体験談(約 28 分で読了)
【評価が高め】生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、俺にアナルも喉奥も犯され、最後は肉人形になって射精を受け止めた(1/3ページ目)
投稿:2021-06-22 19:40:03
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寧々編の続きは、また直ぐに書きます。つい最近、ラッキーな事があったので、そちらを先ず書きます。車で夙川のお客様の所に向かっていたのですが、2号線が大渋滞で動かなかったので、某駅周辺のコインパーキングに停めて、電車で向かい、その帰りの電車で、尚子を見掛けました。18:30頃で、…
続編希望ありがとうございます。
俺は、対面座位から、尚子を逆に向かせ、背面座位になった。
「嫌ぁぁぁぁぁっ、やだっ、イヤァっ、いやっ、やだっ、やめてぇっ、やだ、やだ、やだぁぁぁっ…。」
尚子は、後ろを向いた事で、真正面にある鏡に自分の姿が思い切り写っているのを見てしまった。
ブラウスの前が開けて、淡いピンク色のブラが見えていて、左のカップからは、俺の唾液で濡れて光っている綺麗なピンク色の乳首が、ピンッピンに立っていた。
そして、俺の太ももの上に座り、M字に思い切り開いた美脚の付け根に備わっているピンク色の綺麗なオマンコは、スカートも捲れていて、無防備に丸見えになっていた…。
しかも、俺の生のチンポを、ズッポリと咥え込んでいて、尚子のオマンコの周りや、俺のチンポには、俺のチンポ汁と尚子のマンコ汁が混じり合った淫汁が絡み付いていた。
尚子は、必死で股を閉じようとしたが、俺は後ろから両手で尚子の膝や太ももを抑えて、それを許さなかった。
そして、上手く尚子の両脚を俺の膝の外側に誘導し、俺が股を開く事によって、尚子は股を閉じれなくなった。
俺は、左手で、俺の唾液塗れの尚子のピンッピンに勃起した乳首をイジり、右手で、皮から剥き出しになっているクリトリスをゆっくりとイジった。
そして、腰をゆっくりとグラインドさせ、尚子のオマンコも掻き回した。
尚子は、嫌がる声を出したり、抵抗すると俺が益々興奮する事に気付いて、声も押し殺し、抵抗も止めて、感情を出さないようにしていた。
それか、ひょっとしたら、やっと、俺が射精する迄は逃れる事が出来ない事に、やっと気付いて、心を無にしたり、別の事を考えて、俺の存在を無視しようとしていたのかもしれない。
いや…、違う…。
尚子は、愛している彼氏と元に戻れたのに、そうなる迄のほんの3時間くらいの間に知り合ってしまったキモ男の俺に抱かれる事になって、俺が射精する迄の間、心を殺して廃人になろうとしていたんだろう。
俺は一向に構わなかった。
寧ろ、そんな状態の女のオマンコに生のチンポを挿入し、女の感情に関係なく、女の体を自由に使えているそんな状況に興奮していた。
そして、それが生野陽子に似ていて、俺好みのスレンダーな尚子相手にだ。
俺は、鏡に写っている尚子を眺めながら、淡々と尚子に性行為を続けていた。
俺は、廃人のような尚子の耳元で、荒い息をしながら、囁き続けた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、尚子のオマンコ気持ちええわぁ、はぁっ、はぁっ、ふぅっ、ほぉら、尚子ぉ、鏡を見ろよぉ、ほらっ、ピンピンになってる乳首もこうやってほらっ、ほらぁ、彼氏とヨリを戻したお前のオマンコが、彼氏のではなくて、俺のチンポを生で咥え込んでるでぇ、クリちゃんも勃起してほらっ…。」
俺は、尚子の剥き出しのクリトリスも、ゆっくりとイジり続けた。
尚子は、俺の言葉を無視して、遠くを見つめるような目で、鏡を見ないようにしていた。
