官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】友人の妹の初めてを頂くための方法2(1/3ページ目)
投稿:2020-11-08 02:32:37
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今でこそオタク趣味も認知され鬼滅だなんだと言われているけど、20年近く前はまだまだ日陰なジャンルだった。中高時代オタク街道まっしぐらで大学入ったら益々拍車がかかるなーなんて思ってたが、キャンパスライフの方が楽しくオタク趣味から離れぎみになり、就職活動も落ち着き始め単位もほぼ取り切ってた4…
こんなに気持ちの良い目覚めは何時振りだろう、起き抜けにそう思えるほどスッキリとした気持ちで目が覚めた。
外を見るとまだ日は高く、時計は14時を回ったくらいだった。
その理由が右腕に感じる小さな重みであることは分かっていた。
初体験を済ませた綾乃の可愛い寝顔が目に入る。
目を下にやれば可愛い双房が寝息に合わせて上下していた。
「寝かせておいてあげるかな、、」
そう呟く口とは裏腹に左手が綾乃の頬を撫でる。
子供特有の瑞々しくきめの細かな肌。
唇に触れ、俺のペニスを愛撫していた光景を思い出す。
自然と左手は小さな胸を覆い包む。
仰向けでも形のわかるそれは、柔らかさと硬さが共存し成長途中であることを伝えてくる。
その未熟な身体を堪能していると
「エッチ」
綾乃の声がした。
「起こしちゃったね、ごめん」
「それより寝てる間におっぱい触ったこと謝って欲しいな」
可愛く微笑みながら言ってきた。
「綾乃のおっぱいが綺麗だったから、ごめんね」
そう言って腕枕している右手を回し、綾乃を抱き寄せる
腕の痺れで上手く動かせなかったが、綾乃の方から少し体勢を変えてくれた。
「それと、おはよう」
唇が触れるだけのキスをした。
「恥ずかしいね」
「あんなことした後なのに?」
「知らない、、」
綾乃の行動の一つ一つが初々しくて、つい意地悪をしてしまう
「服着ないと風邪ひいちゃうよ」
綾乃は誤魔化すようにそう言って、身体を起こそうとする。
「あっ、やだ、、、」
そう呟く。膣奥に放った俺の精子がお腹に力を入れたことで溢れ出たようだ。
俺も身体を起こし綾乃の秘部を見ると、破瓜の血が混じった精液が膣口からアナルに向かって垂れていた。
中出し直後も同様に垂れていただろが、さまざまな刺激の中で気がついていなかったのだろう。
俺も綾乃を抱きしめ幸せに浸り、折角のチャンスを不意にしているのだから人のことは言えない。
改めて秘部をつたう精液が綾乃に先ほどまでの行為を思い出させる。
「すごいことしちゃった」
「そうだね、初めてを俺にくれてありがとう」
「、、、うん、、」
綾乃の秘部は破瓜の血はあるもののそこまでの出血はなく、むしろ俺が腰を数回打ちつけた事による赤みの方が強かった
「痛い?」
「ちょっとヒリヒリする」
「ごめんね、優しくできなくて」
「いいよ、でも次は最後まで優しくして欲しい、、」
「分かってる、-次は-優しくするからね」
あえて次という単語を強調する。
自分で何を言ったか悟ったのか、綾乃の顔が羞恥に染まる。
「バカっ」
「綾乃から言ったのに、、」
俺も綾乃も自然と笑みが溢れていた。
「さて、着替える前に体洗わないとね」
「うん、そうだね」
お風呂場へ誘うべく綾乃を立たせる。
太ももに薄紅色の精液が伝う後ろ姿を見て、俺は自分の計画の成功を噛み締めていた。
性感を得るにはある程度の慣れが必要で、その一つがオナニーだろう。
オナニー未経験であれば綾乃があそこまで初体験で感じることはなかったと思う。
実際出血が少なかったのもオナニーで少しづつ膜が広がっていたせいかもしれない。
オナニーを覚える過程で、フェラやクンニ、セックスについて知識を得ていき、
計画通りに綾乃は俺が説明するでもなく、小さな口でペニスを愛撫し果てさせてた。
極め付けが自分から部屋に来たことだ。
おそらく俺から連れ込んでも同じ展開にはなっただろう。
しかし未覚悟の挿入では痛みに耐えきれず、中断していた筈だ。
この卑劣な計画の成功の証が今なお綾乃の膣奥にある。
そのことが俺のペニスを再び隆起させていく。
『綾乃、次はもうずくそこなんだよ?』
