体験談(約 19 分で読了)
土下座するミニスカ美熟女。カラダを犯し、心を犯し。見知らぬ男に見せつけながらの自慰とセックス。(1/4ページ目)
投稿:2020-07-22 15:31:30
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株式会社A社さんとは私が課長時代に取引を開始しました。こだわった商品をこだわった製法、素材を用いて作る、昔気質のメーカーさんです。当社に対する貢献度で言えば大したことはありません。利益を生むかどうかで言うと、取引をしなくてもいい規模の得意先です。しかし、こだわり商品を…
(飲尿シーンがあります。お気をつけください)私が営業部長に昇進後、後任課長により取引中止が決まったA社は、当社から切られると、倒産がほぼ決定的。ダメ社長に代わり、私との交渉にやってきた副社長であり社長夫人のN美は、前から私が狙っていた美熟女。彼女は私のフェラチオ要求も受け入れ…
『20時に行く。全裸で迎えなさい』
夕方、私は奴隷のN美にLINEを送りました。
そしてわざと21時に行きます。
奴隷が全裸のまま、一時間以上、自分の家の中で私を待っている。
その屈辱的状況を奴隷に味わわせるためです。
インターフォンを押し、ドアが開き。
彼女とご主人の愛の巣へ、初めて足を踏み入れます。
(株)A社の社長夫人、A田N美は、私の言いつけ通り、
全裸で玄関に立っていました。
「いらっしゃいませ…」
薄い陰毛を隠すような手の位置は、
逆に彼女のDカップと、
エロい巨大乳輪を強調しているようです。
『おかえりなさいませ、だろ?ここは今日から私の家だ』
「申し訳ありません、お帰りなさいませ」
ややぜい肉はついているものの、何人でも子を孕めそうな、腰のむっちりとした肉付き。
膣内射精(中出し)のしがいがある腰つきです(笑)
『出迎えは土下座だろ?』
「…はい」
彼女はすぐに膝をつき、土下座をして、
「お帰りなさいませ、ご主人さま」
白い肌に浮き出る背骨のラインが淫靡なエロさを醸し出します。
私は靴を脱ぐと玄関にあがり、
土下座をしている彼女の前で仁王立ちになります。
私が彼女を見下げていると、彼女が顔を上げました。
真上から見下げる私と、土下座から見上げる彼女と目があいます。
彼女は自分のやることを理解すると、
私のファスナーを下ろし、
ペニスを剝き出すと、
不浄のペニスをものともせず、
即尺を始めました。
昨夜、ホテルで何度もセックスをしたあと、シャワーは浴びましたが、
きょう一日、何度も小便をしたペニス。
奴隷は一瞬の躊躇も見せず、入念なフェラチオに取り掛かりました。
『…ふぅっ…』
分かってはいましたが、そのあまりの気持ち良さに、私は思わず声を漏らしてしまいました。
初めて訪れた、他人の家。
そこの夫がいないことをいいことに、その妻を全裸にして、
帰宅と同時にフェラチオさせる、この…。
背徳感。
征服感。
この人妻は、もう旦那のものではなく、私のものなんだ。
私の…。
肉玩具なんだ。
土下座の姿勢から半身をあげ、一心不乱に私のペニスに口奉仕する彼女を見ながら、
心から満足感に浸っていました。
ペニスはあっという間にフル勃起に固まりました。
私は右手で彼女の乳房をつかみ、
指股で乳首をはさみ、
片手で乳揉みと乳首いじりを味わいます。
N美はいやがるどころか、私が揉みやすいよう、そちらの胸を突き出すような姿勢になりながら、
フェラチオを続けます。
『(ああ…。気持ちいい…)』
たっぷりとペニスが盛り上がったところで、私は彼女の口からペニスを抜き、
『ここで犯す』
半笑いで彼女にそう伝えると、全裸の彼女を押し倒します。
「ご主人さま…。せめてベッドで…」
玄関の小さな絨毯の上に押し倒されながら、弱弱しい抵抗を試みるN美に、私は言います。
『ここで犯す。私は一歩も家に入らずに、靴さえ脱がずにお前を犯すことができると証明するために』
私はスーツをむしり取るように脱ぐと、
ギンギンに勃起したペニスを腰から突き出し、
玄関に横たわった全裸の人妻にのしかかり、
乳房を揉み、
乳首を吸い、
口を吸い。
右手を彼女の陰部へと走らせると…。
粘膜はもう、大量の粘液を分泌していて。
『もうビチョビチョじゃないか(笑)前戯なんかまったくいらない、都合のいいおまんこだ(笑)』
私は彼女の濡れ具合をせせら笑うと、
そのまま両足を持ち上げ、
股の中心で蠢いている、軟体動物そっくりのN美のおまんこに、剛直を突き刺しました。
昨夜同様、N美のおまんこは、よじれるような動きで身もだえしながら、ペニスを食い締めます。
愛などこもっていない、
ただ、射精のためだけのセックス。
膣の奥、子宮口近辺を責めると、面白いようにイキ果てる彼女を、軽蔑のこもった笑みで見下げながら、
彼女が3度目の絶頂で身もだえするおまんこの締め付けに、私はガマンできず。
この時初めて。私は彼女のカラダを強く抱きしめると…。
ペニスに全力を込めて、
射精しました!!