でも、時々、俺が乳首やクリトリスをイジる力を変えたり、触る箇所を変えたりした時に、チラッと鏡を見てしまって、体がビクンっとなるのを確認していた。
俺は、尚子が1番感じていた事をし続けた。
俺は腰を突き上げた状態で、生のチンポを、尚子のポルチオに押し付けながら、左の乳首を強めにつまんでクリクリし、右手の中指で、剥き出しになって勃起している尚子のクリトリスを少し強目にイジった。
尚子の体が、凄い勢いでビクンビクンと反応し、尚子は俺から逃げようと、身体を捩らせていた。
「んっ、んんっ、んんんんんんっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んはっ、んんっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんんんんんんんんっっっっっっ、んっ、んっ、んっ、んンンンンンンンンんんんんんんんんんんっ、嗚呼ぁぁぁぁアぁアァァァぁあ嗚呼ぁぁぁぁっ!、やめてぇぇぇぇぇぇぇっ、出るっ、漏れちゃうぅぅってん。」
尚子は、必死で声を押し殺して耐えていたが、我慢が限界になって、突然暴れ出し、俺から逃げようとしながら、思い切りお漏らしをした。
鏡に向かって、尚子の尿道から、おしっこが勢い良く吹き出し続けた。
「イヤイヤいやいやいやぁァァァっ、イヤぁぁぁぁっ、嫌だァァァァァァっ、止めて止めてやめてぇぇぇぇぇぇぇっ、あ嗚呼ぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、あぁァァァァァァ…。」
尚子の潮は止まらなかった。
吹いている間も俺は容赦なく、生のチンポを、尚子のポルチオに押し付け、左手と右手で乳首とクリトリスを強目に刺激し続けた。
尚子は、同じように長いオーガズムを感じ続け、前に崩れ落ちた。
俺は支えながら、尚子を俺の太ももから下ろした。
尚子は、自分のお漏らしでビチョビチョのカーペットに崩れた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァっ、ハァっ、ハァっ…。」
「どうや、尚子、俺のチンポは?、まだまだこれからやぞ、俺が射精するまで、頑張ってその穴を提供してくれよ、チンポ穴を。」
尚子は、崩れたまま、荒い息を続けていた。
俺は容赦なく言葉責めを続け、尚子を辱めた。
「尚子、彼氏とはいかれへんのに、俺には何回いかされるんや?、お漏らしまでしちゃったしなぁ、で、今は、自分のお漏らしした上に崩れて、俺のチンポの余韻に浸ってるんやろ?、もう、体が俺のチンポを求め始めてるんやろ?、彼氏とヨリを戻しても戻さなくてもお前は俺のチンポを欲しくて仕方なかったんやろ?。」
尚子は俺の言葉を無視し続けていた。
「ほら、今度は、バックから、そのオマンコ使ったるから、四つん這いになって、ケツ突き出せよ、このままやったら、大嫌いになった俺にいつまでも抱かれ続けるぞ。」
尚子は力なく起き上がり、俺の近くに来て、後ろを向いて膝を付いた。
「ほら尚子、ブラウスとスカートを脱げよ、お前が散々吸ってくれたこの舌で、体中舐め回したるから、脱いでケツ突き出して、そのチンポ穴をこっち向けろや。」
尚子は、俺に背を向け、無言でブラウスとスカートを脱いだ。
正面の鏡に一部始終が写っていたが、尚子は俯いていたので表情は見えなかった。
でも、鼻をすする音が聞こえていたので、すすり泣いていたに違いない。
尚子は、ブラだけの姿になった。
息を呑む体付きだった。
俺からの好みのスリム体型だ。
無駄な脂肪が一切付いていないし、筋肉質とかではなく、ただ、ただ華奢な体付きなのだ。
肩甲骨も、背骨も、肋骨も、骨盤も、少し浮き出ているが、お尻はプリッと桃尻だ。
