官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)
内申点と引き換えに娘(JS)の盗撮映像とパンティーを要求する変態教師(1/3ページ目)
投稿:2022-06-27 03:46:14
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二者面談の日、照りつける太陽の暑さが遮光カーテンによってシャットアウトされた冷房の効いた締め切った教室の中で、私は井上真凜の母親に、ある提案をした。
井上真凜という児童は吹奏楽クラブに所属する6年生で、性格は比較的大人しい方だった。
普通、クラスで目立つのは活発な児童、声の大きな児童、問題を起こす児童であり、大人しい児童というのは、担任の印象に残りづらいものだ。
担任ともなれば、もちろんクラス全員の顔と名前を覚えることになるが、やはり目立つ児童の名前から覚えていくものだ。
しかし、私がこのクラスを受け持つことになったその日一番最初に顔と名前が一致したのは、他でもない井上真凜という児童だった。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※
「ようやく6年生の担任になった…!」
人事が発表されて、私は舞い上がっていた。前年度まで受け持っていた2年生は身の回りのことが自分で出来ない幼児と同じで、何かと大変だった。高学年になれば皆、比較的大人びてきているはずである。こちらが世話を焼く機会は減りそうだ。
しかし、そんなことは大した問題ではない。私が舞い上がっているのは、単に6年生が1番「好み」だからだ。もちろん性的な意味で。
低学年は対象外。やはり膨らみかけの乳と発達した太ももがちんこにクる♡
私の性癖は児童そのもの以外にも及ぶ。いやむしろそっちが本命か。
小学生の身に着けているアクセサリー、髪ゴム、体育着、靴下、歯ブラシ。
以前5年生の担任をしていた時は、体育の時の着替え盗撮や、リコーダー、体育着などの私物の物色をして楽しんでいた。
そして何といっても下着♡
もちろん洗濯されていては意味がない。
学生時代はブルセラで購入していたが、教師になってからは教え子の下着を入手する方法を模索する毎日だ。
5年生の移動教室では、帰りのサービスエリアのバス車内でお気に入りの児童の荷物を漁り、ホカホカの使用済みパンティーをゲットしている。
どうにかして好みの教え子の私物を手に入れたいという気持ちは今年も変わっていない。
今年の6年生は、歴代の中でもレベルの高い児童が集まっている。
特に前々から目を付けていた1組の横島佳奈はスラっと背が高く、目鼻立ちもくっきりしていて人気の児童だ。(恐らく教員からも)
佳奈と同じクラスになることを祈っていたのだが、私は2組の担任になることとなり少し残念に思った。
始業式が終わり、担任を任される教員は皆、少し緊張した面持ちで各教室に入っていく。
始業のベルが鳴り、6年1組の担任を務める同僚が教室に入って行くのを少し恨めしい気持ちで横目に見ながら、私も自分の教室へ足を踏み入れた。
教室の後ろでふざけている数名の男子を一喝すると、号令をかける。
「起立、礼、お願いします」
2年生の児童と比べると小慣れた様子で、ガラガラと椅子を引き、かわいい教え子たちが席に座った。
簡単に自己紹介をした後、出席をとりながら獲物を物色する。
以前から私がマークしていた数名の児童は、残念ながらこの教室にはいないようだった。
基本的に6年生の可愛い子はほとんど頭に入っているので、この時点でかなり気落ちしてしまう。
「相澤さん」
「はい」
まあ6年生というだけで私の性癖ドンピシャの年齢だ。
適当に体育の着替えを盗撮して、5年生よりもカップのデカいブラでや、下着ごしのケツを拝めればいい。
「最悪可愛くなくてもいいか」と半ば妥協モードに突入していた。
「石井さん」
「はい!」
あのロッカーの中にカメラを仕掛けたら…。あの植木の陰も良さそうだな。などと考えながら、淡々と出席をとっていく。
「井上さん」
「はい…」
そんなことをあれこれ考えているうちに出席をとり終わってしまった。
今日は顔合わせと明日からの授業のガイダンスだけなので、適当に諸注意と持ち物を伝え、早めにホームルームを終えた。
「先生、さようなら」
「あぁ、さようなら」
そんなやりとりをしながら児童に配ったプリントの余りを整理していると、教室のドアの近くに水色のハンカチが落ちていることに気付いた。
「これ、誰のだー?」
