体験談(約 16 分で読了)
タンポンが抜けた後の日の出来事(1/2ページ目)
投稿:2021-02-02 00:25:14
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15歳になったばかりで女子アナの田中瞳に似ていると言われるLJCです。今日は体育で水泳の授業がある日だけど、生理もほぼ終わりの頃だったので急いでタンポンを入れて学校に行きました。水泳はお昼前の授業でしたが8時間は装着可能なタイプだったので、そのまま付けたままで家に帰ってから外す事にし…
大槻君にタンポンを抜いてもらってからは、私もかなり気まずくて学校でも大槻君には顔を合わせないように気をつけて、LINEがきても返信はしませんでした。
大槻君が待ち伏せをしていた事もあったけど、軽く会釈をする程度でスルーしていました。
たまに大槻君からすれ違いざまに
「何で無視すんだよ」
と言われるようになってしまって、親友の真樹もからも
「何かあったの?」
と心配されるようになって、1ヶ月くらいが経過しました。
ある日、学校から帰ろうと教室から出た時に、廊下で待っていた大槻君の彼女である浅倉さんに呼び止められました。
別のクラスである浅倉さんが私に用事がある筈が無い。
あるとしたらあの事がバレてしまったのだろうと直感しました。
「ちょっと話があるんだけど、ここじゃマズイからいい?」
と私は断りにくい立場でもあって、付いていきました。
無言でしばらく歩くと、水泳部の部室に連れて行かれました。
「今日は部活休みの日だから、誰も来ないから入って!」
と言われ、鍵は掛かっていなかったようで、すんなりと水泳部の部室にある女子更衣室に入れました。
中にはもう一人知らない男の人がいました。
「あの…誰ですか?」
と浅倉さんに恐る恐る聞くと
「私の一個下の弟だよ。第三者も交えて話したかったから!」
「うぃっす!」
浅倉さんの弟はちょっと悪そうな感じで、少し離れたロッカーの近くにあった長椅子に座り、ガムをクチャクチャと噛みながら挨拶しました。
私は軽く会釈しました。
浅倉さんは内鍵をパチンと掛けると
「何で呼ばれたのかは分かる?」
と聞いてきました。もちろん私は何となくは検討がついたので
「はい…」
と答えました。浅倉さんは
「最近隆志が別れたいって言ってきたんよ」
隆志とは大槻君の下の名前でした。
「それはまぁいいとしてもさ、半月くらい前に隆志とそういう関係になってさぁ」
「あいつ生で入れてきて、痛かったけど最後までしたわけよ。そんで中で出されて。」
「私は血も出て来てたし痛かったから途中で、ちょっと止めて!って言ったけど無視して最後までされたよ。」
私は黙って聞いていました。
「私、何か痛くってちょっと涙出ちゃって、隆志にゴメンって言ったら、何か違うって言い出してさ」
「何が違うの?って聞いたら、あいつとはもっと気持ち良かったし、そんなに痛そうじゃ無かったって言われてさぁ!」
話の中で私の存在が出てきた時に頭が真っ暗になりました。
「あいつって誰?って聞いたら2組の田中さんだって言ったんだよ!何で私がいるのにエッチな事になったの?って聞いたら田中さんにマンコを見せられたって!」
私は終わったと思いました…。
「それには訳が…。」
「理由も聞いたよ。でもさ…タンポンが抜けなくなったからって同じ学校の人で、しかもほぼ知らない同級生にマンコ見せびらかしたりする?」
「普通しないでしょ?それから隆志がおかしくなって来たんだよ!しかも生でヤらせたんでしょ?」
浅倉さんは少し涙を溢していて、私は言い訳出来ませんでした。
「普通に考えて、タンポンを理由に私の彼氏にマンコを見せびらかして、寝とったと見られても全然おかしくないよね?」
