体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】乱交の先に待つもの(1/2ページ目)
投稿:2023-10-17 22:56:27
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中学までは超ド田舎で暮らしていて、高校入学と同時にちょっとした都会の高校に進学しました。名前を、りゅうた(仮名)とします。身長は176センチ、体重は63キロで、色黒。ネスミスを想像してもらうとイメージがわきそうです。進学した高校は、医者になる人や弁護士になる人が多い学校で、田…
高2の夏から大学進学までは、これといって特徴もなく、浮気もなく、それなりに勉強ばかりしていたのですが、唯一エッチなことの変化といえば、桜庭先生でした。桜庭先生は、体育教官室や、高校から離れたところにあるラブホでミニクーパーの目撃情報があるくらいでした。男子生徒の中には、桜庭先生の色気にノ…
前回から更新が空いてすみません。
僕の人生初の乱交の話に入るところまでで前回の話を終えていました。
アツシの家はビルの屋上にあり、メゾネットタイプで、3フロアぶち抜きでした。
僕はプールのある屋上から部屋の中に入って、イマラチオをさせていた年上の女性をベッドに横たわらせ、クンニもそこそこに正常位で挿入しました。
最初からいきり立ち、反り返った息子を水着をずらしてゴムなしで挿入します。
相手が気持ちいいとか、そんなことは考えず、ただひたすらに突きました。
里香と違う感覚でした。里香は膣の中は凹凸だらけで気持ちいい時は抜群に締りが良いというのも、この時知りました。
26歳のお姉さんはおっぱいが里香よりも大きく、水着もアツシに買ってもらったばかりですがとても似合っており、普通に考えて美人でしたが、やっぱりマンコの中は里香の方が良かった。
最初からお姉さんは
「あああぁぁぁ・・・、こんなに奥まで、、、おかしくなっちゃうぅぅぅ!はあぁぁぁんっっ!あああああ・・・・・・」
胸を浮き上がらせ、両肘で身体を支えてよがり苦しんでいます。
反りかえっているおっぱいが不規則に揺れます。
そのおっぱいを僕は噛みながら、また突きます。
「あぁぁぁ・・・、もっと、もぉっと・・・噛んでぇぇぇぇ~。」
完全にこのお姉さんはMです。
挿入を繰り返しながら、里香のことが頭から離れません。
どうしても里香と比べてしまいます。
よがるお姉さんを目の前に、心の中で、
(俺、なにやってるんだろう。)
と思いながら、お姉さんを突き続けます。
多分、顔は真顔だったと思います。
以前、里香をただただ心なく突いた時と同じような気もしますが、お姉さんとのエッチの時は情のないエッチでした。
それがお姉さんにははまったらしく、とても気持ちが良いようです。
「これまでで何番?」
「まって、まっっつって、い、い、い・・・」
「ねえ、これまでで何番だってば?」
「まって、まっ、ウワァァァァっ、も、も、もう、ダメだってば、、イチ、バン、イチ、バン、イク、イク、イクイクイクイクイクぅ~、」
パンパンパンパンパン・・・
意識を失ったのか、口に泡を吹きながら、手をグーで握りしめ、しばらく音だけが聞こえます。
頬っぺたを平手打ちしながら突き続けると、舌を出すので、鼻をつまみ、息が出来ないくらいの長いキスをしながら腰を打ち続けると、僕の頭を両手でつかみ、外そうとします。
顔を離すと、突かれながら大きな息をしつつ、
「ハァッ、フー、フー、ハァッ、フー、フー、・・・、イキが、イギがッ、デギない~ッ」
(ハムっつ)
またキスをして口を塞ぎ、指で鼻をつまみ、ただひたすら突きます。
水泳部上りの肺活量なので、お姉さんはとても苦しそうです。
僕は里香のことを考えてしまい、なかなかイキません。
お姉さんは1度イッタ後は、すぐ逝っていました。
3回突いたらイッテいたくらい、イキすぎて身体をガクガクさせていましたが、止めません。
バスルームの脱衣所に移動し、立ちバックでミラーの前で突いていると、別の綺麗なキャバ嬢のようなお姉さんが後ろに付いてきていました。
「きもちよさそう・・・、さっきからずっとみてるんだけど、私に全然気が付かないじゃん。」
お姉さんはそう言いながら、突いている僕の乳首を舐めてきます。
