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【評価が高め】【NTR】黒髪幼顔94Fカップの彼女が、なんと本物のヤ○ザ に彼氏の目の前で寝取られた話{温泉旅館}(1/6ページ目)

投稿:2020-06-14 03:57:34

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エロマサ◆OUgycYg(神奈川県/30代)

【NTR】黒髪幼顔94Fカップの彼女が、なんと本物のヤ○ザに彼氏の目の前で寝取られた話{温泉旅館}

「先程から隣でうるさくしてすみません。

もしお邪魔じゃなかったら、少しだけご一緒しませんか?」

と、仲居さんが付き出しのお皿と、丁度飲み切った二本目のビール瓶を下げたタイミングで、とても自然な感じで隣の席の中年男性2人組が、人懐っこい笑顔と裏腹にピシッと背筋の伸びた浴衣の似合う堂々たる座姿で、会釈と共に声を掛けてきた。

僕たちは付き合って4年の同棲しているカップルだ。

彼女の方が3歳年上だか、35歳の僕より10歳程若く見える。

元々、エステティシャンをしていた早織は容姿端麗という言葉が良く似合うほど、綺麗な絹の様に細い黒髪ロングを靡(なび)かせ、妖艶な雰囲気を醸し出してる。

しかし近くで良く見ると、白い薄い肌の奥にうっすらピンク色の頬に、まるで子供のように小顔で、目が大きくて、童顔が可愛い普通の女の子だ。

温泉上がりの少し開けた浴衣から覗く94センチ、Fカップ巨乳のギャップが、たまらなくエロく感じた。

そんな自慢の彼女が夕食会場の座敷席に着いた時から隣の視線には気付いていた。

座敷席は衝立で仕切られており、1スペースに2〜4団体入れる様にテーブルが少し離れて配置してあった。

僕たちのスペースには、隣と僕たちの2組だけで、一席間隔を空けて座っていても、お互いの会話が聞こえる距離だった。

食事とお酒が進むにつれ、旅行の開放感からか、2人っきりでいる時の様に、屈託の無い話で笑い合ったり、エロトークにも花を咲かせた。時には開けている胸元を触る様に肩を抱き寄せたりして、2人の時間を楽しんでいた。

二本目のビールも終わり、次の料理に合わせ日本酒を注文したところで、お隣さんが話しかけてきた。

ある程度、お互いの会話が聞こえている事もあり、会話も滑らかに入ってこられたので、断り辛く、何より、時より聞こえてくる隣の会話が一般のものとは思えない雰囲気の内容だった。

好奇心の強い早織は、始めこそ只者ならぬ雰囲気の2人に緊張していたが、僕たちカップルを気遣ってくれる優しさや、会話のレパートリーの豊富さなどに関心していると、メインの舟盛りが運ばれてくる頃には、、すっかり2人組と打ち解けていた。

その後も残りの夕食が運ばれ、追加で日本酒を4合飲んだ。隣との夕食会は4人の恋愛感の話や、その筋の裏話などで盛り上がり終了し、お互いに挨拶をして別れた。

「普段は疎まれている私達ですが、今日はとても良くして頂きました。おかげさまで良い思い出ができました。ありがとうございました。」

と、終始ご丁寧な2人だった。

部屋に戻った僕たちは、旅先で危ない人達と食事をした興奮と、ハイペースな晩酌の酔いもまわり、一気にお互いを欲した。

少し汗をかいたブラジャーを外し、いつもの部屋のベッドでは無く、月明かりが差した和室に布団敷という、古風で神秘的な暗闇で、浴衣を腰までまくり上げ、酔いがまわり四つん這いに倒れ、こちらに視線を送る早織に胸が熱くなった。

僕は、四つん這いになっている早織の後からパンツに鼻を撫でるように、匂いを嗅ぎながら両手でパンツを下ろし、今すぐ抱きたい衝動を抑え、用意していたエロランジェリーのパンツを履かせた。

