体験談(約 17 分で読了)
親子スワッピングに参加した話し6 カナコのセカンドバージン(1/3ページ目)
投稿:2021-12-28 21:44:33
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20年位前の話しですが、自分のパートナーを交換して乱交する、スワッピングに参加した事があります。時代は携帯が広まりきって、女子高生の援交が流行っていました。そんな時代に父と娘で参加する「近親相姦愛好会」です。私が30代後半、娘が小学校高学年の時です。私が娘と肉体関係を持った事…
インターネット上で知り合った「ポロさん」に会いに、土曜日の朝から車で1時間半かけて、とある場所まで行きました。私の車の車種とナンバーを教えて、携帯のメルアドも教えて、待ち合わせ場所にお昼前に着きました。集合時間は正午だったので、早めに着いて待ってる時間にソワソワしたので、車を置いて一人で少し…
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コロナもあり生活があれこれなって執筆も回想もする余裕が無かったですが、ようやく続きです。
ポロさんとアイコちゃんと会って、帰宅し次の日の日曜日を迎えた所からです。
疲れのせいか朝寝坊しました。
日課の買い物に行くのが少し遅れましたが、買い物を済ませて昼過ぎに帰宅しました。
今日はカナコも遊びに出るらしい…麻衣ちゃんも来ないのか…残念でした。
夕方まで私と嫁の二人きりになるので、家事を手伝ったり雑談をしたり…なんとか性欲を誤魔化してましたが…
この日は頭の中が「夜はカナコとセックス」「麻衣ちゃんの近況は?」と言う事しか考えられなかったです。
アイコちゃんの下着は私にとっては不発でしたが、麻衣ちゃんを連想させたり、ベチャベチャの可愛い下着自体の興奮が毒のように私の心にこびり付いてました。
家事が一区切りして、パソコンに向かい、ポロさんにお礼と下着の件の話しを送りました。
「嫁に見つかりそうになりました。何とか隠してますが、バレると大変なので捨てさせてもらいます…(泣)」と、まだ持ってるような言い回しで送りました。
1時間くらい席を外し戻ってみると、
ポロさんからは「はーい、下着の事は自由にして下さい!月に1回は会いたいですね」と返事が来ました。
嫁を置いて旅行に行くのは根に持たれるので、毎月というのは考えものだなと思いました。
またポロさんから「娘さんとの進展をまた教えて下さいね」と来ました。
私は性欲をワナワナと燃やしながら
「きっと良い報告が出来ると思います」と返信。自分でハードルを上げてしまいます。
ポロ「おお、二人で楽しむようにして下さい!」と念押しされました。
私「分かりました。また連絡と相談とさせてもらいます!」と、早くもその気になっていました。
カナコの体調も良くなってましたので、またケガをさせないようにしないと。
AVやロリエロ本には頼らず、ここまで我慢してきましたが、性欲を解消するための材料に満たなかったからです。
シコシコしても物足りなさで途中で止めたりしてました。
もうカナコの体で…願わくば、麻衣ちゃんの体で…と、射精する事に飢えてました。
無心で家事や食事の用意をまた手伝って…
ようやく、念願の夕方を迎えます。
カナコが元気よく帰って来て、嫁が仕事に出て行きました。
ようやく私を解放できる時間です…(笑)
カナコと二人でご飯の支度を始めます。
小さいおっぱい…まだ小さいお尻…
後で犯すであろう、その体を改めて目で味わいます。
ご飯を食べながら、雑談をしている時もムラムラして仕方なかったですが、下ネタを言う事も無く、クールに振舞ってました。
するとカナコからサプライズがありました。
娘「再来週の土曜日に麻衣ちゃんが泊まりに来ることになったよ〜!」と。
おおおお…土曜日か…?嫁がいるとはいえ、パジャマ姿の麻衣ちゃんを拝めるのか!?
