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【高評価】大学1年になった妹がゴールデンウィークに友達を連れてきた。 (1/2ページ目)

投稿:2022-05-19 10:17:35

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名無し◆JEOWcSM(20代)
前回の話

私は「伊藤裕也」20歳で大学2年生、私は2歳下に妹の「久美」18歳がいる。久美は高校3年生で私と同じ大学を受験するため、前日に私が住むアパートに泊り、翌日に受験に行きたいと連絡が来た。「(♪~~)ん?久美からだ・・なんだよオナしていて良いところだったのにw・・あ~もしもし~久しぶりだ…

私は「伊藤裕也」21歳で大学3年生、私は2歳下に妹の「久美」19歳がいる。

久美はめでたく私と一緒の大学に合格し、4月から新たにマンションで一緒に住んで通学していた。(詳細は前回をご参照ください)

4月末からのゴールデンウィークだったが、コロナ禍もあり実家には帰らず、私はバイトと久美とエッチをする毎日だったが、3連休前の5月1日に久美が言って来た。

「ねぇお兄~明日から3日間連休じゃん?」

「いやだw」

「まだなにも言ってないでしょw」

「その前振りは・・良いことは絶対ないし俺はバイトだw」

「あっそ・・せっかく私の友達が泊りで遊びに来たいって言っていたのに・・断るしか(待った!!!)なによビックリするじゃないw」

「待った!!!・・待つんだ久美様!」

「なんで様なのよw」

「と・・友達って大学のか?」

「そうだよw・・すぐに仲良くなっていろいろ話していたら遊びに来たいって言うからさ~家はお兄が居るからって断ったんだけど、どうしてもって言うからお兄に相談し(オッケーーー)なによそれw」

「オッケーーに決まっているジャマイカ」

「ジャマイカってw・・いつの時代のギャグよw」

「いいよ!連れておいでw」

「お兄・・・・・なんか見え見えで危ない予感しかしないんだけどw・・最初に言うけどすごく美人だから手を出すなよw」

「(ギクッ!び・・美人w)そ・・そんなこと・・当たり前じゃないかw」

「あ~~やっぱ危ないやw・・やめようかなw」

「バ・・バカおっしゃいw」

「だからいつのギャグよw」

そんな会話をしながら明日連れてくることになった。

・・・【2日夕方】・・・

「お兄ただいま~~」

「おじゃましま~~~す」

「お・・おう!・・こんばん(うおお・・本当にむちゃ美人じゃね~かw)は」

「挨拶の途中に間があったよw」

「う・・うるさいなw」

「初めまして!私は加藤綾子って言います」

「あっ・・綾子さん・・綾ちゃんでいいかな?w・・私は久美の兄で裕也って言います」

「なんか無理無理にお願いして来ちゃったようですみません」

「と・・とんでもない・・どうぞ!」

加藤綾子さん・・見た瞬間に美人・・身長160cm、胸Dカップで大きい、スタイルはよくスレンダー、髪の毛はブラ線ぐらいのちょっとウェ~ブ、芸能人で言うと「有村架純」そっくりだったが、何と言ってもミニスカートであるw

「(うあ~ミニで足細w・・今どきだな~)それで?・・当然晩ご飯は食べてきたんだろうな?w」

「なわけないでしょw・・ホラw買い物して来た」

「お!久美の手料理か?」

「なわけないでしょw・・ホラ!お惣菜w・・夕方割引を狙って買ったw」

「だ・・だわな」

「クスクス・・兄妹仲いいね」

テーブルの上に早々2人が準備し、私はビール飲みながらワイワイ夕食を楽しんだ。

私は時折綾ちゃんが足を組み直すため、そこに目がいっていた。

「(う・・お・・見たいw)あ・・箸落としちゃった・・(チラッ・・おおおお♡真っ白w)」

「(チラ)クスクス・・」

「ごちそうさま~あ~食べた~綾子お風呂どうする?」

「あ・・久美先にどうぞ」

「んじゃ~お兄先にシャワーしてくる」

「俺に優先権はないのか?w」

「クスクス・・ほんと裕さん面白いね」

「はは・・毎日こんなんだよw」

「でも兄妹でマンションっていいね」

「そうかな?・・まぁ家の親が言っていたらしいが、久美が一人で住まわせるのはまだ心配なんだとw・・だから多少親が面倒見てくれて部屋がたくさんある場所をってところ(グビグビ・・)」

