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【恐怖】高校生の時、帰りの電車でクラスの地味子にエロいいたずらをしていた、と思っていたら・・・(1/2ページ目)

投稿:2020-10-07 01:41:15

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奴◆NHUQlTU

これは僕が高校生の時に体験した話です。

僕は高校に電車で通っていました。

ある部活で帰りが遅くなった日。すでにあたりは暗くなっていました。

僕は高校から自転車で最寄り駅まで行きました。

僕の住んでいた所はけっこう田舎だったので、僕が通学で通る駅はどこも寂れていました。

ぽつんと立つ小さな駅舎。

その入り口には扉などなくホームまでは吹き抜けになっていました。

切符売り場の他にあるものと言えば自動販売機が1つと設置された数個のイスだけ。

僕はその狭い空間を通り、改札を抜けてホームに出ました。

ホームもただ両側に伸びているだけで右を見ても左を見ても何もありません。

ただこっちと向こうの2つのホームが屋根のない古い階段で行き来できるようになっているだけでした。

そのホームにすでに停車していた電車。車内から漏れる光があたりの暗闇を照らしていました。

この時間だけあってホームにはほとんど誰もおらず。

電車に乗り込むと案の定車内にも人はいませんでした。

いえ、1人いました。

窓を背にして座る向かい合わせの長い座席。

その端っこにぽつんと女の子が座っていました。

同じ高校の制服。僕はこの子を知っていました。

同じクラスの地味子。

肩にかかるくらいの長さの髪の毛、細身の体。そして少しふくらみのある胸。

いつもマスクをつけていて、誰かと話しているところはほとんど見たことがありませんでした。

僕はもう一度あたりに人がいないことを確認して彼女の目の前の席に座りました。  

「よう、地味子」

僕はクラスではこの子を見下し無視していましたが、なんとなく話しかけてみました。

「・・・・」

すると彼女は無言。

「ふっw」

僕の口から笑いが漏れました。陰キャのくせに俺を無視するのか、と。

「おい、無視すんな」

もう一度話しかけてみる。だが彼女は無言のまま。

「それともしゃべれないのか?wあっ!パンツ見えてるぞ!」

「・・・・っ!」

彼女をかすかに声を出しスカートをパッと押さえました。

「聞こえてんじゃねえかwくそがww」

しばらくして電車が発車しました。

僕は立ち上がって彼女の前に行きました。

「お前さ、何でいつもマスクつけてんの?」

「・・・」

「ふっwみんなキモがってるぞww気づいてる?」

彼女は無言。

「やっぱ無視すんのねwじゃあさ」

僕は彼女の前にしゃがみました。

「これでどうだ!」

手で地味子の足を思いっきり開こうとしました。

「・・・・・っ!・・ぃや!・・・ぃや!」

必死に抵抗する地味子。だけど僕の力の方が強くついに足がぐわっと開きました。

「見えたぞw白いパンティだなww」

「あ・・・・・」

恥ずかしそうにうつむく地味子。小刻みに体を震わせていました。

「お前が無視するからだぞw」

「・・・」

「ま、この辺で勘弁しといてやる」

僕が手を離すと地味子はすぐにパッと足を閉じて隠しました。

それから席に戻って携帯をいじっていると降りる駅に着きました。

「お前降りないの?」

「・・・」

「降りないのねwあ、そうだ」

僕が思い出したように言うと地味子がびくっと怯えた反応をしました。

「別にさ、心配しなくていいよ?wお前程度の女おかずにしたりしないからww」

「・・・」

地味子は頭をうなだれました。

それを見て僕はいい気分で電車を降りました。

ここのホームもさっきの駅とほぼ同じ作り。地元の人でなければまた同じ駅に降りてしまったのではないかと錯覚するかもしれません。

僕はこの駅からは徒歩で自分のマンションまで十分ほどの道を帰りました。

次の日、学校に行くと地味子がいつも通り席にぽつんといました。

僕はそれを無視して友達と合流。

わいわい騒ぎながら地味子の様子をうかがうと思った通り誰にも昨日のことは言っていないようでした。

この様子を見て僕は、もしかしたらもっといいことができるんじゃね?と悪いことを考えました。

そしてこの日も部活で遅くなりました。

いつも通り、暗い中を自転車で駅まで行き改札を抜けてホームへ。そして停まっていた電車に乗り込みました。

すると昨日とまた同じ端っこの席に地味子がぽつんと座っていました。

僕はその目の前の席に座りました。

「お前さ部活とかやってんの?」

「・・・」

無言。

「だよねwwま、答えなくてもいいよ。」

俺の目的には何の関係もないからさ。

しばらくして電車が発車しました。

念のため周りを見渡して誰もいないことを確認して地味子の隣に座りました。

「地味子ちゃーん。かわいいね♡」

僕は頭をなでなでしました。

「・・・・・・んぁっ」

「ふっwwなんてなw期待してんじゃねえよww」

地味子はうなだれる。

「ま、でもいいことはしてあげるよー?w」

僕は地味子の胸を制服の上から触りました。

「・・・・ぃや!」

「おーwいい反応するねーww」

嫌がる地味子の手を押さえつけて胸を揉みまくりました。

「・・・・ぃや・・・ぁぁ・・・ん」

「感じてんの?wここがいいんか?www」

「ぁぁん・・・・ぃや・・・!」

抵抗しつつも感じてしまっている地味子。

この日も僕は満足して家に帰りました。

それからは習慣的に帰りの電車で地味子に痴漢をし、学校では無視しました。

