官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】隣の奥様は真面目な介護士さん 快楽の中で(1/2ページ目)
投稿:2021-04-13 01:48:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
「あぁ、凄い~奧に当たって気持ち良い」#ピンク「旦那さんのじゃ届かないだろ」#ブルー不適な笑いを浮かべて切り返す初老のおやじ。「はぃ、これじゃ無いとダメ~」#ピンクそんなやり取りをしながら繰り返される男女の営み、「奧をこすると締まりが良くなりたまらね~」#ブルー「あぁ、またい…
引き続き評価を頂きありがとうございましたm(__)m。続きです初夏を思わせる6月に始まり8月後半に旦那の単身赴任、溺れる様に繰り返される初老の源さんと人妻ゆうさんの密会、源さんの欲望のままパイパンにし放尿まで晒した二人の関係は更に進行して行くのでした。源さんの家での密会も…
続編希望に評価と何時もありがとうございます。
続きです
スモーク越しとは言え他人が側に居る中でのセックス、
全裸での野外セックス、
異常な興奮の中で繰り返えされたプレイの中でアナルバージンを捧げる約束、
人妻が不倫に走り新たなプレイの中で快楽の虜に堕ちて行くのは今も昔も変わりません、
業者「もしもし、◯◯興行の◯◯です」
俺「あっ、お世話になってます」
業者「昨日の注文なんですが1週間程かかりますが大丈夫でしょうか」
俺「大丈夫ですよ、相方さんの許可が出たので初チャレンジとか言ってましたが」
笑いながら業者の人に返すと、
業者「初ですか、間違い無い様にサービスでマニュアルも付けておきます」
俺「ありがとうございます」
軽い乗りの会話で注文を確認すると電話を切りました、今の様に注文すると大手通販サイトから翌日に届く様な事も無く片手間レンタル店では1週間は普通だったと思います。
俺「もしもし、源さん昨日の注文は1週間位掛かるって」
源さん「あぁ、サンキュー、サンキュー」
俺「また入ったら連絡するね」
源さん「はぃよ~頼むね~」
そして業者さんから荷物が届いた、
腸洗浄用のセットに意味不明なラバー製の全面マスク
ゆうさんに似合いそうなボディースーツ風のコスにバイブ、全て確認して源さんに電話すると直ぐに取りに来るとの事
源さん「こんばんは、悪いね~、」
俺「いらっしゃいませ、待ってました」
源さんに注文された品だけ代金を頂き自分からのプレゼントとしてコスとバイブを渡した、
源さん「貰って良いの」
俺「お世話になってますから、これでまたお願いします」
笑いながら荷物をまとめて源さんに渡しすと何時もの様に表の自販機に
俺「源さんコーヒーで良いですか」
源さん「俺が出すよ」
俺「いっぱい買ってもらったんでどうぞ」
源さん「ご馳走さん」
俺「あぁ、言い忘れた中にマニュアルが入ってるからよく見てやって下さいね」
源さん「やり方か、ビデオでしか見た事無いからどうした問かと・・、」
俺「洗浄の仕方やほぐし方にやっては行けない事とか書いて有るから読んでね」
マニアプレイは癖になりハマる人も居れば一発で別れる原因にも成ると業者の受け売りを源さんに諭した(笑)。
それから5日後、
源さん「こんばんは、」
満面の笑みを浮かべ源さんが来店、
源さん「ちょっと良いかい」
俺「あっ、5分程待って下さい」
他のバイト君に引き継ぎ源さんと自販機に
俺「源さん上手く行きました」
源さん「おかげさんで上手く行ったよ」
源さんから何時もの様にビデオテープを渡された
ゆうさん「こんにちは、」
源さん「待ってたよ」
ゆうさん「源さん、本当にするんですか」
勢いで了承した物のゆうさんは乗り気じゃ無い様に見えたそうです
源さん「いゃ、無理はしないし嫌ならすぐに止すよ」
ゆうさん「本当ですね、」
そう言うと中に入り準備が始まった
ゆうさんが一枚づつ脱いで行くなか源さんが浣腸の準備に、
注入液を容器に用意すると大きな注射器型の浣腸機で吸い上げる、
源さん「よし、これで準備完了」
全裸のゆうさんが心配そうに近く
ゆうさん「優しくして下さいね」
源さん「大丈夫じゃ、此方にお尻を向けて」
付いていたジェルをお尻に塗り指先で慣らしていく
源さん「そろそろ良いかな、ゆうさん液を入れるよ」
ゆうさん「はぃ、お願いします」
ゆっくりとゆうさんの中に液が消えて行く
源さん「これで全部じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「はぃ何か変な感じだけど大丈夫」
