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【評価が高め】美人の同期・広田すずと10年目の夜に(1/2ページ目)

投稿:2023-10-26 10:50:29

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業務改善◆IAhVFzk(30代)

東京の中堅私大を卒業後、地元のローカル企業へ

Uターン就職。自分の能力と学歴では東京では

厳しいと考えて地元へ。

県内と隣県に支店がある社員総数250名の会社です。不景気の影響でその年の新人は5名のみ。大卒は私・山倉淳一(仮名)と広田すず(仮名)の2人と高卒3人。

広田すずと初めて会った時は電流が走りました。

あ!美人だ!が第一印象。

女優の広瀬すずに似ているので広田すずに

しておきます。

2人とも本社配属。私は営業部ですずは業務推進部でマーケティングや宣伝などの仕事。

すずの可愛さは直ぐに有名になってました。

少し落ち着いた5月中旬、

帰り際にすずとバッタリ。

「山倉君!お疲れ様。笑」

「広田さん!笑」

「これから予定ある?金曜日だから飲みに行かない?」

「いいね〜行こう!」

すずは地元の大学を卒業、総合職なので制服ではなく私服です。

黒いスーツと白いブラウス。スーツとお揃いの

黒いタイトスカートは若い女性らしくやや短め。

ナチュラルストッキングに包まれた脚線美と

黒いヒールのすず。

広瀬すずを思わせるキレイな瞳に私はドキドキでした。

おしとやかと言うよりちょい勝ち気なすず。

ざっくばらんに色々な話をしました。

「広田さん美人だから営業部で話題だよ。笑」

「え?美人?光栄です。笑」

「広田さんは彼氏いるの?」

「えへへ〜いるよ。笑。大学4年の秋から同級生とね。笑。彼は公務員。3年くらい社会人として

しっかりやって26歳に結婚したいねと話をしてるんだ〜笑」

彼氏がいるのか・・残念。

「山倉君、彼女は?」

「欲しい。笑」

「私達は同期でタメだから仲良くしようね。笑」

それから、すずとは月一のペースで飲みに行く仲になりました。

1年が経ち24歳になる春。

体調不良で2連チャンで休んでたすず。

心配で土曜日にLINE。

「大丈夫?」

「大丈夫じゃない。」

「そんなに悪いの?」

「心の病」

「どういう事?」

なんだかんだで夕方に呼び出された私。

居酒屋ですすが振られたのを知りました。

「結婚も考えてたのに・・」

学生時代のカップルが社会人になり新たな出会いがあり破局・・よくあるやつです。

「彼氏が向こうの同期の女子と・・」

そこから愚痴大会。まあしょうがない。

カラオケにも付き合う事に。

歌って踊って泣いて飲んでのすず。

初めてスーツ以外の私服のすずを見ました。

可愛いデザインのTシャツに白のタイトミニ。

ナチュラルストッキング越しの太ももが眩しい。

酔ってるすずはタイトミニのデルタゾーンの

ガードが甘くパンチラ寸前でした。

ああ!見えそうだ!すずのパンティ見たい!

