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体験談(約 23 分で読了)

わたしの事が好きだった同級生の初えっちを車の中で奪っちゃいました…浮気えっち(1/4ページ目)

投稿:2023-11-06 20:26:00

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本文(1/4ページ目)

名無し◆kpSZhhA
最初の話

大学生の時、わたしは家庭教師のアルバイトをしてました。2年生の時に初めて男の子を受け持つことになりました。ゆきやくんという中学3年生の男の子でした。親御さんは、のんびりした方だったので受験生の割には気楽に受け持つ事が出来ました。ゆきやくんは、背が高くてキリっとした感じで、多分同級…

前回の話

ゆきやくんとえっちしてしまってから、わたしは、教え子に手を出してしまった事に少し混乱していました。バレたらご両親に怒られてしまう…とか、まさか中学生とえっちしちゃうなんて…とか、そんな事が頭の中をぐるぐる巡ってました。あの日以来、ゆきやくんとはラインで他愛もないやり取りをしたりしてました…

ゆきやくんとの付き合い初めしばらくが経ちました。

わたしは3年生なってゆきやくんも無事に高校に進学しました。

高校生になってからも家庭教師は継続してくれたので、わたしは優愛先生のままでいれました。

週に1回の授業では真面目に勉強してくれるようになりましたが、時々こっそりいちゃいちゃしてしまうこともありました…

授業じゃない日に週に1回か2回、ゆきやくんとデートをしていました。

デートといっても相手はまだ高校生なので遅くまで連れ回すわけにもいかず、だいたいわたしの家で過ごしてました。

悩みとしては、誰にも話せない事。

友達には彼氏が出来た、とまでは言えるのだけど、それ以上突っ込んだ話しは避けていました。

わたしは、大学に入ってすぐに友達になった男子がいました。

リョウくんという、少しおとなしい男の子で入学したてで訳もわからない頃にたまたまお話しして、大学で初めて出来た友達でそれからずっと仲良くしていました。

ある日、わたしが部屋に収納ラックが欲しいけどネットで買うより一度見て買いたいんだよね、という話しをリョウくんにしていたらリョウくんが車を出してくれる、という話しになりました。

遠慮する仲でもないのでお願いしたのですが、それが今回の浮気えっちに繋がってしまったのです…

リョウくんは大人しくて誰にでも優しいのですが、特にわたしには優しくしてくれているように思いました。

あとで知るのですが、わたしは男の人としてリョウくんを意識した事はなかったのだけど、リョウくんはわたしの事がずっと好きだったみたいでした。

買い物を済ませると夕方になっていました。

お茶をして、わたしはリョウくんに今日のお礼に甘い物をごちそうして、後は帰りにつくだけというところでした。

「この後少し寄り道していいかなぁ?」

リョウくんが少し考えてから言いました。

わたしは何も考えずO.K.しました。

「どこに行くの?」

「景色が綺麗な場所があって、たまに見に行くんだ。優愛ちゃんにも見せたくって…」

「www…リョウくんそんな場所知ってるんだ。」

リョウくんは車を走らせて街から少し外れた峠を登りました。

わたしは都心から近くでもこんな場所があるんだなぁ…なんて思いながら車窓を流れる景色を楽しく眺めていました。

峠を登ると街が一望できて夕暮れから夜にかわるブルーと相まってとても綺麗な景色でした。

「いい所だね…」

「うん。」

わたしたちはしばらくぼんやりと夜景を眺めていました。

秋の夕暮れは少しだけ肌寒く感じました。

「少し寒くなってきたね。車に戻ろうか?」

「うん。」

わたしたちは車に戻って車から景色を眺めながらお喋りをしました。

リョウくんの車は後ろが広くて座席を倒すとフラットシートのような空間が作れました。わたしたちはお座敷みたいだね、と盛り上がってのんびりした気持ちで座ってました。

車通りはあまり多くなく、時折通り過ぎる車があるくらいでした。

「リョウくん、こんな素敵な場所知ってるなんて。誰か女のコ連れてきてるんじゃないの?」

わたしはリョウくんをからかいました。

「ううん…そんなコいないよ。優愛ちゃんだって知ってるでしょ?」

「えー、優愛が知らないだけでリョウくんに彼女が出来てるかも知れないじゃん。」

「……そんなのいないよ」

リョウくんが少しだけムスッとしたように見えました。

「リョウくんが作ろうとしないだけじゃないの?リョウくん優しいもん。」

「………」

「リョウくん、好きなコいないの?大学とかバイト先に?」

「えっ!!……」

リョウくんは少し困ったような表情をしました。

大学で仲良くなったグループの他の女のコはリョウくんが無表情だって言うけれど、わたしはリョウくんの色んな表情を知っているし、なんならみんなでいる時もコロコロと表情が変わるのですがみんなには分からないようでした。

