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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】近所のかわいい系若妻と不倫してたら妊娠させてしまった(1/3ページ目)

投稿:2020-06-07 18:21:21

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本文(1/3ページ目)

ユウ◆NFUHUCg(兵庫県/20代)

遙華との出会いは10年前、俺が大学に入って最初のGW。

朝5時過ぎのゴミ収集所。

徹夜してしまってもう眠いけど、寝る前に燃えるゴミだけは出しておこう。

部屋着のままゴミ袋を抱えて収集所に向かった。

俺の下宿先の収集所は交差点の角だった。

角家を曲がって目を遣ると、おっぱいがあった。。

正確に言うと、前かがみになって害鳥防止ネットを掴んでいた遙華が、男性用の大型Tシャツを着ていたため、襟元から豊満な乳房が乳首まで丸見えだった。

一瞬戸惑ってしまった俺。

黙っていれば遙華に恥ずかしい思いをさせずに済んだのに、反射的に「おはようございます」とあいさつしてしまった。

「えっ、あっ、おはようございます。」

律儀に返してくれた遙華。

第一印象は可愛い人だな、近くの女子大の子かな、だった。

しかし体を起こすとTシャツ越しに乳首の所が点となって主張していた。

俺の視線でそのことに気付いた遙華は、豊かな胸を両手で隠し、「あ、あはは……お見苦しい所を……」

顔を真っ赤にしながら言い訳をする。

「いえ、そんなことない、お綺麗ですよ」と、俺も混乱しながら答える。

水を打ったような静寂が、俺と遙華の間に、寝静まった住宅街に広がる。

どこかのお宅の朝食の準備だろうか、皿のぶつかる音やみそ汁のような匂いがする。

遙華はなぜ帰らないのだろうかわからない。

俺はそそり立ってしまった息子がおさまるまで、燃えるゴミを股間の前から退けることができないのだ。

「ね、ネットを持っていましょうか?」

「あ、えっと、ありがとうございます……」

この流れで捨てなければ、早朝の平和な住宅街にゴミ袋二つを抱え突っ立つ変質者の噂が流れてしまう。

遙華にネットを持ってもらい、ゴミ袋二つを廃棄した。

遙華が胸から手を離した隙に、さっき以上にビンビンに立った乳首の透けが見えてしまった。

おさまりかけた息子が、再び立ち上がる。

今度は隠すものは何もない、乳首ビンビンの遙華と、チンコビンビンの俺はそそくさと互いの家に帰って行った。

翌週、まさか同じ時間帯に鉢合うようなことはないだろう、時間をずらしてくれるだろう、と思って性懲りもなく早朝5時過ぎにゴミを捨てに行った。

遙華はいた。

「おはようございます。」

「おはようございます。」

口紅を塗ってゴミを捨てに来ていた気がした。

そして相も変わらず、ノーブラダボTで。

この人は何を考えているんだろう。

さっさとゴミを捨てて帰ろうと思ったら、声を掛けられた。

「学生さんですか?」

「はい、先月から。」

「あら、初々しいですね。」

「お姉さんも学生ですか?」

「いえ、専業主婦です、半年前に結婚して。」

