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【評価が高め】母という名のメス・その12 【雌堕夜】「完」(1/2ページ目)

投稿:2022-12-08 02:53:09

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本文(1/2ページ目)

ヒロアキ◆FggGIHA(愛知県/40代)
最初の話

今から語らせていただくのは、僕が中学生になったばかりの頃のお話です。僕は4人家族の長男で、年子の妹がいます。あまり裕福ではなく県営住宅で暮らしていました。母は26歳の時に僕を産んでいるので、当時は40歳手前というところでした。木村多江さんという女優によく似ている顔立ちでしたが、スタイ…

前回の話

母との濃密な接吻をしたにも関わらず、母との関係は相変わらずギクシャクしていた。お互い相手を求めていたのだが、怖くて切り出せないという感じだった。それ以降、実生活でのキスもなかった。次にキスするときは、オスとメスとして、肉の結合を果たすときだという確信があったからかもしれない。僕は…

僕は、大阪の大学に入り一人暮らしをすることになり、あの夜以降、母との関係に進展はなくなってしまった。

父と母の関係も修復されたのか、大阪には夫婦揃って来るようになった。

月に一度程度、食材を持ってきてくれたり、部屋の掃除をしてくれたが、母と2人っきりになることはなかった。

夏休みに入り、友人と旅行するため、すぐに給料をもらえるアルバイトをすることになった。

トラックからトラックへ荷物を移し替えるアルバイトだ。

熱帯夜、フラフラになりながら汗だくで仕事をしていたが、最後まで終えることなく、途中で僕は意識を失った。

後で聞いた話では、トラックとトラックの間の隙間から落ちたらしい。

気づくと病院のベッドで点滴を打たれていた。

「大丈夫?ヒロアキ・・・」

目の前に母がいた。

「・・・お、お母さん?」

状況が掴めず、僕は混乱していた。

アルバイト先から連絡が入り、母が急遽来たようだ。

点滴を打てばすぐに歩けるようになったので、母とともに僕のアパートへ帰ることになった。

「もう、僕は大丈夫だよ。そのまま帰らないと遅くなるでしょ?」

愛知までの帰路を考えるとそろそろ出発しないといけない時間であった。

「何言ってるの?今日はヒロアキのところに泊まるに決まってるじょない。まだ、完全に体調が戻ったわけではないでしょ?」

僕は、心臓が激しく高鳴った。

母が、今日、家に泊まるのだ。

久しぶりの、母と2人っきりの夜。

もう2度とないかもしれない絶好のチャンス。

(今日、僕は、お母さんを手に入れる)