僕は乳首を舐められるのは好きではないので、お姉さんの顔を上げさせ、キスします。
お姉さんにキスしながら、先ほどからセックスを続けている26歳のお姉さんのお尻を
(ペシッ、ペシッ、ペシッ、・・・)と叩き続けます。
お尻は真っ赤になってきたので、チンポを抜いて、もう一人のお姉さんにキスしながら、マンコに指を入れてかき回します。
(グチュグチュグチュグチュ・・・)
「ハァァァァァァァァ、や、や、や・・・」
と膝から落ちたので、そのままキャバ嬢風のお姉さんをバスルームに誘い込み、シャワーを流しながらキスします。
(ハムッ、ハムッ、・・・・・)
キスしながら水着のパンツの上から指で触ると、シャワーの水でわかりにくい。
直接指を膣内に入れて確かめると、グチュグチュしてます。
そのままキスしながら手マンを続けました。
OLのお姉さんとのエッチをしばらく見ていたからか、濡れ濡れです。
痛いそぶりは見せなかったので、立ったまま向かい合って挿入します。
キャバ嬢のお姉さんのマンコの中は最初はゆるゆるでしたが段々締め付けてきます。
後ろを向かせ、上の水着はつけたまま、大きくはないおっぱいをきつく揉むととても痛がりました。
すぐにまた前を向かせ、片足を持って抱きかかえながらピストンを繰り返します。おっぱいに思いっきりキスマークをつけ、狂ったように突きます。
「な、な、なに、これ、めっちゃおく、おく、おく、おくだってばぁぁぁぁ。」
「そ、そ、そこ、ダメ、ダメ、ダメダメダメダメダメ、ダメだって・・・イッちゃう、イッちゃう、もう、イッちゃうってば、、、」
この時も里香のことが頭から離れません。
そして、僕は全くイキません。
キャバ嬢のお姉さんは、OLのお姉さんの横に倒れこんだので、2人をタオルで拭いてベッドに寝かしつけました。
僕はまだイっていないのでパンツを履いて屋上に行くと、上に居た人たちは各々ベンチに座ったり、ハンモックに横になったり、お酒を飲んだり、タバコを吸ったりしていました。
女の子たちがゆったりしていたので、一番近くにいた、この人絶対にキャバ嬢だろ、しかもめっちゃ綺麗でしゃべりも上手かったから、売れっ子やろって人に、
「満足?これから僕としない?」
って声をかけると、
「できるの?私、まだまだ元気よ。」
っていうが早いか、すぐ抱き寄せてキスをしました。
身体からは良い匂いがします。
あまりに良い匂いだったので、一度離れて目の前で、
「クルっと回ってもらえませんか?」
「いいわよ、どう?」
まるで芸能人かのように妖艶なターンでした。
ネイルもシルバーとピンクが艶やかで、とても鮮やかで、また抱き寄せておっぱいを揉み、「何カップですか?」
「何カップだと思う?当ててみて!」
里香より少し小さいくらいだったので
「Eかな?」
「残念、Fよ。でもEよりのF。」
多分、今日来ている女の人たちの中で、一番綺麗なお姉さんだと思います。
このお姉さんには、じっくりと前戯をしました。
カウンターテーブルに身体を横たわらせ、両足をM字型に開かせて顔を中に入れ、頭を両足で挟んでもらいながら陰部を舐めます。
このお姉さんは、経験が多いせいか、大陰唇が黒く、ビラビラが大きく、小陰唇が赤い色でした。
ここでも里香のものと比べてしまいます。
里香のと比べると、キャバ嬢のお姉さんのは少し萎えました。
「あっ、なに、なにキミ、ちがう、ちがう、ちがう、まって、まってまってまって、・・・」
お姉さんの反応を確かめていると、2つの乳頭の奥にアツシやかずたちが面白そうにこちらを見ているのが見えます。
浮上した潜水艦が進むようなイメージで、キャバ嬢のお姉さんの陰部を舐め続け、おっぱいを揉み続けます。
このお姉さんも胸が反りかえり、身体が左右に揺れるので、カウンターから落ちます。
それでも僕は両モモを抱きかかえたまま、舐め続けます。
華奢なお姉さんを上下逆に抱きかかえたまま舐め続けると、お姉さんは上半身が宙に浮いたまま身体をよがらせ、笑いながら「何これ、何なの、浮いてるんだけど、・・・」
そのままプールに投げます。
お姉さんはびっくりして、
「何、アップ、アップ、やってくれて、アップ、アップ、んのよ!」
と言ってましたが、すぐに追いかけてキスします。
そしてキスしながら潜ります。
潜っている時もずっとキスです。
