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【評価が高め】彼氏持ちの同期とセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2021-02-05 15:59:26

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わっふる◆QGNUVEM

社会人1年目、職場の同期にA(同い年の女の子)がいた。

印象としては大人しめな子で、なんとなくだが有村架純に似ている感じ。

入社して数日後に小規模の研修があり、同期顔合わせ会と称して飲み会があった。

そこで、Aに遠距離の彼氏がいることがわかった。

また、飲み会の中で、Aがジャケットを脱ぐタイミングがあったのだが、そこで目を奪われる瞬間があった。

A…結構巨乳だな…?

もちろん服の上からしか見ていないので正確なことはわからない。

ただ、衣類越しに見たAのおっぱいはかなり大きく見えた。

可愛らしい見た目と巨乳と思しき事実に、遠距離の彼氏が羨ましく思えると同時に、Aのことを性的な目で見るようになった。

その飲み会が終わった後、各々帰ることになるのだが、なんとAの家と俺の家がかなり近いことが判明。

夜道に女の子を1人で歩かせるわけにはいかない、とか適当に理由を付けて、Aを家まで送ることに。

実際にAの家に着いてみると、本当に近所で、歩いて7、8分程度の距離だった。

Aの家に着いた俺は

「ちょっと酔っちゃったから家で休ませてくれない?」

とAに言ってみた。

警戒されるかとも思ったのだが、意外にもすんなり了承。

Aの家に上がらせてもらい、しばらく話をしたのだが、気づけば深夜近くの時間に。

気づけば、というか、狙ってはいたのだが。

「遅くなっちゃったし泊まってっていい?」

これも了承された。

この日は、俺はリビングにあるソファ、Aは自室ベッドでそれぞれ寝ることになった。

押せばいけるんじゃ…?

そんな期待を持ってしまった。

この日は何事もなく、翌日そのまま帰ったのだが、後日、職場の若手職員主催の歓迎会が開かれた。

その会が終わった後も、Aとともに帰ったのだが、

「今日はうちに上がっていかない?」

と話をもちかけると、少し戸惑いながらもAは了承。

少し話をし、寝ることとなったのだが、うちにはベッドとソファしかなく、来客用の布団しかない。

「私ソファで寝るよ。タオルケットか何か貸してくれない?」

と言われたのだが、なんとなく女の子を寝づらいソファに寝かせるのは申し訳なくなり

「いやいや、俺がソファで寝るから、Aはベッドに寝なよ。」

と言った。

「えー…でもなんだか悪いなぁ…」

チャンス到来。

「じゃあ、一緒にベッドで寝る?」

Aは少し驚いた顔で

「何言ってるの笑」

と笑った。

「大丈夫、変なことは何もしないから!」

「えー…まぁいっか。絶対何もしないでね!」

そんな会話をし、ベッドで一緒に寝ることとなった。

おやすみ、と言ってしばらく、俺は寝ることはしなかった。

Aが寝るのを確認したかったのだ。

結構な時間が経った頃、Aの寝息が聞こえてきた。

本当に寝たかどうか確かめるべく、Aの手に軽く触れてみた。

Aが動く様子はない、これは寝ただろう。

この瞬間を待っていた。

起こさないよう、ばれないよう、俺はAのおっぱいを触ることとした。

何もしないなんて嘘、ごめんね。

起きたときに言い訳ができないので、直接触るのは諦めた。

いざ、服の上からAのおっぱいに触れた。

…が、何かおかしい。

あまり柔らかくない。

それどころか、膨らみを全然感じない。

…まさか、盛っていたのか…?

