官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
兄とラブラブせっくす(1/2ページ目)
投稿:2023-12-13 06:04:04
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僕が中3の時の話です
僕は身長は低いだけの普通の男の子でした
兄は身長が高く、すらっとしていて特に女の子にモテていました。
兄がいない時、たまには褒めてもらいたいと思い、部屋を掃除していました。
すると女装物や兄弟物のえろ漫画があり、僕はそれを片付け急いで自分の部屋に戻りました。
その日から兄の見る目がかわり、僕は襲われるかもしれないと、思うようになりました。
そのときは夏でとても蒸し暑く、僕はTシャツ、パンツだけ履いてました。
そして寝ていた夜、音が聞こえたので
起きてしまいました。
目を開けたら兄がいました。
僕はまさかと思い、すぐ目を閉じ寝たふりをして、どうなるかと恐る恐る待っていました。
するとしゅっしゅっという明らかにおなにーをしていました。
「〇〇っかわいいよ、はあ、はあ」
僕は正直自分がオカズにされていることに、興奮してしまい、勃起してしまいました。
「はあ、あぁ、」
僕は心臓がバクバクして、うつ伏せで寝ていてよかったと、気付いました。
夏休みに入った時、父は仕事で出張、母はママ友と3日間旅行に行ってました。
僕はなにをされるのかと、ずっと兄に興奮していました。
まさか自分がこんな性癖になるなんて思いませんでした。
1日目の昼は蒸し暑く、兄とゲームしながら暇を潰していました。
兄のスキンシップが激しく、またをあてたり、腰を触ったりしてきた。
僕は意識してしまい、どきどきしてました。
夕方らへん、お風呂に入ろうとしていた、
「ねえ、一緒に入ろうよ」
「え、なんで?」
「ほら、まあ、兄弟の付き合いみたいなさ」
「いいよ?」
僕は覚悟を決めて、脱衣所に行きました。
「……」
「はやく服脱げよー」
「う、うん」
僕は兄のちんこの大きさにびっくりして、喉を詰まらせた。
がらがら
「背中洗ってあげるよ」
「ありがとう」
兄は少し照れていた
こう見ると兄の背中はとても大きくて、体が大きくみえる。
じゃばー
「俺も洗ってやるよ」
「うん」
ごしごし
兄の手はとても大きくて守られてる感じがする。
じゃばー
お湯に浸かって兄を見てみると、体が大きく顔はイケメンではないがかなり整っている顔をしている。
そう思っていると、どんどん勃っていってしまっていた。
「あ、」
「?」
「…」
そうすると兄がこちら側に急いで来て、「ねえ、みせて」
「ちょっとだけなら?」
そのとき自分は兄のことを意識していた
勃起していた自分のちんこをじろじろと見る兄。
兄も勃って、じろじろみているとどんどんデカくなって、17センチはあった
「のぼせちゃうから、あがろっか」
「うん…」
ざばん
なぜか兄の体をタオルで拭く
「ちんこも洗って」
とかなり強く言われ、僕はどきどきしながらタオルで握った。
「ふぅー、ふぅー」
「息が上がってるぞ」
初めて他人のちんこを握った時自分も勃起していた。
ごしごし
がちがちで熱く、剥け、とても大きい、
自分と比べて5センチも違かった。
玉もタオルで洗う。
ずっしりと大きくオスくさい。
「俺も洗ってやるよ」
「どうぞ?」
ごしごし
自分の体に大きな手がある、ごしごし、兄が息をはあはあと上げながらじまじまと僕の体を見る、スクワッドやランニングをしているので体は痩せているが下半身の骨盤が広く、太ももとおしりがでかい。
「〇〇、痩せてんのに、ふとももでかいな」
「ちゃんと拭いてよ…」
勃起したちんこをタオルで拭く
「え、ちょっ」
しこしこしこ
素手でちんこをしごいてくる兄、
「いや?」
「…してていいよ?」
しこしこしこ
「あ、んぅ」
どぴゅどぴゅ
「いくならいえよー」
「ごめん…」
初めて手こきされてすぐにいってしまった、すこし兄にかかってしまった。
「ちゅーする?なんちゃて」