そして、スラリと長い手脚。
二の腕は、当然、棒みたいに真っ直ぐで細い。
長い脚も、形良く筋肉が付いていて、かなりの美脚だ。
俺は、堪らなくなった。
俺の言付け通り、四つん這いになろうと、しゃがみ始めた尚子を制止し、立たせたままにした。
そして、俺が尚子の後ろで四つん這いになり、足首から、上に向かって舌を這わせた。
太ももの裏に俺の舌が当たった時には、尚子は、体をビクンっとさせた。
そして、俺は、後ろから尚子のオマンコを舐めた。
無理な姿勢から、クリトリスも舐めようとしたので、俺の鼻の先が、尚子のアナルに押し付ける感じになった。
尚子は、嫌がって、体をくねらせながら、骨盤をガッチリ掴んでいる俺の両手を退けようとしていた。
俺は、その俺の両手を尚子の骨盤から離して、尚子の桃尻を鷲掴みにし、両方の親指を伸ばし、後ろから尚子のクリトリスの皮を、グイッと剥いた。
そして、後ろからでも辛うじて見えている剥き出しのクリトリスに、後ろから舌を当てた。
「ひぃっ!…、あっ、あんっ、嫌っ…。」#ぴんく
尚子は小さな声を漏らした。
尚子の体は、ビクビクビクッと反応し、尚子は、自分のお尻を鷲掴みにしている俺の手を振り払おうとしていた。
尚子は、俺にガッチリとお尻を掴まれ、クリトリスの皮とビラビラを後ろから、グィッと無理矢理開かれていたので、気持ちとは逆に、俺にお尻を少し突き出すような格好になってしまっていた。
「んっ、んんっ、嫌っ、ヌチュッ、ヌチュッ、グチュッ、んんんんっ、ヌチュッ、ヌチュッ、んっ、やめて…、ヌチュッ、クチュッ、クチュッ、んんんっ、あっ、いや…、お願い…、もうやめて…。」#ビンク
俺は、暫く尚子のコリコリのクリトリスと、ぐっちょぐちょのオマンコをネットリと舐めた。
舌先を、オマンコの中に入れて、舌を伸ばせるだけ伸ばして、届く範囲のオマンコの粘膜を舐め回した。
そして、そのまま、お尻→腰→背中と舌を上に這わせて行こうと思った瞬間だった。
尚子のアナルに俺の舌が当たった…。
俺は、アナルにはそれ程、興味がないので、スルーしようかと思ったが、尚子の反応も見たかったし、どうせ嫌がるだろうから、もっと辱めてやろうと思って、舌を、アナルに当たった所で、ヌチュッと止めた。
「はぁんっ…。」
尚子の体が、ビクッと反応した。
俺は、クリトリスや、オマンコを舐めていた時より、ゆっくりとネットリと、尚子の綺麗なアナルに舌を這わせた。
「んっ、んんんっ、ん〜っ、はぁっ、やだっ、んんんっ、んん〜、やめてっ、そこは違うでしょ、んんっ、やめてってぇっ、変態っ!。」
尚子は、彼氏から電話があってからと同じように、俺との性行為に対して反応しないように、心を殺していた。
俺を興奮させないように、別の事でも考えないように、遠い目をしたり、とにかく、無機質に、物になっていた。
俺の性欲を処理する為だけの存在に徹していた。
体だけを俺に提供して、俺が射精し、帰って行くのを待っていた。
心の無い肉便器に対して性行為を続ける事は、最低男の俺にとっては、興奮材料だった。
その、性欲処理用の人肉の塊が意思を持ち、抵抗し始めた。
「ちょっとぉっ、やめてっ、そこは違うでしょっ、変態っ、ちょっと、ホントにやめて下さいっ、あっ、アッ、いやっ、んふっ、んんっ、んんっ、嫌っ…。」
俺の手を振払おうとしていた尚子の手は、俺の頭や顔を押し退けようと必死だった。
俺は何度も尚子の手で、頭や顔を叩かれた。
そして、尚子は、お尻に力を入れ、お尻の割れ目を閉じて、思い切り力を入れ、俺の舌を閉め出した。
俺も、尚子の手に叩かれながらも、両手に力を入れ、親指で、尚子の桃尻の肉を掻き分けた。
再び、俺の唾液でヌルヌルになり、光っているピンクの綺麗なアナルが丸見えになった。
