体験談(約 27 分で読了)
【評価が高め】ミキの妊娠、出産、それから(1/4ページ目)
投稿:2023-11-26 15:47:22
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
シンガポールの空港に到着してタクシーでホテルに向かった。25、30分ぐらいで着いてチェックインして荷物を置いたら水着を買いに行った。店の近くまでタクシーで行った。「すごいのまであるね(笑)」#ピンク「これなんか意味があるの?(笑)」#ブルー上は乳首が隠れるだけのような物まで様々だった。…
新婚旅行から帰り、いつもの生活に戻り、毎日のようにミキの中に出し続けていました。
新婚旅行から三週間ぐらい経ったある日の仕事終わり
「ただいま…どしたの?」
家に帰りリビングに入るとミキは目をウルウルさせて俺を見て来ました。
「たくちゃんできたみたいなの」
検査薬を見せながら言ってきました。
「ホント?産んでくれる?」
すごく嬉しかった。
「うん、産む♡頑張っていこうね、パパ」
お腹に耳をくっつけて
「パパだぞー」と言ってみると
「早すぎる(笑)」
「お母さん達には正月帰って言うからね。その頃には安定期入る頃だから」
「うん、無理しないでね」
「来週辺り病院行ってみるね」
「うん、一緒に行こうか?」
「いい?少し不安だったから…ありがとう」
「産むとしたら里帰り出産する?」
「いいの?」
「もちろん、その方がミキは安心でしょ?」
「ありがとう」
ミキはすごく嬉しそうだった。
次の週、病院に行くと無事に妊娠していた。
次の年のちょうど盆休みあたりが予定日だった。小田さんにだけ報告は済ました。
「同級生にはならないんですね」
「そうですね、しおりさん元気ですか?」
「元気ですよ、またミキちゃんの体調見て集まりましょう」
それから少し経つとミキはつわりがきついことが多く、きつそうだった。
「家の事とか俺がするからゆっくりしててよ」
「たくちゃん仕事忙しいのに大丈夫?ごめんね」
「俺は大丈夫だから。無理しなくていいし、もう少し頼っていいからね」
なんかお腹に子供がいるってだけですごく嬉しかったし、自然と前よりも頑張れた。
ある日の朝、パンツの中が気持ち悪くて起きた。大量に精子が出ていた…夢精していたのである。その時考えてみると、妊娠発覚から一度も出していなかったのだ。あれだけ毎日何度もしていたので仕方ないかと思っていたが、ミキにバレないようにそーっとシャワーに行こうとすると、まぁバレる(笑)
「どしたの?」
「汗かいてたからシャワー浴びてくるだけだよ?」俺の様子を見て嘘だとわかっているみたいで
「ホントは?」
ミキは近寄って来て
「もしかして…夢精ってやつ?」
「…はい…」なんかすごく恥ずかしかった。
「そーいえばできてから出してないよね?1人でやってたらわからないけど…」
「出してないんです…なんかごめん、ミキがこんな大事な時に…」
「そんなの気にしてないから。ごめんね、私も自分のことしか考えてなくて…」
妊娠してからは、毎日キスしかしていなかった。そりゃまだ20代半ばの男だ。夢精ぐらいするよなと思いながらシャワーを浴びていると
ミキが中に入ってきて
「洗ってあげるよ。おいで」
「つわり大丈夫なの?」
「今日はそこまでだから大丈夫」
ミキはアツいキスをしながらボディソープのついた手で手コキを始めた。
「うぅ、なんか久しぶりだから気持ち良すぎる…」
「ふふっ早くたくちゃんとエッチいっぱいしたいな」上目遣いでいってきた。
「久しぶりに触られるから、ごめんもう無理だ」
「だーめ」
「えっ?」
ミキは泡を流すと膝立ちになりフェラを始めた。
「あぁ、やばい…」
「いつでも出して?」
「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」
