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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】趣味のランニングで出会ったママさん(1/2ページ目)

投稿:2021-10-17 14:58:40

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名無し◆QHmAKHk(10代)

僕は大学1年生でよく夜にランニングをしています。

コースをいつも決まっており川沿いや住宅街を走ります。

そんなコースの途中のある一軒家を通る時必ず車の中に電気を少し付けスマホをいじっている女の人がいます。

理由は分かりませんが2回走ればに1回は見かけました。

最初の数ヶ月は明かりがついてるなくらいの感じで殆ど意識せずに走っていました。

半年が経ちその一軒家の横を休憩がてら歩いていたらふと車の方を確認したら少し電気をが付いておりいつもの女の人がいて初めて目が合いました。

思わずニッコリ会釈したら向こうも軽く会釈してくれてその場を去りました。

綺麗な女の人だったのでまたお目にかかりたいと思いその一軒家の前を通る時はゆっくり歩き会釈するようにしました。

それから1ヶ月程会釈の回数が10を超えたころいつもみたいに会釈をしたところ車から降りてきて話しかけてきました。

いつも薄暗い感じで顔はしっかりは見えていなかったのでこの時初めて見ました。

見た目は30代前半のママさんでおっとりしており細身の方でした。(その後の話によると実年齢は40ちょうどの既婚者だとか)

「こんばんは。いつも会釈ありがとうね」

「いえいえ、こちらこそ毎回返してもらいありがとうございます!」

ここでずっと疑問だったことを聞きました。

「何でいつも深夜近い時間に車の中にいるんですか?」

「うちの中だと気持ちが休まらなくて夫とか娘とかいて」

それから話を聞くと娘さんとは高校1年で仲は良いが夫とは仲が良くないらしい

少し散歩をしながら殆どママさんの愚痴の長話をして話の続きは今度家に来てしようとな

りママさんの家に行くことになった。

大学の空きコマで平日の火曜の昼前に行くことになった。

誰もいないということで少し邪な気持ちはあったが娘さんもいるママさんなのでさすがにないかなと決め込んでいた。

当時昼飯を作ってくださるということで残すのも怖いので朝ごはんを食べずにいった。

ママさんのウチにつきインターホンを鳴らしドアが開くとしっかり化粧もして服装もきめているママさんがいた

心なしか人よりある胸の膨らみに驚いた!

女性は胸への視線に敏感だと聞くのでその場では直ぐ目を逸らしたがそれ以降はかなりチラチラ見ていた。

家に上がるとご飯はすでに出来ておりオムライスがそこにあった。

かなり大盛だったが何とか食べきった。

それからはお茶をしながらひたすら話をした。

話中とにかく胸に目がいってしまいムスコは常時盛り上がっていた。

ソファーに移動しテレビを見ながら話をした。

数分が経ちママさんが首を揺らす様にうとうとしだした。

「私いつもこの時間1時間くらい昼寝するから眠いの。ごめんね」

と言って眠そうだったので

目が覚めるくらい美味しい甘いものを僕が作ろうと思い、キッチンに向かったら数分で目が閉じていた。

すぐに完成してソファーに戻るとそこには寝ていて無防備なママさんがいた。

ママさんに会ってから胸に釘付けになっていたので軽く声をかけ寝ているのを確認して

胸を触ってみようと思った。

ママさんの横にゆっくり座り、ゆっくり横乳を押してみた。

すごい弾力で驚きママさんが起きないことを確認した。

一回寝たら起きない人だと思い両手で両乳をゆっくり持ち上げる様に揉んでみた。

やっぱり巨乳だ!

