官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】友達の巨乳?爆乳?の奥さんに浮気の相談をされた話(1/2ページ目)
投稿:2022-02-02 15:35:38
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ア○ゾンからモバイルモニターが配達されてきた。Switchを大きな画面で楽しもうと思って購入した。
早速箱を開けて、モバイルモニターを取り出してみる。しかし、たくさんのケーブルにどれをどう繋げはいいのか、全然わからない。
取扱説明書もあるのだが、筋金入りの機械音痴。
仕方なく友達の達也に電話をする。
真司「あっ達也、モバイルモニターを買ったんだけど、どうにもこうにも手も足も出ないよ」
達也「お前がモバイルモニターなんて、生意気なんだよ、見てやるから持ってきな」
「悪いな達也、今すぐ行くよ」
電話を切って、モニターを箱に戻し、達也の家に向かった。
俺こと坂本真司40歳。
万年彼女募集中である。
電話の相手は宮田達也40歳。
既婚者子供1人。
達也の家までは車で5分。駐車場に車を止めてインターホンを鳴らした。
ピンポーン
まりな「はい、あっ真司さん、さあ上がって」
出迎えてくれたのは、達也の奥さんのまりなさん。27歳。池脇千鶴さん似で、笑顔の優しい人で、達也には勿体ないといつも思っている。
俺が玄関で靴を脱いでいると
まな「真ちゃん、何しに来たの?」
と小さな女の子が抱きついてきた。
「もちろんまなちゃんに会いに来たんだよ」
「まなは会いたくなかったよ」
まなちゃん4歳。可愛い娘さんだがもうツンデレを使いこなしている。女は恐ろしいなと思う。
「お邪魔します」
リビングに入ると達也がソファに座っていた。
「達也、これなんだけど」
「これかあ、ケーブルは?」
「これなんだけど」
達也は、説明書も見ずに、ケーブルを手際よく繋いでいくと、モニターにはゲームの画面が映っている。
「さすが達也、ありがとう」
「俺は今から出掛けるから、ゆっくりしてけよ、おいまりな、真司に飯食わせて演ってくれよ」
「まりなさん、お構いなく」
と言ったが、まりなさんの手料理は、是非とも食べたいので
「まりなさん、お構いなく、唐揚げでお願いします」
するとキッチンからまりなさんが、笑いながらリビングに入ってきた。
「真司さんは、本当に唐揚げ好きですよね」
「唐揚げ好きじゃないですよ、まりなさんの作る唐揚げがすきなんですよ」
「お世辞でもうれしいです」
これはお世辞ではなくて、まりなさんの作る唐揚げは本当に美味しくて、最近良く見る唐揚げ専門店なんか目じゃなかった。
すると達也が着替えて、2階から降りてきた。
「今日は帰りが遅くなるから」
と言って出掛けて行った。
「あっ行ってらっしゃい」
と玄関も見ずに応えた。
あれっなんか不穏な空気を感じたのは、俺の気のせいだったのだろうか。
まなちゃんとリビングで遊んでいると、キッチンから油で揚げる音が聞こえて来た。
「まなちゃんは唐揚げは好き?」
「まな、唐揚げ大好き」
しばらくするとキッチンから
「ご飯出来たから、手を洗って早く来てください」
俺はまなちゃんを抱き上げて、手を洗ってからキッチンに向かった。
「わあ美味しそう、遠慮なく頂きます」
と言って唐揚げを口に放り込む。
「アチー、熱いけどうまい」
「ゆっくり食べてくださいよ、半分は油淋鶏にしたので食べてみて」
そう言って、まりなさんが俺を見つめている。俺は油淋鶏を口に運ぶ。
ネギとニンニクとお酢のハーモニーが口に広がり、これも美味しい。
「これごま油も入ってます?」
「ごま油入ってますよ、こんなに美味しそうに食べてくれると、作りがいがあるわ」
そう言うとまりなさんもテーブルに座って、一緒に食事を始めた。
テーブルに座ると、大きな胸が乗っているように見える。隣のまなちゃんに食べさせるために、横を向くと、大きな胸が揺れていた。
大きな胸を見て、達也が貧乳が大好きなことを思い出した。
「お前貧乳好きってどの程度なの」
「そうだなあ、ベストは板に豆」
「板に豆って極端な話だなあ」
と話してた。達也にはまりなさんは宝の持ち腐れだなと思っていた。
唐揚げと油淋鶏を平らげると
「ああ美味しかった、ご馳走様です」
「お口に合ってよかった、また食べに来てくださいね」
「お言葉にはすぐに甘えるので、本当にきますよ」
「真司さんなら大歓迎ですよ、珈琲淹れるので、まなを連れてリビングで、待ってて下さい」
「じゃあまなちゃんも、ちゃんといただきましたしよ」