私は思わず驚きましたが、出来るだけオーバーにリアクションしないように
私「おおー、そうなんだ?うーん…美味しいものを用意しておかないとな〜?」と返事しました。
カナコはずーっとこっちを見てました。
私「…ん?なに?」
娘「…喜びすぎ〜」
私「ええええ?」
嫁もカナコも鋭い…いや、抑えてもなおオーバーリアクションだったのかもしれません。
言い出しっぺは麻衣ちゃんらしく、カナコが嫁に相談して実現したとの事。
泊まりに来る土曜日は嫁がいるので…麻衣ちゃんはカナコと一緒に寝るだろうし…夜はさすがに麻衣ちゃんと絡めないな。
その日は純粋に楽しもう。そう切り替えました。
そして、ご飯を終えていつも通り二人でお風呂へ。
脱衣場で服を脱ぐところから、私の性欲は燃え上がります。
いけない事だとは言え…何時間後かに楽しませてくれるカナコの体をまたジックリ観察しました。自分の性欲を悦ばせるために。
「今日はどこそこに行ってねぇ」と服を脱ぎながら話しかけて来るカナコ。
まったく話しが入って来ませんでした。
適当に「うんうん」と返事しながら、私も服をゆっくり脱ぎ、体を観察してました。
控えめに膨らんだおっぱい
特に傷やシミも無く、軽く小麦色に焼けた綺麗な肌
私好みのセミロングの髪の毛
毛がまだ生えていないマンコ
この前、私が処女をもらった精子を飲み干す名器
後ろから見ると、足の付け根にお肉が軽く乗ってるプリプリしたお尻
アイコちゃんとは違い、まだまだ心も体も無垢で純粋。
うーん、ポロさんにやるのはもったいない…
自分はいつからこんな変態になってしまったのだろうか…ちんちんがギチギチに勃起します。
完全にポロさんと麻衣パパに影響を受けてました。
私もシャツ、ズボン、パンツを脱いで、ちんちんが大きく上向きにビヨン!と反りました。
カナコはそれを見て「だからさ…ん?えー!?」と驚いてました。
私は(今夜するぞ)の念をカナコに送りながら、ちんちんを上から指でちょんちょんっとしました(笑)
娘「もーお…何やってんの?(笑)」
私「いや、カナコは可愛いなって思ってね?」
娘「えー?…あ、おっきいの私のせいなの?」
引くことも無く、マジマジと見てました(笑)
よしよし、これは今夜いけるぞ…!!!
私「うん、はいはい、先に体洗いなよ?お風呂狭いだろ?」
カナコ「うん、分かった〜」
私は性欲が高まるようカナコがお風呂に入ってから、脱衣所で軽くシコシコしながらたまに中から話しかけてくるカナコと話してました。
カナコは洗い終わってから浴槽に入り、私が体を洗います。
性欲を我慢できず、浴槽に入ってるカナコの体を見ながら、つい雑談からエッチな話題を振ってしまいます。
私「カナコ、体調は良くなったか?アソコ痛くない?」
娘「うん、もう大丈夫〜」
私「そうか〜、良かった。パパの大きかったよな?(笑)」
娘「うん、おっきいよ、太いし…痛かった」
私「そうか…でもパパ、もうちょっと最後までしたかったな〜」
娘「え〜?パパ、ちゃんとイッたじゃん…すぐに、すぐさ!(笑)」
私「あ〜、あれは練習だよ?最後の奥のやつが本番だったんだけどな〜?」
娘「え〜?うーん…分かるけど…おっきいし…」
カナコがネガティブオーラに…これはマズイ。
私「あーいや、パパがカナコをイかせ過ぎたから疲れたんだよな?ごめんな(笑)」
娘「うん、長かったし、眠たかったし、おっきかったし、痛かったし…何かしんどかった」
そこまでボロクソに言わなくても…!?
仕方ない。初体験だもんな…ごめんな。
切り替えよう、今夜楽しめるように。
私「そうか…意外と簡単に入ったから、すぐ慣れると思うぞ?」
娘「んー、うーん、小さい時なら大丈夫だけどねぇ?」
私「大きいのも慣れるから大丈夫だって?」
娘「うーん、そうかな…」
よし、何とか取り留めた。
ドキドキしました…聞いてみよう。
私「それじゃあ〜〜〜………今日とか……ちょっとやってみる?」
娘「え?ん〜〜〜ん、痛くない?」
私「うん、優しく。気持ち良く…楽しくかな?」
娘「優しく楽しく?…うーん」
(うーんなのか!?ダメなのか!?)
