて?』

『本当。しかもオチンチンがめっちゃちっちゃくて、勃っても2センチくらいだったの!』

『噂には聞くけど、短小って本当に居るんだね…』

『しかも結構ヤバい人だった。最後までヤらずに途中で帰ってもらったんだけど、それから嫌がらせとかされてて…』

『何でそんな人とヤったの?』

『隣の人って知らなくて…。話聞いたら隣の部屋の人だったの。泣』

『マジか。ストーカー化して刺されるかもよ?』

『引っ越ししたいんだけど、お父さんに言えなくて仕方なく住んでる。家に居たくないからバイトしてる』

『やべーなおい…』

『たぶん物音してたから部屋に居るよ。絶対聞き耳立ててる』

『だったら尚更ホテル行こうよ。』

『嫌がらせの復讐したいから、あえてSEXの声聞かせてやりたい。笑』

『君も結構ヤバいな。笑』

という事で、結構ヤバめのjkを引き当てたのだった。

しかし、このみずえというjk、めちゃくちゃエロかったのだ。若さゆえという事もあるのだろうが、高校が昨年まで女子校という事もあり、男に飢えているとの事だった。笑

とりあえずオレはベッドを背もたれにして床に座り、彼女を股の間に座らせた。

そして、彼女の腰に両手を回しオレに身体を預けさせた。

みずえは香水が嫌いで、自分では付けないという事らしく、シャンプーと汗臭さが混じった青く若い匂いが身体からした。

メールのやり取りでは結構遊んでると言っていたのだが、蓋を開けると経験人数は2人。しかも2人目は隣の短小ストーカー男で挿れずに終了。

そんなこんなで雑談をしつつ、襲い掛かりたい気持ちを押し殺し、オレは耳に息を吹きかけた。

『んっ!』

ビクッと彼女の身体が反応した。

オレは続けて彼女の耳を甘噛みした。

『あっ…』

『反応いいね。』

『くすぐったいよ。笑』

オレは左手をみずえの右のおっぱいに移動させ、服の上から揉んだ。と同時に、みずえの首筋を舌で攻めた。

『あっ…んっ!私首弱いの…ああっ!』

みずえは細い身体を捩った。

『自分でする事あるの?』

『ナイショ!』

『って事はあるな。笑』

『イジワル。笑』

オレはみずえのブラのホックを外し、彼女のピンク色の乳首を挟みつつ、両手で小ぶりなおっぱいを揉んだ。

『あんっ!あっ…んっ!』

オレはみずえの耳に舌を入れ、唾液でヌルヌルにした。

『あっ…!やっ…きもち…んーっ…!』

みずえがオレの首に手を回して来た。

オレはみずえの身体に半身覆い被さり、床に押し倒した。

左手を彼女の背中に回し、右手で左のおっぱいと乳首を攻め、ディープキスをした。

『んっ!んっ!んんっ!』

みずえはオレの舌に自らの舌を絡めてきた。

しばらく彼女の舌を堪能しつつ、オレは服を脱がせブラを取り去った。

みずえはスカートだけの姿になった。

オレは彼女の口から徐々に下移動した。そして彼女の左側の乳首を舌で転がした。

『アーッ!アンッ!あっ!ちくびダメなn…!んぁっ!弱いから…!』

『可愛い反応だね。乳首弱いんだ』

『んぁっ!そんなに…あっ…もっ!』

すると彼女がオレの股間に手を伸ばしてきた。

『オレさんも硬くなってるよ…』

『反応可愛いから大きくなってきたよ』

『挿れて欲しい…早くオチンチン挿れて欲しい…』

『まだダメだよ。もっと攻めてからじゃないと。笑』

『そんな…すぐ挿れるんじゃないの?』

『そんなの面白くないじゃん!』

どうやら今までの男はすぐ挿れたがったらしく、あまり前戯などせずすぐ終わったみたいだった。

オレは左手を腰からおっぱいに移動させ、右手をみずえのスカートの中に入れた。

左の乳首を少し強めに甘噛みして、みずえのオマンコの割れ目をパンティの上から指で優しくなぞってやった。

するとみずえは足を閉じようとした。

『んあっ!やだっ!…あっ!』

みずえのピンク色のパンティは、大きなシミを作り大量のヌルヌルの愛液を溢れさせていた。

『みずえのパンティからエッチなお汁が溢れてるよ?オマンコ気持ちいいの?』

『アソコ…気持ちいぃ…もっと…』

『一人でオナニーする時とどっちが気持ちいいの?』

