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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんに童貞を卒業させてもらったらセフレになった(1/3ページ目)

投稿:2023-10-26 17:02:12

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本文(1/3ページ目)

むかしのKクン◆ETGUFUQ

高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん

「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、

よろしくお願いしますw」

と挨拶された。

「あ、よろしくお願いします」

とそっけなく返した。

彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、パッと見て中学生ぐらいかと思うほど

教習中のチョットしたトラブルを助けてやったら

「さっきは、どうもありがとうございましたw」

とマスクと帽子を脱いでお礼を言ってきた

「いえ…え?」

そこには化粧をバッチリした、笑顔の綺麗な可愛いお姉さんがいた。

「あ、すいません、高校生ぐらいかと思ってました」

「あ、マスクしてたからねw、ちっちゃいから、良く若く見られるんですw、もう24なんですよw」

「あ、すいません」

「君は大学生?」

「いえ…高校生3年です」

「そうなの?落ち着いてるから、大学生ぐらいかと思ってたw」

彼女はOLでS美さん、全体的に小さくて童顔だから、良く高校生ぐらいに見られると言ってた。

『イヤ…中学生だろ』

と思ったが言えなかったw

それから教習中は、よく一緒になり、仲良くしてもらった。

S美さんは、見た目は子供っぽいけど、話すことや考え方はやっぱり大人で、ガキの俺にはとても新鮮で、憧れの優しいお姉さんみたいな感じだ。

だいぶ仲良くなり、気軽に声をかけて話せるようになり

「S美さんは彼氏いるんですか?」

「え〜ナイショw、Kクンは?いるんでしょ?

モテそうだもんね〜w」

「全然モテないっすよ」

「またまた〜w、じゃあ、お姉さんが立候補しちゃおうかなぁ?、あ、こんなオバサンじゃダメか〜w」

「全然オバサンじゃないですよ、S美さんは可愛いです!」

「キャ〜w、嬉しい!若い子に可愛いって言われちゃった!ありがとうw」

と言う感じで、

今思えば6才も離れたガキを年上の女性が、からかってるとわかるが、高校生のクソ童貞の俺には、どうしたらS美さんと付き合えるか?どうしたらエッチなことができるか?とかそんなことばかり考えるようになっていた。

S美さんと会ってから、同級生やアイドルが子供に見えて、子供のような見た目のS美さんから、時々感じる大人の色気にドキドキして

教習所に通うのも、S美さんに会えるのが目的になってきて、完全にS美さんに惚れていた。

ワザと一緒の時間に合わせたり、早く来たり、遅くまで残ってS美さんを待ってたりした。

教習所も順調に進んで、二人共、卒研が近づいてきた。

教習所が終われば、S美さんと会えなくなる。

ましてや春になれば、東京の大学に行く俺には

二度と会えなくなるかもしれないと考えて、悶々としてた

「ねえ、卒研、受かったら二人でお祝いしない?」

「え…イイんですか?」

「モチロン!Kクンには色々助けてもらったし、お祝いも兼ねて、お姉さんが奢ってあげるw」

「やったw」

「フフw、じゃあ来週の土曜日あたりでどうかな?」

「ハイ!大丈夫です!」

当日、俺は高校生なりに、目いっぱいの大人っぽくオシャレをして友達と金を出しあって買ったコンドームを財布に忍ばせw、

期待を膨らませて、ドキドキしながら待ち合わせ場所の駅まで行くと、ミニスカの白いスーツを着た、いかにも大人の小柄な綺麗なお姉さんが立っていた。

俺を見つけると、ニコッと笑って手を振ってる。

「Kクン〜w、コッチだよ、早かったね」

「すいません遅くなって」

「そんなこと無いよ、私が楽しみ過ぎて早く来ちゃっただけだからw」

『S美さんも楽しみにしてくれてたんだw』

「今日は大人っぽいですね、それにいつもより大きくなってるような…」

「いつもはこんな感じなんだよ、今日はヒール履いてるしねw、似合わない?」

「いえ…キレイです」

「ヤダw、照れちゃうでしょ!俺クンも今日は

大人っぽくて格好良いよ」

バイトで買った、高校生には高かったジャケットを着てきて良かった。

「じゃあ行きますか」

「ウン、行こう!」

笑顔で無邪気に僕の手を握ってくる。

S美さん的には、弟みたいな感覚なんだろうけど

俺には大人の女性と初めて握った、柔らかくて

ひんやりした、小さな手の感触にドキドキしてた。

いつも結んでる髪をストレートに下ろして、体のラインが出るスーツには、今まで気づかなかったが小さい体の割には胸も大きく、お尻もプリっとしてミニスカから伸びた脚もヒールのせいか、スラッと長く、小さいながらもキレイなスタイルだ