「ミキやばい…出るよ…」
「んっ」
ミキはそのまま飲み干してくれた。
「大丈夫なの?」
「やばい、すごい量だったよ?いっぱい出してあげるからね?」
「うん…無理してない?」
「大丈夫だよ?それに私がしたいの…」
ベッドに戻り、アツいキスをずっとしていた。
「おっぱい舐めていい?」
「出たなおっぱい星人(笑)」
妊娠してからはナイトブラをして服も着て寝るようになった。
乳首に吸い付き舐めて揉んだ。
「んんっ、あぁぁっ、たくちゃん浮気ダメだよ?風俗もいや…」
「しないし、風俗もいかないから大丈夫」
それからのミキはつわりがキツくない時は毎日手や口やパイズリで2回は絞り取られた。
そして正月を迎えて、両方の両親に報告をした。すごく喜んでくれた。
正月に初詣でユウヤとあかりちゃんにも報告をした。羨ましがられたし、自分のことのように喜んでいた。そして
「来年2月に結婚式するからな」
「2人ともお願いね」
「やっと落ち着く気になったか(笑)おめでとう」
「えっ?あかり聞いてないよ?」
目をウルウルさせながらミキはあかりちゃんの方を見ていた。
「私の誕生日にプロポーズされてバタバタしてたから…正月会えると思ってびっくりさせようかなって(笑)」
あかりちゃんは11月が誕生日だった。
「あかり…おめでとう」
ミキは泣いていた。それから少し話してその時は別れた。
その頃にはミキも安定期に入り、つわりも落ち着いてきて、毎日絞り取ってくれた。
朝仕事行く前に玄関で絞り取られ、帰って来て風呂の中で絞り取られ、寝る時に絞り取られるのが当たり前のようになっていた。
そして俺も我慢できなくなって、ある日の寝る前にミキの乳首を舐めている時に、
「マンコ舐めたい…」
「舐めて?いっぱい舐めて」
クリに吸い付いた。
「はぁぁぁん、たくちゃん…気持ちいい…たくちゃん好きだよ、大好き」
「ジュルジュルジュルジュッジュジュジュ」
「あぁぁっ、久々過ぎてすぐいくっ、たくちゃんいっちゃう、あぁ、もうだめ、いくぅぅ」
ミキは久々なのですぐにいってくれた。
ただその後俺の息子はお腹に付いてガチガチに勃起していた。勃ちすぎて痛かったが、ミキにはバレないようにしようとして服を着て隠したが、ミキは勘は鋭いし、なんとなく気付いているようだった。
ミキのお腹の下側が少し膨らんできたかな?と思う頃。仕事中に小田さんが慌てていた。
「小田さんもしかして?」
「タクヤ君、今から病院行ってくるから。生まれるんだ…」
目がすごく嬉しそうだった。
「もうすぐですね、気をつけていってくださいね」
「ありがとう、タクヤ君少し抜けます、よろしくお願いします」
小田さんは走って会社から出ていった。
ミキに連絡しておいた。
その週末にしおりさんの病室を訪ねた。
「しおりさんおめでとうございます。」
「ミキちゃん、タクヤ君ありがとうね」
「可愛い…」
元気な男の子だった。
雄大という名前らしい。
「ミキちゃんもあと半年したら会えるよ」
ミキがトイレに行くと
「タクヤ君の子供だよ?」
「えっ?」
「嘘嘘(笑)」
「勘弁してくださいよ(笑)」
「タクヤ君も私の中に出してるからね?(笑)」
「あれは…」
「またしようね?」
「いやいや…」
「それに今溜まってるんじゃない?旦那もタクヤ君とならいつでもしていいって許可もらってるから。2ヶ月ぐらいしたらいいよ?」
「俺で遊びすぎですから(笑)」
「あはは(笑)」
本気なのか冗談なのかわからないしおりさんの話をしてるととミキが出て来た。
途中で小田さん来てお祝いを渡して帰った。
「赤ちゃん可愛い…」
「ホント可愛かった」
「楽しみだなー」
「親バカになりそう(笑)」
「うん、間違いなく…どっちかな?」
「なんとなく女の子な気がする」
「なにそれ(笑)…ミキに似てワガママボディでエッチ大好きな子か…」
「たくちゃんみたいなエッチで意地悪な男の子連れてくるよ」