「それは…違う…!」
「違くないでしょ?同級生にマンコを見せびらかされて、彼氏を寝とられた私の気持ちって分かる?」
私は何も言い返せませんでした。
「ゴメン…。でも本当にそんなつもりじゃなくて、恋愛感情とかも一切無くて、あれから大槻君とは一切連絡とってないんだよ…」
「そんなの信じられる訳無いじゃん。現にマンコ見せつけてヤった事は認めてるんだし!」
「学校のみんなにこの女は私の彼氏にマンコを見せびらかして、生でSEXさせて寝とったってバラしてもいいんだよ!!!」
「!!!!!」
「それは待って下さい…。どうしたら信じて…許してもらえますか…?」
私も少し涙が溢れてしまいました。
浅倉さんは私を睨み付けて
「ふーん。って事は田中さんって好きでも無い男に生でヤらせる事が出来るんだよね!?」
「…。」
私の言い方が悪かったのか、大槻君を好きでもないのにエッチな事になった事が更に癇に触ってしまったのかもしれません。
「そしたらさ、私の弟ともエッチ出来るって事でしょ?」
「えっ…。それは…」
「何で?出来ないの?隆志とは出来るのに?信じられない!」
「ゴメン…」
「ふざけんなよ!好きでも無い隆志にマンコを見せつけたんでしょ?そしたら見せつけるくらいなら裕太にも出来るだろ?今ここでやって見せてよ!」
「えっ…」
「もしかして、振られた私の事を見下して馬鹿にしてる!?」
「それは違う…」
私は動揺を隠せませんでした。また知らない人にマンコを見せつけるなんて無理です。
「ほら!そこの長椅子に座ってさ!」
浅倉さんに力一杯に手を引っ張られて長椅子に座らされました。
「止めて…」
「裕太~!」
「あ~?」
「ちょっと来て田中の前に座って!」
奥の長椅子に座っていた浅倉さんの弟は、ゆっくりと立ち上がって私の前に来て、ヤンキー座りのような感じでしゃがみ込みました。
「姉ちゃんこんでええんか?」
「さぁ田中さん。隆志にしたようにしてみてよ!」
「えっ…無理だよ…」
「チッ!ふざけんなよ!隆志も裕太も好きではないって事は一緒だろ!隆志にはマンコを見せつけて気分が乗ったから生でSEXして中出しさせたけど、裕太は気分が乗らないから見せる事すら出来ないって意味!?だったら皆にそう言いふらすからいいわ!!!」
「ゴメン…。皆に言うのは本当に待って…。大槻君にした事は本当に馬鹿だったと反省している…。」
「本当に反省しているなら、隆志にした事の反省の意味も込めて、今ここでして見せてよ。本当に隆志に気が無かったとか信用出来る訳ないし、寝とられて振られた私の気持ちって考えた事ある!?」
「…。」
私はただ黙って俯くしかありませんでした。
「さぁ!裕太にも同じ様に見せてみろよ!」
浅倉さんは私の後ろに廻り込んでしゃがむと、制服のスカートを掴んで捲ろうとしました。
「ちょっと待って…」
浅倉さんの手を払いのけようとしましたが
「皆に言いふらされたくなければ黙って証明して見せてよ!」
と言われ私は逆らえませんでした。
私の脚は閉じていましたが、今日は上下純白の下着で、とても可愛らしい様なデザインとかでは無い下着でした。
「あぁ…止めて…お願い…」
後ろからスカートをガバっと捲られると、私の純白のパンツ姿が浅倉さんの弟の裕太君に見えてしまいました。
「嫌…恥ずかしい…」
裕太君はビックリしたように
「おおおぉ…!スゲー!純白やん!」
浅倉さんは手に力を入れて
「隆志に見せたのはこんなもんじゃないでしょ!股を開きなさいよ!」
と腿を掴んで股を広げてきました。
「あぁ…恥ずかしいよ…これで許してくれない…?」
私は長椅子に座った状態で裕太君に白い純白のパンツを見せつけているような状態にされてしまいました。
