体験談(約 10 分で読了)
スイミングスクールのコーチに性指導された話2(1/2ページ目)
投稿:2023-11-26 20:45:58
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これは高校生の頃に体験した話です。当時私は水泳部に所属しており、学校での練習とは別に外部コーチを雇っていたので週に何度かは最寄りの市営プールで練習をすることがありました。その日は市営プールでの練習日だったため学校が終わるとプールへ向かい、いつも通り水着に着替えて部活仲間と準備体操をし…
初めてコーチの性指導を受けてから約2ヶ月。
私たちは度々体を重ねる関係になっており、その日もコーチの指導を受ける日でした。
部活仲間と更衣室で水着に着替え、いつも通りプールへ向かおうとしていたところ、コーチに呼び止められました。
コーチ「ちょっと練習前にこっちまで来てくれるか」
私「…はい」
言われるがままコーチ達の指導室に行くと、他のコーチや管理者は指導に出払っていて、室内には私たち二人だけでした。
「今日も懲りずに性指導されに来たのか?」
「そんなんじゃありません…」
そうは言いつつも私の体は今日待ち受けるいやらしい行為に静かに期待しているようでした。
「じゃあ今日はこれを練習前に飲んでもらう」
コーチが渡してきたのは透明な小瓶に入った液体でした。
「なんですか、これ…」
「まあ、飲んでみてからのお楽しみだ。お前たちの歳になるとダイエットする子も多いだろ。代謝が良くなるから気が向いたら使うといい。」
そう言われて怪しいながらも、私は小瓶を持って更衣室に戻ろうとしましたが、好奇心に負けてその液体を飲んでしまいました。
「ほんのり甘くてエナジードリンクみたいな味…」
私は空になった小瓶をゴミ箱に捨て、部活仲間と合流しいつもの練習を始めました。
しかし30分ほど経った時、妙な感覚に襲われました。
「ん…っ」
妙に胸の先端が熱くなり、尿意を感じ出したのです。
「なに、これ…」
普通成人用の競泳水着は胸元が透けないようにパッドが入っているのですが、私の乳首はツンと上を向き、そのパッドすら押し上げて胸の先端に小さな丘を作って居るのが分かるほどでした。
水の中なら他の人にはバレないと考えましたが、問題は尿意です。
妙な感覚が私の股を刺激していました。
(とにかくトイレに行かなきゃ!)
顧問の先生は練習をコーチに任せて、席を外しているようです。
その隙にトイレに行こうとした時、
「はい、みんな集合!一旦プールサイドに上がって2人1組でストレッチを行います」
コーチが全員をプールサイドに上がらせました。
(なんで…今は見られたくないのに…!)
そう思いコーチの方を見ると私を見てニヤニヤとしています。
「……!!」
その時あの薬が何だったのか咄嗟に理解しました。
しかし気づくにはもう遅いです。
コーチは私の方に歩み寄り、強化選手だからという理由で自分とペアを組ませ、みんなから少しだけ離れた場所に引き寄せました。
「あの…コーチ、お手洗いに…」
「あぁ、これが終わったらすぐに休憩だから、なるべく早く終わらせるようにするよ」
みんなの手前そんなことを言いながら、コーチの目は私を逃がそうとはしていませんでした。
「さすが強化選手は違うね!!コーチ直々の指導とか気合入ってるわ〜」
部員のみんなは私たちの関係に少しも疑問を持っていないようです。
「はい、それではペア同士で十分に柔軟してください。なるべく体の隅々までよく解すように!」
「はーい!」
みんなはコーチの支持に従い、各々ペアの相手と柔軟を始めました。
「さ、お前もしっかりほぐしてやるからな」
そう言ってコーチは既に先端でいやらしくポッチを作る私の胸に目を落としました。
「いや…」
「まず床に手をついてガニ股になってみろ」
「そ、そんなの無理です!みんなが見てる!」
「じゃあこれまでのお前とのいやらしい行為をバラしてもいいのか?」
「それは……」
コーチは私が逃げられないと分かっていて指示をしていました。
私もバラされる恐怖の半面、今日は何をされるんだろうという期待もあり、逆らわずコーチの指示通りの体勢になりました。
「早く終わってください…」
いくら指導の手前とは言え、あまり健全な体勢とは言えません。
私は一刻も早く許しを得たかったのですが、もちろんそれで終わるはずもありませんでした。
「そのままケツをみんなの方に向けろ」
「そんな…!!」
