体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】掲示板で知り合った49歳の清楚人妻の正体(1/2ページ目)
投稿:2022-03-02 13:34:27
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掲示板で小百合という人妻と知り合った。
49歳で仕事をしてるとか。
メッセージを送ってすぐには来ないが、必ず返してくれて。
言葉遣いが丁寧というか
だけど段々中身がいやらしく…
「山ちゃんはどんな体位が好き?」とか
「フェラは好き?」とか
「正常位だよ」と返したり
段々会いたくなるのが男
「来週とか連休あるから会いたいな」
「あたしみたいなおばさんなんか」
「会いたいな」
そう返して数日後に
「土曜の夜ならいいよ」
「是非」
待ち合わせ場所を聞くと
「友達と飲むから9時くらいで」
繁華街のコンビニに
早めについて待ちながらどんな感じかと
巡らせて。
でも食い付きいいタイプは今までポチャの女性とかが多くてそういうタイプかな?と
勝手に想像して
時間になると
「来てる?」と小百合から連絡が
「着いてるよ、車はシルバーの…」
車種を教えて10分位し、
携帯が鳴り「もしもし」
小百合からでした。
少しトーンが高い年令は若そうな
「着いたけど車がわからない」と聞かれ
「今ブレーキ二回践むから」
践むと
「わかった」
すぐに窓を叩き
「山ちゃん?」
見たら細身の女性でびっくり
「乗っていいかな」
ドアを開けて助手席に
「こんばんわ」と小百合から
「こんばんわ」
細身でちょっと品がありなんかいい家の人?
そんな印象で。
顔も派手な感じはしないし、清楚で
「なんかイメージはバリバリ遊んでそうなイメージだったからびっくり」
「俺も小百合さんのイメージがこんな清楚な感じじゃなくて」
「え~どんなイメージ?」と笑われ
車を郊外に移動させる
スカートから程よい足が綺麗に伸びて
「どこ行くの?」
「二人で静かに話せる場所」
「いいの?おばさんで?」
「清楚美人で堪らない」
クスクス笑う。
「清楚じゃないよ」
「上品な感じでたまらないよ」
信号待ちですっと手を伸ばし太ももを触りました。
「エッチ」と言いながら笑い
黙って触りました。
また次の信号でも触ってたら
「あたしも」と股間を触って来て
「もうこんなに????」
#ブルー触って来て撫で回し
「早くホテルに行きたい」
「早く行こ❤️」
それからしばらく走り郊外のラブホに
駐車場に車を停めて個室に入りました。
ソファに座ると寄りかかって来てまた股間を触って来ていて。
明るい場所で見ると色白で清楚で
「色白ですよね?」
「嬉しい…」見つめられてキス
華奢な体ですけど、おっぱいも巨乳とは言わずともCかD位はありそうで。
唇に吸い付き合っておっぱいを撫で回して
上着を脱がせると派手な刺繍黒い下着で
「いやらしすぎる」
ブラの上からおっぱいを触ると
「待って…シャワー浴びたい」と
「このままでいいよ」
とは言ったけど入りたいと言われてシャワーを
俺は待って、小百が上がると入り
上がると部屋は薄暗くされて居て小百合はベッドの中に入り待っていた。
布団に入ると
「いいの?おばさんで?」と聞かれ
「もちろん」と掛け布団をどかせて小百合の上になり
キスを繰り返しながら肌を…
白い柔らかい肌でそれだけでもたまらないのにブラを外したら美乳で
夢中で吸い付き乳首を転がして
「アンッ…アン!」と小百合が声をあげて
吸い付き肌がピンクに染まるのが溜まらず。
垂れては来てるけどまだ崩れてはなく。
足も程よい肉付きで吸いつき太ももを舐め
足を開かせるとアソコは濡れ濡れ。
「凄い濡れてるよ?」
「だっておっぱいめちゃくちゃ舐められて」
「じゃあ…」
