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【評価が高め】目が釘付けになった小学生ママと僕(1/2ページ目)

投稿:2021-04-21 16:48:20

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亮◆JBGVFmk(東京都/20代)

目が釘付けになった小学生ママと僕

プロローグ

(わぁー、めっちゃ綺麗な人やなぁ)

僕が自転車に乗っている時でした。

駐車場から3人の子供を連れて出てきた女性に釘付けになったのです。

ボーっと見惚れていたので、こけそうになりました。(笑)

その女性はスポーツセンターの方に向かって歩いています。

僕は引き込まれるように女性と子供達の後を追っていました。

彼女達はスポーツセンターに入るとプールに行きました。

そこでやっている水泳教室に出るためでした。

僕は、学生で名前は亮と言います。

大学一年の後期試験が終わった頃の出来事です。

僕の身長は190cmで体重は95キロあります。

幼稚園の頃から水泳教室に通い始め、高校までやっていました。

高校に入ると水泳より筋トレに嵌りました。

熱心にやっているうちに今の身体になってしまいました。

顔は新日本プロレスの石井智宏さんに似ています。

オッサン顔です。30歳だの40歳だの言われます。

性格は大人しいのに顔は強面なのです。

彼女の名前は、真理子さん。

小学生の子供が3人いる小学生ママさんです。

一目惚れしてから2年余り、大学3年の時でした。

思いがけない形で真理子さんとセックスすることができました。

そして、付き合えることになったのです。

僕と真理子さんが結ばれたこと、これまでのことを書いてみようと思います。

他の人投稿のようにエロくもないし刺激的でもないです。

体験レポートとして読んで頂けたら嬉しいです。

真理子さん、当時の年齢は32歳です。

小3を筆頭に年子3人の男児の子育てに奮闘していました。

容姿はNHKのアナウンサー和久田麻由子さんにそっくりの美形です。

身長は160cmあるかないかくらいだと思います。

スタイルは、和久田麻由子さんより細く華奢な感じです。

僕の理想、めっちゃ好みの女性でした。

「お兄ちゃん、凄いガタイしてるわね」「」#パープル

プールの前で何となく眺めていると、おばさんに声を掛けられました。

「あ、ありがとうございます。そんなことないです」「」#ブルー

「何かスポーツやってるの?」「」#パープル

「はい、高校まで水泳やってて、高校から今はジムでトレーニングしてます」「」#ブルー

「どうりでぇ、水泳やってたんだ」「」#パープル

「はい、でも選手としては全然ですよ」「」#ブルー

「一通り泳げるんでしょ?」「」#パープル

「幼稚園からやってましたから、一応は」「」#ブルー

「子供の相手とかはやってたの?」「」#パープル

「高校の頃は小学生の練習に付き合ったりはしてました」「」#ブルー

「そうなんだ。じゃあ、できるね。うん、うん」「」#ブルー

(できる?)