早織は一瞬驚いた表情を見せたが、これから旅館内に併設されている、竹と流れる水で出来ているようなオシャレなBARへ行こうと誘うと喜んだ。

ただしBAR帰りには、もう我慢が出来ないので、戻ったらすぐに始めたい旨、ノーブラ・エロランジェリーパンツに浴衣で行こうと伝えると、少し嫌がりながらも了承した。

内心、プチ露出というか、そういう気分をお互いに楽しめれば良いなとも思っていた。

エロランジェリーパンツは、ピンクのTバックのフロント部分にローター用の小ポケットが、着いているものだった。ローターはパンツに装着済みなので、リモコンはとりあえず、部屋の鍵と共に旅館備え付けの籠で出来たバッグに入れて、早織が保管していた。

エレベーターでも少し胸を開けさせたり、悪戯をしながらBARに向かった。

2人用の小さな竹で出来た、可愛い丸型のテーブルのある座敷席に通されると、驚いた事に、隣の席で先程の2人組がシャンパンを3本も空けていた。

僕たちもシャンパンを注文し、先程のお礼と乾杯を兼ねて、グラスに注ぐと2人組はとても喜んでくれ、その事に気を良くした僕は、今度はこちらから2人組を誘った。

BARでの二次会も、大いに盛り上がった。

というより、僕たちへの気遣いは変わらず優しいのだか、夕食会では無かったエロトークを、ストレートにガンガンぶつけてくるようになった。

早織の嫌がる素振りが無いと分かると、内容は段々エスカレートし、話題は浴衣の中身の話になった。

ただでさえ小さな2人用の丸テーブルを囲み、大の大人4人が座っていると、斜めに立てた両膝から浴衣が流れ落ち、パンツこそ見えないが両脚が露わになっている。

既にノーブラに気付いている2人組は

「早織ちゃん、下も履いてないの?」

「おっぱい大きいから、ノーブラなのすぐ分かるよ。」

「早織ちゃん、本当に可愛いよね」

などと、彼女の反応を見ながら、僕の反応も伺っているようだった。

少し困ってはいたものの、楽しそうに返答する早織を見ていると、僕も「これくらいどうって事ない」と言わんばかりに平常心を装っていた。

遂には

「早織ちゃんのような子と出来たら、死んでも本望」

だの

「彼氏くんさえ良かったら、早織ちゃんに頑張らせて欲しいな」

とか、完全に僕の了承を得るような言動が目立ってきた。

そのやり取りの中でYESと言わなかったまでも、彼女へのボディタッチや、脚に手をまわされた姿を、既に負け犬のドM顔で惚けて見ていたのを、見抜かれていた。

もちろん、早織が嫌がらないように、時にはポップなエロトークを混ぜたりもしてきた。

その流れで巨根アピールもしてきた。

2人組は浴衣と下着の隙間から、実際に半勃ち位のイチモツを出して早織に見せていた。

通常時1、2センチ程の僕の粗チンとは比べ物にならない位、太く浅黒いものが、半勃ちの為ブルンっと下着の隙間から飛び出てきた。

僕は男としての差に震え、下着の中で固くなった小さなオチンポから汁を流し、敗北感と共に悦に浸っていた。

その頃には、完全に僕の寝取られマゾ癖を暴かれた気分で、小さなオチンポながらにカチカチに勃起してしまった。

また、僕の呼び名は彼氏くんから、たかしと呼び捨てにされるまでとなった。

そうこうしていると

「でも、本当に2人は仲が良いね」

「早織ちゃんこんなに自由奔放で、たかし浮気とか心配じゃない?」

と、僕に話を振ってきた。

すると、僕が答えるより早くに早織が

「私、浮気なんてしませんよ。」

「たかし一筋なんでw」

と、言ってくれた。

分かっていると信じていても、内心嬉しかった。

すると、2人組の後輩の方の木島さんが

「じゃあ、意外とたかしも秀司さんと同じ位、ちんこデカくて毎晩早織ちゃんを悦ばせてるんだw?」

と、また彼女とちんこトークで盛り上がっていた。

「男は大きさだけでは無いですよ〜」

と、早織が返答すると

「じゃあ、たかしは小っさいんだ?」

と、聞かれる。

「普通ですよ。」

「私は大きさは普通が良い。硬すぎるのも痛いから苦手なんだ。」

と、普段僕が早織から聞いている通り、柔らかくてフィットするものが良いとか、エロい形についてとか、早織は和かにちんこトークを続けた。

そうこうしていると、先輩の方の秀司さんが

「それならやっぱり、たかしのちんこが気になるよなー」

「よっぽど早織ちゃん好みというか、たかしのちんこ良いモノなんだろなー」

とか言って

「さっき俺たちのも見たんだから、お前のも見せろ。」

と、断れぬ間というか圧に負けた形でBARの中でオチンポを出す羽目になった。

先程までカチコチでなんとか4、5センチ位あったオチンポを出すと、彼女の前で晒されている屈辱と緊張で、瞬時に水風呂に入った時のように縮み上がり、元々1、2センチのオチンポは皮を被り、長さは数ミリ迄に縮み、まるで殆ど無く、皮だけの情けない状態になった。

