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体験談(約 18 分で読了)

40手前でオナニーから変態思考に変わっていく私2(1/3ページ目)

投稿:2020-11-10 17:05:50

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陽子◆RRCUEJA

ピーパックのトイレでオナニーにハマる話しの続きです。

以前は夕方の時間帯でのトイレでのオナニーだったのですが、あのジャージの男とちょくちょく顔を合わせるため時間帯を変えて行くようになりました。

人気の少ない早朝か深夜に行ってオナニーに励んでいました。

(意味のわからない人は前回の話を読んでください)

トイレでのオナニーを始めて約3週間が経ちました。

1日起きのペースで通う始末です。

性欲が向上したのか旦那とのSEXも週2でするようになりました。

旦那も「最近は陽子は積極的だね」

てなことも言われました。

もちろん家でも毎日のようにオナニーはしています。

通販でローター、電動バイブ、アナル用の細いバイブやアダルトAVも購入しました。

トイレでのオナニーは日増しにエスカレートしていきます。

トイレに向かう道中の車の中でも下着の中にローターを入れてスイッチいれています。

トイレでも個室だけでなく小便器の前にしゃがみバイブを突っ込み小便器の臭いを嗅ぎながらバイブをズボズボしたりもします。

「臭いっ臭いっションベン臭いのでまんこ逝っちゃう~」

卑猥な言葉を連発で興奮が増してしまう変態ぷりです。

個室では便器に深くすわり足を上げ開き、まんことアナルにバイブを入れて激しくピストンさせて淫語を発したりです。

バイブが入っている自分のまんこを見て興奮もします。

「変態まんこと汚ないケツ穴にバイブ入ってる~」

アナルにバイブを入れていると便をもようしてきます。

「あ~うんこしたい!うんこ出ちゃう!!」

アナルのバイブを抜いて臭いを嗅ぐ

「臭ぇ~うんこ臭ぇ~」とアナルに入れていたバイブをベロベロ舐める。

「苦い~ケツ穴バイブにげぇ~」

するとブリッブリブリとおならと共にうんこが勢いよく大量に吹き出す。

まんこに挿入しているバイブのピストンが激しくなる。

「屁がでた~臭ぇ~臭くて汚ねぇうんこしながら変態まんこ逝く~うんこ臭ぇ~」

「汚ねぇちんぽ舐めるからまんこにぶちこんで~」

「ザーメン、ザーメン全部飲むから頂戴」

そんな変態淫語を発しながら何度も逝き果てていました。

毎回自分の変態ぷりに冷静になると恥ずかしくなりながら家路に車を走らす。

一週間くらいでしょうか時間がないのと旦那の目を盗めずピーパックに行けないでいました。

ある日旦那が3日間の出張です。

朝旦那が出かけるとソワソワしてトイレのことばかり考えていました。

昨夜は旦那とのSEXで何度も逝ったのに物足りないでいた。

時間はまだ午前9時なのでさすがにあのトイレでオナニーするわけにはいかない。

とりあえず掃除と洗濯をして気をまぎらわしたりもしたが、常にトイレオナニーが頭から離れないでいた。

私は我慢出来ずに旦那には隠しているバイブやローターを用意して、姿見の鏡の前に椅子を持ってきて座った。

椅子に座ってスカートを捲り上げ股を開いて鏡に写る下着に縦の一本筋の染みになっていた。

いやらしさを感じながらそれを見てるとみるみるうちに染みが広がりパンティのクロッチ部分は全体にびっしょりになりました。

私は椅子のひじ掛けに両足を乗せてお尻をつき出すように座る。

鏡に写った私の股はパンティ越しからでもはっきりとまんこの形とクリの部分がポチッと浮き出ている。

パンティのクロッチ部分を指で横にずらすとまんことパンティがベトベトのまん汁が糸をひいて繋がっている。

アナルまで露になり肛門がヒクヒクしている。

まん汁が染み出るというより流れ出ているという感じだった。

まん汁がアナルまで流れていて椅子も濡れるような始末だった。

私は自分のそんな憐れな姿に興奮は増すばかりだった。

まんこを指で触りまん汁をクリに塗り撫でたりアナルに流れた汁も肛門に塗り込み撫でまわしチュポッと指まで入ってしまう。

私は用意したローターをクリにバイブを2穴に入れスイッチを入れます。