揉もうと少し手を動かしてみたのだが、そこにあったのは巨乳とは程遠い、言ってしまえば貧乳だった。

少し落胆したが、せっかくなのでもうしばらく堪能させてもらった。

「ん…?」

そのときだった。

Aが起きたような気配がした。

俺は、変に手をどかすとおっぱいを触っていたのが勘付かれると思い、そのままAの体の上に手を置いたまま、目を閉じ、寝たふりをした。

さも、寝相が悪くて手が乗っちゃったんですよー…くらいな感じで。

数分経って、寝返りを打つふりをしてAから離れた。

Aが本当に起きていたのか、Aのおっぱいを触っていたことに気づかれたのか、わからない。

俺の職場では、新入社員は入社してしばらく経つと、およそ1か月間寮に寝泊まりして行う研修がある。

その時期のことだ。

1か月間、それも他の同期と一緒に過ごすわけだから、一応自分の部屋はあるものの、自分の時間はそこまで多くない。

風呂上がりの女の子や、自由時間の私服姿の女の子を見て、ムラムラしつつもなかなか発散せずにいられない状況だった。

そんな研修でも、土日は泊まりなどの外出も許された。

俺は、さすがに1か月間分の着替え等は持ってこられなかったので、土曜に帰宅し、日曜の夕方また寮に戻る、という生活をしていた。

Aも同じようなサイクルの予定だったようで、帰る際はAと一緒に帰っていた。

あるとき、前述のノリで、Aの家に泊まっていいか聞いてみた。

すでにお互いの家に泊まっていることもあり、今更断られることはなかった。

Aの家では、以前は別々で寝ていたが、同じベッドで寝ることになった。

俺のベッドはセミダブルだったが、Aのベッドはシングルだったため、より密着する。

なんかいい匂いするし、近いし、ずっとムラムラしていた。

「普段寮の部屋で何してるの?」

ふいにAが聞いてきた。

「別になんてことないけど、携帯見たり本読んだりしてるよ。ただ、周りに誰かいると思うとなんだか落ち着かなくてなぁ。壁薄いから廊下の聞こえるし。」

「あー、わかる。」

「溜まるもんも溜まっちゃうよ笑」

しれっとそんな話をしてみたのだが

「溜まるもん…?」

何かわかっていないようだった。

「あの…性欲とか…。」

「あ、なるほど。」

なんだか間抜けじゃんかよ、俺。

「今だってAと密着してるし、ずっとムラムラしてるよ。」

「何言ってんの笑」

ふと、Aの方に体勢を向き直した。

Aの顔が思ったより近くにあった。

Aもそれに気づいたのか、からかうような笑みを浮かべて顔を近づけてきた。

「近くない?」

「近いね。」

「キスできそうじゃん。」

「えー?笑」

Aに嫌がる様子は感じられなかった。

そのまま、Aにキスをした。

「…しちゃった。」

Aは少し照れてた。

「すごいムラムラしてるんだけど。」

「さっきも言ってたね。」

「おっぱい触っていい?」

「はい??」

「キスして、ちょっと我慢の限界。」

「えー…まぁ、少しならいいよ。」

言ってみるもんだ。勢いって大事。

「てゆーか、この間一緒に寝たとき触ってたでしょ。」

ばれてた

「えっ、ごめん。寝相悪くて手置いちゃってたかも…?」

「ほんとにぃ〜?まぁいいんだけどさ。」

誤魔化せたんだか誤魔化せなかったんだかわからん。

「じゃ、失礼して…。」

今度は堂々とAのおっぱいに触れた。

Aはノーブラだった。

「ノーブラなんだ。」

「うん、寝るときはいつも付けてないの。」

あまり大きくないとはいえ、ノーブラであればさすがにおっぱいの感触も少しはわかる。

「Aってさ、Aカップ?」

「失礼な!Bだよ!」

それは嘘だろ…と思いながら揉み続けた。

Aは前開きのパジャマを着ていたので、ボタンを開けようとした。

「ちょっと、何してるの?」

「いいじゃん、ちょっとだよ。」

「えー…。」

ボタンを全て外し、パジャマを開いた。

