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体験談(約 12 分で読了)

【超高評価】中学時代に体験した、近所の無防備奥さんとの筆おろし中出しセックス(1/2ページ目)

投稿:2022-01-08 16:52:06

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本文(1/2ページ目)

rough◆EXiHeZQ(20代)

私が中学生の夏休みに体験した出来事です。

片田舎に住んでいた私は、回覧板を隣の家に持って行くことが多かった。

(今ではもう回覧板というのも無くなりつつあるのかもしれないが)

近所といっても3分程は歩く距離。

その家には旦那さんと奥さん、小学生低学年の男の子の三人家族が暮らしていた。

隣家どうし(?)ということもあり、私が小さい頃から色々と交流していた。

「すみませーん!A(私)です!」

玄関で大声で呼ぶ。

呼び鈴はついているのだが、昔からそうするのが当然だったため、声で呼ぶのが普通になっていた。

返事から少し待つと奥から奥さんが出てきた。

「はーい!……あら、A君?」

「あっ!美玖さん。回覧板です」

奥さんの名前は美玖さん、具体的な年齢は覚えていないがが、その当時で20代後半~30代くらいだったと思う。

ちなみに、私が幼少期に『おばさん』と呼んだら、流石に20代前半でおばさん呼びは嫌だったのか、名前呼びに訂正され、それ以降ずっと美玖さんと呼んでいる。

「ありがとう!ちょっと上がっていってよ」

「いや、すぐ帰りますよ……」

子供のころは遠慮なく上がってお菓子やジュースを頂いていたが、中学生になると変に大人ぶって断るフリをしていた。

「そんな遠慮しないでさ。外暑かったでしょ?ちょっとくらい涼んでいったら?」

「そう言うなら……」

リビングに案内され、ソファにもたれ掛かった。

「ちょっとこれ飲んでて。洗濯物取り込んじゃうからさ。」

「あっ、ありがとうございます。」

よく冷えたサイダーのペットボトルと菓子盆がテーブルに置かれた。

普段見ることのないよく分からないワイドショーを見つつ、サイダーを頂いた。

ふとリビングから庭を見ると、美玖さんが物干竿から乾いた洗濯物を回収していた。

「っ……!?」

思わず息を呑んだ。

ほんの数分だろうが夏の強い日差しによって、汗ばんだ美玖さんは着ていた薄手の丈の短いTシャツワンピが透けてしまい、ブラとパンツのシルエットが完全に浮かび上がってしまっていた。

(水色の花柄…)

美玖さんは小柄だが胸は大きめで、薄手の服だとその形がよく分かってしまう。

正直、それを意識していなかったといえば嘘になる。

小学校高学年くらいから美玖さんを性的な目で見てしまっていた。

特に精通をして、オナニーするようになってからはそれが顕著で、何度かオカズにしたこともあった。

洗濯ものを何か落としてしまったようで美玖さんがしゃがみこんだ。

こちらを向いて、そんなに丈の短いスカートで足を開いていたため、パンツが丸見えになっていた。

つい凝視していると、美玖さんと目が合った。

落としてしまったところを見られたと勘違いしたのか、照れ笑いを浮かべて私に手を振った。

私は既に完全に勃起しており、それを隠すので精一杯だった。

「恥ずかしいとこ見られちゃった」

そう笑いながら戻ってきた美玖の手には、落とした服があった。

(それよりもっと恥ずかしい状態ですよ……)

