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体験談(約 11 分で読了)

清純なスレンダー美乳後輩ちゃん、音楽室で秘密の撮影 (1/2ページ目)

投稿:2022-01-14 23:43:08

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本文(1/2ページ目)

たかひろのぶ◆QHVZcYk
最初の話

これは俺が高校三年生、悪友の「佐藤」#パープルと吹奏楽部女子部員との話である。ウチの学校元々女子校で、数年前に共学化したばかり。で、吹奏楽は女子校時代から有名で、厳格な指導の下伝統を守り続けるよう部員一同が日々切磋琢磨していた。部長の「鴻上さん」#ピンクはそんな部活を纏め…

前回の話

お久しぶりです。前作を読んで下さった皆様誠にありがとうございます。大変永らくお待たせいたしました。吹奏楽部の、個性豊かな部員の猥談です。「女子に忍び寄る男子部員」#ブルー「男嫌いの黒髪同級生熊田さん」#グリーン「恥ずかしがり屋のGカップ三年伊東…

「いやっ、先輩、やめてください!」

女性の叫び声。

「こんな所でダメですよ...お願いします。もう、無理です…!」

そこには、紺色のスカートもブレザーも脱がされた俺の後輩の姿が。

顔は紅潮して、恥ずかしそうに体を隠す。

「怖いですよ...ほんとにもうムリ!あっ、やだぁっ!やめて!先輩!!」

首を横にぶんぶん振って言う。

余裕がないのか敬語を忘れ絶叫する。

俺はワケがわからなかった。

さっきまで一緒に話してた後輩が、どうしてこんな目に。

これは俺が心から大事に思っていた後輩「富士見さん」がヤリチン同級生「佐藤」に犯されてた、という話。

~~~~~

「おはようございまーす!先輩!」

「今日もよろしくお願いします!」

屈託のない笑顔で言う「富士見さん」

彼女は吹奏楽部一番の美人で、俺の一つ下の後輩だった。

目鼻立ちはハッキリしていて、喜怒哀楽が表情豊かに変わる明るい系の美人。

仲良しの子供と話すときは楽しそうにキャピキャピ笑う。

富士見さんはいつも笑顔で、毎日が楽しくて堪らないといった感じだった。

「今日は〇〇小節目からですよ~」

「大丈夫ですか?なんだかぼ~っとしてましたよ(笑)」

いたずらっぽく「ニシシ」とで笑う富士見さん。基本的には清楚なのだが、たまに子供っぽくてあざとい表情を見せるのが最高に可愛らしい。

俺と富士見さんはトランペット担当。

パート分けの関係でよく一緒に練習する。

それはそれは、楽しかった。

練習態度は真面目で健気。

難しい所は何度も堅実に練習するしっかりさん。次の練習では必ず改善されているので教え甲斐があった。

一緒に演奏すると息ピッタリで、調和のとれたハーモニーが心を満たす。

「ピッタリでしたね、先輩っ!」

嬉しそうに言う。

練習が終わった後はとりとめもない学校生活のことを話してくれた。

一緒にいるだけでも楽しいような、明るくて性格のいい美少女。

そんな富士見さんと話していられるだけで最高だった。

しかし彼女は同級生の「彼氏」がいた。同じこの部活に彼氏がいたのだ。

帰るときに、二人は部室を出るタイミングをずらす。

先輩や後輩に見つからないよう、校門でコッソリ落ち合う。

そのもどかしいような、くすぐったいような、でも幸せそうな様子が羨ましかった。

自分はただの「先輩」に過ぎない...

わかっていたつもりだったが、やっぱりこういう様子を見るのは、辛い。

身長は160を越す上背。ゴツい訳ではない。スラリとしたスレンダーボディ。

スタイルは抜群で腰のクビレがハッキリわかる。尻は大き目。

乳は「Bカップ」…くらいだろうか。

制服から胸の輪郭が曖昧に伝わる。

控え目だったが、ハリはかなりありそうだった。

そんな彼女も、裏ではエッチなことをしてるかもしれない。

「もっと・・・ん…ちゅ・・・」

富士見さんを抱きしめ、舌を絡めてキスをする彼氏。唇を濡らす富士見さん。

「ん、っ、あっあっあ…むちゅ…」

次第に気分が高ぶる。ベットに倒れ込む。

「あっ、う…いいよ、きて・・・」

トロトロの表情で彼氏におねだりする富士見さん・・・

清純な富士見さんのことだから、セックスに関しては奥手なのかな…とは思った。

が、ベットの上では意外にも積極的かも…

だとしたらエロすぎる。

そんなくだらない妄想をする俺だった。

ーーー

今日も部活だ。富士見さんと話せることを楽しみにしていたが、なんだか元気がない。