『これは…ロリ巨乳ってやつか?』

AVで見た知識を妄想しながら、揺れる胸やプリプリっとしたお尻を歩きながらチラチラ見てた

「ここだよ〜w」

「ワ〜オシャレな店だね」

南国風の店内は、薄暗く植物がたくさんあって

レストランというよりオシャレなバーって感じだ。

客もカップルばっかりで、正にデートって感じ

「今日はお祝いだから、チョットお酒飲んでみる?」

「ハイ」

当時は未成年でも、そんなにうるさくなかった

今はもうダメだけど

二人で乾杯して、色々話してるうちに

「私ね…2年付き合ってる、彼氏がいるんだ」

「そうなんですか…」

「周りは結婚してきてるのに、彼氏はそんな気が無いみたいで、今日も友達と泊まりでスノボに行くって言うから、じゃあ私は可愛い男の子とデートして来るからって言っちゃった」

「ええ!大丈夫なんですか?」

「大丈夫、大丈夫w軽く、いってらっしゃいって言われちゃった…」

「それは、チョットひどいですね」

「でしょ!絶対友達って言っても女の子もいるし、忙しいとか言って、月に一回ぐらいしか会わないんだよ〜そんなの付き合ってるって言える?」

「俺だったら、S美さんに、そんな悲しい思いさせないです」

「キャ〜Kクン優しい!もう…お姉さんをドキドキさせないでw」

酔ってるせいもあるけど、S美さんが真っ赤になって照れてる。

「S美さんは可愛いし、優しいし、大好きです」

俺も酔ってるせいか、普段絶対言わないことを言ってしまった。

「嬉しいw私も好きだよ、可愛いし、たまに年下のくせに、ドキッとすることあるもん…私が同級生だったら絶対に好きになってるかも…」

「俺も何で、まだ高校生なんだろうって思います」

二人でカウンターで、見つめ合ってるとS美さんがふと目を閉じた。心臓が破裂しそうなくらいドキドキしたが、思わず勢いで軽くチュッてキスした

「あ〜キスした〜w」

ニッコリとS美さんが笑ってる

「す、すいません!つい…」

「Kクンに唇、奪われた〜w」

「ゴメンなさい!」

「責任とってもらおうかなw」

「ほんとうにゴメンなさい、俺にできることならなんでもします!」

「フフッ、冗談だよw、そろそろ出よっか」

「あの…俺出します」

財布からバイトで貯めた、一万円を出すと

「何言ってんのwお姉さんに任せなさい!」

結局奢ってもらい、ほろ酔いで店を出ると

「ご馳走様でした」

「イイのイイの最初から、そのつもりだったし

それより、まだ帰らなくて大丈夫?」

時計を見ると20時

「俺ンチは放任主義なんで、遅くなったら友達の家に泊まったと勝手に思うんで大丈夫です」

「そっか…」

S美さんが急に冷めたように黙った。

「S美さん?」

S美さんの繋いだ手が、ギュッと握ってくる

「これから…もう一件行く?…それとも…」

と言って目線をズラすと、その先にラブホがあった。

「え…」

思わずS美さんとラブホを二度見した。

「ゴメンゴメン冗談だよ〜私何言ってんだろw、チョット酔っぱらっちゃったかな〜、もう帰ろっか?」

慌てたように、駅に向かおうとする、S美さんの手をギュッと握って引き止めた。

「Kクン?」

「行きます」

「えっ!チョットKクン!冗談だってば!」

焦ってるS美さんを無視して、引っ張るようにラブホの入口までくる

「僕はS美さんが好きです、正直エッチしたいです。でも、S美さんがイヤなら僕は大人しく帰ります!」

と酔った勢いで頭を下げて、お願いしていた

『アアッ!俺、何言ってんの恥ずかしい!』

言ったそばから、超恥ずかしくなってきて逃げ出したくなった。

少しの沈黙の後

「ズルいなあ…そんなふうに言われたら断れないよ…イイよ入ろう」

そう言って俺の腕を組んで、ラブホの中に二人で入った。

童貞の俺は、もちろん初めてで入った瞬間、どうしていいかわからず、動揺していた。

「Kくんは、もしかして初めて?」

「ハイ…」

「え〜そうなんだ、もうとっくに経験してるかと思ってた!」