前を歩く母の後ろ姿を見ながら、僕は決意を固めた。

木村多江のように颯爽と歩く母。

品があって、厳しくて、それでいて優しい、敬愛してやまない母。

聖母のような存在であるのに、腋も臭く、オマンコはとんでもないメス臭をダダ漏れにしている母。

毎日のように実の息子に汚れた下着を嗅がれ、寝ている時に身体をなぶられ続けた母。

ついにその母をメスに堕とす夜が来たのだ。

僕は、武者震いをしながら、母の後についていった。

「今日はたくさん食べなさいね」

夕食はとても豪勢であった。

母と2人で食事を楽しむ。

夢のような時間だった。

食後、母はワインを取り出してきた。

グラスは二つ持っていた。

「何事もなくて良かった。乾杯だけ付き合ってくれる?」

「え?、あ、うん」

ならんでソファに座り、ワイングラスを片手に見つめ合う。

「乾杯!」

音を立てて、グラスが触れ合う。

僕が回復したことのお祝いというのが表向きの理由ではあるが、この乾杯は、息子と母がオスとメスに堕ちることを祝した乾杯のように僕には思えた。

「去年、恋人のようにキスをしたの覚えてる?」

頃合いを見計らって僕は仕掛けることにした。

もし、母にその気がまったくないのなら、無理強いはしないつもりだった。

「・・・覚えているわよ・・・当たり前でしょ」

母は顔を赤らめた。

アルコールによるものとは思えなかった。

「・・・」

母子は黙ってワインを飲み続けた。

気まずい空気というわけではなかった。

ときどき見つめ合い、そして、恥じらうように母は目を逸らす。

少女のような母の振る舞いに、すでに僕は激しく勃起していた。

母が僕を育ててくれた思い出が次々と思い出される。

その母をメスに堕としたいという欲望がとめどなく湧いてきた。

「・・・チュッ」

母のほっぺに軽くキスをした。

一瞬怯んだ母だったが、すぐにそれを受け入れた。

母子は身体を寄せ合い、密着してワインを楽しんだ。

「・・・お母さん・・・」

近くで母を見つめる。

母は潤んだ瞳で見つめ返して来る。

「・・・ヒロアキ・・・」

2人の間に言葉はいらなかった。

僕は激しくメスとしての母を欲していた。

そして、母もオスとしての僕を欲してくれている。

それを、僕は確信した。

母のワイングラスを奪ってテーブルに置くと、思い切り母を抱きしめる。

そして、1年ぶりに母子は激しい口づけを交わした。

お互いの唾液を貪るように舌を絡めて、相手の身体をまさぐり合った。

「・・・おかあふぁん・・・」

母のワンピースのファスナーを下ろしていく。

少しだけ母は身体をこわばらせたが、息子の挙動に意を唱えることなく、されるがままだった。

ファスナーを下ろし終わると、僕は母のワンピースを肩から剥いていった。

真っ白な母の身体が現れ、ベージュのブラが息子の前に晒される。

さらにワンピースを脱がして行こうとすると、母は腰を浮かせてくれた。

この瞬間のことを僕は一生忘れないだろう。

母が僕のことをオスとして受け入れてくれたと実感した瞬間だった。

「綺麗だ・・・お母さん」

「やだ・・・からかわないで・・・ね、ヒロアキ・・・電気消して・・・」

恥ずかしそうにする母が可愛くて仕方なかった。

僕は迷ったが電気を消すことにした。

暗い方が、母がメスとしての本性を表しやすいと感じたからだ。

僕は、母の身体に接吻の嵐を浴びせていった。

ブラジャーのホックを外すと、さすがに母も戸惑いを見せた。

「・・・後悔・・しない?・・」

まるで自分に問いかけているように、母が言った。

「もちろん!この日が来るのをどれだけ夢見ていたかわからないくらいだよ」

「・・・ヒロアキ・・・」

母は、ブラジャーを抑える手の力をそっと抜いた。

暗闇でもハッキリとわかるほど黒い母の乳首が晒された。

僕はそこへ優しく口づけをし、赤子のように吸い始めた。

母は僕の頭を撫であげる。

「・・・あぁ・・」

ときには少し乳首を甘噛みしながら、チュウチュウと母のオッパイを吸う。

母は全身を波立つようにクネクネと動かし続ける。

「あっ!!」

僕がパンティに手をかけて下ろし始めると、母は短く声をあげた。

しかし、すぐに身体から力が抜け、協力するかのごとく腰が浮く。

スーッと母の下着が引き下ろされる。

「・・お母さん・・・」

ゴクリと生唾を飲む。

今から目の前の母をメスに堕とすことができると思うと、言いようのない興奮が込み上げて来る。

僕は、焦る気持ちを抑えながら、自らも服を脱いでいった。

母の秘唇は、しとどに濡れていた。

強烈なメス臭を嗅いで、僕も我慢ができなくなっていた。

一刻も早く母を手にいてたい、母が気が変わらないうちに肉の交わりを持ちたい、と焦りながらも必死に冷静を保とうとした。

母子が全裸で向かい合う。

「・・・こ、こんなこと、やっぱりいけないわ・・・」

この期に及んで母は迷っているようだった。

ここから先へ進んでしまえば、もう普通の母子ではいられないのだから当然ともいえる。

「・・・ヒロアキ・・こういうことするの初めてなんでしょ?」

今時の子は、高校生から性行為をしている人が多いし、一人暮らしをしている僕がすでに女性と肉体関係を持っていてもおかしくないのに、母は確信しているように聞いた。

「・・・うん」

「お母さんで・・・いいの?」

「うん、もちろん!お母さんじゃなきゃ嫌だ」

「・・・ヒロアキ・・」

母子は幸せを共有するかのように、交わる直前のひとときを味わった。

ゆっくりと亀頭を母の肉壺へ近づけていく。

濡れそぼった媚肉に触れた瞬間、暴発しそうになった。

(あぁ!!僕のオチンチンが・・・お母さんのオマンコとキスしてるっ!!)

絶対にあってはいけない光景だった。

母と子の性器が触れ合う光景など、普通の生活をしていたら見ることなどありえないのだ。

僕はその背徳感を噛み締めながら、腰を進めていく。

ニュルリと亀頭が母のメス穴に飲み込まれた。

それだけでも昇天しそうになる。

「お、お母さん・・・いくよ・・」

「・・・」

母は無言で頷いた。

母子がほぼ同時にゴクリと生唾を飲みこむ。

僕はゆっくりと母の中に入っていった。

(うぉぉ、な、何これ?すごすぎるっ!)