「そうなんですねw・・それで毎日久美とエッチしているんだwwww」

「ブゥーーーーーーーーーーーゴホッ!ゴホッ!・・な・・なにw・・なんで知ってw」

「ビール噴いてるしw・・え~やっぱホントなんだw・・なんでって久美と裕さんの兄妹話をしていたらポロポロとw・・なになに?最初は受験の時に泊まりに来た久美を襲ったの?ww・・裕さんやるね~~~w」

「あ・・あのどこまで?」

「え?w・・どこまでってたぶん全部w」

「は・・はは・・あははははは」

「まぁ~今時さ~エッチするのに兄妹だからどうのこうのって言う時代じゃないしさ~子供出来なかったら別にいいんじゃないw」

「はは・・大人対応のお言葉・・あなたはいくつですか?w」

「裕さんのおチンチンすっごく太くて長いんだってね♡・・久美が毎回逝かされるって言っていたし、今の男ってさ~全員とは言わないけどすぐ挿れたがるしさ~そのくせ射精早いじゃん?w」

「は・・はは・・綾さんの美人顔からチンチンやら射精って言葉が・・しかも経験者は語る的な・・」

「え?w・・19にもなればほとんどみんな経験しているよ~」

「そうなのね・・ってことは綾さんもなかなか逝けてないんだw」

「あ~~裕さんそれセクハラ~~エッチ~~~~ww」

「んなw・・なぜ今の下りでそうなるwww」

「嘘w嘘w・・そうだね~全然・・すぐ強引に挿れるから痛いだけで気持ちよくもないし、彼はスッキリしていいのかもしれないけど、私はそれ言えなくてさw」

「はは・・それ久美も言っていたわ」

「だから裕さんのこと、お兄さんなのにそこは褒めていたw」

「そこはってw」

「いいな~私も久美みたいに感じてみたいな~(チラ)」

「え?w・・(なにその視線・・まさか!・・まさかお誘いの合図!)あ・・あの(あ~~~サッパリした~~綾子おまたせ~)」

「綾子お待たせ~え?なに?w・・なんでそんな怖い顔で私を睨むw」

「お・・おま(なんちゅうタイミングで来るんだお前はw)・・あ!おい久美!・・おまえなんでもかんでも綾ちゃんに!」

「あw・・なに綾子しゃべっちゃったの?w・・いやだ~~」

「いやだ~~じゃね~~~わw」

「綾子綾子w・・お兄はそんなこと言ってね・・たぶんアソコ勃起しているよw」

「クスクスw・・(チラ)そ・・そうなんだw」

「ば・・ばかかw・・うるさい!」

「ほらほらw・・焦って否定しないしw」

「やかましいわw」

「あはは・・ほんと楽しw・・じゃ~私シャワーしてくるね」

「あ・・(最大のタイミングを久美に・・)」

「綾子行った・・お兄ほんとに勃起しているでしょw・・今のうちに抜いてあげようか?w」

「え?いいのかよw」

「だって抜いてスッキリさせてかないと、綾子に行かれても困るしw」

「はは・・はは・・あ~~そういうことね」

って言いながらも久美は早々に私のズボンとトランクスを脱がしてフェラしてくれて、久美の口内に射精した。

「おおふ!おふ!・・く・・久美気持ちいい!・・あ・・ああ逝きそう!・・逝くぞ!逝くぞ!!い・・逝く!!!!」

「ん!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んんっ!(ドックン!ドクン!)んん~~ん~~すごw(ゴクン・・)んは~♡」

「はぁ・・はぁ・・久美さすが上手い・・はぁ・・はぁ・・」

「スッキリしたね♡・・これでよしw」

「はは・・」

「それとコレw・・今日私が履いていたオレンジの下着w・・染みを特別に結構付けておいたからw・・我慢できずにムラムラして綾子を襲う前に自分の部屋でコレでオナして射精しなさいw」

「うおおすげ・・ってw・・は・・はは・・俺はなんだんだw」

「要らないの?」

「要るに決まっているでしょ!」

「あはは・・お兄の変態~」

「あ~~~変態ですとも!!」

「開き直っているしw」

「は~~い♡シャワーしてきました~サッパリ~」

「うおw(薄ピンクのパジャマw・・ブラと下着も薄っすらと透けてw)」

「うお!じゃない!・・綾子だめじゃん~野獣が居るのにそんな透けるパジャマ着てw」

「はは・・野獣ってそれはないだろw」

「あ~お兄自覚しているんだw」

「俺しかおらんだろうがw」

「ほんとオモシロw」

・・・【脱衣所】・・・

「ほんとにあいつは・・俺をおちょくっているしか(チラ)・・しか・・え?・・ま・・まさかこの白い下着って・・さっき覗いて見えた綾ちゃんのうおおおおおお」

「クロッチ部分・・結構愛液が付いて光って・・まじか(スゥ~~)んほ♡あかん!・・あかんぞ裕也!(ビ~~~~~ン!)あ・・あかんて・・(シコシコ・・)あ~だめだここでしよ」