「尚子、綺麗なお尻の穴してるなぁ、昔のオッサンや、彼氏に舐められたり、イジられたり、指を入れられた事ないんか?。」
「ある訳ないでしょっ!、やめてって!、変態っ、イヤっ、嫌だって!、いやっ!、もぉっ、嫌だってぇぇぇぇ、んんんっ、んんんんんんんんっっっっっっ、ンンンンンンんん〜っ…。」
俺は、尚子が本気で抵抗するから、余計に興奮してしまい、丸見えになっている尚子のアナルに舌を当てて、尚子の抵抗を楽しみながら、ゆっくりと、ネットリと、その誰にも汚されていない尚子のアナルを舐め回した。
舐められている内に、尚子は、抵抗すると、俺をもっと興奮させてしまう事を思い出し、再び、心を殺したようだった。
声を押し殺し、体の力を抜いた。
俺は、そこでアナル責めは止めようかと思ったが、暫く楽しむ事にした。
わざと音を立てて、尚子のアナルを舐め続けた。
「ヌチュッ、ヌチュッ、ピチョッ、ピチャッ、クチュッ、クチャッ、ヌチョッ、クチュッ、クチュッ…。」
尚子は、鏡に掴まって、お尻を俺に突き出して預けた。
俺は、両方の親指を尚子のアナルに当てて、グイッと開いた。
「ハウッ…。」
尚子は、再び、お尻に力を入れたが、俺は無視して、舌に力を入れて、俺の指に無理矢理開かれたアナルを曝した。
アナルの中も丸見えになった。
綺麗なピンク色をしていた。
俺は、舌をアナルの中に突っ込んで、舐め回した。
「はんっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んふっ、んっ、はんっ、いや…。」
俺は、尚子のアナルを開いている両方の親指の内、右の親指をを、俺の唾液でヌルヌルになっている尚子のアナルに入れた。
「はうっ…。」
尚子の全身に力が入った。
俺は、その右手の親指をグイッとし、尚子のアナルをもっと開き、左手の親指を舐めてベチョベチョにしてから、その開いた隙間に入れた。
そして、もっとグイぃぃっと尚子のアナルを開いた。
「ちょっとぉっ、やめてって…。」
尚子は言葉で抵抗したが、俺が興奮するといけないからか、再び口を噤んで、体を人肉の塊に戻した。
俺は、その開かれたアナルに、再び舌を挿入し、尚子のアナルの中を舐め回した。
必然と、尚子はお尻を突き出してしまい、俺は楽な姿勢で、尚子のアナルを舐め続けた。
尚子のアナルは、柔らかくなり始めた。
俺は、開いている尚子のアナルに唾液を流し込んだり、尚子のアナルを開く為に入れている親指で、尚子のアナルを揉み解した。
そして、そのアナルを舐め回しながら、アナルも揉み続けた。
尚子のアナルが、柔らかくなっていっているのに気付いた俺は、親指をもっと奥に入れた。
「んんんっ、痛っ、んんんん…。」
俺は、両方の親指で、アナルを開いたり、揉んだりしながら、もっと奥に入れて行った。
そして、奥に指が入る度に、その部分も揉みながら、少しずつ奥に奥に指を入れていった。
舌も一緒に奥に入れて行きながら、舐め回した。
そして、俺は、考えてもいなかった事が頭に浮かんだ…。
俺は、それを続けながら、ギンギンになっている俺のチンポに、唾液を垂らした。
そして、アナルを舐めていた舌を腰に這わせて行き、背中も舐め回しながら、俺は立ち上がった。
でも、尚子のアナルには、親指ではなく、両方の中指と薬指を入れて、相変わらず揉んでいた。
尚子は、未体験ゾーンだった俺のアナル責めが終わったと思い、安心したのだろう。
まだ、アナルに俺の4本のユビガ入っていたが、体の力を抜いたのが分かった。
そして、俺は、尚子のアナルに挿入していた指を抜いて、代わりに、チンポを押し付けた。
鏡に写っていた尚子の表情が一変した。