初めて女性に侵入する感覚、しかも相手は実の母親である。

この瞬間の感覚は今でもハッキリと覚えている。

きっと一生忘れないのであろう。

ズブズブと肉槍が母の肉壺に埋まっていき、完全に飲み込まれ、母と子は深く深く繋がりあった。

約20年前、この世に生をうけたときに通過した聖なる道を、欲望に染まったドス黒いオス獣として再び帰還したのだ。

「・・・お母さん・・・」

長かった。

中学生の頃に、母の下着のあまりの臭さに気づき、母をメスとして意識するようになって、約5年。

こうなることを望んではいたが、まさか、現実になるとは夢にも思っていなかった。

気品があって、母親として凛とした佇まいの美しい母を、今、メスとして手に入れたのだ。

いいようのない幸福感に包まれる。

「・・・ヒロアキ・・」

母は眉間にシワを寄せ、潤んだ瞳で息子を見つめる。

肉棒が母の温もりの中でドクドクと脈打つ。

僕は、母の肉壁を噛み締めるようにゆっくりと腰を前後に動かし出した。

「あ、・・・うぅっ・・・」

母が短く声を上げた。

必死に声を上げるのを我慢しているように見えたが、次第にその声もはっきりと聞こえだす。

「・・・んんっ・・ダメっ・・・ヒロアキっ・・・あぅ・・」

甘い吐息を漏らしながら眉間に皺を寄せ、必死に母としてと威厳を保とうとしている姿が可愛らしく感じた。

でも、すでに母はメスの素顔を見せていた。

少なくとも僕は今まで、このような母の姿を見たことはない。

母が息子の腕をギュッと握りしめる。

「・・・ダメっ・・お母さん、おかしくなっちゃう・・・」

「僕も・・・僕もおかしくなっちゃうっ」

母を抱きしめ、僕は激しく腰を打ちつけた。

汗だくの母子は欲望の波に飲まれ、獣のオスとメスとして激しく交じり合った。

倫理観や背徳感などはとうの昔に吹っ飛んでいた。

貪るようにお互いの唇を舐めしゃぶりながら、母と子が泥沼に落ちていく。

「ヒロアキっ・・・あぁんっ・・ヒロアキっ」

すでに母としての仮面は脱ぎ捨てていた。

目の前の母は完全に1匹のメスであった。

そして、オスとして息子を迎え入れ、その肉棒を貪欲に味わい尽くそうとしている。

もはや2人はただのオスとメスである。

「ああっ・・・出ちゃう・・出ちゃうよお母さん」

あまりに官能的な幻想の中、僕は絶頂寸前であった。

このままではヤバい、一瞬でもいいから息つく余裕が必要だった。

僕は腰の動きを止め、一旦引き抜こうとした。

「・・・いや・・・も、もっとぉ・・・」

興奮し過ぎて意識が朦朧としているのか、母としてあるまじき言葉が息子に向けられた。

母は、息子を逃すまいとして、両足を息子の腰に絡み付けて、しつかりとホールドした。

両手も息子の首に巻きつけキスをせがむ。

膣はキュッキュッと肉棒をきつく締め付けてきた。

「あぅ・・・お母さんっ!」

こうなったら、もう僕も止まらなかった。

再び、激しく腰を打ちつけていく。

「んはぁ・・・んんぅん・・・んはぁぁんっ・・・ヒロアキぃ・・・ヒロアキぃ・・」

1匹のメスに堕ちた母は、乱れに乱れ、快楽を貪り身体をくねらせ続けた。

メスの発情臭がさらに僕を狂わせる。

「お母さん・・愛してる・・愛してるよ・・」

「私も・・・私もよ・・・」

母子は溶け合うように濃密な肉の交わりを続けていった。

僕は、限界が近づき、猛烈なラストスパートを繰り出していく。

「お母さん・・・お母さん・・・出る・・・出ちゃうよぉ・・・」

「んはぁんっ・・き、きて・・ヒロアキ・・お母さんの中に・・・来て・・・」

あまりにも強烈な背徳の交わりの中、もう、母子の中に理性はまったく残っていなかった。

母は、息子に中出しをせがんだ。

僕はもう頭の中が真っ白になっていた。

「お母さんっ・・お母さんっ・・出すよっ・・出すよっ・・ああっ出るっ!・・ああっ・・ユキエっ・・ユキエっ・・出るぅっ!!!」

母を呼び捨てにし、僕はとめどなく溢れ続ける白濁の精を母の中へと吐き出していった。

母は、すべてを飲み込まんと身体を密着させ、全身を痙攣させながら余韻を楽しんでいる。

母子の乱れる呼吸が部屋にこだまし、汗だくのオスとメスはゆっくりと優しくお互いの唇を味わった。

ついに母を自分だけのメスに堕とし、僕はこのメスを一生誰にも渡さないと心に誓った。

そして、いつまでも母をきつく抱きしめ、愛の抱擁は永遠に続いた。

「お母さん・・・一生、離さないからね」

母は、一瞬驚いたようだったが、すぐになんとも言えない表情をした。

息子と関係を持ったことを後悔する気持ちもあったのかもしれない。

だが、それ以上に1人のメスとして愛される喜びが勝っていたのかもしれない。

「ヒロアキ・・・」

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