と言いたいところだが、黙ったまま愛想笑いを返した。

美玖さんが隣に座ってきた。

まだ半勃ちなので、この距離で美玖さんの巨乳透けブラを見るのは、かなり危険だった。

少しでも意識を誤魔化すために関係ない会話をすることにした。

「あー、そういえば今日はSさん(旦那さん)とK君(息子さん)はどうしたんですか?」

「明日まで二人でキャンプ行ってるよー、私を除け者にしてー!」

「えっ?二人でですか?」

一瞬、不仲を疑ったがどうやらそうではないらしい。

「そうそう、夏休みだからKに色々一人で体験させるんだってさ。私がいると何でも頼ってきちゃうからって」

そんな会話をしていても、隣の透けブラが気になってしまい一向に勃起は収まらない。

意識すればするほど、チンコは硬くなっていった。

少しでも隠そうと座ったまま前傾姿勢をとっていると、美玖さんが心配して声をかけてきた。

「A君大丈夫?お腹痛い?」

「あ、違います、大丈夫です!」

美玖さんが私の正面に座り込んで、下腹部を覗き込んできた。

膝に柔らかい感触。

胸が押しつけられていた。

「っ…!!」

その衝撃で思わず上半身を起こしてしまった。

その瞬間、私の履いていたショートパンツは最大限まで勃起したチンコによって大きなテントが出来上がっていた。

一瞬、面食らったような美玖さんだが、すぐに察したのか笑った。

「あー、A君ももうそういう歳だったね。子供の頃から知ってるからなんか実感なかったよ」

「…………すみません」

なんとか絞り出した一言がそれだった。

「別に謝ることじゃないでしょー。というかなんで急に勃っちゃったの?」

美玖さんはソファに座り直して自分のせいだと思っていないかのように軽い調子で訪ねてきた。

正直に言うか迷った。

言ったら軽蔑されてしまうのではないかと。

でも嘘を言えるような状態ではなかった。

「その……美玖さんの下着が、ずっと透けてて。あと、おっぱ……胸も当たってて…………」

それ以上、言えなかった。

すると美玖さんは案の定、驚いた顔で言った。

「えっ!私!?いや、確かにめっちゃ透けてる!というか私で?ホントに?」

自分の服が透けていることにも、自分のせいで勃起させたことにも驚いているようだった。

どちらにしても無防備すぎるだろと思った。

「ごめんなさい……」

「こちらこそごめんだわ!着替えてくるよ」

「いや!……別に」

(そのままでもいい)

思わず言いそうになったことを留めたが、美玖さんは察したようだ。

「このままでいいの?じゃあこのままにする……ホントに私で勃っちゃったの?もうおばさんなんだけど」

呆れと自嘲が混ざったような言い方だった。

無言で頷き、肯定した。

「そっかぁ……フフッ」

意味深に微笑むと、美玖さんはおもむろに私のそそり立ったテントに手を重ねてきた。

先っぽを撫でるように、そして親指と人差し指で軽く亀頭を握られた。

「んっ!」

思いがけないことで声が出てしまった。

「ホント硬いね……もう、その、出せるの……?」

直接的には言われていないが、そういうことだろう。

私は無言で頷いた。

美玖さんが私の目を見つめながら言う。

「んー、そのままじゃ帰れないもんね。私のせいならしょうがないかぁ……絶対誰にも言っちゃだめだよ?」

そういうと私のショートパンツとトランクスに手をかけ下ろし始めた。

しかしバキバキに勃起したチンコが引っかかって一瞬では脱げなかった。

ようやく脱げると、バチン!とチンコがお腹を叩いた。

「すっご!硬すぎじゃん!お腹についてるよ。じゃあどうしようか?」

何が起こっているのか全然頭が追いついていない。

脱がされて、要望を聞かれているということしか分からない。

「……おっぱい、見たいです」

それを聞くと美玖さんは微笑みながら、Tシャツワンピを脱ぎ始めた。

服の構造上、上だけ脱ぐということは出来ず、全て脱ぐことになる。

服1枚なので一瞬で脱ぎ終わり、下着だけの姿になった。

透けて見えていた通りの水色のブラとパンツのみの姿だ。

小柄なせいか、大きい胸はより強調されていてとてもエロい。

「ブラも?」

これにも肯定すると、手を後ろに回しホックを外した。

(ブラジャーって後ろから取るんだ)

童貞だった私はそんなこともその時初めて知った。

美玖さんは、焦らすなんてことはせず、自然にブラを取り、大きな胸が顕になった。

乳首、乳輪、胸……それで頭がいっぱいになる。

再び私の座っているソファの前にいわゆるアヒル座りでしゃがみ込む美玖さん

「流石にちょっと恥ずかしいね。垂れてるし、キレイじゃないでしょ」

顔を赤らめ、先程庭で見せたような照れ笑いを浮かべていた。

垂れていると言っているが、全然そのようには感じない。

それだけ大きければ自然とそうなるだろうというサイズだった。

乳首は小ぶりながらツンと立っているし、乳輪は程よいサイズで丁度いい。

「全然そんなことない……デカくてめっちゃエロい…………」

しかし全く余裕がなく、ただ稚拙に褒めるしかなかった。

「んふっ、ありがと。じゃあ褒めてくれたお礼に特別サービスね」

美玖さんは、私の勃起ペニスを握った。

「っうっっ!!、!」

それだけでイキそうになったが全力で堪えた。

うめき声をあげながら歯を食いしばる私を見て美玖さんは笑った。

「ごめんごめん、出ちゃいそうだった?我慢しなくてもよかったのに」

チンコがビクビクしている。

ただ握っているだけで全くシゴいていないのに、いつイッてもおかしくなかった。

亀頭からは我慢汁が溢れ出ており、美玖さんの手を汚す程だった。

「A君のおちんちんもおっきくて硬いね!」

リップサービスかもしれないが褒めてもらえて嬉しかった。

しかし中学に入ってから身長も急激に伸びたので、あながち間違いではなかったのかもしれない。

美玖さんが私の正面にその巨乳を晒しながらちょこんと座って、私のチンコを握っている光景は見るだけでイキそうになる。

「じゃあ動かすね。出そうになったら言って?」

チンコを握る強さが上がる。

シュッ…シュッ…

ほんの数回シゴかれただけ。

それでも我慢できなかった。

「あっ!ヤバいイクっ!」

「えっ!!」

美玖さんは慌ててチンコを自分側に向けて……

ピュッっ!!……ピュ!…ドクッ…!ドクッ…!