そう思わずにはいられなかった。
当時住んでた部屋は2kのちょっと古めのアパート。
古めの建物は間取りが広くて安い。
狭いワンルーム、ユニットバスに高い金を払う気がしれない
あとユニットタイプのトイレと同じ空間というのがどうにも我慢できない、分かってくれる人は多いと思う。
あと、トイレットペーパーが湿気るのが嫌というのもあった。
湯船に浸かる習慣はあまり無かったが、風呂場は割と広く、昔ながらのタイルばりで床が冷たいのででバスマットを引いていた。
シャンプーなどにこだわりはなく、安物を愛用していたが、今回の計画を機に綾乃の家と同じ物に変えていた。
女性は匂いに対してかなり敏感だ。
母親が綾乃がシャワーを浴びたことを匂いから察する恐れが非常に高いと考えていた。
同じ匂いでも石鹸の匂いがしたらバレると思われるだろうが、綾乃も女の子だ。デート前は必ずシャワーをしていることは彼女の香りから分かっていた。
我ながら最低な男だと自嘲しながら、綾乃の背中を見る。
キュッと引き締まったお尻はやはり年不相応に大人びて魅惑的だ。
歩くたびにプルプルと揺れる尻肉は男を誘っているかのようだ。
あれで肉棒を包み込めばどれほど気持ちいいだろうか。
既に2回射精しているにも関わらず、涎を垂らすかのように我慢汁が滲み出る。
バスルームに向かう綾乃の腰に手を回し
「さ、お風呂行こっか」
「えっ?一緒に入るの??」
「裸で待ってたら風邪ひいちゃうからね」
「じゃぁ、ゆうさん先に入って」
「だーめ、綾乃が風邪ひいちゃう」
「んんー!はずかしい!!」
子供らしい口調に口元が緩んでしまう。
「もー!子供扱いしてるー」
腰に回した手を引き寄せ、左手をそっと顎にやりキスをする。
「綾乃から離れたくない。」
「、、、うん、、」
そうしてバスルームへと入っていった。
先に湯船を準備しておくべきだった。
この日二度目のミスに心で反省しながら、お湯を溜めていく。
待つ間に綾乃の身体を洗うべく、シャワーを手に取る。
シャワーのお湯を綾乃の足元からかけていくと、脚に伝っていた薄紅色の精液が洗い流され、温まっていく肌は首筋についたキスマークを薄くして、俺が欲望のまま穢した身体が少しづつ清められていく。
水を玉のように弾く白い柔肌が、まだ幼い少女であることを思い出させる。
それに反するように薄く柔らかい産毛のある陰部から滴る水は煽情的だ。
そのギャップは俺の理性を奪い、再び少女を女にするべく心と身体を劣情に染め上げていく。
俺はボディソープを手に取ると、綾乃の肩に手をやる
「自分で洗うよ」
「優しくできなかったお詫びだよ」
「お詫びになってないよ」
「いいからいいから」
言いながら両手で左腕から洗っていく。
ボディソープの粘度を借りながら手を滑らせ、綾乃の指に絡ませる。
「んん、、くすぐったい」
くすぐったさと快感は紙一重だ。
快感を知った綾乃が指先の愛撫に感じだしていることは、その息遣いからわかる。
誤魔化したいという綾乃の考えが実にいじらしい。
綾乃の言葉に素直に従うように指先から離れ、再び肩口まで指を這わせていく。
なぞられる感覚に綾乃の身体がピクリと跳ねる。
そのまま首から鎖骨のあたりを洗っていく。
薄くなったキスマークを愛おしく撫でる。
綾乃はこの情事の証に気が付いていない。
教えた時にどんな反応をしてくれるだろうか、また一つ楽しみが増えていた。
両手が幼い双房へと滑り降りる。
「やっぱり自分で洗う、、」
恥ずかしさから手で胸を隠し身を翻す。
俺は再びボディソープを手に取り、お腹へ手をまわす。
そのまま密着するように抱きしめる。
ペニスが臀部のくびれを感じ取り一段と硬さを増す。
「だーめ」
そう言って人差し指と親指の間に乳房を乗せるように滑らせる。
「んん、エッチだよ」
「そう?」
「お尻にも当たってるし、、」
「ほんとだ」
「絶対わざとだもん!」
もちろんわざと当てている。
当てずにいられるほど俺の理性は強くない。
指で挟み込むように下乳をやさしく揉んでいると、次第に綾乃の手から抵抗がなくなっていく。
気持ちよさからなのか、俺を満足させようとする愛情からなのかはわからない。
どちらであっても俺を悦ばせるには十分だった。
力の抜けた手の隙間を縫って俺の手が胸を包む。
ボディソープがローションとなり、乳首を潤していく。