上の水着もずらし、おっぱいが露わになり、水の中で弾力のあるおっぱいを揉みます。
僕の頭を彼女は叩きますが、水の中なのであまり効果がありません。
長い時間潜って、上に上がると、彼女はハアハア言っています。
そのままキスをし、水の中で指を陰部に入れます。
陰部の中はクチャクチャです。
プールサイドに僕は座って、水着を脱いで彼女にチンポを舐めさせました。
舐めていくほど、立ってくるので彼女はびっくりした表情を見せます。
「こんなの入れたことない、キミ、外人さん?」
「入れるのが怖くなっちゃう。」
僕は何も言わずにプールに入り、彼女の後ろからゆっくりと半分だけ挿入しました。
「あっ、あっ、もう奥に届いた、こんなのあり?太い、太い、太い、ダメダメダメダメ」
「今、半分だよ。」
「う、うそ、うそでしょ、はじめてこんなの・・・・・」
半分入ったところで出し入れしながら乳首を抓ります。
お姉さんの髪の毛からは、相変わらず良い匂いがします。
顔を後ろに向けさせて、キスをしながらチンチンを全部入れると、
「はうっ、、、、」
キスをした唇が離れました。
ゆっくりと大きく出し入れをしていきます。
「なに、なにこれ、聞いてないんだけど、、、」
もう一度顔をこちらに向けさせ、プールの中で後ろから突きます。
そこで僕は思いました。
(プールの中でエッチするのは嫌だな。)
「アツシ、見てるんなら、バスタオルここのプールサイドにひいて!」
「おっ、おう、おい、お前ら、あそこにタオルあるから、3枚重ねくらいにしてひいてやんな。。。」
プールサイドにタオルがひかれたのち、お姉ちゃんをそこに横にして、すぐに正常位でチンポを彼女の中に沈めました。
「はっ・・・ぁっ・・・ぁっ、ぁ~っ!」
それからゆっくりと突き続けると、それを見ていたアツシが、
「ダメだ、興奮してきた。」
と近くにいるお酒を飲んでいた女の子とセックスを始めます。
かずも同様に近くにいた女の子とセックスを始めます。
僕は目の前のお姉さんをゆっくりと、大きく出し入れしながら反応を見ると、彼女は僕の腕を握ってきます。
段々ペースを速めつつ、大きく出し入れするのは変わりません。
彼女は僕の腕を叩いたり、胸を叩いたり、つねったりしだしました。
声にならない声とはこのことなんでしょう。
口をイの字にしたり、ハの字にしたりしながら頭を揺らし、
「オウッ!」
と大きな声を上げました。
変わらず僕は同じように突き続けると、また声にならず、両手を開いて顔のそばに持っていき、狂っていました。
このお姉さんのおマンコの中も、中々の吸引力ですが、里香と比べてしまいます。
里香と比べるせいなのか、ずっと僕はイキません。
イキタイと思って、キスしたり、僕が身体を起き上がらせてお姉さんを上から眺めて出来る限り興奮させてイこうとしても、チンポは硬く反り返っていますが、射精の兆候さえありません。
バックでついたりしてもダメ。
試しに部屋の中に入って、前にエッチした人たちがいる部屋とは別の部屋のベッドでエッチしてもだめ。
ずっと綺麗なお姉さんはイキまくっていますが、僕がイキません。
駅弁スタイルで階段を上っていくと、アツシやかずたちはセックスが終わってまどろんでいました。
続けている僕を見て、「すげぇな。」と一言漏らします。
僕はまだイキマセン。
目の前にいる人を里香だと思うことにしました。
里香だと思って必死に突いても、イキません。
お姉さんはイキまくって、意識が朦朧としていました。
そこで里香とのエッチの気持ちよかったことを思い出しながら突いていくと、やっと、やっと射精感がこみ上げてイクことが出来、お姉さんからチンポを抜いて顔にかけました。
それをみた男たちは、びっくりしています。
かずが、「こんなのをいつも里香は相手にしてるのか!」というので、
「里香じゃなきゃイケないことがわかった。」
「もう、里香以外とはエッチはしない。」
夕方6時位から、深夜3時になっていました。
そのままシャワーを浴び、アツシの家を出ました。
さて、里香以外とセックスをしたものの、里香に何を言おう、呆然としながら家の方角に歩きます。
段々だんだんと罪悪感が出てきました。
それでも、出来る限り早く帰ろうと思って、家に向かいました。
家に帰りついた僕を、里香は含みのある笑顔で迎えてくれました。
「お帰り~、遅かったね、待ってたよ。」