そんな、小さなオチンポの皮だけでは、照明の落ちているBARでは、殆ど暗闇で見えず、

「たかし、暗くて見えねーよ」

「両脚曲げて、脚広げろよ。」

と、下着をずらしてM字開脚をさせられた。

ガマン汁は包皮の中でぬるぬるになり、BARの暗闇とライトアップで一層光って見えた。

「たかし、お前濡れてるのかw?」

「なんでだよw?」

「皆んなでちょっと遊んでるだけだろw」

とか言われた。

まあ、包茎は見られてしまって恥ずかしいけど、ドMな僕としてはちょっと役得かなとか考えていると、話の流れは彼女へと移行した。

木島さん

「早織ちゃんのも見たいなー」

秀司さん

「バカ、早織ちゃんはちんこ付いてねーよ。」

早織

「キャハハw。そうですよー」

秀司さん

「まあ、でも早織ちゃんパンツ履いて無い疑惑あるし、ずっと中身が気になっちゃって。」

早織

「履いてますよw」

木島さん

「じゃあ、パンツだけお願い。」

「早織ちゃんお願い。早織ちゃんの可愛いパンツが見たい。」

「おら、たかしもお願いしろよ。」

「たかしも、早織ちゃんのパンツ見たいだろ。」

僕はこの頃には、ずっと前戯をされているかのような、もどかしくも息の少し切れる状態にあった。

久しぶりに発した声はかすれ、恍惚の表情で、

「早織のパンツが見たいです。お願いします。」

と、これで2人組には『僕はOKです』と全てを悟ってくれと言わんばかりに、土下座で彼女へ懇願した。

早織

「キャハハwうわ、本気っw引く。」

「いつでも、見れるじゃん。後でね。」

とか、言われた。

木島さん

「うわっ。良いなー。たかしはいつでも見られるシステムなんだな。」

「でも、たかし今見たいって目も潤んでるし、土下座までしてるんだから、少しくらい彼氏にサービスしてやんなよw」

とか言いくるめられて、暗いのもあって早織は斜めに体育座りしている足を両方向に開いた。

身長150センチで小柄な早織が、怖い人2人に両膝に手を添えられ、脚を開かれている姿に胸の鼓動は一気に昂まり、その場で自分のオチンポを弄りたくなった。

店員さんや他のお客さんの中、バレないようにはしているが、木島さんは恥ずかしがる早織を尻目に、かなり至近距離で顔を近づけ、観察を始めた。

木島さん

「あっ!!」

早織

「えっ!?」

「あ、、あの、コレは違うんです」

僕も早織も、この場の雰囲気に舞い上がり、忘れていた。

木島さん

「なに、なに、なに?どういうこと?」

「これ、ピンクローターだよね?」

「あれ?ローターの下の方、少し濡れてない?」

と、テーブルに置いてあったキャンドルライトで沙織の脚の間を照らした。

「きゃっ」

っと、早織は開かれていた脚を閉じた。

木島さん

「ごめん、ごめん、調子に乗っちゃったね」

「でも、どうして濡れてるの?」

「あんな風に彼氏の前で見られて興奮しちゃったの?」

早織

「ち、違うんです」

「さっき、あの、ここに来る前にちょっと彼と」

と、慌てて余計な事まで自白してしまった。

木島さん

「えっ、じゃあ、早織ちゃん達は夕食終わって、ここに来る前にHしてたんだw」

早織

「違います、ちょっとイチャイチャしていただけです」

木島さん

「そっかー、それにしても早織ちゃんはエッチだねー」

「こんなに濡らしたままBARに来て、今度はこの大きなおっぱい丸出しで、ピンクローター装着なんて変態だね。露出プレイなの?」