「えっ!そうなんですか?てっきり二十歳くらいだと…」

「ん、そうですよ?今年で二十歳になります。」

「へー、珍しいですね。」

「そうなんです、旦那とは小さなころからの幼なじみで、高校卒業したら結婚しようって2人で決めてて。」

数分世間話をして、遙華は朝御飯の支度があると言って帰って行った。

まさか先週あんな恥ずかしいところを見せてしまったのに、今日平然と声を掛けられるとは思ってもみなかった。

さらに翌週、朝5時過ぎにゴミ捨てに行くと、同じスタイルの遙華が待っていた。

今日は先週までの偶然鉢合わせとは違い、明らかに俺を待っていた。

「おはようございます。」

「あ、おはようございます。」

なぜこの人は毎週俺と会おうとしているんだろう。

少し不思議に思う俺を他所に、遙華からLINE交換のお願いをされて、交換してしまった。

遙華の名前も、この時に初めて知った。

当時は、(よくわからないけどかわいい女の子の連絡先もらえてラッキー)としか思っていなかった。

その日の2時間目あたりに、遙華からLINEが来た。

「平日の昼間、4時くらいまで時間があればお話ししませんか?」

当時18歳男子大学生、チンコに脳ミソが詰まってるような生物。

「明日開いています!!!」と速攻で返事した。

翌日講義をブッチして、3つ先の駅前の〇イゼで待ち合わせ。

専業主婦とは思えないデート感バリバリのおめかしで俺は度肝を抜かれた。

え、朝みたいなラフな格好じゃないの?駄弁るだけじゃないの?何事?

結果から言うと、この日は本当にサ〇ゼでお話して終わった。

高卒ですぐに結婚したため、同じ境遇の人は皆5歳以上年上なこと。

実家と離れて旦那と二人暮らしのため、知り合いも近くにいないこと。

GWは旦那とずっといたため、連休開けからの寂しさが反動でハンパじゃないことなどなど……

俺も田舎生まれで都会に進学して友達がいなかったので、とても共感してしまった。

「俺でよければ何でも相談に乗りますよ。」

この日から、月に2、3回会って駄弁ることが習慣になっていった。

この時はまだ、ただの話相手の関係として、一人の友人として俺は思っていた。

数ヶ月この関係が続いていたが、少し、俺の環境に変化ができた。

大学の彼女と別れてしまった。

理由は俺のモノが大きすぎて持たないとのことだった。

数字で言えば長さ21㎝、直径5.5㎝、カリ高10㎜。

200㏄缶コーヒー1.5本が股間についていると思ってくれたらわかりやすいと思う。

これに運動部の体力と、10代の性欲がついてくる。

だから体の関係にまでなった彼女と長続きする例はほとんどなく、数回交わって別れるか、稀に女の方が狂って体だけを求められるようになった。

遙華と関係を持つ妄想をすることは何度もあったが、そのたびに人妻であることを意識して心の中で結論付けていた。

こんな生活が1年ちょっと続いて、俺は二十歳を迎えた。

その間にも何度か彼女は出来たが、やはり体の関係までいくと別れるか、セのつくフレンドに成り果てていた。

誕生日も過ぎたある日、次にいつ会うかの連絡を取り合っていた時に、酒が合法的に飲めるようになったことを伝えると、「じゃあ次は飲み屋さんに行こう!」と遙華の方から誘ってくれた。