「ちょっとぉっ!、何してるのよっ!、冗談でしょっ!、ちょっとっ、ちょっとぉぉぉ、嫌っ、バカじゃないのぉっ!、やめてっ、やぁだっっっ!、嫌っ!、変態っ、ちょっとぉっ、やめてっ、嫌いやイヤぁっ、痛いっ、痛いっ、キャーーーーーーーッッッッ!。」
尚子は、全身に力を入れ、オシリにも力を入れて、アナルを全力で閉じた。
そして、喚き散らしながら、必死で俺から逃げようとした。
でも、その時は、俺の唾液でヌルヌルになっていた尚子のアナルの入口には、俺のギンギンになったチンポの先っちょが少しだけ入っていて、完全に閉じる事が出来なかった。
そして、俺のチンポは、俺の垂らした唾液で、かなりヌルヌルになっていた。
俺は、尚子の細くて華奢な腰をガッチリ掴んで、尚子を逃さず、先だけ入っていた俺のチンポを、ゆっくりとゆっくりと、尚子のアナルに入れて行った。
アナルに関しては素人の俺だったが、変態男の本能で、何気に尚子のアナルを揉み解していたのが役に立った。
多分、奥に入れて行く事は出来ないやろなと思っていた俺のチンポは、かなり尚子のアナルに締め付けられながらも、意外と簡単に奥に奥に入って行った。
尚子のアナルを長時間舐めていた事と、変態の一心で、俺の唾液を尚子のアナルに流し込んでいた事。
尚子のアナルをチンポを挿入する等とは意図せずに、時間を掛けて揉み解していた事。
意図的に俺のチンポに唾液を垂らして、ベトベトのヌルヌルにしていた事。
そして、俺のチンポが、かなりギンギンになっていた事が合わさり、俺のチンポは、ゆっくりとゆっくりと、尚子のアナルの奥に入って行く事を可能にした。
尚子は、喚き散らし、大声を上げ、腰をくねらせて、俺から逃げようとしていた。
前に進んで、俺のチンポを抜こうともしたが、俺は、ガッチリと尚子の腰を掴んでいたので、チンポは抜けず、俺は前に進んで逃げようとしている尚子と一緒に前に進んだ。
細くて括れた尚子の華奢な腰が、更に掴み易かった。
尚子は、キャスター付きの鏡に掴まっていたので、前に進んだ事で、鏡も一緒に壁まで進み、壁で止まった。
前に進めなくなり、俺に鏡と一緒に壁に押し付けられた形になった尚子は、両手が自由になった。
もう、メチャクチャに手を振り回したり、自分の腰をガッチリ掴んでいる俺の両手を引き剥がそうとしたり、尚子は、悲鳴を上げながら、抵抗を続けた。
「やめてっ!、イヤっ、痛いっ、痛いってぇぇぇっ、あ嗚呼ぁぁぁァァぁっ、嫌ァァァっ、キャーーーーーーーー!、許してっ、もぉ嫌っ、痛いっ、助けてっ、誰かぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁ!。」
俺は、尚子を壁に押し付けた事で、尚子の体が安定し、チンポを押し込んでいき易くなった。
そして、俺は、焦らず落ち着いて、ゆっくり、ゆっくり、尚子のアナルの奥にチンポを押し込んで行った。
本当に、ゆっくり、ゆっくりと。
ゆっくり、ゆっくり。
鏡にドアップで写っている苦痛に歪んだ尚子の顔を見たり。
俺のチンポの侵入を許してしまい、仕方なく開いている尚子の開いたアナルを見たり。
そのアナルにゆっくりと入って行くチンポを見たり。
まだ、カリの半分くらい迄しか入っていなかった。
俺は、それらを視覚でも楽しみながら、とにかく、本気で嫌がる尚子を陵辱し、興奮度が増していった。
俺は、逃げられる事がない余裕から、チンポの先から、カリの半分ちょっとくらい迄の3センチくらいの距離だけで、ピストンしてみた。
「痛いっ、いやっ、やめてっ、嫌だってぇっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇっ、許してぇぇぇっ、嫌だっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!。」