と思いゆっくり手を離そうとした時、

ママさんの目が開いた。

直ぐにタオルケットを整えているふりをして誤魔化したが

「今おっぱい触ってたよね。」

流石にバレバレでした笑笑

「今日ずっと見てたもんね!」

見てたこともバレてました笑笑

「男はほんと好きだよね」

思いの外怒られず笑っていたのが安心

申し訳なさそうに

「本当にすみません。見惚れてしまって」

「触りたかったら触ってもいいよ」

と残念そうな僕の顔を見てまさかのオッケーサインが出たので

ガッツリ触ってみた。

僕は感想を言いたくなる人間でついつい

「最高です。ずっと触っていたいです。折角なので何カップか聞いてもいいですか?」

感想を言われて恥ずかしがりながら

「Gくらいかな」

「G!!!!」

E、Fあたりと思っていたので驚いて大きな声を出してしまいましたが

すぐにママさんが

「大き過ぎるし歳相応で垂れてるからそこまでだよ」

と訂正する様に言ってきた。

ということで

「じゃあ生で見せてください!お願いします!」

土下座しながらお願いしたら

「そこまでだからね。服は自分で脱ぐからあっち向いてて」

オッケーをもらい

後ろを向き楽しみに待っていた。

「いいよ」

ということでパッと振り向いたら

手ぶら状態だったがそれでも巨乳とわかる胸がそこにあった。

でも手ぶらでは垂れているかも乳首も見えないので

手ぶらをとってくれる様にお願いしたら断られたので僕も考えた。

脱いだ服が横に置いてありかわいい青のブラもそこにあったので横のブラをとり匂いを嗅ぐ素振りをしたら案の定取り返そうと反射的に腕を下ろしたので胸が露わになった。

両腕で下ろしてしまった時の

「キャッ!」

という声がまたたまらなかった。

直ぐにまた隠そうとしましたが僕の目にはしっかり映ったのでお得意の感想を伝えた。

「全然垂れてなくてすごい綺麗でしたよ」

と言って流石に諦めたかの様に両腕を下ろし観念したのか見せてくれた。

感想の時には言わなかったが乳輪がすごい大きく今すぐでも舐めまわしたくなっていた。

折角なので許可をもらいソファーに寝転んでもらい揉んでみると流石にG揉み飽きない!

流れで乳首を触ってみたら

「ンッ!」

と声がでて可愛かったので

許可も貰わずに舐めたら

すごい声を出し気持ちよさそうだった。

ママさんの口からは

「やめてよ!」

と嫌がってはいるものの

反する様に気持ちよさそうだったので辞めずに舐め続けた。

両手でGカップを揉んで舌で乳首を舐めて幸せすぎると感じた。

途中からママさんも抵抗を全くせず受け身だったのでこれはいけると思い、

下に手を伸ばしてみた。

流石にママさんも

「そっちはダメ!」

と拒否られたが

僕も止めることができなかったので

ロングスカートの隙間から手を入れパンストとパンツ越しの局部まで手を伸ばすと衣類2枚越しでもわかるくらい湿っていた。

「ママさん湿ってますよ」

と一言言ったら恥ずかしそうに

「一旦2階の寝室にいかない?」

という遠回しのオッケーサイン?かなと思い脱いだ服を全部持ち2階の寝室に移動

そこはどうやらママさんと旦那さんの寝室でここでやる許可を出してくれたママさんには驚いたがお構いもせず寝室に着いてから続きを開始!

スカートとパンストを脱いでもらい、パンツ一枚状態になってもらった。

パンツも青色でブラと同じ色であることを考えるとなんかの情報で上下同じ色の女子はやる気満々だという情報があったので

そのままの内容を

「ママさん上下同じ色ってやる満々だったんですか?」

と聞いたら

「一応年頃の男の子が来るからもしもの場合と思ってもしも、もしもだよ!」

とただの言い訳に聞こえママさんもその気だったと勝手に納得した。

でも確かにそうだろう一回りも下の大学生の男を誰もいない家に呼んどいてその気はないは無理があると薄々思っていた。

続き開始

僕もパンツ一枚になりお互いパンツ一枚の状態になった。

僕のムスコはすでにパンツから隙間だらけの状態になっていてそれをみかねたママさんが僕のパンツ越しのムスコに手をかけた。

「こんなにさせてごめんね。とりあえず私に任せて」

先程までは受け身でいたママさんが急にスイッチが入ったのか優しい声をかけで僕のパンツを脱がしてママさんの前に僕のムスコが露わになった。

僕のムスコは太さは中の上くらいだが長さは成人男性のプラス4.5センチはあるので流石に驚かれた。

「立派だね!汁もこんなに!」

と言った直後すぐに手で竿をしごきなからその他の部分を舐めてきた。

流石に気持ちがよくここでイク気はなかったがここまでの蓄積もあり20秒で発射しそうになり

「すみません。もうイキます」

と言ったらママさんが口で咥えてきて口の中で発射した。

口で出すのは人生初めてなことはもちろん今日最初の発射なのですごいでた。

最後の一滴まで出し抜いたらママさんがそのまま僕の精子を飲んだ。

「ティッシュとか布団の上に出されると痕跡が残っちゃうからこれが一番」

とのことで僕からしたら最高なので今日を出しまくろうと思った。

次は僕がしてあげる番でママさんに布団の上に寝てもらいM字になってもらった。

この光景だけでも何回でも抜けると思ったが気持ちを抑えパンツの局部のところをどかしオープン!

毛は少なく綺麗に生えていてピンク色が多いことに驚いた。

「ママさんピンクですね!旦那さんとはあまりやってないんでしか?」

ついつい流れで聞いてみたところ

「娘を産んでから全くしてないかな。性欲が少ない人なので」

ということは締まりもまだまだ最高なのではと期待しながら

とりあえずクリをいじり穴に一本指を入れてみたところ狭いことがわかり2本入れてみたら2本の指にヒダがすごい絡んできた。

何よりある場所を押すとすごい気持ちよさそうだったのでGスポットだと思いひたすら押したら潮を吹いた。

すごいシーツが汚れてしまいどうしようと思ったがそれはおかまなしに続きを始めた。

自分もムスコはすでにこの穴に挿入したい欲がすごかったので

「入れてもいいですか?」

「いいよ。僕に任せるよ」

ということで財布にあるゴムを取ってきて開けたところ年月が経ったのか破れていた。

ママさんの旦那さんのがあるらしいということでタンスから開けてみると当然年月経っているので使えず

結局ママさんが

「外に出してくれるなら生でもいいよ」

とまさかの生でできることになりゴムがないことに初めて感謝した。

そしてママさん寝転んでもらい正常位でゆっくり挿入!