ハンカチを拾い、教室に残っている児童に聞いても該当者はいない。
淡い水色の布地の縁には、フリルのようなひらひらしたものがあしらわれている。
たぶん女子のものだろう。
よく見るとハンカチに名前が書いてあった。
廊下に出て、比較的大きな声で呼びかける。
「2組の井上さん!ハンカチ落としてるぞー!」
廊下を下駄箱に向かって歩いていた児童が一斉に振り向き、一瞬ハンカチに目線を遣ると、また背を向けて談笑しながら下駄箱に向かっていった。
その奥で1人の女子が踵を返してこちらに向かってくるのが見える。
小走りでタッタと走ってくる彼女が、このハンカチの持ち主のようだった。
「廊下を走らないで」
そう言いかけたところで、私の目はその女子の顔に釘付けになった。
続いて上半身、下半身へと視線が移動する。
クリっとした大きな目に、小さな顔。そこに付いている鼻と口も小さい。薄手のジップアップパーカーの前を開け、中はTシャツ。下はひざ丈のデニムスカート姿。
長い黒髪を揺らしながら短い歩幅で走ってくるその子をみて、私の心臓が早く、そして暗い響きを奏ではじめた。
可愛い♡
前髪が長いため先程の自己紹介では見落としてしまったが、完全に美少女だ。
恐らくは大人しい、目立たない児童のためマークから外れていたが、これは非常に嬉しい誤算である。まさかまだ見ぬ原石が転がっていようとは。しかも、私のクラスに♡
「すみません、ありがとうございます」
「気をつけてね、井上さん」
そう言って笑顔を見せ、ハンカチを渡す。
ハンカチを受け取るとすぐに下駄箱に向かって走っていく彼女を見ながら、私は思った。
「乳も、結構あったな♡」
小柄ではあったが、彼女の胸部の肉は確実にTシャツを押し上げ、そのハリのある2つの膨らみが他の多くの児童よりも豊満であることを示していた。
他の教員は気付いているのか。
先ほどハンカチを渡す際に、礼儀正しく小さなお辞儀をした彼女の胸元から一瞬顔を覗かせた飾り気のないグレーの子供用スポーツブラと不相応に大人びた谷間を、去年の担任は一体何度目撃したのだろう。
1年間よろしくね、真凜ちゃん♡
右手を鼻に持っていき、指に残った柔軟剤の香りを吸い込みながら、私は彼女の後ろ姿を見送っていた。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※
夏になり、クラスの皆もお互いにかなり打ち解けてきたようだった。
この頃になると、井上真凜の着替え盗撮動画は既に20本を超え、日常的に目にする育ちの良い健康的な太ももや、たまに見えるブラジャーにいちいち心を揺さぶられることもなくなった私は、日々盗撮カメラのアングルの研究に勤しんでいた。少し前に水泳も始まったのだが、この学校の女子更衣室は死角が全くないためカメラを仕掛けられそうないことは既に知っている。
井上の全裸も撮りたかったが環境的に無理そうだ。
下着姿は既にローテーションを予想できるほどに撮っている。最初はズボンを脱ぐシーンや、小ぶりな尻に張り付いた子供パンティーの映像で狂ったように抜きまくったが、隠しカメラを配置する場所のネタも尽きてきたので、そろそろ飽きがきていた。
「二者面談の準備しなきゃなぁ」
こんなことばかりもしていられない。
いま受け持っているのは6年生。来年は中学に進学するため、受験する児童も一定数いる。
受験を考えている家庭の場合、二者面談で話題に上がるのはたいてい内申についてだ。
推薦を狙える位置にいる真面目な児童にとって、内申はいわば生命線。
あと数日でニ者面談が始まるが、親御さんも神経質になっているため、こちらもきちんと準備をして臨まなければならない。
二者面談は5日に分けて実施することになった。公立の小学校なので、ほとんどの児童は受験せず、学区の中学に進学する。
そういった子の親との面談はたいてい時間通りに終わり、面談の内容もほとんど世間話のようなものだが、一方で受験をする児童の親は鬼気迫る形相で、子供の学校での様子や、成績の付け方について熱心に質問してくるため、時間が押してしまうことも多くあった。
「ふぅ…」
面談の合間に缶コーヒーを飲みながら、私は教室の窓から旧校舎の屋根を歩く鳩のリズミカルな首の動きを見て放心していた。
時計は16:30を回っているが、まだ7月なので太陽光がギラギラと教室を照らしている。
二者面談も残すところ1人だ。私はもうひと頑張りと自分に言い聞かせ、缶コーヒーを飲み干した。
「お母さん、どうぞ」
教室のドアを開けて、待ち合いの椅子に座っているスーツ姿の女性に声をかける。
「よろしくお願いします」