「いただきました」
ちゃんと言えたまなちゃんを連れて、リビングで待っていると、珈琲カップを持ってまりなさんが入って来た。
まりなさんは、珈琲を一口飲むと、フゥーとため息をついたのを、俺は見逃さなかった。
「まりなさん、どうしたんですか?ため息なんかついて」
「あれ、ため息ついてました?無意識に出ちゃったのかしら」
「なんか悩みでもあるんですか?」
「無いと言えば無いし、あると言えばあるのかな」
「意味深な答えですね、悩みがあるのなら、話くらい聞きますよ」
「そうねえ、真司さんになら話そうかな」
俺は珈琲をゴクッと飲んで、少しだけまりなさんのほうを向いた。
「達也さんのことなんだけど」
「達也がなんかしたんですか?」
「なんか浮気してるみたいなの」
「えっ達也の野郎、こんな素敵な奥さんが居るのに、達也に言ってやりますよ」
そう言ってスマホを取り出して、達也に電話しようとした。
「やめてください、私の思い過ごしかもしれないし、二人が喧嘩するなんて困ります」
まりなさんは二人の夜の営みが減ってしまったこと。
休みのたびに出掛けて帰りが遅いこと。
子育てのストレスで、ため息が増えてしまったこと。
そんなことを話して、涙を溜めて、声も鼻声になってしまっていた。
「真ちゃん、ママを泣かさないで」
まりなさんの異様な雰囲気を感じ取って、まなちゃんが俺を睨みつけてきた。
「ごめんごめん、まなちゃん、ママを泣かせてごめんなさい」
まなちゃんのそばに座り、俺は謝った。
「まな、真ちゃんは悪くないのよ、ママのお話を聞いてくれてたのよ」
そう言うと、まりなさんは珈琲カップを持って、キッチンへと消えていった。
俺は飲み物をもらいに行くふりをして、キッチンへまりなさんを追って行った。
「真司さん、どうかしましたか?」
「ちょっとジュースをもらおうかなと思って」
「これを使って下さい」
と渡されたコップに、冷蔵庫のリンゴジュースを注いだ。
「達也のこと、早めに話したほうが良いですよ、もしあれなら俺も立合うし」
「そうですね、真司さんは、来週時間取れますか?」
「火曜日なら母親を病院に連れて行くので、11時以降なら大丈夫ですよ」
「それじゃあ、集合場所は後で伝えますね」
集合場所って家で会うんじゃないんだ。相談なのに外でまりなさんと会えるのは、かなり嬉しかった。
次の日、まりなさんから連絡があり、集合場所が告げられた。
火曜日が来て、俺は指定された駐車場に到着した。鮮やかなピンクのワンピースを着たまりなさんが立っていた。
俺は思わず
「かわいい」
と声を出してしまった。
まりなさんを車に乗せて、とりあえず車を発進させた。シートベルトで分割された爆乳に、目のやり場に困ってしまう。
「どこへ行きます?」
「とりあえずランチに行きましょ」
まりなさんに指定された店へと向かった。ちょっとお洒落な中華料理店だった。
まりなさんはエビチリのセット、俺は餃子のセットを注文した。
「あれ、真司さんは唐揚げじゃないんだ」
「唐揚げはまりなさんの作ったやつじゃないと」
「あら、うれしい」
ニコッと笑うまりなさんは、とてもかわいい。こんなかわいいまりなさんを悩ます、達也に怒りが込み上げてきた。
食事を終えて、珈琲を飲んでいると
「真司さん、私はまだ27歳なので、もう頭がおかしくなりそうなんです」
いきなりそんなことを話し始めた。
「毎日、悶々としていて、自分で慰めても虚しいだけで」
赤裸々な告白を聞いて、同情よりも、下半身が反応してしまった。
「真司さん、私って魅力無いですか?」
「まりなさんは魅力的ですよ、いつも達也には勿体ないって思ってます」
「本当ですか?真司さん、私を抱けますか?」
40歳で彼女無し、たまに風俗で抜いてもらうくらいで、鬱憤が溜まっている。それでも親友の奥さんを抱くなんて。
「でも達也の奥さんを抱くなんて」
「その達也さんのせいで、こんなに苦しんでるのに」
今にも泣き出しそうなまりなさんに、俺は激しい怒りと同情に
「こんなかわいいまりなさんを苦しめるなんて、俺はまりなさんを抱けますよ、こっちからお願いしたいくらいですよ」
まりなさんを励ますつもりで、俺はこんな言葉を発してしまった。
「本当ですか?お願いします、抱いて下さい」
「俺なんかが、まりなさんを抱くなんて」
「真司さんじゃなきゃ、ダメなんです、この前唐揚げ食べてくれた時に、抱いてほしい感情が、溢れて来ちゃったんです」
「わかりました、俺でまりなさんの気持ちが晴れるのなら」
そんなことを口に出してしまい、びっくりしたが、それはピンクのワンピースの中で揺れる、おっぱいを見たい欲望だったのかもしれない。