「よろしく、お願いします…」

一応、笑うこともあったが、「あはは…」とどうも空元気な感じだった。胸騒ぎがした。

楽譜を指差そうと手を伸ばすと、

「ひっ…あ、な、なんでもないです」

と声を震わせる。少し、怯えている。

あんなに明るかったのに、どうして?

前日とは丸っきり別人の富士見さん。

俺は彼女に何があったのか怖くて聞けなかった。情けない先輩だ。

知りたくなかっただけかもしれないが。

部活を終えて音楽室から部室に戻る。

俺は部室でヤリチン「佐藤」と話す。

「おつかれ、元気か?」

適当に返事する。

「お前、最近富士見と仲いいよな?もしかして好きなのか?」

本心から否定する。

「ふ~~ん。本当に?」

嘘ではない。経緯は省くが当時俺は、例の「Gカップ照れ屋同級生伊東さん」と恋に落ちていた。

「なんだよ!つまんない奴ー!」

俺は佐藤の態度を怪訝に思う。

まさか、佐藤が富士見さんを?

「せっかく富士見の動画を持ってきたのになw結構、苦労したんだぜ?」

俺は驚く。「鴻上部長」に引き続き、なんと「富士見さん」まで・・・

「好きな女が他の男にヤられる。お前そういうの好きだろ?」

そんなことはない。もし俺の好きな「伊東さん」が佐藤とヤっていたなら、きっと、いや絶対耐えられない。

そんなことより、清純な後輩「富士見さん」がなぜあんなに元気がないかが

寝取られとかより気になる。

富士見さんは「後輩の彼女」で、決して恋愛対象ではない。これは確認のため。だから動画を見るのだ。性欲の為なんかじゃ、ない。

心のなかでそう言い訳する。

「お?気になるか?あいつのセックス」

真意を隠し頷く。確認のためだ。

「カメラ代は回収したしな…5000ってとこかな。」

詳しい話は前回を参照して欲しいが、カメラ代に続き今度は5000円を要求する佐藤。

「これからもお前には長くお世話になるからなwwwこれくらいならお手頃だろ?」

素直に5000円札を渡す。

「まいどー!」

これから俺は、佐藤にいくら払うことになるのか。

そんな事を考えながら動画を見る。

移りこんだ光景に驚く。

カーテンは閉められ薄暗かったが、確かにそこはさっきまで俺と富士見さん達がいた部屋、「音楽室」だった。

ーーー

「それじゃあ、本番。3、2、1」

え?いきなり本番!?しかし違った。

中央に制服姿の富士見さんが見えた。

「〇〇高校新入生の皆さん、吹奏楽部にようこそ!」

富士見さんが写る。明るい声で言う。

「私たち吹奏楽部は●●先生のご指導の下、全国大会出場のため日々切磋琢磨しております」...

どうやら、内容的に新入生歓迎用のビデオらしかった。部活の歴史や概略が紹介されている。

今年は新入部員が少ないため、広報担当の佐藤がこういった動画を撮影するのは不自然ではなかった。

佐藤の奴、動画を間違えたか?

「…そんなわけで、一年生のみなさん!ぜひ吹奏楽部へお越しください!」

紹介が終わる。そつなく纏まった紹介だが、強い違和感。

なぜ富士見さん一人なのか。

なぜわざわざカーテンを閉じての撮影しているのか。

動画の残り時間の長さが、その答えを物語っていた。

「はい、カット!いや~流石富士見ちゃん、上手だったよ~!」

そういうがカメラは止まらない。佐藤は停止ボタンを押すフリをして近づく。

「あ、はい!ありがとうございます!」

「やっぱり美人は映えるな~」

「いえ、そんなことないですよっ!」

照れる富士見さん。そんなやり取りが続いた。

「お陰でいい動画になりそうだよ、ありがとね、富士見ちゃん」

「いえいえ、私にできることならなんでも言ってください!」

と言った。言ってしまった。

佐藤がその一言を聞き逃す訳がない。

「ふ~ん…あっそう?じゃあさ、そこに立ってもらえるかな?」

「?わかりました。」

怪訝な顔をする。

富士見さんが画面に近づく。ちょうど腰から、下半身がアップで写る。

佐藤が富士見さんの後ろに廻る。

「先輩?」

佐藤はがばっとスカートを捲った。

目の前に富士見さんの下着が曝される。

「いやあぁぁぁ!!…ちょっと、もう!やめてください!」

薄いピンク色のショーツが丸見えになる。

清純な子だったので、シンプルな白の下着をイメージしていた。

しかし実際はえっちなフリルがついた、薄ピンク。いつもこんな下着なんだ…

俺は、自分を慕ってくれた後輩のスカートの中を見れて背徳感を覚える。

スカートを捲られた富士見さんはすぐに佐藤から離れる。