「やだ、許さん(笑)」
「ホント言いそう(笑)」
それから順調にお腹の中で成長していった。ミキのお腹も大きくなってきていた。
春を迎えた。3年目の春だ。
この会社も後一年か…早いな。小田さんのことで社長に意見を聞かれた。部長に昇進するかどうかだった。
もちろんあの人は他の部長よりも頭はキレるし、仕事ができた。俺は大賛成だった。
そして小田さんは部長へ。
小田さんの家でお祝いもした。
仕事も変な本部長がいなくなってからは、ものすごく順調で会社もまとまりもありいい感じだった。俺はその頃から九州の会社のことも色々頭に叩き込んでいた。なんかやばそうなことがありそうな会社かな?と思う事があった。
ミキとも毎日ラブラブだった。挿れてはないがお互い何度もイカせ合っていた。
夏を迎えた。ミキのお腹はすっかり大きくなっていた。
予定日まであと1ヶ月半ぐらいで里帰り出産するために実家の方へ帰るのが明日に迫った日の仕事終わり。
「ただいま…えっ?」
ソファで少し辛そうだった。
「ミキ大丈夫?」慌てて駆け寄った。
「大丈夫、機嫌悪いのかすごい蹴ってくるんだよね…」
「暴れ過ぎて困ってるだけだよ(笑)」
「びっくりしたぁ…」
「ミキに似た女の子だね」
ミキが予想をしていたようにお腹の子は女の子だった。
「たくちゃんみたいにエッチだよ?きっと」
「男とエッチさせません…」
「こらこら(笑)たくちゃんすっごい心配しそうだね」
「心配しかないよね(笑)ミキに似て絶対可愛いもん、でも俺が1番好きなのはミキで2番目が子供だよ」
「ふふっありがとう」
毎日お腹の子に話しかけていた。楽しみで仕方なかった。この頃にはミキの胸はGカップからHカップになっていた。すこし乳首の色が濃くなってきていた。毎日揉んで舐めていた。
「たくちゃん…乳首舐めるのがすごくやらしくなったね…んっ」
「乳首とクリばっかり舐めてるからね」
「産まれたらいっぱいいっぱいエッチしようね」
「おっぱい飲めるまでもう少しだ」
「絶対飲むだろうなって思ってた(笑)」
「そーいえば子供の名前なんだけど、2つぐらい考えてるんだけど…」
「女の子の名前私決めていい?男の子ならたくちゃんに任せようと思ってたの…いい?」
「いいよ?ママに任せる」
「ママって…ふふっ…名前決まってるんだ」
「そうなの?なに?」
「陽に葵で、ひまりだよ」
「可愛い名前だね、わかった」
キスをした。
「子供産まれても俺の事も愛してね」
「大丈夫、私はたくちゃんのこと大好きだから」
次の日の朝車に荷物を載せてミキの実家に向かった。お父さんお母さんも楽しみだったようで
準備がすごかった。
日曜日の夜、次の日は仕事だから家に帰る時間が近づいて来た。
「たくちゃんちょっと2階に来て」
「どしたの?」
「いいからいいから」
部屋に入ると
「ここに座って」
ミキが座ったベッドの隣をポンポンと叩いた。
「ミキ何かあった?」
「あったの」
と言って首に手を回してキスをして来た。
ミキは積極的に舌を絡ませて
「チュッ…チュッ…チュッ…チュッ」
「たくちゃん愛してる」
キスをやめないので俺もムラムラして服の上から胸を揉んでいると
「直接触って…」
ワンピースを脱いで寝転んだ。ミキの横に寝転んで裸にした。
乳首を舐めながら少しクリを触ると
「はぁぁぁぁん、気持ちいい…たくちゃん愛してるの、んんっ、」
すごい声が大きくてお父さん達に聞こえるんじゃないかと少し焦った。
「俺も愛してる」
脚を開いてクリを舐めた。
いかせるのは良くないかな?と思ったので、あまりできなかったが…
「んっ、あんっ、あっあつ、あぁぁぁん、」
ガチガチに硬くなっているがどうすることもできず痛かった。
「…」
ミキはガチガチになっているのを気づいていて
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