見えそうで見えない時間がしばらく続き、

そのうちソファーで寝てしまうすず。

チャンス!タイトミニの奥を覗ける!。

でも・・彼氏に振られてしかも俺にパンティを

覗かれたら・・すずがあまりにもかわいそうだよな・・。すずのパンティ拝見はヤメときました。

会社帰りの飲みだけじゃなく、たま〜に休日に

出掛ける事もありました。

すずにとって私は仲の良い同期。

私はすずを女として見ていました。

すずを彼女にしたい!俺の女にしたい!。

すずの裸を見たい!すずとエッチをしたい!。

ほぼ毎晩、すずでオナニーの日々でした。

すずに告白してダメだったら今みたいな仲の良い

関係は終わってしまう。それが怖かった。

そして更に1年。

25歳になる春の居酒屋にて

「えへへへ〜笑」

「広田さん?何を笑ってんだよ?」

「聞きたい?笑」

「言いたいんでしょ?笑」

「報告します!彼氏が出来ました!笑」

頭が真っ白の私。

「友達が紹介してくれて・・小学校の先生で・・・」

そこからは覚えてません。とにかくショックでした。すずの新しい彼氏は俺がまだ見たことのないすずの裸を見てエッチするんだ・・。

悔しくて泣けて来ました。

しかも翌日、隣県の支店へ人事異動の辞令。

すずと離れて新しい場所で生活か・・。

「山倉君、元気でね。こっちに来たら連絡してね!」

すずとサ・ヨ・ナ・ラ。

しかし悪い事ばかりではなく、支店の高卒2年目20歳の女子社員と付き合う事になりました。

3年後の28歳に結婚。

偶然なのか・・すずも同じ歳に結婚。

ハワイで式をあげたみたいでした。

私とすずは当初はLINEなどで連絡を取り合って

いましたが徐々に疎遠になっていました。

そして32歳になる春

私は本社営業部営業二課長に昇進。

すずは業務推進部課長へ昇進。

私は妻と娘と引っ越し。本社勤務へ。

7年振りの本社で少し身震い。

そして

すずと再会❗

「山倉君!久しぶり!元気そうね。笑」

「広田さんも全然変わらない!笑」

あの頃のトキメキが蘇りました。

やっぱりすずは美人だ。もう直ぐ32歳だけど

全然変わらないよ・・。

「落ち着いたら飲みに行こうね。笑」

「了解。笑」

しかし、私が引き継ぎや家のことでバタバタ

していてなかなか飲みに行けず。

そして1か月後、

部長から東京で開催される業界のセミナーに

参加命令あり。

当日、新幹線のホームにて

「山倉君〜❗」

スーツ姿のすず。

「え?広田さん?どうしたの?」

「セミナー参加予定の次長が風邪で急遽、私が

参加になったの・・苦笑」

新幹線に乗り込む2人。

すずが席移動して私の隣に。

駅弁を食べながら楽しいひととき。

すずのタイトスカートの丈は昔と変わらず

やや短め。ストッキング越しの太ももがチラリで

ドキッ。

相変わらず、すずの脚線美はいいな・・。

昼休みにすずとランチ。

「そう言えば、山倉君の帰りの新幹線どうなってるの?」

「それが・・明日は土曜日だから大学時代の友人と飲む約束していて

ホテル予約しててね。でも、さっき友人から

風邪で無理だとLINEがあって・・苦笑」

「どこのホテル?」

「Aホテルだよ。」

「分かった!今日は東京で飲もう!」

「え?え?」

「セミナー午後の部始まるよ。行こう!」

夕方都内某所

「それじゃ改めてカンパーイ!笑」

思い出話に花が咲く2人。

「ところで広田さん、帰りの新幹線の時間

大丈夫?」

「平気だよ。泊まるから。」

「泊まる?」

「うん。Aホテル。部屋が空いてた。笑」

「相変わらずだな・・苦笑」

20時店を出る。

せっかくの東京だから夜景のキレイなところで

飲むことになり高層ビルのバーへ。

20時30分二次会開始。

「山倉君と飲むの久しぶりだね。笑」

「入社してしばらく月一ペースだった。笑」

「もう2人とも10年生。」

「お互いに課長。笑」

「山倉君が転勤したら疎遠になって寂しかったよ。笑」

「転勤して離れても彼氏がいる女子の同期に

頻繁に連絡してたらマズいっしょ。笑」

「そういう事だったの?」

「俺が隣県から頻繁に広田さんに連絡してたら

彼氏怒るでしょ?気を使ったの。笑」

「ええ〜彼氏が怒る?山倉君とは同期の関係じゃん?」

「でも男と女でしょ?いつまでも友達感覚では

いられないでしょ?笑」

「山倉君はそういうタイプ?私は恋愛なしの

男女の友情はありだと思うけど。笑」

「そりゃありだと思うよ。笑。でも俺と広田さんの間ではありえなかったよ。」

「え?どうして?」

「それは・・もう時効だな・・苦笑。それは・・

俺が広田さんを好きだったからかな。笑」

「ええ〜!?」

「だから当時だよ。笑。今は妻と娘が大事。」

「も〜サプライズなんですけど・・苦笑」

「カミングアウト・・笑笑」

「でも・・私が元彼に振られた時、山倉君が

色々遊んでくれたじゃん。その時、告白されたら私はOKだったんですけど・・笑」

「え?そうなの?」

「私からのサプライズ。笑」

「でも社内だから・・振られたら気まずいし、

仮にうまくいっても後で別れたらやっぱり気まずいし・・社内恋愛は難しいよ・・笑」

いいムードにドキドキの私。

もしかしてチャンス?。

ダメだ!俺には妻と娘がいる!。

すずにも夫がいる・・。

甘いムードのままホテルにチェックイン。

ホテル内の売店でお酒とおつまみを買う私。

「山倉君まだ飲むの?」

「シメはビールじゃないと・・笑」

「私もそーなんですけど。笑」

23時ホテルの部屋にて。

私の部屋に入った2人。

「またまたカンパーイ!」

明るいすず。私は内心ドキドキ。すずとホテルの部屋で2人きりなんですから・・。

「ホテルの部屋で男女が一緒か・・笑」

「ちょっと変な雰囲気にしないでね!笑」

「でもホテルの一室で俺と2人きりだとダンナさん知ったら・・泡吹くんじゃない?笑」

「雪乃ちゃん(妻)だって・・山倉君が私とホテルの部屋で一緒と知ったら気が狂うかも?笑」

「お互いに自分だけのカラダじゃないと。笑」

「そういう事。」

ベッドに腰を降ろすすず。

チェアーに座ってる私。

「山倉君、娘はかわいい?笑」

「天使だよ。笑」

「いいな〜」

「広田さん子供は・・?」

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