それを繰り返していたある日。

学校に行くとクラスがざわざわしていました。

僕がなんだろうと思いみんなの視線の先を見る。すると地味子がいつも着けているマスクを外していました。

それを見た僕は・・・・

かわいい~~~~~~~~~~♡♡♡

でも声には出さず。

「あいつあんな顔してたんだww」

友達と一緒に地味子を見ながら茶化しました。

休み時間、地味子がトイレに席を立った時に僕もついて行きました。

「おい、地味子」

「・・・え?何ですか?」

「ふっwお前話せるんじゃんww」

「何でしょうか?」

「あのさ・・・いつもお前に悪いことしてたなって。謝ろうと思って」

僕が頭を下げると、地味子はそれを不審そうに見ていました。

「別にいいですけど・・・」

訳が分からなさそうな表情をする地味子。

「ま、急だもんなwそれでなんだけどさ俺たち付き合わね?」

「はい?」

「いつもあんなことしてたけどさ、本当は俺お前のことが好きなんだよね。」

「・・・」

どうもまだ腑に落ちていない様子。

「ふっwお前さ、いつも嫌がりながらも俺に触られて気持ちよさそうにしてんじゃん?wだから付き合ったらもっといいことしてあげるよん♡なんてwww」

僕は当然地味子が受け入れてくれると思いました。

しかし次の言葉に耳を疑いました。

「気持ち悪・・・・」

地味子はそれだけ言って僕に背を向けました。

「え・・・。んだとコラ!!!!」

僕は見下していた地味子に拒絶され逆上しました。

でもやってきた友達にあんな奴無視しとけと止められました。

僕は腹の虫が収まりませんでした。

この怒りどうする?どうする?

そうだ・・・・・・

今日

帰りの電車で

あいつを

犯す。

例によってその日も部活で遅くなりました。

僕は最寄りの駅に行きホームから電車に乗り込む。

横を見るといつもと同じ席に地味子がぽつんといました。

結局またマスクを着けている地味子。その目の前の席に座りました。

「おい。今日のこと謝れ」

「・・・」

「チャンスをやる。電車が発車するまでだ。さもなくば」

地味子は無言。

しばらくして電車の扉が閉まり、発車しました。

「・・・。謝らなかったな」

僕は席を離れ地味子の前に立ちました。

「チャンスをやったのに。バカめwww」

僕は地味子の服をつかんで思いっきりまくろうとしました。

「・・・・ぃや!!」

激しく抵抗する地味子。しかし僕は彼女の手をパァンと払いのける。

そして服をまくり上げました。

「・・・・・ぁ」

「ふっwいっちょ前にブラなんかつけやがってw」

僕はブラをつかんでずり上げました。

すると現れた小ぶりだけどふくらみのある乳房。そして薄桃色のきれいな乳首。

「意外といいおっぱいしてんじゃねえかw」

僕は股間が少しづつ膨らんできているのを感じました。

地味子が嫌がって服を下そうとしましたが僕は彼女の手をつかんで窓に押し付けました。

そしてしばらくおっぱいをそのまま晒させ地味子に羞恥を与えた後、舐め始めました。

「・・・・ぃや!・・・ぁあ・・・ん」

抵抗する地味子。でもさっきよりも力が入っていませんでした。

口の中で乳首を舌で転がしているとだんだんと硬くなってきました。

「嫌がってた割には感じちゃってるんだねww」

「・・・・んぁ・・・・・やぁ・・・ん」

僕はおっぱいをむしゃぶり続けべとべとにしながらもう片方も揉みしだきました。

「どうだ?もう一回だけチャンスをやる。今日のこと謝って俺と付き合え」

「・・・・・・・ぃや・・・・だ」

地味子は声を振り絞って拒絶しました。

「ほぉん。せっかく最後のチャンスだったのに。立て」

「・・・」

「立て!!」

僕は反応のない地味子に怒り、強引に腕をつかんで立たせました。

そして向きを返させ顔をバァンと窓に押し付けました。

「犯してやる!地味なお前には立ちバックで後ろから突っ込まれんのがお似合いだ!」

地味子は僕の怒りに怯えてぶるぶる震えました。

僕は無抵抗になった地味子のスカートを一気にめくり上げました。

丸出しになった地味子のパンティ。僕はそれをいっきにずり下げる。

「はっw地味なくせにエロい尻しやがってw」

思っていたより大きなお尻にちんこがビンビンに勃ち上がりました。

そしてその下の方にはぷっくりとしたパイパンまんこ。黒ずんだ大陰唇が愛液で濡れ、だらだらと滴っていました。

「結局はお前もメスだってことだww」

「・・・・・ほしぃ」

「ふっwいっぱい可愛がってやるよん♡」

僕はついにかわいい地味子を犯せると有頂天。

ズボンを下して勃起したペニスを露出しました。

だが次の出来事で状況が一変する。

僕が地味子のまんこの割れ目を指で下から上になぞった時。

ざらりとした感触がしました。そして

「痛って!!」

僕が指を見ると切れて血が出ていました。

「え・・・。なんで?」

僕は何が起きたか理解ができずに呆然と血の流れる指を見ていました。

ふと気づくと、いつの間にか地味子の顔がこっちを振り返っていました。

僕はその目を見て驚愕しました。

こいつ・・・・・・地味子じゃねえ・・・・・

昼間学校で地味子は俺を不審そうに見た。その目は普通だった。

でも今目の前にいるこいつの目は・・・異常者の目だ。

見た目はそっくりだが違う、別人だ。

こいつ・・・・誰?

僕はたらりと冷や汗をかきました。

すると目の前の女が再びぶるぶると震えだしました。

その時、もう1つ恐ろしいことに気づく。

こいつの震え・・・悦んでる・・・・

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