まんこには直径5センチ長さ30センチとアナルには直径4センチ長さは同じく30センチのバイブです。

私のこの一ヶ月弱で相当の数(多くて一日5回)の2穴バイブオナニーで肉襞もめくれガバガバになっていた。

まんことアナルに入ったバイブがブイ~ンブイ~ンと音をたてグルグルと回っている。

鏡に写るそんな自分の姿を見ながらクリにあてたローターを強く押し当てて

「あ~ガバガバの変態まんこと汚ぇーケツ穴にバイブ入って気持ちいい~」

「逝っちゃう!逝っちゃう!!まんこ逝く~」と一度目の絶頂を味わう。

吹き出るまん汁がバイブの根本までベトベトになっている。

今度は下着でクリのローターを固定して、まんことアナルのバイブを両手でピストンする。

最初はゆっくりで段々と手の速度を早めていきます。

バイブをまんこに出し入れする音がグチャグチャと部屋に響きわたる。

バイブを強く押し込むと度にブシュッ!ブシュッ!まん汁が吹き飛び鏡にかかり椅子や床もびしょびしょなっていた。

まんことバイブの隙間から白く泡だったまん汁が滲みでて、だらしなく黒ずんだビラビラも白くなっていた。

「また逝く!また逝く!変態まんことケツ穴で逝っちゃう!」

「ちんぽ欲しい、ちんぽ欲しい!まんことケツ穴犯して~」

「まんこ逝ってる、まんこ逝ってる!また逝ってる~」

その時私の頭の中で何人もの汚ないおっさん達に乱暴に犯されていた。

しばらく私は椅子に座り憐れな格好でぐったりしていました。

アナルのバイブは抜け床に落ちてブイブイと音をたて芋虫がもだえてるようだった。

まんこのバイブは入ったまま動いている。

私はアナルを虐めると便をもようしてしまっていました。

そんな状態でも興奮してしまうどうしようもない変態になってしまいました。

私はまんこのバイブを抜かずにアナルに入っていたバイブを持ちトイレに行きました。

便器の淵に乗り和便のようなうんち座りになりうんちの出る所を見ようとしました。

アナルをバイブで刺激するとブリブリとおならと同時に大量のうんちがベリベリベリィと出始めました。

「うんこ出てる!臭い汚ないうんこ出てる~」

とまた卑猥な言葉を発して興奮しています。

便器に落ちる自分のうんちを見ながらまんこのバイブを激しく動かしながら、2本の指を口に押し込み舌を使いベロベロ舐める。

指先が喉ちんこに当たり「オエ~オエ~」と嗚咽しながらダラダラ涎を垂らしている。

私はまた絶頂を迎え「うんこ出しながらまんこ逝っちゃう!ちんぽ舐めたい、ちんぽ、まんこもちんぽ欲しい!逝く~」

また逝ってしまいました。

それから自分で汚した部屋を掃除したりしてゆっくりしていた。

その後夜までで2回のオナニーをするほど疼きが収まらない淫乱まんこになっていた。

そして夜の11時を過ぎてバイブ2本と洗濯バサミ数個をバックに入れ出掛ける準備をする。

格好は水色の股下10センチのフリルスカートに上はノーブラで白の薄手のTシャツでクロッチ部分が透けているTバックです。

鏡で自分を見て変態露出女だと思ってまた興奮をしていた。

ローターを下着の中に入れてクリの位置に合わせ車に乗り出発しました。

運転しながらローターのスイッチを入れ興奮を高ぶらさせていた。

そしてあのピーパックに到着する。

辺りを見回すと車なども止まっておらず人気もないことを確認しました。

私はトイレとピーパックの建物の間に車を止めてもう一度辺りを確認する。

ここは道路からの視界では私の車は見えない位置です。

私はドキドキと興奮で足を震わせながらトイレに入りロックをする。

古いトイレともあってドアもズレがあるのかなかなかロックがかからない。

かろうじて少しだけかかりドアはロックされた。

以前に比べ汚なさと臭さが増していて堪らない気持ちです。

来る途中からローターを使っていたのでまんこが濡れているのは見なくてもわかった。

私はいつものように便器に深く座り足を上げ開き壁に足をつける。

携帯のライトでまんこを照らすとオシッコを漏らしたみたいに下着はびっしょりで無毛のまんこは透けている。

バックから洗濯バサミ2つ出してTシャツの上からノーブラの両乳首に挟み指で弾くと痛さもあったが気持ち良かった。

もう1つ出して舌に挟んだ。

自分の変態さ加減に興奮したのかみるみるまん汁が出てくる。

私はまん汁を指で延ばしアナルに塗り回して指で汁を押し込む!