「ウンッ!!ウンッ!!ウンッ!!ウンッ!!」
激痛に似た快感!!思わず声が漏れます。
愛などどこにもないセックス。
排泄と同じ射精。
私は便器に小便を垂らすように、
他人妻の生膣に射精しました。
美しい人妻は、子宮に大量の精液を浴び、
その恍惚で、またイッています。
私はしばらくの間、彼女を強く抱きしめ、
射精後の悦楽に浸っていました。
しかし、すぐに私はカラダを離しました。
まだピクピクとオーガズムに震えてる彼女が驚いた眼で私を見る中で…。
私は全裸で家の中に上がり込みました。
陰茎の先からは、尿道の奥にたまっていた精液が…。
糸を引いて、垂れ落ちる中、
私は構わず、廊下を歩きます。
「ご主人さま…。」
彼女が立ち上がり、私のあとを追います。
『廊下は拭くんじゃないぞ』
「はい?」
『これはマーキングだ。私はこの家のあちこちに精液をつける。この家さえ犯して、お前の肉体だけじゃなく、精神までも犯してやる。』
「は…。はい。わかりました…」
私は彼女の夫が使用しているパジャマを着ました。
もちろん彼女は全裸のままです。
私の食事を準備している彼女の背後から、
私は大きい尻を揉み。
尻たぶを左右に開き、
しゃがんで肛門を舐め。
おまんこをいじります。
「やめてくださいご主人さま…。火を使っています、危ないから…」
おまんこに挿入した指を、中で複雑に折り曲げ、
手を丁寧に動かします。
「ご主人さま…ご主人…さまぁ…」
「(シャーッ!!)」
「(シャーッ!!)」
「(シャーッ!!)」
おまんこが猛烈な勢いで、潮を噴射しました。
彼女はだらしなく、ガニ股になって、床に潮を垂れ流しています。
「恥ずかしい…恥ずかしい…」
『料理を続けなさい』
「…はい」
おまんこから淫水を垂らしている彼女に料理を続けさせます。
やがて持参した何本ものバイブを、
彼女のおまんことアナルに挿入し、両手でそれを深く、深く差し込み、
彼女を責めます。
彼女の下半身に開いている、
2か所の淫らな肉門に、
不規則に蠢(うごめ)くバイブを突き刺し、
深く、いやらしく突き刺し、
その性感に悶えながら、料理どころではない彼女の姿を、
軽蔑しきった目で見上げながら、
彼女の弱点を責め続けます。
「ご主人さま…やめてください…」
「もう…イッちゃう…!!イッちゃう…!!」
「ああっ…。お尻が…」
「ああっ!!おまんこが…」
「気持ちいいです…」
「気持ちいいです…」
「奥が…。奥が…」
「気持ちいい…」
「イク…」
「イッちゃう…」
彼女は信じられないくらいの、
だらしない姿勢。
食事を作りながら、
尻を突き出し。
私がバイブを突き刺しやすい姿勢で。
また自分がバイブを最も受け入れやすく、
性感を享受しやすい姿勢で、
まるで肛門への挿入をねだっているかのように、
尻を突き出し、肛門を晒し、
おまんこも同時に晒しています。
『食事ができるまでイクことは許さん』
「無理ですご主人さま…」
「もう無理…」
「もうイク…」
「イク…」
「イク…」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「ああっ!!!イクッ!!!」
キッチンに両手をつきながら、
彼女の腰が淫靡な痙攣を起こし、
淫らな体液を放出しながら、
彼女は絶頂に達し、
そのまま、」キッチンにしゃがみこみました。
「ハア…」「ハア…」「ハア…」「ハア…」
床の上に、尻をついて座り込みながら、
焦点を結ばない彼女の目が、
絶頂感の強さを物語っています。
『いったいいつ食事ができるんだ?ご主人さまを待たせるとはクズ奴隷め』
「も、申し訳ございませんご主人さま…」
絶頂間の直後の、力感のない足で必死に彼女は立ち上がると、
止めていたコンロの火を再点火し、食事の続きを作り始めます。
私はすかさず、彼女の背後につき、
尻を撫で、
おまんこに…。
指を入れ。
激しく動かし!!
再び手マンで彼女をエクスタシーに導き!!
性の奴隷のいたぶりを楽しむのでした…。
****************
数日後。
私は某ファストファッションの店にN美を連れていき、
肌の露出の多い服を大量に購入しました。
その中でも特に気に入ったのが、純白のドレス。
キャバクラ嬢でも着ないんじゃないかと思うほど、エロいドレスです。
胸はVの字に大きく開き、乳房の膨らみの半分以上が見えています。
胸の真下に大きなベルトがウエストのくびれを強調します。
スカートは「短い」、なんてものではなく。
直立した状態で、下尻が3分の1ほど見えています。
背中は尻の真上まで大きく開き、腰で結ぶための肩ひもが背中でエックスの文字を描いている、そんなドレス。
生地が極めて薄く。
白なので、履いているパンティーが完全に透けて見える、そんなエロドレスです。
私は別途購入しておいた、マイクロビキニタイプのパンティーを彼女に履かせました。
これは、布部分がほとんどないパンティーです。
わずかにマンスジ部分だけを覆うほどの、極小の布が前についていて。
そのほかの部分は極細のヒモだけでできているパンティーです。
黒のマイクロビキニのパンティーを履かせて、
胸は、ノーブラ。
深夜2時。私はクルマにエロドレスを着せた奴隷N美を乗せて。
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