「うおおおぉ…姉ちゃん!スゲーエロいよ!純白のパンツ丸見えじゃん!」
「へー。田中さん思ったよりも可愛らしいの掃いてないんだね。男には寧ろこういうパンツの方がウケがいいのかな?笑」
「…。」
「そういえば隆志が田中さんに膝を立てて、体育座りの状態で股を広げて見せられたのがエロくて興奮したって言ってたわ!」
浅倉さんは背後から膝のあたりを掴んで脚を持ち上げてきて、M字開脚の状態にさせてきます。
「あぁ…もういいでしょ…許して…」
「ヤベー。勃起してきた!これはエロいよ!マン筋まで見えてるよ!」
確かに今日の白いパンツで、この体勢になると生地そのものが薄目だし、とにかく色が白で透けやすいので、私のマンコの形がうっすらと浮き出ていました。
「おおー。確かにマンコの形がハッキリと見えてんじゃん笑」
裕太君がマンコのあたりに顔を少し近づけてきて、マンコの臭いを嗅いできました。
「臭いなんて嗅がないでよ…」
私はさっきからこの屈辱的な恥ずかしい姿を晒し続けているだけで、パンツに少し染みが出来てきてしまったようでした。
「ヤベー!こんな近くでシースルーのスケスケマンコなんてエロいわー!しかもちょっと濡れてねー?」
「あぁ…見ないで…」
「おいおい…!裕太にパンツを見せつけて濡らしてんじゃねーよ!隆志の時みたいに、もっと見せつけてみなよ!笑」
「田中さんって見られるのが好きなの?」
「違う…」
「姉ちゃん!ちょっと触っていい?」
「ちょっとだけパンツの大事な部分ずらしてみなよ笑」
「はーい!」
裕太君が私のパンツのクロッチ部分に指を引っ掛けてパンティをずらしてこようとしました。
「!!!止めて!!!」
裕太君は私の言葉なんて聞く耳をもたず、私の薄毛の子供のようなピンク色のマンコを晒け出してしまいました。
「あああああぁぁぁ…」
「女のマンコって近くで見るとけっこうグロいんだね!アワビみたいって言われてる意味がやっと分かったわ!」
「田中さんって確かに毛が薄いんだね!本当にパイパンみたいじゃん笑。確かにエロい身体してるかもね笑」
「嫌…恥ずかしいよ…見ないで…」
こういうちょっと辱しめを受けるような言葉も精神的にはかなりダメージを受けて、屈辱的と羞恥心が増長して、私の膣の中は愛液が溢れてきていました。
「田中さん濡らしまくって変態かよ」
「もうパンティ脱がしちゃってもいいっすか?もっと全部見たいっす!」
「田中さん!いいよね?隆志にやった行為を再現してるだけだから!」
「嫌…」
私は今は何を言ってもダメなのかなと半分諦めていました。
「裕太!いいみたいよ!一気に脱がしちゃって!」
「はいよ!」
裕太君は私のスカートの中に両手を突っ込んで、純白のパンツに手を掛けて一気に脱がすと、私の制服のスカートは捲れ上がって薄毛のマンコが丸出しになって脚からパンツを抜き取ると、裕太君は私の純白のパンツを目一杯広げて
「田中ちゃんのパンティ可愛いね…」
と言いながらパンティに鼻を押し付けてクンクンと臭いを嗅ぎながら、ポケットに仕舞い込んでしまいました。
「…。」
「裕太!どう!やっぱり興奮する?」
「さっきからワイのちんこはもうカチンコチンですわ笑」
ヤンキー座りの裕太君の下半身を見ると、確かに制服のズボンにはビンビンになっているであろう、クッキリとしたペニスの形が浮き出ていました。
「さっきから田中さん濡らしまくってるみたいだし、裕太ちょっと舐めてあげなよ!」
「ちょっと…止めて…」
「舐めていいの?」
「ふぅ…どうぞお好きに…!」
「任せんかい!!!」
裕太君は私の太ももを鷲掴みにして股を広げると、直接ダイレクトにクリトリスのあたりを舐めて膣の中に指を突っ込んできました。
「あっ…!痛い痛い…!」
「田中さんだっけ?こんな濡れてんのに痛いの?」
「痛いよ…」
