官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
私の処女は玩具で喪失しました(1/2ページ目)
投稿:2023-09-21 10:46:42
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本文(1/2ページ目)
「……またかぁ。」
スーパーの駐輪場。建物の一角に停めていた自転車のサドルを見て、私はため息をつきました。白い液体がぶちまけられ滴っています。
テイッシュを何枚か出して拭き取りました。テイッシュに沁みた液体が私の手にもついてしまいます。
「……やだ、きも……」
テイッシュをその場に捨てて私はサドルに跨りました。今日は白いタンクトップに白い半袖のニットを合わせて膝上丈のデニムのタイトスカートのコーデです。ニットはメッシュ状で網目が大きくあまり目立ちませんが、乳首が少し立っています。もちろん、ショーツも身につけていません。ジワリとアソコが濡れています。
私は変態の精液に興奮していたのです。
誰も周りにいないのを確認して。
ゆっくりサドルにアソコを擦りつけます。上から押し付けて前後に腰を動かして。
(気持ち、悪いのに……)
クリトリスやアソコは熱を持っていました。ぬるぬるしたもので、滑りが良くなってきます。
腰を前後に振ると大唇陰が開いてクリトリスやアソコが直接サドルに押し付けられます。
クチュ…クチュ…ン!!
(気持ちい…っ……)
私がはしたなく腰を振っていると人の話し声が聞こえてきました。急いで動きを止め、そのまま足でロックを外しスタンドを上げます。勢いがよく自転車がバウンドしました。アソコを打ち付ける突然の刺激に声が漏れそうになりましたが、我慢しました。
(アソコ熱い……)
そのまま勢いよく走りだしました。クチュクチュ音が聞こえます。
家族連れの人達とすれ違います。自分がすごく場違いな気がして恥ずかしくなりました。自己嫌悪でいっぱいです。
(……もう、やだぁ…)
父の部屋に隠してあったエッチな雑誌を、小学4年生の時に見つけて、そういう事に興味を持ち始めました。
見よう見まねでお股をいじるようになって、気持ちいい場所を見つけたのは、その一ヶ月後位。
お風呂上がりに、お布団の中でクリトリスをいじってイクことを覚えました。
指だけじゃなく、ペンで擦ったりツンツンしたり……。クリイキは気持ちよくてやめられませんでした。
小学校高学年になると2、3日に一度オナニーしていた私は、家族のいない時にエッチな雑誌を見て、興奮することが止められずにいました。その雑誌に載っていた下着をつけないで外出するというプレイに私は興味を持ちました。
簡単に実行できそうだったからです。
快感は想像以上でした。
ただ下着をつけないでいるだけなのに、バレるかもと思うとアソコが濡れてしまいます。私はその行為に夢中になっていきました。
あれから数年。高校生になった私はかなり女性らしい体つきに成長していました。
B80W70H90で体のラインを拾う服じゃないと、太って見えるのが悩みです。
オナニーに耽り、セックスに興味がある私は、妄想が膨らみ痴漢にあってみたいとも思うようになっていました。
ですが、そんな事は起こる事もなく一人で悶々としていました。
エッチな雑誌やエッチな動画を見ると、最初は嫌がっていた女性もペニスを挿入されると快感に翻弄されています。私の偏った性知識はセックスの快感だけに注目していたのです。
家に着き愛液まみれのサドルをティッシュで拭き取ります。私はそのまま自分の部屋に直行しました。母はリビングでテレビを見ながらコーヒーを飲んでいます。
まさか娘がこんな変態だなんて気づいてもいないでしょう。