おばさんの圧に押されながら会話してました。

「水泳教室のコーチが足りないのよ」「」#パープル

「お兄ちゃんやってくれないかな?」「」#パープル

「僕がですか」「」#ブルー

「そう、ダメ?」「」#パープル

「初対面ですし、僕で大丈夫なんですか?」「」#ブルー

「お兄ちゃん、平和主義者でしょ」「」#パープル

「顔は怖いけどわかるわよ」「」#パープル

この身長と顔なので、初対面はたいてい怖がられます。

ずっとそうでした。

でも僕は、見た目とは違い小心者です。

ヘタレと言った方がいいかもしれません。

そのことを一瞬で見抜いたこのおばさん凄いなと思いました。

僕は真理子さんと知り合いになれるかもしれない。

ふとそんなことを考えました。

家も近かったのでやってみようと思ったのです。

「お役に立てるかどうかわからないですけど、僕でよければいいですよ」「」#ブルー

と答えました。

「ほんと、ありがとね。今からでもいい?何か用事ある?」「」#パープル

グイグイ来ます。

「用はないですけど、スイミングウェア持ってないですよ」「」#ブルー

「そらそうね。家はどこ?」「」#パープル

「近くです」「」#ブルー

「取りに行ってこれる?」「」#パープル

「いけますけど」「」#ブルー

「じゃあ、お願い」「」#パープル

「わかりました。取ってきます」「」#ブルー

急展開に戸惑いつつ僕は家にスイミングウェアを取りに帰りました。

元来気が弱いのでおばさんに押し切られた格好です。

でも、このことが僕には幸運の始まりとなりました。

このおばさん、この地域の自治会とPTAの役員をしている人でした。

自身も高校生から小学生まで5人の子供を育てるママさんです。

この人、面倒見の良い世話焼きおばちゃんです。

田舎にはよくいるタイプ、見合い相手も連れてくる、そんな感じの人でした。

僕はこの人と仲良くなったというか、信頼を得たのでした。

きっかけは、長男の家庭教師をしたことです。

高3になる長男の家庭教師をして、模試の成績が上がったのでした。

それで感謝されるようになりました。

本人の努力なので僕の力ではないのですけどね。

そして、希望の大学に合格したら拍車がかかります。

何かとお世話を焼いてくれました。

ありがたくもあり、面倒でもあるのですけど。

僕に

「女子経験沢山積まなきゃだめよ」「」#パープル

「彼女いるの?」「」#パープル

「どんな子が好み?」「」#パープル

なんてよく話てきました。

そんなある日、

「水泳教室に来るお母さん達ならどのお母さんが好み?」「」#パープル

「えっ、お母さんの中でですか?」「」#ブルー

「女として好きなタイプ誰ってことよ!誰かいないの?」「」#パープル

速射砲に僕は問い詰められていきました。

子供の頃から知っている近所のおばちゃんって感じです。

「真理子さんですかね」「」#ブルー

「あら、目が高いわね」「」#パープル

「そうですか」「」#ブルー

「男達には人気よ」「」#パープル

「分かる気はします」「」#ブルー

「女には妬まれるからちょっと可哀想なんだけどね」「」#パープル

「そうなんですか」「」#ブルー

真理子さんは、水泳教室やPTAの男達に人気のようでした。

美人で性格も良い、それに茶道・生け花・着付けが出来ます。

大学生の僕が見ても品があり女性的な魅力が滲み出ていました。

だから当然だと思います。

一方、男達に人気だった真理子さんを快く思わないママ達もいました。

僕も真理子さんの悪口を聞いたことがありました。

真理子さんはママ達から嫉妬されていたのです。

そんなときでした。

真理子さんから子供のことで相談したいと言われました。

何で僕に?と思いました。

世話焼きおばちゃんが僕に相談したら、と言ってくれていたのです。

内容は他愛のないものでした。

小学生男児には在りがちなことです。

真理子さんは一人娘でした。

だから、男児の行動に右往左往していたのです。

旦那さんに相談しても、ほっとけ、で終わったのでした。

だから余計に不安が募っていたのでしょう。

それで僕に相談してきたのです。

真理子さんに信頼され、その後は何かとLINEが来るようになりました。

僕にとって、憧れの真理子さんに信頼されるのは嬉しいことです。

僕は真理子さんとLINEでやり取りするだけでもドキドキでした。

そのうち、好きな小説や映画の話をするようになりました。

ビブリアバトルってな感じです。

小説や映画の感想を語り合うようになっていきました。

同じ小説を買って、読んで感想を語り合う。

そして同じ映画を借りて講評し合ったりする関係になれたのです。

僕は、真理子さんとそういうやり取りをしているのが楽しかった。

それに、真理子さんのストレス解消にもなっていた事が嬉しかったです。

一緒に借りに行くお店のビルの半地下に駐輪場がありました。

お店は通り沿いにあるので、利用者の大半は店の前に置いてました。

薄暗い場所だったから、特に女性は敬遠したのだと思います。

だから、その駐輪場を使う人は少なかったです。

でも、僕と真理子さんはその駐輪場に止めていました。

ロックがあるので盗まれる可能性少ない。

それに空いているので停めやすかったからです。

その日は、いつものようにDVDを借りて帰る時でした。

駐輪場で次のビブリアバトルの日程を決めます。

真理子さんの都合に合わせるのがほとんどなんですけどね。

「あ、そうそう」「」#ピンク

と言いながら真理子さんが僕に近づいてきました。

「どうかしましたか?」「」#ブルー

「うん、この日なんだけどぉ」「」#ピンク

といって僕にスマホのカレンダー画面を見せました。

いつも以上に近い距離です。

僕と真理子さんには身長差があります。

スマホの画面をのぞき込みました。

髪を結んで露出しているうなじが上からよく見えます。

しかも超至近距離です。

スマホ画面を見せようとする真理子さんの胸元が見えました。

真理子さんから薫るいい匂い。

僕の理性が一瞬にして吹き飛びました。

反射的に真理子さんを抱き締めたのです。

「キャッ!」「」#ピンク

「えっ?えっ?」「」#ピンク

びっくりする真理子さんから矢継ぎ早に言葉が出ました。

真理子さんは顔を上げて、

「どうしたの?」「」#ピンク

と言いました。

そして目が合った瞬間、僕は真理子さんの唇を奪いました。

真理子さん、はじめはバタバタしていました。

抵抗するってほど強烈ではなかったですけど。

僕も必死でしたから真理子さんをしっかりと抱きしめていました。

そのうち真理子さんの動きが止まりました。

僕は真理子さんの唇を舌先で舐めたり、吸ったりしていました。

口は閉じたままだったから、舌は入れられなかったです。

暫くそれを続けていたら、真理子さんの身体から力が抜けました。

諦めたのでしょうか。

押し返そうと、僕の胸を押していた真理子さんの手が腰に回りました。

僕と真理子さんの身体が密着します。

それから、食い縛っていた歯の力がスッと抜けました。

真理子さんの口が微かに開いたのです。

僕は舌を真理子さんの口の中に刺し入れることが出来ました。

僕は夢中で真理子さんの舌を貪りました。

真理子さんは、誰が見たって美人で素敵な女性です。

その憧れの女性と今僕は濃厚なキスをしている。

嬉しかったぁ。

そして、幸せでした。

少しの間、真理子さんは僕の好きなようにさせてくれました。

「はいっ、もうおしまい」「」#ピンク

真理子さんは僕の胸を強く押して口を離して言いました。

「・・・・・」「」#ブルー

「こら、ダメだぞ。こんなことしたら。今日だけだからね」「」#ピンク

「すみません」「」#ブルー

「わかった!」「」#ピンク

「はい」「」#ブルー

そう言うと、真理子さんは自転車に乗って帰っていきました。

正直、もう真理子さんと会えないと思いました。

二人で会ってビブリアバトルなんて出来ないだろうと・・・

でも、真理子さんとキスが出来ただけでも僕は満足でした。

だから、仕方ないな、という感じで諦めました。

ところが、その後もビブリアバトルは出来たのです。

真理子さん僕とのキスをどう思っているのだろう?

それが気になって気になってドギマギしていました。

でも、真理子さんは素知らぬ振りという感じです。

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