体験談(約 9 分で読了)
【高評価】彼氏と長続きしないクラスメイトの謎が解けた出来事VII(1/2ページ目)
投稿:2022-07-30 21:12:16
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高校時代には物語のヒロインになれるような女子が1人は存在していると思います。俺の通っていた高校にも倉石依織(くらいしいおり)という絶対的な女子がいました。モブ男の俺とは住む世界が違うと言えるほどの美貌の持ち主で、推定Dカップで制服やジャージの上からでも分かる細いウエスト。ショートカットを…
依織は敏感過ぎるから恥ずかしがってたけど。一線超えるとエロくなるようだ。俺が一線超えれたのは奇跡のような物だと思うけど。過去10数人の彼氏達は何故越えられなかった?って思うほど、俺はあっさり超えたと思う。家だとTバックを披露するくらいオープンだけど、外に出るとガードは硬い…
付き合っていたら、お互い気の触る事があるだろう。
ある程度の我慢は必要だと思うけど、些細な事が発展して行く事もある。
ガチャツ...
「快斗おはよ〜起きてる??」
依織は俺の家の合鍵で入ってくる。
てか、よく来るから合鍵くらい渡しておいたからなんだけど。
合鍵交換のイベントをやりたかったらしく、使わないのに依織の部屋の合鍵も持たされた。
昨日はバイトが遅かったから、泊まることはなく9時くらいに家に来たけど、俺は寝ていた。
「あ〜!まだ寝てたぁ!」
「おはよ...昨日電話を切った後にゲームしちゃったから。」
ヒラヒラの白いミニスカート、黒いキャミソールに白いカーディガン姿の依織が立っていた。
清楚系って感じがして可愛い。
「どうかな?買ってみたけど可愛くない?」
「可愛いね!」
「ふふ〜ん♡」
クルリと一回転すると、ヒラヒラのスカートに遠心力がかかって、ピンクのパンツが見えた。
「ショートパンツは?」
「どうせ脱ぐし、快斗の家までなら良いかなって思ったの」
「ダメだろ!パンツ見えるじゃん!」
「階段の時は抑えてるし...」
「それにしても...」
「褒めて欲しかったのに...」
「褒めてるでしょ!しかもキャミから谷間見えるじゃん!」
「むぅ〜」
敏感モードに頼りきりになっていた依織は最近油断が多い。
俺以外には見せたくないって、独占欲と嫉妬心が俺の中を支配しつつあった。
そう成りたくないと思っても、気付かぬうちになってたんだな。
そして、依織はショートパンツを履いた
「なんで家で履くの?」
「パンツ見えるって言ったじゃん!ごみ捨てもしなきゃだし!」
依織はバイトだったから、夕方くらいまで一緒にいた。
話はしてたけど。
雰囲気が悪い事は気がついていた。
無意識に腰に手を回すと、振りほどかれたから。
たぶん、依織も無意識なんだと思う。
夜もうちに来た。
「お風呂、先に入ってたんだ...」
「汗かいたからね」
そりゃ、彼女が来るのに汗臭いのは嫌でしょ
「そっか...」
ベッドに入っても、依織は俺の胸に顔を埋まらせて動かなかった。
そんな時にえっちをしようとは思えず、依織も寝息を立てていた。
翌朝、依織の姿はなかった。
友達と買い物に行くって言ってたし。
夏休みで深夜の時間にもバイトが入ってるから、依織は家に来なかった。
翌日は依織がバイトで迎えに行っただけ。
次の日も依織は友達と遊んでた。
俺も友達と遊ぶ約束をしてたんだけど。
その日は珍しく依織と会うことはなかった。
ラインのやりとりだけ。
表面上は仲良くしてるけど。
イチャイチャするようなことも無く。
次の日も依織は別の友達と遊んでいる。
俺はバイトが入ってるから、そうゆう時に予定を組んだんだろう。
バイト前にラインのやりとりをしていた。
「なかなか会えないね…」
「タイミングがね...」
「今日もバイト遅いんでしょ?」
「うん、2時くらいかな」
「12時までなら起きてるけど...2時は無理だね」
会いたいってアピールだけど、うちで待ってるとは言ってこない。
このままじゃダメだよな...
その日、バイト仲間にお願いして時間を代わってもらった。3時間早く行って、3時間早く帰れるように。
でも、なんか...バイト早く終わるよ!って言えずに。
午後11時にバイトが終わったけど、依織には伝えていなかった。
てか...
バイト中に依織の事ばかり考えてたら、逢いたくなった。
自転車の鍵をとる時にキーホルダーに付いてる依織の部屋の鍵が目に入った。
そして、今。依織の部屋の前で静かに鍵を開けた。
ドッキリ作戦...
多少大声が出ても、このマンションなら大丈夫だろう!!
暗いリビング...
寝室のドアが少し空いてるんだろう。
明かりが漏れている。
リビングのドアに手をかけると依織の声が聞こえた。
「だめっ♡恥ずかしいよ...そんなに見ないで.....あっああん♡♡」
は?
「気持ちいい♡乳首も...あぁぁんっ♡キスして?」
チュッチュ♡ちゅぱちゅぱ♡
「依織...愛してる」
「あん♡私も...ああん♡イッちゃっうよぉ」
「依織...」
「中に出して?んっ♡子供出来たら一緒に育てようね♡あっ...イクっ……あぁぁぁああああ♡んっ...はぁはぁ」
「依織...愛してる」
固まった。
固まっている。
「もう1回しよ?」
「あんっ♡おちんちん硬いよぉ♡♡」
ギシギシッ……
ベッドの揺れる音が激しい
「だめぇ〜イクっ……」
行くべき?帰るべき?