「裕太がっつき過ぎなんだよ笑。指を入れるなら、もう少しクリトリスのあたりや身体全体を優しく舐めてあげないと。」
「ふーん。そうなの?わかった!」
裕太君は私の股に顔を突っ込んで、クリトリスのあたりを「クチュクチュ」っと音をさせながらゆっくりと舐め始めると私は
「あぁ…」
と吐息が漏れてしまい、裕太君が
「気持ちいい?感じてるの?」
と聞いてきた時に、浅倉さんは私のブラウスのボタンをゆっくりと外し始めました。
「え…!?」
ブラウスのボタンが全て外れると純白のブラジャー姿が見えてきて、背中のホックを外されるとブラが緩まって、身体とブラの間に隙間が出来ました。
「裕太!おっぱいもだよ!」
裕太君が上を見上げるとブラジャーが外れ落ちそうになって、下から覗き込むと隙間からツンとした乳首が顔を出して、乱れている私の姿が見えていたと思います。
「おぉー!乳首もビンビンやん!」
裕太君は鼻息を荒くして立ち上がるとブラジャーを一気にズラしておっぱいを剥き出しにして、乳房を鷲掴みにすると乳首に吸い付いてきました。
「はぅ…」
「はぁ~おっぱい柔らかいわー」
「どう?裕太!田中さんの身体は!」
「田中さん可愛いし、お肌もプヨプヨしてるし超興奮するよ!」
「そっか!」
浅倉さんは立ち上がって裕太君の背後に廻ると裕太君のズボンのベルトを外し始めました。
「姉ちゃん、ちょっと!!」
浅倉さんは裕太君のズボンとボクサーパンツを一気に下ろすと、裕太君の勃起して大きくなって皮を被ったペニスが私の目の前に現れました。
「!!!」
浅倉さんは私の手を掴んで裕太君のペニスを握らせてきました。
「あーっ!もう我慢出来ない!!!」
裕太君は私に強引にキスをしてきたかと思うと舌を突っ込んきました。
「んー!」
私は口を閉じていたので舌は入り切らなかったのですが、裕太君は唇を舐め回してきたので、私の口の周りはベチョベチョになってしまい、これ以上ベチョベチョにされるのも嫌だったので舌を受け入れてしまいました。
裕太君は何かに取り憑かれたかのように舌を絡ませてきます。
これ以上は危険を感じた私は、咄嗟に裕太君をイかせてしまうべく裕太君のペニスを力を込めて握り、強めにしごきました。
「あぁ…凄く気持ちいい…」
「んー。」
私が裕太君のペニスを必死にしごいていると、いつの間にか長椅子に座っていた浅倉さんが
「ここから先はもうあんた次第だよ。裕太はどうしたいの?」
正直私は裕太君から次に出てくる言葉が恐ろしくて、速く出してしまいたいと願うようになっていて、必死にペニスをしごきながら、次の言葉を発する事が出来ないように激しく舌を絡めてしまいました。
「…!」
「…!」
「…!」
裕太君はディープキスを無理矢理中断して
「入れたい!!!」
と予想通りの最悪の言葉を言ってきました。
「はっ!やっぱそうか!浅倉さん!だってよ!どうする?」
私は首を降って
「口でするから許して下さい…」
とお願いしてみると
「裕太!だってよ!どうする?」
「入れたい!童貞卒業させてよ!」
「今はゴムも無いし生は勘弁して…」
「マジかよー。じゃあ仕方ないな…とりあえず口でしてよ…」
「はい…」
私は頷いてしゃがむと、裕太君の皮の被ったペニスを握って口に頬張りました。
私が必死になってフェラチオをしていて不意に浅倉さんの方を見ると、いつからなのか分かりませんが気付くとスマホで撮影していた様でした。
私はそれがとても気になって一瞬フェラチオを緩めて
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(2020年05月28日)
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