「な、何するんですか!」

「へぇー、いつもこんなの履いてるんだ」

「先輩、聞いてますか!?」

「やっぱ彼氏いる女は下着もスケベだな」

「ちょっ、先輩?」

「彼氏の為に大胆なの履いてるんでしょ」

「っ!そんなこといわないでください!…んんっ」

佐藤が唇で富士見さんの言葉を遮る。

思いっきり強く抱きしめる佐藤。

小さい頭を鷲づかみにして、頭と腰を抱き寄せて、貪るような激しいキスをする。

最初は目をぎゅっと瞑ってた富士見さんも、佐藤がピチャピチャ、チュパチュパと水音をたてる頃には恍惚の顔で吐息を荒らげる。

「はぁ…はぁ…」

「もしかしてキスだけで感じちゃった?顔真っ赤じゃんw」

「感じて、ないです!」

「あっそう、ところで今、カメラ回っているのわかる?」

「え・・・?嘘言わないでくださいよ!」

「嘘じゃねえよ、あんまり生意気だと彼氏にこの動画見せるけど?」

画面が乱暴に揺れる。どうやら富士見さんにカメラ本体横のスクリーンを見せているようだ。そこには「●REC」の表示が。

画面が戻る。

「ダメ、やめてください…」

焦りを孕む声で懇願する。

「じゃあ、今日だけ俺の彼氏になれよ」

彼氏に見せられるよりは、そう悟ったのか、躊躇いながらも頷く。

「いつも彼氏になにやってるの?」

「はい、えっと、始めにはほっぺにキスします…」

「次に…くちびるにキスします…」

彼氏との情事を恥ずかしそうに教える。

「やってみてよ」

「ちゅ…」

佐藤の右頬につんっと一瞬触れるようにキスをする。あんな美人にキスをして貰えるなんて。

「ん・・・ふっ…ピチャ・・・クチュ…」

唇が重なり、再び貪り合うようなキス。

どちらかと言えば、富士見さんから舌を絡めている感じだった。さっきより一層蕩けた顔でベロチューをする。

「やっぱりキス上手いね…唾液も甘いし舌もちっちゃくてぐにゃぐにゃだし」

「やだ…まだやるんですか?」

「当たり前じゃんw次は何してるの?」

「いやぁ、自分から、誘ったりします…」

「具体的に言うと?」

「ですから、自分で、えっちな事して…これ以上は、言えません…恥ずかしいの・・・」

「誤魔化すなら彼氏に動画みせるぞ!」吠える佐藤。驚く富士見さん。

「はいぃ!服を脱いで…自分でむ、胸をみせたり・・・」

「それだけ?」

「そのあと、胸につばを垂らしてぇ、彼氏に…舐めてもらったりとか・・・」

「うっわ、興奮してきたwwwやってみてよw」

「イヤぁぁ...」

動画では自ら服を脱ぐ姿が。彼女の清楚なイメージが、崩れる。

ブレザーを脱ぐ。ブラウスのボタンを外し、下着姿になる。

ブラはショーツと同じ薄ピンクのフロントホックで、ヒラヒラしたフリルと、谷間の下にちょこんと拵えたリボンが可愛らしい。

「ブラもとってよ…」

「もう、恥ずかしいです・・・」

そう言いながらも、前のホックをゆっくり外して下着をパカッと観音開きに。

富士見さんの美乳が遂に露になってしまった。それは、後光が差すようなキレイな形だった。

「うわ、エッロ~!真っ白で形もしっかりしてるじゃんw」

丸みを帯ながらも、先端にかけて徐々に錐状に尖る乳房。控え目ながらもツンっとハリを見せる。

乳首の色はオレンジっぽい茶色。ビン詰めのハチミツかメープルシロップみたいな色ツヤのある乳頭だった。かなり細いが立派に屹立して、小豆くらいの大きさである。

乳輪は100円玉くらいだろうか、肌と乳輪とのグラデーションが美しい。

「ううぅ~~、もう、イヤだぁ…」

「イヤじゃないでしょ、ほら、ツバ垂らしてよ。彼氏にもやってるんでしょ!」

顔を赤くして目を瞑り、ちいさな舌を「ぺろっ」っ出す。「つつー・・・」とだ液が糸を引いて彼女の左の上乳、膨らみの始まる部分に、落ちる。「どろどろ」と先端の方へ流れる。

「じゃ、遠慮なくw。彼氏に申し訳ね~なぁwww」

「ふぁ」肩をピクンと揺らす。

ピチャピチャ、ペチャペチャ・・・

佐藤は富士見さんの乳首をいたぶった。

まずは舌で下乳を突き刺す。柔らかく沈む。そこから輪郭をなで回すようにくるくると全体を嘗めて、おっぱいはもう二人のだ液でベタベタだったのだが、とうとうピンと起った乳首をぺろりと、嘗めた。

「ふっ・・・」と息を漏らして咄嗟に口を抑える。「チロチロ・・・」と何度もねちっこく刺激したり「ベロリ」と舌の腹全体を擦り付けるようにゆっくり嘗めたり・・・

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