井上真凜の母親は、軽く一礼して教室に入り、自分の潜ったドアを閉めた。
体調が悪いのか、曇った顔をして立っている彼女に声をかける。
「どうぞ、お掛け下さい」
私は先に椅子に座り、彼女にも座るように促した。日除けの帽子を被った彼女は、6年生の子を持つ親にしては肌にハリがあった。
「美人だな」
私は彼女の顔と、ワイシャツを押し上げているはっきりとした2つの膨らみに一瞬だけ目を遣り、心の中でなるほどなと納得した。
井上真凜の学校での様子について一通り話した後、私は尋ねた。
「真凜さんは、中学校はどちらをお考えなんですか?」
母親は少し間を置いて、そして少し申し訳なさそうに口を開いた。
「実は、推薦入試で姫咲(きさき)女子を希望していまして…」
「姫咲女子ですか!なるほど」
姫咲女子学院は都内でも有数のお嬢様学校で、偏差値もかなり高い部類に入る学校である。
真凜は学年でも上位の成績を保持しており、並大抵の中学ならば推薦でどこへでも行けるだろうと思っていたので、特に驚きはしなかった。
「真凜さんの成績であれば、頑張れば姫咲女子も目指せると思います。ですが…」
私はクリアブックから取り出した1枚の紙を、母親の前に置いた。
「これは真凜さんの現時点での成績なのですが、推薦入試の場合ですと算数の内申が少し足りないかと思います」
母親はこちらの言いたいことが分かっていたかのように頷き
「そうですよね」と呟きました。
「どうすれば良いでしょうか」
井上真凜の母親は、いわゆるシングルマザーだ。経済的な余裕はなく、受験も、学費免除の推薦入試を希望しているのだろう。
「そうですねぇ、今から学力を伸ばすのであればおすすめの算数の問題集があるのですが…」
母親にいくつかの参考書を見せながら、私は心の中で半ば諦めていた。
井上真凜はとても頭の良い児童だ。皆の前に出る積極性には欠けるが、物事を的確に判断する地頭の良さがある。
元々真面目で努力家な性格も相まって勉強もかなりできるが、その中で唯一、算数だけは苦手なようで、正直ここから内申を大きくあげるのは難しいと感じていた。
母親も、それは薄々気付いているようで
「あの子は毎日とても努力しているんです。私に心配をかけないように気遣ってくれたりする優しい子で。私にもっと経済力があれば、普通に受験させて希望の学校に入れてあげられるのですが」
「ですから、学費のせいであの子の道が閉ざされてしまうことだけは、親として絶対に避けたいんです」
母親の言葉には信念が感じられたが、語気は弱々しく感じた。おそらくこの二者面談までに色々と悩み考えていたが、答えが見つからなかったのだろう
「なるほど、しかし推薦の場合、このままだと真凜さんの頑張りだけでは難しいかも知れませんね」
そう言いながら私は、頭を抱える母親を見て、自分の頭に浮かんだ一つの考えを伝えるかどうか悩んでいた。
「なんとかしてあげたいんです」
が、母親のこの最後の一言で、私の心は決まった。
「一つ提案があるのですが…」
私は立ち上がり、教室の窓のブラインドを下ろした。先ほどまで太陽の光が差し込んでいた教室は薄暗くなり、無機質な蛍光灯の光が2人を包んでいる。
「なんでしょうか」
母親は藁にもすがりつくような弱々しい声で尋ねる。
イケる♡
弱った母の子を想う心が本物と確信した私は、井上真凜の母親に悪魔的な、しかし確実性の高い一つの方法を提示した。
「娘さんの脱衣を撮ってきて欲しいんです」
一瞬、母親は何のことかわからないような表情を浮かべたが、私の異様な雰囲気を察したのか、その表情はすぐに軽蔑へと変わった。
「どういうことですか?」
悪い冗談はやめてというように、母親はキッとした顔でこちらを見ている。
「ですから、ご自宅の脱衣所にカメラを仕掛けて、真凜さんを撮っていただきたいんです。もちろん、カメラやメモリーカードなど、必要なものはこちらで用意します」
母親は目に怒りをにじませ、信じられないといった表情を浮かべた。
「本気で仰っているんですか?」
「はい」
「お断りします」
「であれば、真凜さんの日々の努力は報われそうにありませんね。残念ですが。」
「!…ッ」
母親の顔は悔しさに歪んでいた。その目には明らかに怒りの色が見てとれるが、次第にその色は消え、光を失っていくのが分かった。
「撮るといっても、そんなことしたことがありません。無理です…」
「カメラの場所は私が指示します。もし見つかってしまってもすぐにはカメラと分からないようなものを用意します。」
母親の弱音に間髪入れず早口で切り返す。心臓の鼓動が早くなっていく。