帰るべきだよな...
「かいとぉ...愛してる」
え?同じ名前??
リビングのドアを開けて、こっそり寝室を覗いた。
「気持ちいい♡」
全裸の依織が騎乗位のように腰を振っていた
抱き枕に跨って...
「依織...愛してる」
俺の声じゃね?
「私も♡あん♡♡」
ローターを乳首に当てて
「あはんっ♡おっぱいコリコリしないでぇ♡♡」
小さめのヌイグルミを股に挟んで
ギシギシッ
「気持ちいい♡」
そぉーーーーーっと、リビングの扉を閉めて。
そぉーーーーーっと、玄関から出た。
ヤバいもん見ちゃった。
そして、依織に電話した。
「快斗!!どうしたの??」
少し甘えた声で電話に出た。
えっちの後の声と同じ。
「バイト早く終わったから、今から行っていい?」
「えっ!うん!!着いたら教えて!」
「合鍵持ってるから大丈夫だよ」
「そっか!やっと合鍵デビューだね♡」
「じゃ、秒ですぐに行くね」
「うん!待ってる♡」
カチャ...
電話を切ってすぐに鍵をあけた。
ちゃんと秒ですぐに行くっていったもん!
「快斗に会える〜♡」
抱き枕に抱きついて、腰をクネクネさせていて、リビングから見ている事に気付いていない。
ゆっくり後ずさりして、玄関から音を立てて入り直した。
気まずいじゃん?
リビングの電気を付けると、
ガタガタっ!ゴトッ!
なんとなく、慌ててる想像はついた。
「依織!寝てた?」
何かにタオルケットを被せて、驚いた顔で振り返ってきた。
まぁ、何かって、アレらだけど。
「はやっ……」
「会いたくなって、気付いたら部屋に来てたんだよ」
素の言葉なんだろうな。
ベッドに膝を着いて、箱に戻すのを諦めてタオルケットを被せてに隠したんだろう。
四つん這いだから、お尻の穴と割れ目が見えてます。
「早く言ってくれたらご飯作ったのに!」
「この時間だし、軽く食べたから大丈夫だよ」
「そ...そうなんだ!リビングいく?」
「それより、風呂上がり?おでこ汗かいてるよ?拭かないと!」
俺は1歩近づいた
「えっ...いや……ほらっ、トレーニングしてたんだよ?」
足を後ろに伸ばしたり縮めたりしてるけど、
クチュッ…クチュ...
マンコから音が出てますよ?
「頑張り屋さんだね!」
「バイト終わりでお風呂入るでしょ?先に入ってて!私も行くから!」
「トレーニングしてもいいよ?見てみたいし!」
「恥ずかしいし...お風呂行ってていいよ?」
俺はそのまま依織の横に座った。
半袖の腕が依織の腕にあたると、ビクッとしてたけど、スルー。
タオルケットの膨らみは抱き枕だろう。
その手前に手をついた。
依織の視線は泳ぎながらタオルケットの方をチラ見している。
「疲れたから、ちょっと休むかな」
肘を着くように、後ろに倒れこもうとした。
きっと、ぬいぐるみかロータが身体に当たるだろう。
「かいとぉ♡」
咄嗟に依織は俺の首に手を回して抱きついてくる。
自分から来たのに...
「ひやっ♡」
腕に乳首が擦れる感触があったから、その自爆だな。
「依織の身体熱いよ?ベッドで寝転がって冷やしたら?」
「いやっ、ベッド汗で汚れちゃうし!」
恥ずかしいんだろうな。
そして、必死なんだろうな。
手で赤くなった顔を扇いでるのも可愛い。
おっぱいもプルンプルンって揺れてるし。
「お風呂に入ろうよ!」
俺の手を掴んで立ち上がった。
「おいで!」
逆に手を引くと、俺の上に倒れ込んで抱きついてきた。
「むぅ〜かいとぉ♡」
甘え声を出してるけど、正面の姿見の鏡にはタオルケットの中に手を入れて、ぬいぐるみを救出している姿が見える。抱き枕に巻いてるバスタオルをとりだして、それにピンクのローターを包み込んだ。
鏡にはお尻とマンコの割れ目が見えてるけど、手の動きが気になる
「んっ〜!!♡」
強めに抱きつかれて、ベッドに倒れ込んだ。
頭を撫でて首を起こして鏡を見ると、ベッドの下にローターを包んだバスタオルを入れてる姿が見える。
「ん〜っ!チュッチュ♡」
安心してキスしてきたんだろう。
乳首を摘むとやっぱり
「あっ♡♡もぉ♡お風呂に入ってからね!」
「行くか!」
「うん♡」
そして、俺はベッドに寝転がって、マンコに当ててたぬいぐるみを手に持った
「あっ!!快斗!行くんだよ!」
「ぬいぐるみ濡れてるよ?」
「だっ...だめ!!」
「ん?くんくん...汗か?匂いしないし水か?お茶では無いね」
「なんで匂い嗅ぐの!!」
強引に依織に風呂場へ連れていかれた。
いじわるしすぎたかな?
真っ赤な顔で目も少し充血していた。
服を脱がされて、ふにゃちんを舐めてきた。
「はむはむっ♡クチュッ♡」
勃起するとニッコリ笑って
「この方が洗いやすい♡」
それは分からないけど。
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