ノーブラかつインナーを何も着ていなかったので、Aのおっぱいが丸出しになった。

小ぶりなおっぱいに、ピンク色の小さめの乳首。

とてもエロい。

「恥ずかしい…。」

と言いながら、Aは顔を背ける。

俺は直接、Aのおっぱいを触った。

「彼氏とはエッチしてるの?」

「んー、遠距離だし、最近は全然。」

このときに、すでに経験済みだということを知った。

なぜか、より興奮した。

「俺の方は触ってくれないの?」

「えー、どうしようかな…。」

と、照れながら言うので、Aの手を取って俺のチンコまで誘った。

このとき、俺はすでにパンツからチンコを出していた。

「ちょっと!何で出してるの!?」

「我慢できなくてさ。」

Aは戸惑いを見せたが、そのままゆっくり手コキを始めた。

久々の刺激に、すぐにイきそうになってしまった。

「A…もうイきそう…。」

「えっ、ど、どうしよう…。」

焦りながらもAは手コキを続けていた。

このままでは精子を撒き散らしてしまうと思い、一旦手コキをやめさせ、カバンからゴムを取り出してチンコに装着した。

いつかAとセックスできないかな、という期待から持ち歩いていた。

そして、Aに手コキを再開してもらった。

Aは手コキをしている間、チンコから顔を背け目を閉じていた。

Aのおっぱいを揉みながら手コキをしてもらっていた俺は、そのまま、Aの手の中でイった。

「気持ちよかった、ありがとう。」

「うん…。」

Aは俯き加減で答えた。

ちょっとやりすぎたか…?

その日はそのまま就寝し、また1週間の研修に臨んだ。

翌土曜日、またAの家に泊まりに行きたいという話をしたのだが、Aは嫌がることなく了承した。

その夜、再びAとキスをし、おっぱいを揉んだ。

「今日は手でしてくれないの?」

「だって恥ずかしいもん…。」

今日はだめそうか、と思い、Aとディープキスをしていたところ、Aの手が俺のまたに伸びてきて、ズボンの上から俺のチンコを触ってきた。

「あれ、結構ノリノリじゃん。」

「そんなことないもん…!」

キスをやめると、Aは手を離してしまった。

俺はパンツを脱ぎ、再びAとキスをしたところ、Aはまた手を伸ばしてきて、手コキを始めた。

キスをやめ、Aの乳首を舐めた。

Aは体を少しピクつかせた。乳首が弱いのだろうか。

授乳手コキのような形になり、またイきそうになったため、前回と同様ゴムを付け、手で抜いてもらった。

翌日、研修施設に出発する前に、

「行く前にもう一回抜いてくれない?」

と頼んだ。

ベッドに並んで座り、Aは手コキを始めた。

「彼氏も手で抜くことあるの?」

「まぁ、たまに…。」

「口では?」

「えっ?」

「口で抜いたことはないの?」

「何回かはあるけど…。」

「口でしてくれない?」

「えっ。んー…わかった。」

ガッツポーズ。フェラされるのがとても好きなのだ。

Aはチンコに顔を近づけてきて、まず舌で舐めてきた。

そのまま咥え、頭を上下に動かし始めた。

さすが、経験者なだけあってなかなか上手い。

「口に出されたことあるの?」

「ん…ないよ…いつも手とかティッシュに出してる…ん…。」

「そっか…我慢できなくて口に出ちゃったらごめんね?」

「やだよー。ちゃんと出すとき言ってね…ん…。」

そうは言われたが口に出す気満々だった。

Aのフェラが続き、俺はAの頭を撫でたり、おっぱいを触ったり、乳首を摘んだりした。

そのたびに漏れるAの声がエロい。

徐々に、イきそうになってきた。

ギリギリまで待って…

「A、イきそう。」

と言うと同時に、Aの口の中でイった。

「んー!」

Aは驚いていた。そりゃそうか。

出し終え、Aはチンコから口を離し、ティッシュに精子を吐き出した。

「うえー…まずいー…」

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