冷房の効いた教室の中で、全身が汗ばむのを感じた。
母親はしばらく沈黙していたが、ついに口を開いた。
「娘には、言わないで下さい…」
勝ったぁ♡
「もちろんです。私も真凜さんのために越権行為を犯すのですから、お母さんもくれぐれも他言しないようお願いします」
「……わかりました」
越権行為どころか違法行為なのだが、そんなことはもうどうでもいい。
母親の目からは完全に光が消えていた。
「あ、それからもう一つ」
追い討ちをかけるように畳み掛ける。
「娘さんのいつも使っているバスタオルと下着もいただけますか?使用済みのものでお願いします。」
母親は一瞬信じられないという顔をしたが、もはや目も合わせず小さく頷いた。
17時のチャイムが夕暮れの訪れを知らせている。
空はうっすらと暗くなり始めたが外はまだ蒸し暑く、蝉の声がいつまでも鳴り響いていた。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※
「ただいまー!」
玄関のドアを開けると、声の主は小走りでパタパタと冷蔵庫に向かい、コップに注いだ麦茶を飲み干す。
「アッツい~、マラソンとか最悪だよぉ」
さっきまでの体育の時間を思い出して愚痴をこぼすと、脱衣所のドアを閉める。
汗だくの服を乱暴に洗濯機に放り込みシャワーの蛇口を捻ると、真夏の太陽で熱された水道管から生ぬるい水が勢いよく飛び出した。
徐々にひんやりと心地よい温度になっていく水を頭から浴びながら、井上真凜はシャワータイムの後に食べるアイスのことを考えていた。
キィ…
脱衣所のドアが開き、誰かが入ってきたような気がする。
そういえば、今日は母親の仕事が休みの日だった。
いつも学校から帰るとシャワーを浴びる自分のために、きっと母親がバスタオルを用意してくれているのだろう。
「ママー?」
「あっ…真凜。おかえりなさい」
ただいまーと返事をしながら、井上真凜の思考はどの味のアイスを食べようかというところに戻っていった。
バニラか、チョコか、オレンジか、どうしようかな。
いつのまにか脱衣所にあった人の気配は消えていた。
真凜は風呂場のドアを開け、脱衣所に置いてあるはずのバスタオルを探したが、見つからない。
脱衣所のドアを開け、2階にいる母親に向かって呼びかける。
「ママー!私のバスタオル取ってくれない?」
2階からドタドタと階段を降りてくる音が聞こえ、母親がバスタオルを持って降りてきた。
「ごめんなさい、用意しわすれちゃったわ」
そういうと、母親は真凜にバスタオルを渡した。
いつも使っているお気に入りの薄ピンク色のモコモコしたバスタオルだ。
「ありがとう」
受け取ると同時に、母親のTシャツの胸ポケットに刺さっているスマートフォンのレンズと目が合った。
「今日は学校どうだった?」
「んーまあ普通かな」
「しっかり拭きなさいね…」
「分かってるよぉ」
バスタオルで身体を拭き終わった真凜はそう言いながら、脱衣所の棚の中からお気に入りのリラッ○マの下着を探した。が、見つからない。
「ママー、私のリ○ックマ知らない?」
母親は真凜に正対したまま答える。
「…し、知らないわよ?前に洗濯カゴに入ってたやつだったらもう洗濯したから、あなたのタンスの中にでも紛れてるんじゃない?」
「えー、おかしいなぁ」
真凜は怪訝な顔をした。最近、身に付けていたはずの下着が見当たらない事が多いような気がする。
「今日脱いだのもしっかり洗濯機に入れときなさいよ。バスタオル、洗濯するから貰っちゃうわね」
「はぁい」
バスタオルを母親に手渡した真凜は仕方なく別の下着を手に取り、素早くTシャツとショートパンツに着替えると2階のリビングへと階段を駆け上って行った。
冷蔵庫のドアがバタンと閉まる音を遠くに聞きながら、脱衣所に残った母親はゆっくりと脱衣所のドアを閉め、洗濯機の中に目を遣った。さっきまで真凜が着ていたTシャツとスキニージーンズ、そしてクルクルと丸まった汗だくの下着とパッドの入っていないスポーツブラが洗濯槽の中に散らばっている。
母親は脱衣所の引き出しからジップロックを取り出し、洗濯機の中のいくつかを手に取り袋の中に入れると、それを洗面台の下に隠すように置き、脱衣所を後にした。
しばらくするとタッタッと階段を降りる音が聞こえ、真凜が再び脱衣所に入ってきた。
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(2020年05月28日)
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