「そんなふうに見えます?」

「だってカッコイイし、慣れてるし、本当に?嘘ついてない?」

「キスもさっきのが初めてです…」

「エ〜!ファーストキス、私でよかったの?て言うか、その…初めても私なんかでいいの?」

「S美さんがいいです!その…ずっとそうなれればいいなって思ってました…すいません」

「え〜!え〜w…そうなんだ、ありがとう…でも

こんな小さいおばさんのハダカ見たらガッカリするかもよ?」

「そんなこと絶対無いです!」

「そっか、じゃあ…えっと、先にシャワー浴びてきて」

シャワーを浴びながら

『童貞卒業するんだ…スゲえ…』

もう勃起してるチンポを念入りに洗いながら、

これから起こることにドキドキしていた

シャワーを出ると、S美さんがいる事にほっとした。

「じゃあ、私もシャワーしてくるから…」

とそっけなくS美さんが浴室に行った

俺はソワソワして、TVを付けてAVが映って慌てて消したり、ゴムを確認したり、照明や有線をいじってみたりと落ち着かなかった

『立たなかったらどうしよう、S美さんに嫌われたらどうしよう…』

とネガティブなことばかり考えてた

S美さんが髪を上げて、バスタオル一枚の姿で出てきた

俺の隣に、微妙な距離を置いて座ると二人で沈黙してしまった。

「あの…本当にいいんですか?」

「え…ウン…私の方こそ、ここまで来ちゃったけど、本当に私なんかでいいの?」

「俺はS美さんが大好きです!今も夢見てるような気持ちで、スゲ〜ドキドキしてます」

「そっか…ありがとう…嬉しい…私もドキドキしてるよ。…じゃあキスしてくれる?」

S美さんの肩を掴んで顔を近づけると目を閉じてくれた。チョット唇が触れて少し固まってるとS美さんの方から舌を入れてきた

「チュ、チュ…ン、ン…」

とゆっくりと舌を絡め合いながら、長いキスをした

『わあ、大人のキスしてる、w気持ちいい〜』

そんなことを考えて、いつ止めたらいいんだろうと思ってたら

S美さんの方から離して

「ふふふ、キス上手だね本当に初めて?」

とニッコリ笑ってくれた

もう止まらなくなった

「S美さん!」

ベッドに押し倒すと、俺の方から、キスしてベロベロと舐め回す。

「アン、焦らないで、優しくね」

「ハイ…」

「ふふ可愛いw、その…私もあんまり慣れてないから、痛くしないでね」

「ハイ…すいません」

「それとハダカ見てガッカリしないでね」

「そんなことないです!」

「ふふ、じゃあいいよ…」

S美さんが仰向けに寝そべって、目を閉じた

俺はドキドキしながらバスタオルを捲ると、S美さんの全裸を目にした

色白のS美さんのオッパイは、予想より大きくて

片手に余るくらい、白いオッパイの先に小さな乳首がキレイなピンク色してた。

小さいながらも、腰もキュッとしてて、お尻もプリっとしてるし、予想外だったのは陰毛がけっこう黒々としっかり生えてた

『小さいけど、カラダはやっぱり大人だなぁ』

オッパイに手を伸ばすと柔らかくてプルプルしてる、乳首を触ると

「アン…」

と色っぽい声を出した。

「S美さん!」

我慢できなくなり、オッパイを揉みながら乳首をチュウチュウしゃぶり付く、S美さんの乳首が固くなっていくのがわかる。

「ン…アン、アン、ア、ア、」

吐息が聞こえるのが嬉しくて、チュパチュパと夢中で舐め回す。オッパイを揉む手も力が入っていく

「Kクン、もう少し優しくして…」

「アッ!すいません」

「ふふ、本当に初めてなんだねw、慌てないで、優しくしないとね」

そう言って俺を抱き寄せて優しく、ねっとりとキスしてくれる。

「オッパイだけじゃなく、カラダ中にキスしてくれる?」

「ハイ」

改めてS美さんの耳から首筋、胸元や脇、ヘソと舌を這わせてマンコに近づくとS美さんが脚を開いて

「アソコ…舐めて…」

と色っぽい声で言われた

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