舌を這わせながらアソコに吸い付くと
「いゃん…アンッ…だめぇ…」
体をくねらせて来て
「アッ…ンッ…いゃん…気持ちいい~」
そして
「だめぇ~イクッ~」と体をのけ反らせ
ガクッと。
そして顔をあげると虚ろな目をして見つめられて
「いれるよ」
そう話すと頷き
「中は駄目だからね?」
頷きゆっくり中に
「アッ!」
声をあげる小百合に入りぬるぬるの膣内に
「気持ちいい」
「嬉しい」と抱きつかれ打ち付けました。
肌も柔らかで気持ちよく背中に手を回されて
「アンッ…アンッ…気持ちいい…」
波打つおっぱいに吸い付き
抱き上げて小百合は動き出し
「あぁッ!あぁッ!」と身体を上下に
そして「アンッ!イクッ!」と倒れ込み
顔を掴み舌を出して吸い付いてきて
「小百合さん…凄い気持ちいい」
「アンッ…あたしも」
起き上がらせて寝かせて抱き合って
高まりが来てしまい
「いくよ!」と激しく打ち
そしてギリギリで腹部に
「凄い出てる」と笑われ
「凄い気持ちよかった」と言われ
「俺も」
抱き合ってキスをして
「また会いたいです」と話すと
「あたしみたいなおばさんでいいなら」
しばらくしてバックでして帰りました。
帰ってから
「凄い気持ちよかった????こんなおばさんに興奮してくれて嬉しかった」とメッセージが
「俺もイケメンじゃなくてがっかりさせたかなって」
「そんな事ないよ?なんか久しぶりに興奮した♥️」
「また近いうちに会いたい」
「うん❤️都合が良くなったら。仕事してるから平日は難しいけど」
小百合と再び会えたのはそれから二週間以上たった週末金曜日で。
「ね?今日って夜空いてる?」
「大丈夫だよ」
「今日みんな出掛けて居ないから会えるよ?」
「もちろんいく!!」
夜に某ドラッグストアで待ち合わせ
現れて「こんばんわ」
短めスカートで素足が
「今日はセクシーだね?」
「ちょっとスカート短めのはいてみた(笑)」
「エロい(笑)」
「ウフッなんかそう言われると嬉しいな♪」
スカートも胸元もニットでくっきり
周りを見回して誰も居ないので太ももに
「誰か来たらどうするの?」
「見えないよ」
太ももを触りスカートを捲り
「ちょっと…」
手を掴まれ
「駄目…」
車を走らせて移動し
「ご飯食べよ」とレストランで
小百合はお酒を飲み運転してるから飲めず
「ごめんね?」と笑いながらワインを飲み店を出て車に乗ると陽気で
「私だけ飲んじゃってごめんね?」
移動してると
「眠くなってきた~」と
静かになり眠ってしまい
そのうちにホテルに
「着いたよ」
「うん」
起きて部屋に
入るといきなり抱きつかれ
ベットに
「しよ❤️」
見つめられキスをされベットに
そのまま服を脱がせると派手な刺繍が入ったブラとパンティに
「エロい」
「山ちゃんが好きかな?って」
「たまんないよ!」
白い素肌に吸い付き乳首に貪りついていた。
「アンッ…山ちゃんたら」
熟れしそうに笑みを浮かべる小百合。
すると起き上がり俺を脱がせてきて
「したくてしたくて仕方なかったわ」と乳首に吸い付き、下半身を触り
「もうこんなに」と小百合はトランクスの中に手を入れて来て
「やらしいよ小百合さん」
「やらしい?」
手で股間を撫で回してトランクスを脱がせると
「山ちゃんのおっきいね♪」
いきなり舌を這わせて
「硬くて熱気が凄い」
ねっとり舐め回されしゃぶりつく小百合
そして小百合はパンティを脱ぐと股がり
股間にあそこを擦り付けて来た。
「アンッ…山ちゃんの熱くなってる」
くねくね腰を動かす小百合。
「小百合さんが美人だから」
「お世辞でも嬉しい」
そして小百合は擦り付けるといきなり中に
「アンッ!硬い?」
ぬるぬるとした襞に絡み付かれて気持ちいい
「生セックス気持ちいいね」
「最高」
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