部屋の内鍵をかけて、手鏡を床に置き跨ぎました。そのまましゃがみます。ちっちゃいペニスのように膨らんだクリトリスとアソコから白い液体が出ていました。
摩擦の為か、性器が赤くなっていて余計にいやらしく見えます。雑誌で知識を得ていた私は、クリトリスの上に中指を置き上に引っ張って更に敏感な所を剥き出します。
ピンクのお豆を人差し指でツンツンつつくと電気がはしったように感じました。
「……すご…、ヌルヌル……」
アソコから溢れた愛液を掬ってクリトリスに塗りつけます。
「あ、ぁぁ……ん……」
少し押しつぶしながら指先を振るわせます。
「……ひぁ……だめぇ……だめぇ……」
切なくて、指先をアソコに埋めてみます。でも、怖くて指先だけです。
「はぁ……最後までって、どうなるんだろ……」
エッチな動画で男性器を挿入された女の人は、更に興奮して激しく乱れていました。
結局、それ以上指先を挿入できずにクリトリスに戻ります。
ピンクの亀頭をカリカリひっかくと私はあっけなくイッてしまいました。
「はぁ……はぁ……気持ち、よかった……」
ティッシュでアソコを拭います。まだじんじんアソコは熱いままです。
「……やだぁ…、エッチだ……」
鏡に映ったアソコはヒクヒクしていました。
通学時間に、ショーツを履かなくなるまでそう時間はかかりませんでした。満員電車に揺られながら、私は自分の状況に興奮していました。
学校の最寄り駅につくと、トイレでショーツを履き登校します。
数日は何事もなく過ぎました。やはりエッチなビデオのような事はなく、がっかりしながらも1人で興奮していました。
その日は雨が降っていて、皆傘を持っていました。もちろん私もです。誰かの手がお尻に当たっています。これだけ混んでいれば仕方ないだろうと思って気にしていませんでした。
何か変だと思ったのは、お尻を揉まれ始めたからです。最初は撫でられているだけでしたが、段々と明確な意図を持って、手の動きは怪しくなっていきました。
スカートの上から揉みしだかれています。私のお尻は男性の手でぐちゃぐちゃに揉まれていました。私が驚いて何も言えずにいると、スカートの裾を捲られウエストに捩じ込まれました。
混み合う電車の中で私はお尻を丸出しにされています。
(うそ……っ、やばっ……)
スカートを戻そうとしましたが、逆に腕を掴まれてしまいました。必死に振りほどこうとしますが、男性の力は強く無理です。その間も尻たぶを左右に大きく広げられたり、逆に寄せられたり弄ばれていました。
「バレたくないだろ、足開いて……」
知らないおじさんが耳元で囁きます。私は黙ってその通りにしました。何かが足の間を擦っています。固い棒?のようなものでクリトリスや会陰を擦られます。お尻を揉む手は4つに増えていました。
大唇陰の間を棒が擦っています。私は快感で足に力が入らなくなってきました。たまに膝がガクッと抜けそうになります。
スカートはいつの間にか、前もたくし上げられていました。目線を下に向けると、私の傘の柄が下半身を刺激しているのが見えました。プラスチックの赤い柄がクリトリスやアソコの入口を擦っています。
クチュ……ン、クチュクチュ……
なぞる度に湿った音が聞こえます。
「メスガキが……発情しやがって……」
傘を持っている誰かが、アソコを擦るのを早めました。
グチュッグチュグチュグチュグチュッ!!!!
愛液が飛び散ります。両足を後ろから抱えられて、私が傘の柄で性器を擦られている姿を見られています。
「はうぅう……ん、や、やめ、てぇ……」
私の周りは男性達が取り囲んでいました。
大柄で黒いTシャツの男性、細身でサラリーマン風のスーツを着た男性、中年のお腹が出てる男性。
皆、性器を出しています。大きさは色々ですが、どれも反り返って興奮しているのが分かります。
言葉とは裏腹に興奮していました。
(……私、犯されちゃうのかな?)