「あ~下着持ってくるの(ガラガラ・・チラッ)わす・・れ・・(デっかw)キッ!キャ~~~~~~!!ごめんさい!!(バタン)」

「あ・・え・・ちょ・・・・・・・終わった・・綾ちゃんの下着臭を嗅ぎながらオナしているところをモロに見られた・・」

一気に縮んだ息子を洗って部屋に戻った。

「あ・・えっと・・その・・ごめんw」

「お兄!!・・綾子の下着でオナするなんてバカじゃないの!・・もう!だから一回抜いたのに!・・」

「え?w・・久美もう裕さん一回出したの?w」

「あw・・いやw・・綾子が襲われる前にさ~お風呂行っている間に・・その口でよw」

「キャーーーまじで?w・・見て見たかったなw・・ってか裕さんの・・ホントにデカw・・思わず悲鳴あげちゃった」

「え?w・・綾ちゃんの下着を嗅いでいるとこを悲鳴挙げたんじゃなくて俺のアソコ?w」

「そうだよw・・ビックリ」

「はぁ~・・・お兄を甘く見てたわw」

「面目ない・・」

「それでさ・・わ・・私の下着は良かったですか?w」

「いいもなにもw・・最高の濡れ具合の痕にあの一日動き回ったツゥ~~~んとした匂い(バシッ!!)痛!!」

「ばか変態お兄!・・そこまで詳しく言わんでよしw」

「クスクス・・聞いていた通りでほんと裕さん変態w」

「はは・・」

それ以上発展するわけでもなく、個々の部屋に行き寝た。

俺は部屋に帰っても当然寝れずにムラムラしていたので、久美から貰った使用済みの下着を嗅ぎながら全裸でオナした。

「はぁ・・はぁ・・く・・久美!(スゥ~~)あ・・逝きそう・・あっ!あああ~~(裕さんガチャ!)はぁ!?へ!?・・ちょ・・」

「キャ(ングッ!!)ゆ・・裕さんまた・・」

「(ザザ・・)ちょ・・ノックぐらい・・(また逝けなかったw)」

「ご・・ごめんなさい」

「こんな夜にどうしたの?・・って俺は聞ける状況ではないがw」

「クス・・そのオレンジ下着って久美の?w」

「え?・・はは・・」

「今日久美とエッチできなかったら自分で?w・・ホントにエッチw」

「はは・・まぁ~性欲が収まらないのよw」

「・・・ねぇ見ていい?w」

「え!?・・見るって・・俺のオナをか?w」

「そそw・・久美から裕さんのは大きいって聞いていたけど、一瞬だけど見たらほんと大きくてさ・・興味あるんだw・・だめ?♡」

「いや・・はは・・そんな顔でだめ?って言われると・・(ザザ・・シコシコ)はぁ・・はぁ・・綾ちゃんに見られている・・おふ!おふ!」

「うああ・・ああ・・すご♡・・ほんと太くて長いんだけど♡・・うわ♡先から我慢汁」

「あ(シコシコ)・・ああ・・い・・いい(グキュ~~!!)あ!?え?・・ちょ綾ちゃん?」

「うああ・・太♡・・少しいい?」

「おふ!・・おふ!・・あ・・綾ちゃんいいの?」

「逆に触ってみたかった♡・・ほんと太く固くてすご♡・・はぁ・・はぁ・・(ングッ)んん~~ん~~すご♡ん!ん!ん!」

「おおおふ!!・・あ・・綾おふ!・・すげ上手い!!おふ!・・あ・・そんなに早くしたらもうだめ!逝く!!」

「ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!・・ゴホッ!ゴホッ!・・すごw」

「ごめ・・綾ちゃんの口内に射精しちゃった」

「ううん♡・・ちょっと初めてでビックリしたけど・・全然大丈夫w・・たくさん出ちゃったね♡・・裕さん私の口は気持ちよかった?」

「良かったですとも!・・はぁ・・はぁ・・」

「そか♡よかった♡・・じゃ~おやすみ」

「ま・・まって綾ちゃん・・綾ちゃんは気持ちよくならなくていいのか?」

「え?w・・あ・・はは・・いいな~って久美には言ったけど、いざってなったら恥ずかしいから」

「こっちおいで」

「え・・でも・・あっ!!(んぐっ)んん!ん~~~んん~~ん・・・」

「綾ちゃん綺麗だよ・・ん~~~」

「あ!・・ああん♡ゆ・・裕さんああん♡・・はぁ・・はぁ・・あん♡」

「綾ちゃんの胸大きくて綺麗・・ジュル~んん~~ジュル」