『オレさんにもっと触って欲しいの…ああっ!そこ変になるのぉ!あっ!あっ!』

オレはみずえから出たヌルヌルの愛液を、クリトリスに付けてパンティ越しに擦りつけてやった。

『一人でオナニーする時もここが一番感じるのか?』

『感じる!そこ感じるのぉ!』

『毎日オナニーしてるんだろ?そして毎日イくんだろ?』

『そんなにしないもん!あっ!あっ!イクッ!イクッ!』

オレはパンティから手を外した。

『イキそうだったのに…泣止めないで…お願い、約束通りイかせて欲しい…』

『じゃあスカートとパンティ脱いでベッド行こうか』

『うん…。』

みずえはスカートとパンティを脱ぎ去り、裸になりベッドに横たわった。

オレはM字開脚させ、みずえのオマンコにクンニした。

『あっ…そんなとこ舐めない…あっ!あっ!だめっ!ああっ!んんっ!』

クンニは初めてだったらしく、彼女はベッドで身悶えた。

テレビの音声に混じり、グチュグチュと唾液と愛液の混じる音が響いた。

『あーっ!アッアッ!んっんっんっ!』

オレは舌をみずえのオマンコの中に挿入し、またクリトリスを舌で刺激し、吸ってやった。

『あっ!イクッイクッ!イクッ!あつ…イク…!』

ビクビクビクッ!

みずえは両脚をピンッと伸ばし、全身を小刻みに痙攣させてイッたのだった。

『はぁはぁはぁはぁはぁ…凄い…きもちぃぃのぉ…』

オレはグッタリしている彼女のオマンコにもう一度クンニした。

『やぁっ!だめだって!まだイッたばかりだかぁっ!』

オレはお構いなくクリトリスを舌で刺激した。

『あっダメっ!ダメっ!またイッ…!イクゥいくっ!イクッあっ!イクッ!』

ビクビクビクビクビクビクッ!

みずえは再び全身を痙攣させてイッたのだった。

しかしオレはクンニを止めなかった。笑

ピチャピチャと、まだヒクヒクしているみずえのオマンコに再びクンニした。

『あんっ!やめて!もう無理だかぁ…あっ!あっ!あっ!待って、、、あっ!いやぁっ!んぁっ!あっあっ!またイグッ…イグッ!イクッゥイクッイクッあっ!イクッ!!』

ビクビクビクビクビクビクッ!!!!!

オレは再び彼女をイかせた。

『もぅ無理…頭おかしくなるからぁ…やめて…お願いだから…アソコ熱い…』

『ほら、イかせるって約束したから。笑』

『もぅ十分だよ…こんなにイッたの初めて…。。。』

『まだイけるっしょ?笑』

『分かんないけど、今はもう無理!!ほら、オレさんオチンチン出して!』

『何するの?』

『今度は私の番だから。笑』

みずえはグッタリしてはいるものの、オレのちんこをフェラすると言い出した。

オレも服を脱ぎ去り、ギンギンになったモノをみずえの口元に持って行った。

『えっ…固い…。こんなに固くなるの?血管凄いんだけど!?』

『え?普通じゃない?大きくもないし。』

『確かに大きさは普通だけど、こんなに固いの初めて…』

みずえはそう言うと小さな口いっぱいにオレのモノを咥えた。

『んっんっんっ!』

ジュポジュポと大量の唾液を絡ませて、みずえはフェラをし始めた。

最初はベッドに立っていたが、再びクンニしてやろうと、みずえと69になり、オマンコに吸い付いた。

『オレさんのオチンチン固い…あっあっ!オマンコきもちいいの…』

『みずえのフェラも気持ちいいよ!』

『ねぇ、挿れて欲しい…。固いのオマンコに挿れて欲しいの…』

『じゃぁ脚開いて。ゴムある?』

『あるけど…』

『生がいいの?』

『やっぱヤバいよね?』

『まぁヤバいけど、、、』

と言いつつオレはそれ以上何も言わずに生で挿入した。

『ああっ!固いの…んんっ大きい!あっあっ!』

正常位でオレはゆっくりとみずえのオマンコに突き刺した。

みずえの中は狭くて気持ちよかった。

オレは全て挿れ、みずえの中を堪能した。

『生チンポ初めてなんだけど…。』

『オレも久々かも』

オレはゆっくりとピストンした。

『ンアアッ!熱い…アッ!アッ!何か奥に当たってるかも…あっ…痺れる…』

オレは少し強めにピストンした。

パンッ!パンッ!パンッ!