セーラー服を捲られてブラを鋏で切られます。私は少しぽっちゃりしていて、乳房もGカップありました。ボロンとこぼれた乳房は桃色の乳首がはっきり立っています。
「やぁ…み、ないでぇ……」
「乳首ビンビンじゃん」
傘の柄が細かく振動をクリトリスに与え始めました。
「……だ、め…、それ…い……イグぅ……」
乳首を指先で摘まれます。クリクリと指のはらで転がされるのが気持ちよくて、でも声を我慢しなきゃいけなくて、私の頭は混乱していました。
痴態を複数の男性に観察され、クリトリスや乳首を刺激されて……。今まで妄想していた事が現実に起こっています。周りを囲んでいる男性達はペニスを扱いています。乳首が好き勝手に弄ばれ、引っ張られます。傘の柄は私の股間を前後に擦ります。
愛液が周囲に飛び散っていました。
(……私、今までで一番、感じて……)
「……あぅ…イクぅ…………イクぅ……」
頭が真っ白になり、私は気を失いました。
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気がつくと薄暗い場所です。どこか見覚えがあります。私は全裸で靴下とローファーの靴だけ身につけていました。
両手は手錠をはめられています。
そこは、最近私がよく行くスーパーの駐車場でした。確か、今日は定休日で車も自転車も一台も停まっていません。
「おぉ〜、んじゃ、やるか」
大柄な黒いTシャツの男性が私の足を後ろから抱えます。
「はい、じゃあ皆さんこっち来て〜」
私を抱えて、後ろを向いた男性の前にママチャリが一台あります。異様なのはサドルに男性器を模した玩具がくっついていました。
「……ひっ、いや、いやぁ……」
初めてなのに。この後、どうなるのか簡単に想像できました。
「いっつも、ここでオナってたよね?……だから俺らからのプレゼント」
黒いペニスは液体がかかっています。
「ローション代わりに、ここにいる全員分のザーメン塗ってあるから」
大量の精液はサドルから滴っていました。
「俺らからのプレゼントなのに、いっつも拭き取っちゃうんだもん」
自転車の前にくると、もう一人男性が来て私を二人がかりで抱えました。
「動画の用意大丈夫〜?」
男性からの問いかけに私に向かってスマートフォンを向ける人達。
「そいじゃ、いくよ〜」
玩具の先端がアソコに当たります。
「いやっ、いや!私、処女なんですっ、こんな……」
ズブ……
「やめてっ、やだっ、こんなのが初めてなんて……っっ!!!!」
ズブズブ……ズブ……ズリュ……ッ!!!!
ゆっくりと侵入するペニスの玩具。途中でつかえる感じがありました。私を支える男性二人が、私の両足を離しました。
咄嗟に力が入らなくて、私は重力に逆らえず人工ペニスを受け入れてしまいました。
ツプンと何かが裂ける感覚があり、処女膜を喪失したんだと感じました。
(……そ、そんな……)
確かにエッチな事に興味はありましたが、初めては好きな男性とと思っていました。
(……ひどい)
自分に起こった事を飲み込めず、呆然としていました。じわりと涙が浮かんできます。
全てを飲み込んだ私の両足を男性が持ち上げ、局部がまた晒されます。
私のアソコは玩具の根本まで飲み込んでいました。
「はい、めでたく処女貫通で〜す!!」
「記念写真どうぞ!」
私のアソコに向けてフラッシュがたかれ、シャッター音が響きます。
私を両脇から抱える男性二人によって、ゆっくりピストン運動が始まりました。
ギリギリ先端まで抜かれた後に、一気に挿入。襞がめくれ内壁を擦られて。
「う、そ…こんな…こんな……」
「よかったね〜、まゆの彼氏、疲れ知らずだから好きな時におマンコできるね」
「初めてのセックスが玩具ってやべー」
罵られながらもピストンはどんどん早くなっていきました。
「あ……そんな、いや、いやぁ……」
乳首をそれぞれ吸われて…乳房が外側に引っ張られます。
おマンコは激しくピストン、乳首を強く吸われれば……。オナニーで自分の体をいじっていたせいか、快感を強く感じました。
乳首は吸われるだけでなく、甘噛みされ舌先でツンツン刺激されます。
「や、だぁ……いや、いや……っ」
大きな快感の波が私を飲み込もうとしている。そんな予感がしました。
(イキたくないっ、イキたくないっ!!)