ローション代わりでバイブを入れるためです。

しばらくすると洗濯バサミを舌に挟んだとこから大量に涎が出始め胸元に垂れている。

白のTシャツは濡れ洗濯バサミを挟んだ乳首もはっきり透けている。

もう我慢出来ずにアナルにバイブを入れ少し動かしてからまんこにもバイブを入れる。

下着でバイブが落ちないようにして携帯で自分の変態の姿を写して見ていた。

「あー気持ちいい、私はこんなとこでこんな格好でオナニーしてる変態便所女です」

もう小声でなく普通に淫語を発し2穴のバイブをピストンし始めていた。

ふと壁を見ると前回より落書きが増えていた。

前はちんぽやまんこの絵で「まんこ」「ちんこ」「ザーメン」「まんこに極太ペニスぶちこみてえ」などでした。

最近書かれたと思われる落書きは「奥さんこんなとこでオナニーは気持ちいいかい?」

「奥さん出た後うんこ臭い」

ん!私のこと?と思ったがもう気にもならないくらい気持ち良くなっていた。

アナルバイブでやっぱり便をもようしてきていた。

排便しながら逝こうと思いアナルのバイブを抜いてTバックを少しずらして排便と共にまんこのバイブを激しくする。

「うんこ出る、うんこしながら逝きたい」

するとブリブリとおならと同時にうんちが出てくる。

!?ドアの向こうでこそこそ声がした瞬間ですドアがガタッと開いた。

古い建物とあってちょっとした衝撃でトイレのドアのロックは外れ開いてしまった。

ドアが開いたとこに男が二人立っていた。

私は驚きのあまり声も出ずフリーズしていた。

トイレに深く座り壁に足をつけ股を開いてまんこにバイブとクリにローター、舌と乳首に洗濯バサミを挟み涎をダラダラと流してうんちがまだ出ている状態。

男二人もそんな私の姿に驚いた顔をしている。

ローターとバイブがブイブイとうんちする音がブリブリと響いている。

一人の男はよくここで顔を合わせた私が忘れたゴムきゅうりにザーメンをつけた男だとすぐわかった!

私はどうすることも出来ず壁につけた足を下ろし股を閉じる。

すると「奥さんヤバいよ、いつもここでこんなことしてたんでしょ!?」

「・・・」

男A「初めて俺と会った時きゅうり忘れたでしょ!」

「あの後奥さんまた来たでしょ!?」

「きゅうりにゴムが被ってたし匂い嗅いだらまんこの臭いしたから奥さんがまんこに入れてたのすぐわかったよ!きゅうり俺が精子かけたんだけどあのきゅうりどうした?」

「・・・」

「最近来ないと思ったら時間帯を変えたんだね」

「じゃあAちゃんこのパンツは本当にこの奥さんの?」

もう一人の男は少し舌足らずで少し足らないタイプだった。

男Aはちんぽを出し自分で扱いていた。

男Bはズボンを下ろすと見覚えのある私のパンツを履いていた。

ズボンを下ろした瞬間に異様な臭いがトイレ内に漂っていた。

そのパンツは染みだらけで濡れていた。

男Bはパンツの上から自分のちんぽを揉んでいた。

「そうだよ!奥さんが捨ててったパンツ拾ってBにやったんたよ」

「Bにこの写真見せたら興奮して毎日奥さんのパンツでオナニーしてパンツの中に出してるんだとさ」

Aは携帯の写真を私に見せる。

それは私がトイレから出てそそくさと車に乗り込むのと車の中で人が去るのを待っている様子など数枚だった。

車の中の私は目がトローンなっている。

おそらく人が去るのを待ってる間にまんこを触っていた時だと思う?