暫くしてゆうさんがトイレに入って行く、
AVならここで洗面器やオマルでしょうが流石にそれは許可が降りなかった様です
ゆうさん「まだ残っている様な変な感じがする」
大量の液を入れ強制的な洗浄、違和感が有るのは仕方ない、
2回目、3回目と繰り返しゆうさんの方も準備が出来た所で源さんも服を脱いで一緒にお風呂に、
源さん「ゆうさんワシが綺麗に洗ってやるよ」
ゆうさん「変な事しないでちゃんと洗って下さいね」
体が一通り洗い終わると指先を使いアナルをほぐしながらさらに入念に洗い流した、
その後は湯船に浸かりながらアナルのマッサージ、
源さん「筋肉がほぐれて来て良い感じだ、お尻の力を抜いて・・、」
ゆうさん「あぁ~、指が~」
指を少しずつ入れ前後左右に動かす
ゆうさん「あぁ、ダメ~」
源さん「ゆうさん、力を入ちゃダメじゃ」
ゆうさん「はぃ、でも何か~」
源さん「慣れてくれば大丈夫じゃ、受け入れる様に自分で穴を広げてみ」
そんな中湯に浸かりほぐれたのかゆうさんに素質が有ったのか
源さん「ゆうさん、指2本じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「大丈夫です、慣れて来たかな」
源さん「そろそろ良いか~」
二人は湯船から出て寝室へ
源さん「ゆうさん本当に良いんじゃな」
ゆうさん「源さんたら、今さらもう~」
全裸で抱き合い濃厚なキスから始まった
固定されたカメラはすでに回り二人を、
源さん「記念にするから・・、」
と言って手持ちカメラをゆうさんに向けた
ゆうさん「はぃ、良いですよ」
返事をするとカメラの前に楽しそうに立つ
源さん「ゆうさん今日は何をしに来たのですか」
ゆうさん「今日は源さんと新しいプレイを」
恥ずかしそうでは有るが撮られる事に慣れて来たのか乗りが良いゆうさん
源さん「それはどんなプレイですか」
ゆうさん「はぃ、源さんにアナルバージンを貰って・・、」
源さん「始めてをですか」
ゆうさん「お口とマンコはダメでしたが最後のアナルの始めては源さんに」
源さん「ありがとうございます」
源さんに促され布団の上で四つん這いに成るゆうさん
源さん「ではじっくりと見せて頂きましょう」
カメラがゆうさんのアナルを接写して行く
先程の風呂でのマッサージの為か期待から来る興奮なのか小さくシワの入ったアナルがヒクヒクと動く
源さん「綺麗なアナルですね、ではローションを塗って行きますね」
ゆうさん「優しくお願いします」
源さん「大丈夫ですお任せ下さい」
そう言うとお尻の上にローションを垂らし指でアナルへと導く、
ゆうさん「うっ、」
源さんは指全体にローションを絡めるとゆっくりとアナルに、
源さん「じゃ、指を入れるよ」
ゆうさん「はぃ、お願いします」
源さんの指先がゆっくりとアナルの中へ、
源さん「ゆうさん力を抜いて・・、」
ゆうさん「はぃ~、あっあっ、」
源さんの指が2本に成る
源さん「ゆうさん2本じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「大丈夫です、アナルなのに変な感じに~あぁ」
源さんの指が上下左右にとアナルを押し広げる、
下準備を終え指が抜かれると少し緩んだアナルがパクパクと
源さん「ゆうさんそろそろ良いかな」
ゆうさん「はぃ、源さん私のアナルバージンを貰って下さい」
源さんは逸物にたっぷりのローションを付けと
源さん「じゃ、行くよ」
指よりもはるかに太い源さんの逸物がアナルを掻き分け入って行く
源さん「ゆうさん大丈夫かい」
ゆうさん「ゆっくりお願いします」
優しくゆっくりと出し入れが続き
源さん「どうじゃ、気持ち良いか」
ゆうさん「何時もと違う感じだけど、これはこれで有りかな、あ~ぁ」
始めてのプレイでまだ本格的な動きも無い内にゆうさんは感じる物が有った様だ
ゆうさん「ゆうのアナルは気持ち良いですか」
源さん「マンコとは違う締め付けに腸壁の感触、癖になる気持ち良さじゃ~」
ゆうさん「本当ですか、良かっあぁ~」
息使いが荒くなるゆうさんに
源さん「少しペースを上げても良いかい」
ゆうさん「もう大丈夫だと思います、いっぱい突いて下さい、あっあ~」
源さんのペースが上がと同時にゆうさんも
ゆうさん「気持ち良い~あぁ、」
源さん「おぉ~締まってくる、こんなのは初めてじゃ~」
源さん「ダメじゃ~、ゆうさんイきそじゃ~」
ゆうさん「イって下さい、ゆうのアナルの中にいっぱい出して~」
ゆうさんのアナルから源さんの逸物が抜かれると鯉の口の様に少しの間パクパクとした後に源さんの精液を出す事無く閉じました。