「居酒屋さんに行ってみたかったけど、一人で行くの怖かったんだ~!」

「俺も大学入ってから居酒屋行くの初めて!でも夕方家出ても大丈夫?いつも会うのは昼間だけど。」

「うん、大丈夫!女の子の友達ができたって旦那にはちゃんと言ってあるから。」

全然ちゃんとじゃ無くない?(笑)性別から間違ってるし、と思ったけど、俺の本名が女の子でも通じる名前でいつもネタにされていたので、今更否定する気にもならなかった。

「ちゃんと説明してあるね(笑)」と返して、飲みに行く日時を決めた。

当日

隣の市の駅前の鳥〇族にてふたりで入店。

初めての飲酒でテンションの上がった俺は、遙華に勧められるままあれもこれも飲みまくった。

ビール、日本酒、チューハイ、ウイスキー、ハイボール、麦、芋……

当時はチェイサーの存在も知らず、飲んだら只々気持ちよくなる飲み物としか思っていなかった。

当然腹の中でぐっちゃぐちゃにアルコールが混ざってノックアウト。

お会計どころか、まっすぐ歩くことすらままならない。

遙華の肩を借りて歩こうとするも、小柄な遙華では体育会系の俺を家まで運ぶことはほとんど不可能なのは間違いなかった。

「どこかで一度休んでから帰ろう?うちの旦那にも事情説明しておくから。」

「うんそうする~ごめんねぇ~」

「じゃあここで休憩させてもらおうかしら。」

俺と遙華は大きな建物に入った。

遙華がフロントで手続きを済ませている間、俺は小さなロビーの椅子でグダっと横になっていた。

(ヤベエ、吐きそう)などと思いながら、受付を終えた遙華の肩を借りてエレベーターに乗った。

数階分の上昇だけで胃の中のぐるぐるが悪化して喉元まで酒がせりあがってきた。

部屋に入るなり、這う這うの体でトイレに向かい、便器にしがみついておろろろろろろろろろろ。

胃の中を空にするまで離れることはできなかった。

ようやく落ち着いた俺に「大丈夫?飲ませすぎちゃったね」と遙華。

俺の背中をさすりながらボトルの水を手渡され、うがいを勧められた。

「ちょっと楽になったし、しばらく横になるよ。」

「わかった、じゃあ私は汗かいたからシャワー浴びてるね。」

バネの効いたベッドにのそっと倒れて、俺の意識はいったん途切れた。

夢を見た気がした。

遙華が俺に跨り、セックスする夢を。

小柄な体格のわりに豊かな胸と安産型の尻。

昼間の純情な笑顔が、快楽に浸る笑みに。

幾度となく妄想し、人妻だからできやしないと踏ん切りをつけた。

妄想の中でのみ許される行為。

目を覚ますと天蓋のピンクのカーテンが目に入った。

眠る前の気持ち悪さはかなり治まり、歩き回ることもできそうだがそんなことよりも。

「は?え、ここどこ?」

右を向くと、バスローブのはだけた遙華が赤ちゃんのように丸まって静かに寝息を立てていた。

下を向くと、カピカピの下半身が丸出しになっている。

左を向くと、窓から闇夜が広がっていた。

脳が現実を推理することを拒絶していた。

兎にも角にも体を起こし、どういう状態になっているのか理解したい。

窓の外を見ると、寝静まった夜の街が見える。

電車も止まり、走る車もまばらで、歩き回るのは酔っ払いらしき集団。

壁に掛かる時計は夜中3時過ぎを示していた。

ジーパンを拾い、ポケットのスマホでマップを見ると、現在地は飲みに行った鳥〇族にほど近いラブホテル。

バスルームを見ると、脱ぎ捨ててある遙華の衣服。

翻ってトイレの便器を見ると、吐瀉物の跡。

どうやらこの便器で吐いた後撃沈したのは間違いないらしい。

すぐに入れる建物がラブホだけだったのかもしれない。

頭を抱えながらベッドに戻ると、遙華のお尻が見えた。

綺麗なお尻から、白濁液が垂れていた。

ベッドサイドで15分ほど頭を抱え、今後のことに考えを巡らせる。

レイプで逮捕か、大学は退学か、遙華の家庭は、俺の家族は、妊娠してたら、責任は、お金は……。

中学時代の過ちもフラッシュバックする。

なんにせよ、遙華と話をしなければ。

震える手で遙華の肩をゆする。

「遙華、遙華、起きて。」

「んん……おはよう、何?」

「おはよう、えっと、なんていうか、何があったかわかる?覚えてる?」

「えーと、その……」

遙華は目をそらし、言葉を濁す。