考え込む娘の言葉を待ちながら前のめりに倒れそうになりました。
娘「………うん、まあ、良いよ!」
よし…!!!
ガッツポーズをしたいくらい嬉しい言葉でした。
ようやく…この性欲の苦しみから解放される…
安堵と喜びで気が抜けました。
そして気合いが入りました(笑)
浴槽に二人で入りながらもう少しだけエロトークをしました。
私「麻衣ちゃんにパパとヤッてマンコ痛いことは言ったのか?」
娘「うん言ったよ〜、麻衣ちゃんも痛くて体育の時、走れない事あったんだって〜」
私「(麻衣パパ羨ましい)…そうか、麻衣ちゃんは今は痛くなる事無いのかな?」
娘「ん?今はね〜、慣れたら大丈夫なんだってさ〜」
私「へえ、そうなの?お父さんと…激しくヤッてても?(笑)」
娘「うん、そうなの!二人で汗かきながらするんだって(笑)」
わーお…すごいな。
これは…麻衣マンコはアイコちゃんみたいにビラビラが黒くなってるかもしれない。
そう思うと、カナコの方が新鮮で良いのかもしれない(笑)
私「す、すごいな…」
そして、羨ましい…!!
娘「うふふ…麻衣ちゃんのパパね、イク時に変な声出すんだって(笑)」
「(モノマネ)うーうーうーうー!!んああああああ〜〜〜〜クぞ!!!!!!イクぞ…あああー!!!!!って(笑)」
そうなのか…激しそうで何よりだ…(怒)
私「そ、そうか…」
娘「これ内緒だよー?」
誰に言うんだよ…。
汗だくセックスか…嫁とする時はそうなるな。
それを夢見るカナコに大人の気持ち良さを教えてやらないと…
逸る気持ちを抑えてお風呂を済ませました。
お風呂を出てからまだ勃起してるちんちんをまた笑われました…限界なんだし仕方ないんだよ。
とりあえず大前提のエッチが確定して良かった!
この日、私には「カナコ大人セックスプラン」がありました。
1.前戯する前に飲むタイプの精力剤を使う。
嫁とする時に使って3ラウンド出来た優秀な薬です。多分、今の性欲じゃすぐイッて長く持つか分からないため。
2.カナコは前戯ではイかせない。
イキ過ぎると寝てしまうので、挿入までイかせず、ちんちんをおねだりする位、性欲が高ぶってから挿入。私の薬が効き始めた辺りで入れる。
3.ちんちん棒を使う。こまめにローション。
カナコのオナニー用の買ったやつです。ドン引きされたやつです。前戯後半、挿入前に使って膣をほぐします。
ローションはちんちん棒と、自分のちんちんにも使う。膣への負担が減るように。
4.騎乗位とバックを初体験させる!!
最初は正常位で1回目の射精をすると思われるので、2回目の休憩がてら騎乗位を教える。私が騎乗位でイクか分かりませんが、その後バックも教える。
5.中イキさせる。私も中出し。
6.汗だくセックス。
7.無理はさせない。またしたいと思う形で終わる。
これくらいの目標を立てて臨みました。
多分、ポロさんの影響を受けてたのか、少し焦って調教しようとしてた部分はあります。
脱衣場で他愛ない話しをしながら、私だけベッドの部屋に移動します。
時間はいつもより早かったです、21時前くらいだと思います。いつもはテレビを見てダラダラしますが、早くも私は臨戦態勢です。
カナコは髪を乾かしたり、あれこれやってから部屋に来ます。
その間、薬を用意し、二人分の水分を用意し、オモチャも用意し、テレビを見ながら待ち構えてました。
しばらくして、ドライヤーが止まり、足音が聞こえて来たので…薬を飲みました。通常2錠なのですが…3錠飲みました(笑)
ゴクゴクとお茶を飲んでると
娘「じゃーん!カナコちゃんでーす!」と両手を広げて入って来ました(笑)
私は薬をきちんと飲みきってから
私「どうも、初めまして」と応えました。
娘「あ、すみません…間違えました…」と行って出て行くカナコ。
私「パパやないかーい」とツッコミを入れる寸劇が終わり、なんやかんやで…ようやくベッドに座るカナコ。
楽しく、優しくって部分をこんな感じで解釈してたんでしょうかね?