「ち、違う」

小さな声で答えた早織は、言葉とは裏腹に軽く火照っている吐息を吐いた気がした。

そうこうしているうちに、店員さんが僕らの席に閉店を告げにやってきた。

秀司さん

「24時前かぁ、少し早いけどもう寝るか?それとも外飲み行くか?」

木島さん

「はい。まだ、ちょっと早いですよね」

「この辺、お店とかありますかね」

「たかし達はこれからSEXだもんなー?w」

と、また囃し立ててきた。

早織は「しませんよ」と、少し呂律が悪く酔っ払って返事をしていた。

秀司さん

「なんだ、たかし、じゃあもう寝るのか?」

と、聞かれ僕は小さな声で

「い、いや、まだちょっと」

と、久しぶりに声を発した。

秀司さん

「じゃあ、もうお店も閉まってるだろうし、せっかく旅館だ、部屋飲みでもしようじゃねぇか」

「なぁ、たかしこの辺コンビニとか無いのか?」

この後、2人組の部屋にお邪魔することとなった。

旅館が陸地の先端にある為、堤防沿いに真っ直ぐに歩いて、大きな通りを曲がれば、コンビニがある事を伝えた。

木島さん

「じゃあ、ちょっと部屋片しておくから、たかし買い物頼むな」

秀司さん

「バカヤロウ。調子に乗ってんじゃねーよ。」

「部屋に招いたもんが、もてなさなくてどうすんだよ」

「俺が、行ってくるから良いよ」

「たかし達は部屋でゆっくりしてなよ」

と、秀司さんも酔っ払っていたのに終始優しかった。

木島さん

「じゃあ、すみません」

「秀司さん、お願いします」

「たかし、じゃあ部屋の片付けするからテーブル運ぶのとか手伝ってよ」

「早織ちゃんは少し酔い気味だから、酔い覚ましも兼ねて秀司さんに道案内してやってよ」

「なんでも買ってもらいなーw」

秀司さん

「おぉー、何でもいいぞーw」

早織

「やったー」

「お菓子買ってもらおw」

「たかしー、帰ってきたらヤ○ザジェンガやろうねー。」

「そういうのがあるんだってー。ねー木島さーんw」

と、早織は酔っ払っていて、ノリノリだった。

秀司さん

「たかし心配するな」

「変な奴が来ても、必ず早織ちゃんは守るよ」

僕が心配している事とは的外れな事を言いながら、秀司さんと早織は出発した。

鳳凰の間という、2人にはぴったりな雰囲気の部屋に着き、テーブルを拭きながら木島さんと話していると

木島さん

「お前達面白いなw」

「たかし、今日はいっぱい楽しもうなw」

相変わらず、優しい笑顔で微笑んでくれた。

秀司さんと早織が出発して20分が経った。

「そろそろ帰ってくるかな」なんて考えていた。

さらに、1時間が経った。

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  • 2: 名無しさん#IzMyWQA [通報] [コメント禁止] [削除]
    めちゃくちゃ抜ける!間違いなく名作!
    ぜひ自宅編を投稿してほしいです。

    0

    2021-02-27 18:28:01

  • 1: 名無しさん#MkY3kkg [通報] [コメント禁止] [削除]
    自宅編、お待ちしてます。

    1

    2020-06-17 11:43:02

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