「あっ!!いるんだぁ。誰々?優愛に教えてよ。協力するから。」

リョウくんはこっちを見てさらに眉毛をハの字にして困った顔をしてました。

(かわいいwww)

そんなリョウくんを愛らしく眺めているとリョウくんもわたしの瞳をずっと見てきました。

あれ?珍しい反応だなぁ…と思っていると、リョウくんは顔を赤らめてプイっと向こうを向いてしまいました。

「ごまかした…」

「優愛ちゃん…」

わたしたちは同時に言葉を発しました。

「えっ?…なぁに?」

「(ボソッ)優愛ちゃん…」

「?…なぁに?」

「だからぁ…(ボソッ)おれが好きなのは…優愛ちゃん…」

「へっ…?!」

わたしが驚いているとリョウくんがまくし立てるように喋り始めました。

「優愛ちゃんの事、初めから好きだった…

まぁはじめはかわいいコに話しかけられてラッキーだな…くらいだったかも知れないけど…一緒にいると段々好きになるし、優愛ちゃん毎日綺麗になっていくし、毎日もっと好きになっちゃって…」

「えええぇ…」

驚いているわたしに向かってリョウくんはさらにまくし立てました。

「せっかくあのチャラい先輩と別れたと思ったのに…おれ…あの人…あんまり好きじゃなかったから…。優愛ちゃん以外のコにも手を出してるって噂聞いてたし…」

「ごめん…でも、優愛ちゃんがあの人から離れられたと思っていたら…いつの間にか新しい彼氏がいるって聞いて…またそれが謎に包まれてて…」

「ま、まあ落ち着いて!!リョウくん、落ち着こう」

わたしはとにかくビックリしました。

突然の告白よりリョウくんの豹変っぷりにビックリしました。

ただ、怖いとは思わずどこか滑稽で可愛らしく思いました。

「ご、ごめん…」

優愛「うん。」

わたしはリョウくんにお茶を手渡しました。

一息に飲むと少し落ち着いたみたいでした。

リョウくんはまた窓の外をぼんやり眺めていました。

「ごめん…でも…おれの好きな人は優愛ちゃんなんだ…」

「謝らないで…リョウくんにそんなふうに思ってもらってるなんて知らなかったから…びっくりしちゃったけど…嬉しいよ。」

「…うん…」

「でも…優愛ちゃんには彼氏が…」

「…うん…リョウくんの気持ち…とっても嬉しい…けど……」

リョウくんは寂しそうに下を向いていました。

「…うん……」

わたしはリョウくんに元気になってほしくて明るく言いました。

「リョウくん、すぐ彼女出来るよ。優しいし、リョウくんの事知ってもらえればみんなリョウくんの事好きになるよ。」

「……無理だよ…」

「そんなことないよぉ!!」

「今は……いまは…優愛ちゃん以外を好きになるなんて…考えられないから…」

「えっ…」

リョウくんはとても寂しそうに下を向いていました。

わたしはなんだか可愛そうな、申し訳ないような、いじらしい気持ちになり、気づいたらリョウくんをハグしていました。

「?!…優愛ちゃん…」

「リョウくん…ありがとう…」

リョウくんもわたしの事をギュッと抱きしめました。

車の中で2人でしばらく抱きしめ合っていました。

「リョウくん…落ち着いた?」

「お、落ち着かないよ…落ち着くわけないじゃん…大好きな優愛ちゃんとこんなにくっついてたら…」

「www」

「ほら、心臓飛び出そう。」

そう言うとリョウくんは私の手をとってリョウくんの左胸に当てた。

「wwwほんとだ…すごい…速いwww」

「ゆ、優愛ちゃんはドキドキしてないの?」

「wwwしてるかも。」

そういうとリョウくんは手をゆっくりわたしの方に伸ばした。

わたしは咄嗟に胸を手で隠した。

「!!こらっ…もう…リョウくん、今おっぱい触ろうとしたでしょー?!」

「し、してないよぉ…」

弱々しく俯いたリョウくんが可愛くてキュンとしてしまった。

わたしはもう一度、優しくリョウくんを抱きしめた。

「リョウくん、ありがとう」

モジモジしているリョウくんが可愛くてわたしは思わずリョウくんのほっぺにチュウをしてしまった。

リョウくんがびくっとして目をまん丸くしてあわあわしだしたwww

「wwwいやだった?」

「う、ううん。ううん。ううん。」

全力で首を横に振るリョウくんは、やっぱり可愛かった。

「ふふふふ」

ニヤニヤしているわたしのほっぺにリョウくんがチュッとキスをした。

わたしが少し驚くとリョウくんは恥ずかしそうに

「お、お返し…」

と小さい声で呟いた。

また、わたしをキュンキュンさせた。

「お返しのお返し」

わたしはそう言ってまたリョウくんのほっぺにチュウをした。

リョウくんは嬉しそうにニコニコして