『あっ!あっ!んっ!』

正直狭くて気持ちよく、すぐに射精感が込み上げて来た。

『みずえの中凄く気持ちいいよ!』

『私も頭の中痺れる位いいのぉ!あっあっ!もっと突いて!もっと!』

オレは一旦ピストンを止め、頭の中を真っ白にした。笑

そして再び素早く突いた。

パンパンパンパンパン!

みずえのオマンコと当たる音が部屋に響き渡る。

彼女は気持ちいいのか、目を閉じ喘ぎ声を出している。

『オレさん中出しする?オレさん気持ちいいなら中に出していいよ…私もうイキそう…』

『危険日じゃないの?』

『今日は大丈夫だと思う。来て…私の中に精液欲しいの…あっあっ!もっと!もっと激しく突いて!』

『高校生妊娠させたらヤバいでしょ!』

『生チンポ生気持ちいぃ!あっイクッ!イクッイクッ!チンチンでいくのぉ!あぁ!イグゥ!』

みずえは初めて生チンポでイッたようで、オマンコの中の痙攣がモノを通してヒクヒクしているのが分かった。

オレは正直ヤバいと思った…。しかし、男というのはアホなのである。オレのモノまだまだ小さくはならず、みずえの中でギンギンのままだった。

オレはどうにでもなれとばかりに、再びみずえを突いた。

『あん!あん!まだイッたばかり!なのに!またそうやっ!アンッ!』

『じゃ止めようか?』

『あっ!あっ!いやっ!突いて!もっと激しく!突いて!んっ!んっ!』

オレはゆっくり深く突いた。

『きもちぃ!オマンコ!グチュグチュ!なってる!オレさん!もっと!』

みずえは突く度に何か言っている。笑

『イグッ!またイグッ!アッ!アッ!イクッ!』

オレはピストンを早くした。

『イクイクイクイク…またいくぉ…』

ビクビクビクビクビクビクッ

みずえは生チンポで再びイッた。

そして、オレは再びみずえに中出しをした。

『みずえイクぞ!』

オレもまた彼女の中に二度目の精液をぶちまけた。

『オレさんが私の中でビクビクしてる…』

オレは彼女に覆い被さった。

彼女はオレを脚でホールドし、ちんこを抜けないようにした。

『2回も中に出しちゃったね…。赤ちゃん出来ちゃうかな?』

『初めて会ったjkに2回も中出し…。安全日信じるからね。汗』

『気持ちよかったからいいよ。笑ちゃんとイかせてくれたし、約束守ってくれたから。』

『そう言う事じゃないと思うけどね。笑汗』

そう言うと、みずえはホールドを解いた。

オレはゆっくりとみずえのオマンコからモノを抜いた。

と同時に、2回分の精液がみずえのオマンコから流れ落ちた。

それをみずえが手で掬い取り、自分のおっぱいに塗った。

『精液温かい…』

『精液で布団汚れちゃうよ?ティシュある?』

『そのうち乾くでしょ。私精液の匂いでオナニーしたい…。オレさんトランクス私にちょうだい。次来てくれた時ちゃんと返すから。。。』

『別にいいけど、めちゃくちゃエロいな。笑セックス好きなんだね。』

『違う、オレさんとの相性がいいんだと思う。こんな感情初めて…。ねぇ、オレさん私と付き合ってよ。風俗もキャバ嬢も行くのやめるから。』

『いいよ。本当に約束な?』

『ありがとう!嬉しい!初めてちゃんとした彼氏出来た!』

『jkの彼女が出来た。笑』

という事で、夜のバイトを諦める代わりに、彼女と付き合うことになったのである。もちろん大金を稼ぐ必要も無くなり、整形も諦めた。

さて、ひょんなことから彼女となったみずえだが、BLが好きで、押し入れにBLコミックを隠していた。そして、そのコミックを読みつつオレのトランクスの匂いを嗅ぎながら、またシーツに垂れた精液を嗅ぎながら、本当にオナニーをしていたのだった。

車でドライブしている時も、急に発情し、買ったローターを使い助手席でオレの顔を見ながらオナニーをしていた。その姿がエロいのなんの。

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