俺は、本気で抵抗している尚子を見ていて、肝心な事を思い出した。
尚子は、アナル処女って事を。
それが、俺を更に興奮させた。
俺のチンポが更に硬くなり、カリが少し膨らんだのが分かった。
「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁいっ!。」
俺は、尚子のアナルが裂けたりしないか少し心配だったが、無意識で、アナルを揉み解していた事、2本の親指や、両方の中指と薬指の4本の指で長い時間、尚子のアナルを開いていた事が、自然と尚子のアナルを拡張していた結果となり、その心配は要らないと気付いた。
俺にとっては、ラッキーの繰り返しだったが、尚子にとっては、その日は最低の日だったに違いない。
ひょっとしたら、9歳の時に騙されて処女を知らないオッサンに奪われて、半年もの間、犯され続けて、中出しされ続けた時の方がマシだったかもしれない。
だって、その時は、自分が騙されて性行為しているなんて夢にも思っていなかったし、病気の治療をして貰っていると本気で思っていたからだ。
でも、俺との時間は違う。
自分が何をしているか分かっている。
彼氏以外の男に、自分の部屋で、性行為を続けられている。
成り行きとは言えだ。
そして、俺の命令とは言え、自分でパンティーを脱ぎ、俺に向かって股を開き、破れるかもしれないゴム付きセックスより、生のチンポを選んでしまった。
そして、その最中に彼氏の声も聞いた。
引き返せない現実に気付き、後悔しても遅かった。
更には、ブラは残っているが、自分の体を俺に性欲処理の道具として使わせる為に、自分で服やスカートを脱いだ。
彼氏とヨリを戻せた事が分かってからは、気持ち悪いだけの存在であるキモ男の俺に対して、嫌々でも、性行為を進める為の準備を自分からしてしまったのだ。
そして、俺と出会っていなければ、本来、排泄物を出す為だけのお尻の穴を、性器として俺に使われてしまっている。
単なる、お尻の穴から、アナルと言う呼び名の方が相応しくなってしまった。
俺は、ピストンを止めた。
俺のチンポが、自分のアナルの奥に入って行く感触を、ピストンついでではなく、ハッキリと、尚子に分からせる為だ。
俺は、尚子のアナルに、再び、ゆっくりとチンポを押し込んで行った。
ミリ単位で、ゆっくりと…。
そして、チンポの1番太い部分のカリのエラの所に達した。
「ううううぅぅぅぅぅっ…。」
尚子が内股気味になって、歯を食いしばり、声を押し殺しながら、眉間にシワを寄せて耐えている姿が、ハッキリと鏡に写っているのを見て、俺は、更に興奮した。
更に、チンポに血液が集まって、チンポに張りが出るのを感じた。
「ううううううぅぅぅっ…、んっ、んっ、うわっっっっ、痛い痛い痛い痛い痛い痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあいっ…。」
俺は、そこでチンポを止めた。
尚子は、硬直してその痛みに耐えていた。
尚子は動けなかった。
俺は、苦痛に歪んでいる尚子の顔と、俺のチンポの1番太いカリのエラの部分を咥えて開き切っている尚子のアナルを交互に見て楽しんだ。
俺は、そこからは押し込まず。
腰をゆっくりと引いて、エラの部分から、先っちょ付近までチンポを抜いた。
「はぁァァァァァ…。」
尚子は、大きく息を吐いた。
硬直させて、俺のチンポの感触に耐えていた尚子の体から、力が抜けるのが分かった。
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(2020年05月28日)
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