やっぱり狭い!

まだ全部入れていないのですごいヒダが絡んできた。

「ママさんの中すっごい狭くて気持ちいいです。すぐイッちゃいますよこれ!」

「お世辞でも嬉しい。ありがとう」

本当に一人子供を産んだのかと思うくらい気持ちよかったです。

あとはひたすら腰を振りました。

ママさんの声が気持ちいい程出ていてこっちとしても嬉しかった。

2分は正常位で腰を振りイキました。

お腹の上に発射してトイレからトイレットペーパーを持ってきて拭きました。

ママさんは息が上がって少し疲れていましたが僕はまだまだだったので次は後ろから挿入。

入れた途端ママさんがイッておしりがピクピク動き、お尻が鳥肌立ってムスコをキュッと締めてきたので思わず

「おー!おー!」

と声が出て

直ぐに腰を振りました。

すっかり人妻であることを忘れていて今こんなことできてるのは俺ぐらいだろうと優越感に浸りながら腰を振り先にまたママさんがイキました。

どうやらママさんは後ろからの時の当たる場所が気持ちいいらしく直ぐにイッてしまうらしい。

ママさんさ1回潮吹いて2回もイッてすごいお疲れの様子でしたがずっと笑顔でした。

今度は僕が寝転がり上から乗ってもらい腰を振ってもらった。

この体位はこれまで特に興味ありませんでしたが巨乳のママさんがやると巨乳がブンブン揺れ最高の優越感でした。

そして僕がイキそうになりました。

ママさんが上になっているためママさんが退いてもらわないといけないのに声をかけても一向に退いてくれず

「私もイケそうなの。ちょっと待って」

と言って結局先に僕がイキ中に出してしまいました。

色々な罪悪感とかこの後どうしようといった気持ちもありましたが中出しという男の本能を達成したあとなのか爽快感の方がありました。

「ちょっと中はダメって!もう今日安全日でよかったけど」

怒りながらも安全日なことから許してくれてその後にママさんもすぐにイキました。

3回目とはいえあの最高の穴だから相当出たなと思いながらママさんと掻き出してみるとやはり白いのが思いの外に出てきて二人で肝を冷やしました。

しかしここで冷静なのが40代のママさん

どうやら通いの産婦人科があるらしく電話して今からアフターピルをもらってくるそう。

時間も3時30ぐらいで4時から5時には娘さんが帰ってくるということで後のことはママさんに任せ連絡先を交換して僕は帰宅。

その日のうちにママさんからアフターピルを飲んだとの連絡がきて

事をなきを終えました。

それでも私はその後のことが不安になっていました。

もちろん関係を持ったこともそうですが中出しを一度しまったことなど色んな不安があり連絡先は交換したのですがその日にアフターピルを産婦人科がもらったという返事から音沙汰がなかったので気になっていました。

どんなにラインしても返事が返ってこなかったのでママさんと出会ったきっかけともなった。

ランニングに出かけました。

そしてママさん(朱美さん)の家の前に差し掛かると朱美さんがポツンと立っていました。

向こうも今日自分が来ると思い待っていたそうで深夜の道端で話すのもアレなので朱美さんの運転でドライブに行くことになりました。

そこで色々不安だった事を聞きました。関係を持ってしまった事、ラインの返事がない事など朱美さんは

「関係を持ったことについては私はが悪いと思ってる。中出しの件もアフターピル飲んだし今後もピル飲んでいくから妊娠の心配はしないで!」など

朱美さんの方が申し訳ないと思っていた。

ラインの返事がない事は浮気だと思われるから出来なかったそうでとりあえず今後は自分が女の名前のもう一つのラインのアカウントを作りトークは非表示にしていただくことにしていただき納得してもらい自分が思い描いている人妻朱美さんをセフレにする計画に一歩進展があった。

正直今ドライブで二人きりなので暗いところに車を止めるかホテルに入ればヤレると思っていてどう誘導するか考えていた。

ホテルに行くとなるとやるということが決定してから向かうので時間がかかると考え暗い場所に誘導しようと思った。

とりあえずコンビニでドリンクを買って停車しながらゆっくりしませんかと提案して自分が知る深夜に人が絶対来ない場所へと誘導した。

到着してから色々策は講じていたがすでに自分のムスコが朱美さんの巨乳でパンパンだったので素直にお願いした。

「朱美さん単刀直入に言います。やらせてください!僕のムスコは朱美さんにこんなんです。」

ズボンとパンツを下ろしわざわざ見せつけた。

「なんでそんなに大きくなってるの!とりあえずしまって!」

と驚かれたが引かずに

「お願いします。」

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