ぬるりとした初めての感覚が、小さな乳首を硬くしていく。
触れる程度の優しい愛撫に綾乃の顔が蕩けていくのが分かる。
「あぁ、、んん、、やだ、、やだぁ」
言葉とは裏腹に甘い声が漏れる。
滑り込ませた手の甲に添えられた綾乃の手は、快感を欲する様に自ら愛撫をしているようだった。
「洗っ、、てっ、ん、、無いっ、、よ?」
途切れ途切れに訴える。
「そうだね、まだ洗えてないね」
そう言って右手を下に滑らせ腹部を撫でる。
短い呼吸に合わせて丸みを帯びたお腹が上下している。
それが正しい反応だと教えるように、円を描きながら優しく撫でる。
手が秘部を求めて円を大きくしていく。
鼠蹊部を小指がなぞり、手のひらに柔らかい産毛の感覚が伝わる。
「あっ、、」
綾乃の腰が思わず引ける。引いた腰が俺のペニスに心地よい圧を与える。
「いや、、だめ、、」
俺の指から逃げるように動かす腰が、俺のペニスを求め誘惑するように刺激を与えてくる。
その刺激が俺の手の動きを強引なものに変える。
綾乃の女の部分を求めて、貪るような動きで股下を犯そうとする。
「だめぇぇ、、」
膝の力が抜けて崩れ落ちそうになる。
俺は慌てて綾乃を支え、そのまま座らせる
「ごめんね、びっくりさせちゃって」
「ばか、、イジワル」
「あとは自分で洗うからね」
背を向けて座ったまま言う。
流石に反省、このまま続けると本当に臍を曲げてしまう。
湯船には少し多いくらいのお湯が溜まっていた。
俺はお湯を止めて、大人しく自分の体を洗いながら次の動きを思案する。
綾乃は俺に見られないよう、手で隠すように股下を洗っている。
後ろから見るその姿はオナニー耽る少女そのものだった。
俺は破瓜の血が僅かについているペニスを握る。
綾乃は俺が後ろにいるせいで、ゴシゴシと洗うことはない。
右手を挟み込むように脚をピタッと閉じ、手を前後に動かす。
手のひら全体が秘部に滑り込み、ゆっくりと出てくる。
その単調でゆっくりとした動きに合わせて、ペニスを静かに扱く。
既に2回射精しているペニスがこのくらいの刺激で果てることはないが、少女の秘め事を盗み見ているような感覚は普段のオナニーとは比べ物にならない。
スッスッと肌の擦れる音だけが響く。
急に静かになった空間は次第に少女を不安にさせていくには十分だったのだろうか?
綾乃は自分が拗ねたせいで俺がイジけてしまったとでも思っているのだろう。
俺は後ろで下劣な行為に及んでいるというのに。
「もう、怒ってないからね」
背中を向けたまま言う。俺はペニスから手を離す。
「もうびっくりさせない?」
「うん」
「怖いのは嫌だよ?」
「わかったよ」
「じゃあ、許してあげる」
「ありがとう、綾乃」
座ったまま姿勢を入れ替え、こちら向きに座り直す。勃起したペニスが突然目の前に現れる。
「・・・・やっぱりいじめるつもりだ・・・」
「いや、これは、、」
しょうがないよと弁明したくもなる。
確かについ先ほどまで弄っていたが、そんなことしなくてもこの状況なら誰だって勃起する。
そう思っていると
「いじめるのはお前だな!」
わざとらしい子供っぽい口調でそういうと、指で裏筋を突いてきた。
思わず腰が引け、情けない声が出そうになる。
「ふふ、いじめたお返しだ」
そういうと浴槽に洗面器を沈めるバシャバシャとかけてくる。
「ふふ、罰なんだかね!」
容赦のない水攻撃に堪らず白旗をあげる
「ごめん、ごめんってば」
「わかればよし」
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2: ぎんぎんまるさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2020-11-09 00:27:00
-
1: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]中出しばっかししてたら妊娠しちゃいますよ!…と作品にマジレスしてみる。
0
返信
2020-11-08 08:05:39
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(2020年05月28日)
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