やはり俺はやってしまったか。まさか酔っぱらって人妻でも手を出してしまったのか。

重い沈黙が流れる。

先に口を開いたのは遙華だった。

「今日は大丈夫な日だから。」

「ありがとう……。」

「うん……どこまで覚えてる?」

「吐いた後、うがいして寝たところまで。」

「んーと、それって1回目?」

「1回目?」

「一回起きて、また寝たのは覚えてない?私のお願いも?」

「覚えてない……そんなことあった?」

遙華はぽつぽつと何が起こったのかを話してくれた。

普段から旦那やその家族について俺に愚痴っていたが、実は深刻な悩みがあった。

親から早く孫が見たいと、顔を合わせる度に言われると。

いびられているのではなく、むしろ悪意が全くないのでとても申し訳ない。

しかし旦那は体力仕事で残業もバリバリこなすので、夜の体力が残っていない。

そんな環境が2年以上続き、目の前に精力バリバリの、何でも相談していいと言った同世代の男性がいる。

もしも俺が飲みの誘いにOKを出し、酔いつぶれ、難なくラブホに入れて、性交できる状態だったら、運命だと思って俺と子作りをしようと思い立ったらしい

そして今日、シャワーから戻ると、仰向けで眠っていた俺の股間がもっこりと膨れていた。

不倫になるけど、もう運命だと思って俺とセックスしようと覚悟を決めたと言った。

旦那さんには高校の友達の家で飲むと連絡を入れた。

思い切って、寝てる隙に体の相性を確かめようと思って脱がせたタイミングで、俺が少し目を覚ましたらしい。

「その時にエッチしていい?ってきいたら、うんって言ったの覚えてない?」

「全く覚えてない……ていうか俺じゃなくて遙華から襲ってきたのかよ。」

「完全に大きくなってると思ったのにふにゃふにゃだし、そんなものかと思って入れてみたら更に大きくなるし、やっぱり君ってかなり大きい方?」

「無視すんな、まあ俺のはちょっと大きめだけど、やっぱりってどゆこと?」

「週1のペースでXLのゴムの空き箱捨ててるの丸見えだよ」

しまった。使用済みの方は目に触れないようにしてたけど、空き箱は意識してなかった。

「旦那も大きい方だけど、Lサイズだから、君のはダントツにふっといね。しばらくまともに歩ける気がしないよ。」

「だろうね。別れる原因はほとんどこれだから。」

「いやー、これは狂っちゃうよね。こんな大きいの見たことない。」

「口に入る子の方が少ないよ。」

「そりゃそうだよ。握っても親指と中指くつっかなかったし、両手で掴んでも先っぽまるまる出てたもん。」

「遙華の手が小さいだけじゃない?(笑)」

「そんなことないって、旦那のは私の手二つ弱だったから、君の方が手半分ほど長いよ。」

「(笑)気持ちよかった?」

遙華は少し恥ずかしそうになりながら、

「えっと、奥まで当たるし、圧迫感もすごいし、正直最高。」

「旦那さんより?」

「言わせないで、あの人に悪いわ。」

何を今更。

「でも、どれだけいいものを持っててもエッチしてくれなきゃ意味ないのよね……。」

少し会話が止まった一瞬、遙華が俺の股間をチラ見した。

もちろん、こんな話を聞いて立っていないはずがない。ビンビンだ。

ましてや、今の遙華は裸にはだけたバスローブという据え膳も据え膳。

「遙華、もう一回いい?ちゃんと遙華とのセックスを覚えておきたいんだ。」

「……うん、いいよ。君も共犯だね。」

仰向けの遙華の両足の間に入り込み、潤沢な愛液を亀頭に塗り付ける。

数往復、素股でクリに裏筋をこすり付けて、一思いに挿入した。

ドロドロに溶けた粘液の中、肉を押し広げて俺の肉が侵入する。

「んんッ、、ふっとぃ……!」

遙華は笑みを浮かべて、俺の腰に足を絡ませる。

奥まで達するが、まだ竿は半分ほど露出している。

根本まで押し込もうとすると、笑みを浮かべる余裕がなくなり、遙華は目をつぶり、枕やシーツを必死につかむ。

「あああぁぁぁ……熱いぃ……」

根本まですべて押し込み、俺は動かずにうごめく膣を感じる。

入口の方がきついタイプなんだな、とか、俺の精液のヌルヌルもあるのかな、とか。

少し呼吸を整えた遙華が自分の下腹部をさする。

「赤ちゃんがおなかにいたら、こんな感じなんかな。」

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