とおふざけ半分でいうと、キスされた、
一日目の夜
久しぶりにいっしょのベッドに入った
明日は両親がいないので裸で寝ている
しばらくの沈黙の後、兄がちんこを背中に当ててきた
「恥ずかしいよ」
「〇〇ってさ、中3の癖に俺と真逆で身長低くて、毛薄いし」
体を兄に向ける
「お、お腹にして」
17センチのでかいちんこを小さい体にぺちぺちとぶつけてくる。
背中でわからなかったけど、とっても熱い、
「ちんこ小さくてかわいいな」
「ぐいぐいくっつけて」
ピタッとぎゅ〜っとお腹に強く押し付けてくる。
「お、俺のも触ってくれよ」
「僕もしてもらったしね?やらないといけないよね」
小さな僕の手より少し大きいちんこを握る。
しこしこしこしこ
「あ、はあ」
「すぅ〜、はあ、はあ」
僕は154センチで兄が182センチ、だいぶ身長差がある
「くんくんすぅ〜はぁ〜」
「ちょっ、鼻につけ、ぐっ、」
亀頭に鼻をつけ臭いを嗅ぎながら、しこしこする。
「あ、やば、ちょっと離して?」
「え、ちょっと!」
「あ!」
集中しすぎて声が聞こえなかった、シーツを汚すのもダメだからとっさに行動したのが。
「はむっ」
「ちょっ!お前なにして、」
びゅる〜びゅる〜っととても長く量が多い射精が出た。
ごぐっ
「ぷはぁ、はあ」
「の、飲んだのか?」
「うん飲んじゃった」
兄の息がどんどん上がっていき、
「うわっ」
「はあ、はあ」
兄が僕のおしりを持ち上げる、そして太ももにちんこを挟み、腰を振る
「え、え、あ」
「くっ、なんでこんな太ももデケェんだよ」
おしりを持ち上げ、股にちんこを挟む、自分の我慢汁が出る。
ぬちゅぬちゅ
「ほんと、力持ちだね」
僕を下ろし、座り込んでいる僕の口にちんこをぶちこむ
じゅぽじゅぽかぽかぽ
「ん〜ん〜」
「いく!」
どぴゅ〜〜
へなへなと座り込む兄と、手で溢れる精液をすくう僕、
ごく、ごく
「ご、ごめん」
「その、無理やり」
「続きはまた明日…ね?」
そうやって蒸し暑い夏休みの夜に寝た。
2日目の朝
「ん、ん〜」
起きたら顔に乗られちんこをすりすりと押し付けられる。
「起きちゃったか、」
「ちょっ、早くどいてよ」
「ごめん」
いつもの兄じゃなかった
そのまま1階におり、朝ご飯を食べる
ソファに座り兄がこう言う。
「ごめん、俺どうかしてた」
「…」
「最低だよな」
「…」
「嫌いになったよな」
ソファに近づきふとももを触る
「別に嫌じゃないよ」
「ほんと?」
「うん」
「じゃあいまからでも?」
「…うん」
兄が突然手を引っ張る
「シャワー行くぞ」
兄が服を脱がせ服を脱ぐ
ジャー
「え、そんなの所も洗うの?」
おしりの穴を洗ってきた
「俺はやるぞ」
「せっくす?」
「そうだ」
そういい、おしりの付け根にちんこを擦り付ける。
がらがら
「これって」
そう浣腸器具だった
そういい兄は服を着ず体を拭き、そのまま兄の部屋に行った
おしりを掃除した後兄の部屋に行く。
「ちゃんとしてきたよ」
兄のちんこは遠くから見てもかなりデカくなっていた。
「あの、俺こういうのあまりやっていなかったからさ頑張って優しくする」
「あんなにモテてるのに、あまりしたことないの?」
「モテるだけで付き合ったことはないし俺の性癖しってるだろ?」
「そうだったね」
そういい兄に近づく、隣に座り、
「じゃあしよっか」
兄が机のタンスからローションを取り出す、
「おしりむけて?」
「はい、こう?」
くちゅくちゅくちゅ、ずぷぷぷ
「あ、ぐふ」
前立腺を刺激される
「ここか、感触でわかるぞ」
ぐちゅぐちゅ、ぎゅぎゅ
うしろからちんこを握られ、乳を絞る様にしこられる。
ちゅぽ
「?」
僕は兄に体を向け、ちんこをしゃぶる
じゅるじゅるれろれろ
「んふ!?」
兄がおしりまで手を伸ばし、お尻の穴をいじる。
「もうそろそろいいな」
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(2020年05月28日)
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