男は私の前に立ちいきり勃ったちんぽを扱いてる。

「奥さん何にもしないからさっきの続けてよ!?俺も自分でするから」

私は驚きと恐怖で止まっていましたが男の「何にもしないから」の言葉に安心して旦那とは違うドス黒く亀頭が張ったペニスを見てまた興奮してきました。

初めて生で見た男のオナニーとグロテスクなペニスを食い入るように見ていやらしさを感じています。

私はまた股を開きまんこに入っているバイブをまたピストンさせていました。

「奥さんちんぽ見て興奮してるの?口の洗濯バサミそのままでバイブ出し入れして涎が凄いよ!もっと近くで見せてあげる」

男は私の顔から10センチくらいまでペニスを近づけて扱いている。

男が私の舌に挟まっている洗濯バサミを取っても口を開け舌を出したままバイブを動かしていた。

「アッアッアアアア」と発しながらペニスを舐めるかのように舌を動かしていた。

私が捨てたパンティを履いているもう一人の男も横でペニスを弄っている。

パンティの上から亀頭が飛び出て我慢汁てテカっていて下の両脇から金玉が出ていた。

私は二人のペニスを交互に見ながらバイブを動かす手が早くなっていた。

「Aちゃん僕この奥さんとやりたい!」

「待てっ!触ったらヤバい!!強姦になって捕まるぞ!」

「だけどこの人なら大丈夫じゃない?」

「まぁ待ってろ!」

「奥さんそんなに舌動かして舐めたいの?」

「・・・」

男はさらにペニスを近づけ私の鼻に近づける。

男の扱いているペニスから我慢汁が垂れる瞬間に思わず私は舌を差し出し受け止めてしまった。

私はそのまま男のペニスに舌を這わせてベロベロと舐めていた。

「やっぱり奥さん舐めたかったんだろ!どう?」

「臭いっ、しょっぱい!」

「あたり前じゃねえか洗ってねえもん」

私はパクッとペニスを咥えて頭を動かしていました。

男A「おっおっ奥さん上手いよ!奥まで咥えながらスゲエ舌使いで気持ちいいや」

私は男のちんぽを握り扱きながら下品にペニスを夢中でしゃぶっていた。

「奥さん臭ぇだのしょっぱいだの言いながら味わってるじゃねぇか!相当な変態ドスケベ女だなぁ!」

Bを見ると私のアナルに入っていたバイブを舐めていたのにはビックリした。

「奥さんのうんこの味がする!僕も奥さんに舐めてもらいたい!?」

と男Bも私に近づいてバイブを舐めながらペニスを触っていた。

「奥さんまんこに入れていい?俺我慢できねえよ」

「ゴムは?」

「ゴムあれば入れていいの?」

「・・・」

Aはまんこに入っているバイブを抜き男Bに渡す。

Bはそれを受け取りまた舐め始める。

「奥さんのまんこ味がするよ!うめぇ」

「奥さん一人でしてる時にちんぽ欲しいとかまんことか言ってたろ!」

Aは私の口からペニスを抜き便器に深く座っている私の腰を掴みペニスを一気に押し込んできた!

「あっ!生ダメっ!あ~」

旦那やバイブとは違う快感と興奮が湧いてきます。

「おーすげぇまんこだ!ぐちゃぐちゃで簡単に入っちゃったよ!!ぬるぬるで気持ちいいよ!中で出さねえから安心しろ!」

私は「あっダメ!あっダメ!」と言いながら腰を突きだしていた。

男が腰を動かす度にまん汁が吹き出し男のお腹と陰毛はびしょびしょになっている。

「奥さん見てみろよ!こんなにスケベなもん吹き出してるじゃねえか!?」

男は結合部分が見えるよう私の頭をかかえ引き寄せる。

「おっおっ入ってる!凄い!まんこに入ってる、いい、いい、もっと、もっと!!」

私は自分から男の背中に手をまわし頭を寄せ結合部分を見て興奮していた。

男A「この変態淫乱女が!こんなきったねぇ便所でうんこしながらオナニーぶっこいてちんぽぶち込まれたかったんだろ!?」

「もっと、もっといっ!」

男A「もっと何だよ!わかんねえよ」

「言って!もっと言って」

男A「本当にやべえ変態女だな!変態便器メス豚だ!」

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