達也が悪いんだ、達也のせいなんだと、自分を正当化しながら、店を出て車に乗り込んだ。
俺は海沿いのホテル街を目指して、車を走らせた。リニューアルオープンと書かれたホテルに入ることにした。リニューアルしたばかりで、綺麗なロビーで部屋を決める。
泣き出しそうだったまりなさんが、部屋をじっくり見ながら、楽しそうに選んでいる。
「ここが良かったけど、埋まっちゃってるから、ここにしましょ」
落ち着いた雰囲気の部屋を選び、エレベーターに乗り込んだ。まりなさんが急に腕を組んできた。
大きな胸が腕に当たる。愚息はもうギンギンになっている。そしてランチに餃子を食べたことを後悔していた。
「すいません、ランチに餃子多部ちゃって」
「大丈夫ですよ、エビチリもニンニク入ってたみたいだから」
部屋に入ると、いきなりまりなさんがキスを求めてきた。俺は軽く唇を重ねると
「ダメ、もっと激しくして」
まりなさんをきつく抱きしめて、激しく舌を絡めた。
「ちょっと餃子の匂いがしましたね」
「エビチリの匂いもしましたよ」
まりなさんは部屋の様子を、楽しそうに見て回っている。俺はお風呂を見に行くと
「真司さん、お風呂入りましょ」
いよいよ、おっぱいが見れると思うと、愚息は痛いほど硬くなってきた。
お風呂にお湯が貯まる間、ベッドに腰掛けてキスの続きをした。もう友達の奥さんという罪悪感は、すっかり消えてしまっていた。
お湯が貯まったようなので、お風呂に入ろうとしたら
「真司さん、脱がして下さい」
まりなさんが腕を広げて、ピョンと跳ねて俺の前に立った。
「どうやって脱がせば良いんですか」
「私がバンザイするので、上へ抜き取って下さい」
少しゆったりめのピンクのワンピースの腕を抜いて、顔を抜いてから、上へと上げていく。まりなさんが少し屈んでくれたので、スルッと脱がすことが出来た。
薄いピンクのブラとパンティのまりなさんが立っていた。ブラからこぼれそうなおっぱいが眩しい。
「ちょっとお腹が、ぽっちゃりしちゃって恥ずかしい」
少し脂肪が乗ったお腹は、色気を増幅させていて、まりなさんをより魅力的にしていた。
「そんなことないですよ、とても魅力的です」
俺はブラのホックを外そうとしたが、手が震えて上手く外せない。やっと外せてブラがハラリと落ちると、大きなおっぱいが開放されて、ブルンブルンと弾んでいる。
「すごいですね」
まりなさんはおっぱいを両手で持ち上げて、いたずらっぽく笑っている。
「下もお願いします」
ピンクのパンティを下ろしていくと、綺麗に処理されたデルタが現れた。
「真司さんのために綺麗にしてきました、どうですか?エッチですか?」
「すごくエッチです」
「今度は真司さんを脱がしてあげる」
トレーナーとTシャツを脱がされ、ジーンズをスルリと下ろされると、パンツ越しに愚息を触られる。
「もうヌルヌルだね、いっぱい我慢汁出てる」
恥ずかしかったが、まりなさんが指で愚息を転がすように刺激されると、さらに勃起していった。パンツを脱がされると、愚息はピンと上を向いていた。
「まりなでこんなに立ってくれてうれしい」
とお風呂に入る前なのに、パクリと口に咥えてきた。
「ウウーッ」
思わず声をあげる俺に
「我慢出来なくて食べちゃった、我慢汁美味しい」
服を脱いだまりなさんは主婦ではなく、すっかり女になっていた。
「まりなさん、お風呂に行きましょう」
このままでは出ちゃいそうで、慌ててお風呂に入ることにした。
シャワーを浴びて、湯船に二人で入ると、貯め過ぎたお湯が一気に溢れた。
ザパーッと溢れるお湯で、揺れる湯面にまりなさんのおっぱいも、プカプカと揺れている。
「今度はまりなのも食べて下さい」
湯船の中でおっぱいを持ち上げている。
圧倒的な大きさと、少し濃いめの大きな乳輪、その真ん中に乳首が鎮座していた。
俺はおっぱいを手で触りながら
「まりなさんは何カップなんですか?」
「まりなはGカップですよ、大きなおっぱいは好きですか?」
「はい、大好物です」
「それじゃあ唐揚げと一緒ですね」
俺は目の前のおっぱいに堪らず、一気にむしゃぶりついた。もう乳首どうのとか関係なく、一心不乱に舐めまくっていた。
午前中、母親を病院に連れて行って、昼御飯を一緒に食べると思っていた母親を、家に送り届けて来ていた。
「母ちゃん、俺こんなに良い物食べてるよ」
と心の中で母親に詫びながら、飽きることなく、むしゃぶり続けた。舐め続けていると、硬い突起物に変わってきた。
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