こんな無邪気で可愛い娘を、これから大人の性的快感で支配して、喘がせて行くのが楽しみでした。
私は薬の効き目が始まる前に前戯を始めたくて、無邪気に雑談を始めるカナコに相槌を打ちながら、
ローションとちんちん棒と500ペットボトルのお茶を出して見せます。
なにやらゾロゾロとたくさん並んだのでカナコは「え?」と眉をひそめます。
特にちんちん棒には拒否反応を見せました(笑)
娘「それ嫌だ〜(笑)」
私「一応、置いてるだけだよ(笑)」
娘「やだ、気持ち悪い〜パパので良い〜」
私「あ…うん。パパのも、もちろん入れるよ(笑)」
ちんちん棒はシラフの娘には受け入れられませんが、手マン前戯でジラしてイクのを求め出す頃に使う予定です。
ここから全部書くと長くなりますので、ある程度、早々と書きます。
前戯
前回の痛さを心配しているのか、雑談混じりにカナコのノリの遅さがありましたが、10分くらいでエロモードになってくれました。薬が効いて来るから時間が無いのに!!と焦ります。
アイコちゃんの少し黒いビラビラとは違い、カナコは新鮮なピンク毛無しマンコです。
おっぱいはアイコちゃんにも麻衣ちゃんにも負けてますが、寄せれば一応谷間も出来るので指で揉むことが出来ます。
そんな綺麗な体を再確認しながら、おっぱいをナメたり、こすったり、つまんだりして気持ちをほぐして行きます。
クリとGスポットを刺激する段階では、喘ぎ声に注意し、喘ぎ声の刻みが早くなって来たらワザと止めます。またジックリゆっくり動かし…これの繰り返しです。
おっぱいからマンコへ移行し、前戯が進むと
どんどん愛液が出てきました。
娘「はぁっ!…ああっ!うううぅぅん…ううーん…」
「はっはっはっはっあっあっあ…!!」
そして、止めます(笑)
何回かそれをやってると、カナコは不満そうにこっちを見てきました(笑)
娘「うううううん…なんで〜?(怒)」
泣きそうになってました。
私「まだダメ、これからだよ(笑)」
マンコがべちょべちょになった所で69です。カナコはフェラが下手ですが、私がマンコを味わいためにやりました。
手で愛撫した後なのもあって、トロトロの生ぬるいお汁がたくさん出てきました。
良い感じで濡れてて、ローション無しでも、もう出来そうでした。
ここでもイクと思われる仕草に気を付け、イク前に動きを止めてクリを舐めたり、膣を味わったりしてました。
娘「んうっうう!…うう〜ぐううう〜!」
私「気持ち良い?イキそう?」
娘「きもちっ…うぅぅぅ……うぅぅぅ…!!」
私「…まだダメだよ?」
娘「ううううん…!!(怒)」
そろそろ、ちん棒の出番です(笑)
カナコを体育座りさせました。
娘「ええええ…それ〜?もう、手でやって〜やだ〜(泣)」
私「大丈夫だって、多分…気持ち良いよ?」
娘「気持ち悪い〜怖い〜」
嫌がってるカナコ。
何とか説得して…ちん棒にローションを塗りたくり…挿入。
ちん棒の大きさは、私より少し小さいサイズ。
ゆっくり半分まで入れます。
入れる時、締りが良く、むぎゅ〜っと、しっかり手応えを感じてました。
自分のちんちんで締りを味わいたかった…
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(2020年05月28日)
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