源さん「ゆうさんありがとう」
布団で息を荒くしたゆうさんに声を掛ける
ゆうさん「ゆうの初めて源さんにあげちゃった」
頬を赤らめ源さんに抱き付きキスをするゆうさんに
源さん「ゆうさんまだまだこれからじゃよ、いっぱい楽しもう」
疼くゆうさんを抱き締めまたキスをする
まだまだこれからじゃ、源さんのこの言葉が実際の物に成ったのはアナル喪失から1ヶ月後の事でした。
源さん「こんばんは、ちょっと邪魔するよ」
俺「いらっしゃいませ、今日は何ですか」
源さん「頼みがあってさ」
嫌な予感はしたが源さんと自販機に、
俺「それで、何ですか」
源さん「次の◯日か◯日のどちらか付き合えないかな」
俺「◯日なら空いてますよ」
源さん「良かった、じゃその日うちにお昼頃来て」
俺「お昼位ご馳走して下さいよ」
源さん「これっきりのご馳走を用意しとくよ」
コーヒーを飲みながら談笑し源さんは帰って行った。
俺「こんにちは、源さん~」
源さん「ちょっと、表に」
源さんに促され玄関先の縁台に
源さん「実はさ、ゆうさんが中で待っているんだよ」
俺「それは不味いでしょう」
源さん「前に買ったマスク覚えている」
俺「アナル騒ぎの時の」
源さん「そのマスクを付けて周りが分からなく成っているんだよ・・、」
源さんが言うにはあの後にまた車で楽しんだりしていたそうですが側で他人が見ていると思うとゆうさんが凄く興奮する様になり思い付いたのがカメラマン作戦、
二人の行為をカメラマンを頼んで撮ってもらうと言ったこの作戦、源さんはプレイに集中出来てゆうさんは他人に見られながらのプレイを楽しめると提案したそうです、
ゆうさん「身バレしたりしない」
源さん「マスクなら有るよ、顔を隠せば大丈夫だよ」
最初は渋っていたゆうさんも源さんに押し切られ泣く泣く了承したそうです。
一通り説明を聞きいざ中へ
何故かゆうさんはゆう子さんに変わり自分は和夫(バイト仲間の名前)に成った。
源さん「ゆう子さんお待たせ、今日カメラマンを頼んた和夫さんです」
ゆうさん「ゆう子です、宜しくお願いします」
俺「はじめまして和夫です宜しくお願いします」
声でバレないか不安も残るが始まってしまった物は進めるしか、
生ゆうさんが見れるなら多少のリスクはが本音だったろう
源さん「ゆう子さん準備出来たから始めるよ」
ゆう「はぃ」
二人立ち上がると抱き合いキスから始まった、周りが見え無いゆうさんも源さんに体を預け濃厚なキスを受け入れる、
一枚一枚とゆうさんを脱がして行く
源さん「カメラマンさんが側に来て見ているよ、」
ゆうさん「恥ずかしい~」
源さんが何かにつけてゆうさんを煽る、そして全て脱がされたゆうさんが目の前に、ビデオとは違って綺麗な艶の有る白い肌、薄い色の乳首に処理されたパイパンマン、
上から足元まで舐める様に接写し楽しむ
源さん「何時もの様に頼むよ」
ゆう「はぃ、」
そう言って膝間付くと手探りで源さんの逸物を手にしてシゴキ始めそしてお口へと導く、
源さんの逸物をチュパチュパと音を発てて出し入れを始める、
マスクの下にはあの綺麗なゆうさんが、
自分の感情を抑えてひたすら撮影、ズボンはテントを張りパンツの中ではすでに我慢汁が出ていただろう
源さん「ゆう子さんのフェラを見てカメラマンさんが起たせているよ」
ゆう「私で元気に成ってくれるの嬉しいです、ペチャペチャ」
フェラをしながら嬉しそうに答える
源さん「ワシにも舐めさせてくれ」
そう言うとゆうさんの下に入り69の型に成った
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 年下彼女とパイズリエッチ
- 会社の先輩としたはなし。
- 離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
- 実話・大学生3年の時から同じバイトの後輩。行為中にカマをかけると寝取られ経験を自白しました。
- 女装してプールに行ったらJKに拾われた話
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕
- 清楚な超熟女と経験した話3
- 巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 陸上部の紀香と由加里2
- 射精シーンあり!JSのワレメを拝ませて頂いたです!
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