恥ずかしさはありましたが、私は仕方なく下品なカエルのような体勢でお尻をみんなのいる方に向けました。
「え…あれなに?」
当然みんなから困惑の声が上がりました。
しかしコーチはすかさずごまかしを入れます。
「みんな、これは股関節を柔軟にするフォームだ。水泳において関節の柔らかさは結果に直結する。◯◯(私)が手本を見せるから、みんなもちゃんと見ておくように」
「なるほど、確かにあの体勢は体が柔らかくないとダメかもね。ちゃんと見ておこう!」
そう言いながら部員のみんなは私のお尻をまじまじと観察しました。
見られていると思うと今までとは比べ物にならないくらい恥ずかしさがマシます。
「コーチ…もう辞めてください」
恥ずかしさのあまり私は柔軟をやめようと思いましたが、更にコーチは追い打ちをかけます。
「この体勢がキツくない子は、もう少し負荷をかけてもいいぞ!手をついたまま腰を上下に振ると更に関節によく効く。◯◯、やってみてくれ」
「!!」
コーチの指示はまるで騎乗位の動きでした。
そんな指示に従えるはずもなく断ろうとすると、
「どうした?みんなに見られて恥ずかしいか?もっと近くで見てもらってもいいんだぞ。近くだとお前のでかい乳の先でおっ立ってる乳首がよく見えるからな。」
確かに私の乳首はずっといやらしく立ち続けていました。
パッドの上からでも分かるほど先端を立てているなんてバレたくなかった私はコーチの指示に従うしかありません。
「分かりました!やめてください!ここでちゃんと腰を振ります…!!」
「良い子じゃないか」
私は屈辱的ながらも、みんなにお尻を向け、ガニ股で腰を上下に振りました。
「ン…///」
見られていると思うと股の間から何か温かい液が滲むのが分かります。
コーチはそんな様子を見てもまだ終了の合図をくれません。
「下品な女だな。ケツをこんなに沢山の人間に見せびらかして。ほら、みんなお前のまんこをじっくり見てるぞ」
「あぁ……っ」
その間もみんなは真剣に私のお尻を見ています。
しかし恥ずかしさよりも問題だったのは、尿意です。
少し前から我慢していた刺激は、薬の影響で時間が経つにつれ大きくなってきました。
「どうだ、あの薬の効き目は?利尿剤に媚薬を混ぜたんだよ。よく効くだろ。」
「そ、そんな…」
その間も私はずっと腰を振っています。
むしろ媚薬が効いてきた影響で腰の動きが徐々に速まっていました。
「んん……///」
腰が速まるとガニ股のせいで前に垂れ下がったお乳がブルンブルンと揺れます。
「す、すごいね。さすが強化選手。あんなに激しく動いても大丈夫なんだ!」
みんなが自分の下品な動きを真剣に見ていると思うと、興奮が一層高まります。
むしろみんなに見せつけるように、より足を広げ大きくお尻を振りました。
興奮と相まって、秘部のとろみも増します。
お尻の肉が擦れて割れ目の水音が響きました。
クチュ…クチュ…ッ
「おいおい、とんだ痴女だな」
「あぁ…ダメ……///」
大きく揺れ動く2つの乳房と尻肉が下品さをより引き立てました。
「コーチ、そろそろ…トイレが…」
「そうか、ならそのまま1分その体勢で我慢出来たらトイレにイかせてやる」
コーチはそう言うと更にみんなに指示をします。
「みんな、この柔軟は腰を動かした後に最低でも1分間この体勢で止まったままキープし続けないといけない!◯◯に手本を見せてもらうから、もう少し見てやってくれ!」
「そんな…!!もう、これ以上は…」
しかしみんなの手前我慢しない訳にもいきません。
私は始めのいやらしいお尻を突き出した体勢のままみんなに見られ続けました。
「早く終わって…」
必死で我慢していますが薬の効果と羞恥心が相まり、尿を出したい衝動に駆られます。
「コーチ、だめです…出ちゃう…ッ」
「こんなとこで漏らすつもりか?」
「く…ッ、ぅ…」
私は絶対に尿を漏らさないよう、下半身に力をいれますがおしりの穴がヒクヒクと動いてしまいます。
「なんかすごい痙攣してない?そんなにつらい体勢なのかな?」
異変を感じて部員のみんながざわついて居るのが分かりました。
一層お尻に視線が集まります。
「いや…だめ…!!」
お尻の穴のヒクつきも、もはや隠しきれず、お尻全体がビクンビクンと震えました。
「さぁ、もう少しだぞ」
しかし私の体は限界でした。
尿意と羞恥心に耐えられるはずもなく、限界はすぐそこまでやってきました。
「いやぁ…!!みんな、見ないで、あっち向いてぇ!!」
「え、なになに?」
耐えられるはずもありませんでした。
「あぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁぁぁ///」
ジョワァァァァァァ…
私は下品なカエルのようにお尻を震わせながら大量の液体を放出しました。
「え、なに!?やば!」
「きゃあ!漏らしてる!?」
私の自尊心は打ち砕かれました。
しかし媚薬の行き渡った私の体はすでに自分では制御できません。
ジョワ…ぶしゃァァァ…
「あぁ…///いや…見ちゃ、見ちゃいやぁ……」
口ではそう言いながら、なんと私は漏らしながら自ら腰を振り出したのです。
「きゃああ!何してるの!?」
「ねぇ、まだ漏らしてる!やばいって!!」
「あん…ッ///おしっこ止まらない…♡」
プールサイドは私の漏らした液体で満たされました。
尿を絞り出して私がへたりこんだところでコーチが私を担ぎあげ医務室に運び込みました。
「みんな、今日は一旦各自で練習してくれ!」
そういうと騒然とするプールサイドを後にし、2人は医務室のベッドに辿り着きました。
「もう普通の生活には戻れないな」
「あんまりです…」
そうは言っても私の体はまだ興奮を抑えるどころかさっきに増して熱を帯びています。
私は自ら自分のお尻をコーチに向け、甘ったるい声で欲しました。
「あん…ッ、コーチ…ここが疼いてもうダメです…」
モノを迎え入れやすいようにお尻を突き出すさまに、コーチは堪らず自身の男根を後ろから挿こみました。
「んあぁ…ん♡」
私の恥ずかしい一部始終を見てそそり立った男根が、糸を引く秘部に押し入ります。
「ド変態女が」
コーチは私を押さえつけ寝バックのまま無遠慮に貪ります。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
子宮の入口を疲れる度甘い声が漏れだします。
無意識にお尻を持ち上げ自ら腰をヘコヘコと動かしました。
「あぁ、ダメ…///おっ、おっ♡」
弱い部分を刺激されると、出し切っていたと思った尿が再び溢れだしました。
ビシャッ、ビシャッ、ビシャッ
「いやぁ!!おしっこがぁ…♡」
「締りのねぇまんこだな」
コーチは私を四つん這いの状態に戻すと、何やら道具を持ってきました。
「なんですか…?それ…///」
「前の穴だけじゃなくて後ろの穴も躾てやらないといけないだろ?」
「え…!?」
コーチの手にスポイトが握られています。
「何を…あぁ…っ!!」
空気の含まれたスポイトの先端を私のおしりの穴に差し込むと、ゆっくりとポンプの部分を押しました。
「あぁ…苦しい…です…ッ」
「我慢しろよ〜。恥ずかしい音聞かれたくなけりゃケツの穴締めて空気が出ないようにしろ」
「そんな…!!」
必死におしりの穴を締め空気が漏れでないようにしましたが無駄な抵抗でした。
ブゥゥ………
「あぁ…聞かないで…」
みんなの前でおもらしの姿を見られるだけでなく、男の人の前でおならをしてしまう。
人生最大の屈辱でした。
「下品な音を出す尻だな」
そういうと2回、3回と私のお尻に空気を送り込みます。
ブブブ…ブリリリ……ブピ…ッ
「い、いやぁ…ひどい……///」
おならが出る度に肛門がヒクヒクと痙攣し、恥ずかしい空気を放出します。
「ほら、たっぷり空気入れてやるから我慢してガニ股で腰振ってみろ」
今度はスポイトで5回ほど空気が送り込まれました。
「うぅ…む、無理ですぅ…」
必死にお尻を締めガニ股になり、2.3回腰を振りましたが止められるはずもありません。
ブビッ、ブビッ、ブゥゥゥゥ、ブリッ
お尻が上下に揺れる度に空気が漏れだし音がなります。
「あっ、あっ、いやぁ…♡」
ブリッ、ブブッビビ…ブゥゥゥゥ…
大きな音を出し尽くした瞬間、コーチが私の肛門を舐めまわしました。
「えぇっ!?いや、いやぁぁぁぁ♡」
四つん這いで抵抗する間もなく穴を襲う快感に、こそばゆく堪らずお尻を振ります。
「大人しそうな顔して下品なケツの穴しやがって!」
舌が穴の入口に入ります。
「ひっ……ッ!///」
穴を広げられると中に残っていた空気が漏れました。
ブピッ
「いやぁ!やめて!そこだけはいやぁぁぁ!」
「ハァハァ…人の顔に屁なんかこきやがって。そんなに恥辱されたいのか?」
「いやぁぁぁぁ///」
コーチは私の肛門を舐めながら、前屈みで垂れ下がっている乳房の先端をいじめ抜きました。
「お尻は、やめてくださぃ…♡んあぁぁぁ♡」
舌が出たり入ったりを繰り返す度にキュンキュンと肛門が締まります。
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