「綺麗って・・あん♡・・そ・・そこ・・乳首の回りが感じてあん♡」

「こうか?ジュルジュル~~下も(クチュクチュ)お・・綾ちゃんのここもうこんなになっているよ」

「あん♡いやん♡はずかしいから言葉で言わないで・・はぁ・・はぁ・・そんなに指でクリ触られたらあん♡・・すご・・久美の言う通りすごく上手いああん♡」

「じゃ~下着脱がして綾ちゃんの大事なところ愛撫するね(うほw・・すごくピンク色・・膣内からすごく愛液ながれいてる)ジュルジュル~~すごく濡れてるよ」

「ああん!・・あん♡あん♡・・すご!ほんとにやばい!ああん♡・・そ・・そんなに舌でクリを舐められたら・・あ・・だ・・だめかも!!逝くっ!!!!んああ~~」

「すご・・綾ちゃん逝っちゃったねジュル~~」

「はぁ・・はぁ・・い・・逝った!・・すごく気持ちえっ!?ああん♡・・だ・・だめ逝ったばかり!あん♡あん♡・・なんかだめ!またい・・逝く~~~~んああ~~ビックン!ビクン!」

「んん~~~ジュル~~すっごw・・綾ちゃんの顔トロけて可愛いよ」

「はぁ・・はぁ・・いやだ恥ずかしい・・でもこんな感じなのは初めて」

「やっぱ濡れないとね・・綾ちゃんゴムないけどいい?」

「え?・・う・・うん・・生はしたことないけど・・な・・中には出さないでね」

「やった~じゃ!」

「はぁ・・はぁ・・ゆ・・ゆっくり(ズズ)あっ!(ズン!)あがっ!お・・大きい!あん♡・・す・・すごい!奥まで当たる!・・あん♡あん♡」

「ん!ん!ん!・・綾ちゃんの凄く締まって気持ちいよ・・ん!ん!ん!」

「私もすごくいい♡あん♡・・もうなにがなんだか・・変になりそうです・・ああん♡」

「更に奥まで突くよ!んん!」

「あああ♡あ・・ああ~~~~すご!奥の感じるところに裕さんの当たって・・あ・・もうだめ!!逝く逝く逝く~~~んあああ~~~ビックン!ビクン!」

「お・・俺もだめだ!・・逝くよ!・・逝く!!」

「お・・お願い口に!・・口に裕さんの精子頂戴!!(ズボッ!)ああん♡・・く・・口(ンゴッ!・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・ドクン・・ドクン)んん!!ん~~んん~~~すご・・(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・さっきあれだけ出たのに・・またすごい」

「でた・・たくさんでた・・綾ちゃんすごく気持ちよかったよ」

「わ・・私もすごく良かった・・こんな変になる感じはじめて・・はぁ・・はぁ・・」

「ほ・・ほんと久美が言っていた通り・・すごいわ♡」

「はは・・」

「こんな気持ちいいこと久美は毎日しているんだねw」

「まぁ・・生理日と危険日以外はw・・お互い性欲すごいからw」

「いいな~~・・彼より全然いい・・裕さんたまには私ともw・・ははだめかw」

「え?w・・逆にいいのかよw」

「う・・うん裕さんが良かったら・・エッチだけじゃなくって今の彼とはなんかダメなんだよね・・私・・裕さんの彼女になっちゃおうかな♡」

「は・・はは・・俺は今・・女運の全盛期だな・・」

「じゃ~・・もう一回する?♡」

「お・・おうよ!」

この後、もう一度綾ちゃんとエッチをして胸に射精し、綾ちゃんは久美の居る部屋へ戻ったが、戻る前に綾ちゃんが・・

「裕さんすっごくよかったよ♡・・あ・・これw・・濡れちゃって履けないから私ので良かったらw」

「んなw・・綾ちゃんの下着・・い・・いいのかよ貰って」

「あはは・・目がギンギンw・・裕さん変態だから~でも・・自分でし過ぎないようにね♡」

って言ってくれて部屋へ帰ったが・・我慢できるわけもなく・・綾ちゃんお下着の匂いを嗅ぎながら自分でしてしまったw

・・・【翌朝】・・・

「お兄おはよ~」

「おはようございます~」

「(チラッ)お・・おはよ」

「なにお兄~朝からテンション低w・・夜中自分でしまくったんじゃないのw」

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