大量のザーメンが放たれた。

美玖さんの顔に、髪に、おっぱいに、お腹に、私の精液ぶっかけられた。

一番距離が近かった顔には、かなりの量がかかっており、顎から垂れた粘度の高いザーメンが胸の谷間に吸い込まれていくのがかなりエロい。

「ハァ……ハァ……ハァ……」

かつてないほどの量が出て、一気に虚脱感に襲われた。

美玖さんは驚いたまま固まっていたが、徐々に笑いながら呆れ顔になった。

「す、すみません……イッちゃいました」

「もー!もっと早めに行ってくれれば良かったのに!というか出し過ぎー」

全身にぶっかけられたのにほとんど怒っていないようだった。

顔や身体の精液を指で集めながら呟いた。

「でも確かにビクビクしてたし、最初から口でやったほうがよかったかも」

「えっ!フェラしてくれたんですか?」

「あー、フェラって知ってんだね。そりゃそうだよね。いやー、こうならないように、最後は口で出してもらおうと思ってたんだよね」

集めた精液を舐め取りながら美玖さんは言った、

それを聞いて賢者モードの中、更に絶望してしまった。

(美玖さんのフェラを味わえたかもしれないのに、なんで数回シゴかれただけでイッてんだよっ……!!)

「まあ、床にもソファにもほとんど垂れてないし良しとしますか。でも私があちこちベトベトになっちゃった」

「すみません……」

「しょうがないしょうがない、洗えば落ちるよ。それに私でそんなに興奮してくれたならちょっと嬉しいかな」

あらかた身体についたザーメンを掃除し終わったのか、美玖さんは立ち上がった。

「シャワー浴びようかなぁ……A君も浴びる?」

「あっ、浴びます」

「わかった。こっちだよ」

廊下の奥のバスルームに案内され、脱衣所に着いた。

(ああ、そういえばここだった気がする)

大昔、というほどでもないが、幼少期にお風呂を借りたことを思い出した。

流石に精液まみれになった美玖さんを先置いてシャワーを浴びるわけにはいかないので、先に浴びるよう勧めた。

中学のクソガキでもそれくらいの配慮は出来るつもりだった。

「美玖さん、先どうぞ。俺はリビングで待ってます」

「えっ!?戻るの?」

「えっ?」

お互いの頭にハテナが浮かんでいる。

すると美玖さんが言った。

「一緒に入るんじゃなく?」

「……マジですか」

「マジマジ。一緒に入るの嫌?」

無論そんな訳はなく、一緒に入るというか、美玖さんの全裸姿を見たい。

頭を振りながら否定した。

「そんなことないですけど……裸ですよ?」

「フフッ、おちんちんとおっぱい見せあって、精子かけられたのに、今更そんなこと気にしなくない?」

確かにその通りではある。

ある意味、裸を見るより数段階上の事を先にしてしまったかもしれない。

「そう言うなら……」

「うん!じゃあ入ろうか」

美玖さんは残った唯一の衣類であるパンツをスッと脱いで、浴室に行ってしまった。

私も服を脱ぎ、あとを追うように浴室に入った。

当然ながら全裸の美玖さんがいた。

おっぱいは勿論のこと、おまんこも丸見えになっていた。

陰毛はかなり薄めだった。

正直、賢者モードでなかったら見ただけでイッてもおかしくなかった。

賢者モードだったはずのチンコがピクッと反応してしまった。

「A君って思ったよりガッシリしてるんだね。子供の時のイメージしかなかったよ」

シャワーがお湯になるのを待つ間、こちらが見てるのと同じように、美玖さんも私の身体付きを見ているようだった。

お互いざっと浴びて、身体をボディソープで洗った。

体に張り付いた精液を落としながら、ふと気付いたように美玖さんが言った。

「そうだ、A君、やけに私の胸見てたよね。おっぱい好きなの?」

「おっぱい嫌いな男子なんていないんじゃないですかね……?」

「そうなの?じゃあ触ってみる?」

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