「お返しのお返しのお返し」

そう言ってわたしのほっぺにチュウをした。

それからお互いほっぺにチュウを繰り返していた。

「優愛ちゃん…おれ…これがファーストキスだよ…」

リョウくんは恥ずかしそうに言った。

「そうなの…でも…ほっぺにチュウはファーストキスになるのかなぁ?」

「えっ?!違うの、ならないの?こんなにドキドキして幸せな気持ちなのに?」

「wwwじゃあ…唇と唇でキスしたらどうなっちゃうんだろうね?www」

「ど、ど、どうなっちゃうんだろう?」

リョウくんはわたしの唇をじっと見つめてきた。

「えっwwwリョウくん違うって!!…見過ぎwww」

「ご、ごめん」

そう言って恥ずかしそうに顔を背けました。

「ふふふふ」

リョウくんが可愛くてケタケタと笑っていると、リョウくんが振り返ってまたわたしの唇をじっと見つめてきた。

「リョウくん…見過ぎだょ…」

「う、うん…でも…」

「……キス…したいの?」

「うん。うん。」

今度は縦にブンブンと全力で首を振った。

「…だめだよ…わたし彼氏いるもん…それにリョウくん…大事なファーストキスだよ…彼女じゃないもん…」

またリョウくんが激しく首を横に振った。

「優愛ちゃんがいい…」

「…えええぇ…困っちゃったなぁ…」

リョウくんを見つめました。

リョウくんはまた困った顔をしていたけど、わたしの唇をなにかに取り憑かれたように見つめていました。

わたしは、なんだか不思議な感情になっていました。

こんなにわたしの唇に惹きつけられて、キスがしたいのであれば、それがリョウくんであれば、いいかな…と思ってしまいました。

「…そ、そんなに…したいの?」

ブンブンとリョウくんが首を縦に振りました。

「し、しょうがないなぁ…」

なんだか微笑ましい気分になって顔を近づけていくとすっとリョウくんが目を閉じました。

女のコみたいwww

わたしはリョウくんの唇に優しくゆっくり唇を合わせました。

リョウくんはじっとして動かない。

そのまま暫くして唇を離すとリョウくんと目があいました。

「どうなっちゃった?」

「し、幸せ過ぎて…死にそう!!」

「www…そっかぁ」

「ゆあちゃんの唇…柔らかくて気持ちいい…ゆあちゃん…」

「ん?」

「お返し!」

そう言ってリョウくんはわたしにキスをしました。

なんだかわたしはとても幸せな気分になりました。

「……ゆ、優愛ちゃん…お返しのお返しは?」

リョウくんはモジモジしながらおねだりをしてきました。

「www欲しがりだなぁ」

それからリョウくんは何度も何度もわたしの唇を求めてきました。

「リョウくん…」

「優愛ちゃん…」

途中でお互いに名前を呼びあってはまたキスをして、の繰り返しでした。

はじめは軽く触れ合うようなキスを何度も何度も繰り返していました。

そのうち唇が触れ合う時間が段々長くなって、お互い身体を強く抱きしめてました。

キスに弱いわたしはもどかしくて我慢出来なくなってしまい、自分から舌を絡ませてしまいました。

リョウくんは少しびくっとしましたが、すぐに舌を絡ませて応えてくれました。

はじめはぎこちなかったのですが、馴れてきたのか段々キスが激しくなって、えっちなキスの音が車中に響いていました。

「んふっ…んっんぁ……り…リョウ…く…っんん…」

「んん…ゆ…あ…ちゃん」

わたしたちは繰り返し名前を呼びあってはいやらしいキスに夢中になってました。

「優愛ちゃん…おれ…こっちのキスの方が好き…」

「…むふっ…んっ…ちゅっ……ん…ゆあも………」

「んっ…もっと…もっと…したい…」

「んん………うん……いい…ょ…んっ…ふぁっ…ん」

「うん…おれも…もぉ…優愛ちゃんの事で頭いっぱい…」

「んんっ…ぁん…うれしぃ…」

キスが好きなわたしは完全にエロいスイッチが入ってしまいました。

「優愛ちゃん…ドキドキしてる?」

「…うん…してるよ…確かめたい…の?」

わたしはキスをしたままリョウくんの手を取って、わたしのおっぱいに手を持っていきました。

「優愛…ドキドキしてる?」

リョウくんが顔を真っ赤にして首を縦に振りました。

「www」

「…も、もっとドキドキ感じたい…」

「えっ…?!」

そう言うとリョウくんは私の服の中に手を入れてきました。

「!!…あっ…リョウくん…だめっ……っ…」

止めようとするとリョウくんは強引にキスをしてきました。

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