しかし、抗えたのは少しの時間。我慢した分、快感が津波のように襲ってきて……。
「ーーーーーっ!!、あぁぁああぁぁ!!!!」
仰け反り、私は絶頂していました。
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男性達が仰向けに寝ています。よく見ると下半身は身につけておらずペニスが立っています。
「……ひっ…」
「ローションつけてるから、大丈夫だよん」
黒いTシャツの男性は鼻歌を歌いながら、仰向けの男性達に向かっていきます。
「いい小遣い稼ぎだと思ってさ」
「い……いや、いや……」
「んじゃ山路さんからね、10回」
私を抱えたまま男性はしゃがみました。アソコにペニスの先端が当たります。
「許して……おね、が…」
ズブズブ………
「おぉ……キツい、いいぞ……」
どんどん、ペニスを飲み込む私の膣。
「うぁ……あ…ぁ……ひっ…い……」
私は絶望していました。自分の中に、知らない男の人のちんちんが入っています。寝ている男性が腰を突き上げてきます。
「ほっ、おぉ……!!!、知らないおじさんに犯されてかわいそうになぁ!!」
「!!!!」
「はい、10回」
私を抱えた男が再び私を持ち上げ、横に移動しました。そのまま無造作に隣の男性の腹の上に下ろされます。アソコにはもちろん、知らない男性のペニスが挿入されて……。
「あぁ……柔らかい肉厚マンコ最高だ……」
また下から突き上げられます。
「伊藤さんは…、25回ね」
どうやら、数字はピストンの回数のようでした。その回数に達すると次の男性に移動します。4人目を超えた辺りで、違和感よりも何かムズムズするものを感じるようになりました。
「あぁ……っ、ん、くぅ……ん……」
「あれ?良くなってきたかな?……イカせた人は中で出していいっすよ〜」
「いや……やめて…くださ……」
「ならイっちゃだめだよ〜」
私の懇願は一蹴され、行為は続いていきます。男の人達は私をイカせようと、激しくピストンしてきました。
6人目の男性は体格は普通でしたが、ペニスが他の人より二周り位大きく挿入の時点でかなり難航しました。私は大きさに怯えて緊張してしまい体に力が入って入口でつかえてしまいます。
すると、また乳首を二人の男性がそれぞれ吸い始めたんです。突然の刺激に頭がぼうっとなります。
それだけでも気持ちいいのに、私を抱えていた男性がクリトリスをいじり始めました。
「う……あぁぁ……ん、う、っ、ふぅ……」
腰が動いてしまいます。私を抱えている男性のペニスが勃起していて、私のお尻に当たっていました。無意識にそこにお尻を擦りつけてしまいます。乳首とクリトリスを同時に攻められ、私は達していました。
「だめぇ……だめだめっ、イクっ、イクぅ……!!!!!」
脱力した私は、さっきの男性の所にもう一度連れていかれペニスを宛てがわれました。
イッたばかりの私は、力が抜けすんなり大きいペニスを受け入れました。アソコが広げられていきます。
「……あ、やば、広がっちゃう……おちんちんで広がって……」
私の中を割くようにして、凶悪なペニスが挿入されていきます。
ズブ…ズブズブ……ッ
ミリミリと肉を割り開いてペニスでいっぱいになります。極太ペニスが挿入されるのを男性達はじっと見ていました。
そして、最奥にペニスが到達しました。ぼこりと下腹部が膨らんでいます。
「ここにおちんちん入ってるの、丸見えだねぇ」
男性は私の下腹部を撫でました。
「あ、ぅあ……あああぁぁぁ!!!!!!」
「うはっ、入れただけでイッた!!」
(……イッ、ちゃった……)
寝ていた男性が起き上がり、私を後ろから抱えていた男性は離れました。更に自重でペニスが奥に当たります。
「優秀なおマンコだなぁ。ちんぽ入れただけでイッたねぇ」
おマンコが広がり過ぎて、クリトリスも穴の中にめり込んで……。
「……は、あぁ…、だめぇ……中に出さない、でぇ……おね、が」
男性に背中を強く抱きしめられて、腰を突き上げられます。ペニスを挿入されたまま揺すられると奥をペニスがツンツンします。
「駐車場でオナしてたくせに……」
耳元で囁かれます。
「いつもノーパンでお買い物してたでしょ?」
「ご、ごめ……なさ、い……」
「犯されたいって全身でアピールして……」
恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。
(この人達…、もしかして知ってる!?)
「処女のくせにセックスに興味あったんだよね?」
「発情おマンコたっぷり犯してあげる」
そのまま、私を仰向けに寝かせて、両足を肩に担がれました。
「……これが、本当のセックスだよ〜」
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(2020年05月28日)
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