僕から遅く帰った理由を聞きたいと思っていることはバレバレです。
僕は横浜にあるキャンパスからの出来事をゆっくりと話しました。
もちろん、セックスの時に里香と比べていたという僕にとって一番大事だと思えることは飛ばして話しました。
そして、「ごめんなさい。」
と土下座しました。
里香は静かにぼくの話を聞いて、僕の話が終わると、間をあけて、真顔で僕をビンタしました。
そして家を何も持たずに出ていきました。
そのまま、僕は朝になってバイトに出て、帰ってくると里香の衣類や教科書等が無くなっていました。
夏休みが終わるまで、1カ月ありましたが、里香は帰ってきませんでした。
僕はバイトがあって、実家にも帰らなかったので里香や友人たちとは会いませんでした。
大学が始まって、一般教養で里香と同じ授業を取っていましたが、里香は僕と同じ授業は休んでいます。
僕と違う授業には出ていると、同じ授業を取っている人から聞きました。
もう、これ以上授業を休むと単位がやばいという時の帰り、家の前で由香が僕を待っていました。
「りゅうくん、かずをとっちめて事情は聞いた。里香はうちにいるよ。」
「やっぱりそうだと思った。由香、ごめん。そしてありがとう。」
とこれまでのいきさつを話しました。
「かずが浮気し放題なのは知ってるし、私も浮気するようになった。これでも、私、かなりモテるんだから!でも、りゅうくん、里香が悲しむようなことはやめて、あの子、ずっとりゅうくんを信じてる。今も信じてて、信じたくて、それでよく思い出しては泣いてる。」
「ごめんなさい。」
僕も、これまでの里香とのことを思い出すと、涙が止まらなくなりました。
「いろんな思いがあるけど、里香以外とのエッチは、気持ちいいと思えなかった。それが良く分かった。人を裏切るエッチはしちゃ駄目だ。愛情のないエッチは、もうしない。この1カ月、反省してる。」
と泣きながら由香に訴えてしまいました。
次の日の学校の授業に里香がきました。
久しぶりの里香は、1カ月会っていなかっただけで、より一層綺麗に見えました。
黙って僕の横に座り、
「ばーか。」
「ノートは見せてよね。そして、しばらく話しかけないで。」
授業が終わって、里香が僕に話しかけてきました。
「今日は家に帰る。りゅうくんバイトでしょ。終わったらまっすぐ帰ってきて。」
「わかった。」
アルバイトが終わって家に帰ると、里香がリビングに腰かけてまっていました。
「あの後、すぐ由香のところに行った。由香には、りゅうくんのことは何も言えなかった。ただしばらく泊めてとだけ言った。実家には帰れなかった。だって、家族が心配するもん。」
「私さ、一人で外歩くと、これでもナンパされるんだ。何度もついて行ってやろうかと思った。」
「同じ学部のコにも告白された。同じ学部のコなら、良いかなと思ってご飯に行ったり、デートでディズニー行ったりもした。」
「それでも、ご飯も、ディズニーも、全然楽しくなかった。だってりゅうくんじゃないんだもん。」
「そのコにそのコの家に誘われた。家について行って、いざエッチって雰囲気になって、キスされそうになったけど、どうしても無理だった。」
「家が吉祥寺だったけど、そのまま歩いて、電車が終わる時間になったら電車にのって由香の家に行った。」
「私、何か悪いことしたかなってさんざん考えた。でもさぁ、りゅうくん、男だもんね。私と違うよね。」
「りゅうくんだって、他の女の人とエッチしたくなる時もあるよね。だって私しか知らないんだもん。私もりゅうくんしかしらないけど。」
色々話しましたが、里香の思いを要約すると、
僕が里香以外の女とエッチしてしまったのは分からなくもないこと。
里香は僕への仕返しとしても、僕以外の男とエッチする気にはなれないこと。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]仲直り出来て良かったですが、ある事件とは?
知りたいのでお待ちしています。0
返信
2023-10-26 22:55:54
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(2020年05月28日)
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